2826464 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

趣味のブログ

PR

Profile


katariたがり

Keyword Search

▼キーワード検索

Freepage List

Rakuten Card

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

かなこ@ Re:アニメ ワンピース 感想 宝船到来 ルフィ太郎の恩返し!(11/10) 次回錦えもん達の正体が明らかに!?アニ…
katariたがり@ Re[1]:ジャンプ感想 49号 ワンピース(11/02) かなこさんへ 単行本にどれだけ収録する…
かなこ@ Re:ジャンプ感想 49号 ワンピース(11/02) 多分、おでんの過去は8話前後続くと思いま…
かなこ@ Re:ジャンプ感想 49号 ワンピース(11/02) 追記 ちなみに、最新刊の95巻は12月28日(…
かなこ@ Re:ジャンプ感想 49号 ワンピース(11/02) 次回は休載と..。コミックス最新刊でいう…

Headline News

September 5, 2019
XML
カテゴリ:NARUTO BORUTO

アニメ ボルトの感想です

傀儡使いとして敵の傀儡と戦うカンクロウ

任務を任されたボルトとシンキだが

本編

ボルトたちの前に立ちはだかる傀儡

カンクロウが奴らを一人で相手すると

そしてボルトとシンキに守鶴を

場面が変わり砂隠れの駅

テマリとシカダイが我愛羅たちの帰りを待っていたと

今回の事態を聞いたようだな

あの2人がいて万が一があるとは思えないというシカダイだが

テマリはその万一を考えなければならないのが忍びの務めだと

どうにも嫌な予感がするというテマリ

カンクロウの指示でボルトとシンキが2人で行動

ボルトはカンクロウ一人でいいのかと不安に思うが

シンキはむしろ自分たちがいるほうが足手まといになると

自分たちの果たすべき役目は守鶴を守ることだと

傀儡たちと対峙するカンクロウ

相手の傀儡と己の傀儡をぶつけあう

だが相手の傀儡は手ごわい

しかしこっちもまだ手はある

傀儡使いが傀儡に舐められるわけにいかないと

さらに傀儡を口寄せ

黒蟻に傀儡を捕らえ烏で攻撃する

2体の傀儡を捕らえるがほかの傀儡から奇襲される

この傀儡は他に比べて相当手ごわいようだ

だがなんとしても食い止める それが俺の役目だと

そのころボルトとシンキ

シンキが突如停止し砂鉄を

目の前の岩に術を放つが

出てきたのはトカゲだった

気配を感じて警戒してたようだが

ボルトはそれに対し冷静沈着なエリート様でも間違えることはあるんだななんて

少しピリピリしすぎじゃないのかと

それじゃあ木の葉までもたないというと

ボルトに対し後先考えないと

チャクラの配分は計算してるというが

人間は機械じゃないと

だからこそ任務の時は機械のようにならないとだめだと

先に進むシンキだが守鶴は辛気臭いといって出てきてボルトの頭にのっかる

守鶴いわく気分転換だと

勝手な行動は慎んでほしいというシンキだが

守鶴は聞く耳もたないか

シンキはいつもああなのかと

守鶴は昔の我愛羅を思い出すと

ボルトは意外に思うが

確かに昔の我愛羅は何物も寄せ付けなかった

そんなあいつを変えた奴がいると

それがナルト

ボルトはここで父の名前が出て驚く

ナルトによって憎しみ以外の生き方 孤独だった我愛羅を変えたと

人を引き付ける力がナルトにあると

ボルトにはまだわからない

それにシンキが我愛羅のようになれるとも思えないか

シンキが頑固なのも確か

特に託された役目を果たそうと必死になっているか

我愛羅にいやそれだけじゃないと

シンキはボルトにさっさとついてこいと

そのころヨドとアラヤによって我愛羅は運ばれていた

ヨドは誰かが近づいてると

敵だったらやばいと思うが

現れたのはテマリとシカダイ

味方ってことだ

テマリは2人から話を聞いた

ウラシキは我愛羅が封じたが長くはもたないだろうと

シカダイは自分たちがボルトと合流するべきだと思うと

テマリもそれを了承

ヨドはシカダイの実力も知っているか

テマリはカンクロウがついてるとはいえ急がなければならないと

風影の兄として何とかするだろうたとえどんな手を使っても

カンクロウは敵を一体までに追い込んだ

義手を使って操れる傀儡を増やしたわけか

だが最後の傀儡は手ごわい

砂の中から現れた

捕らえられそうにない相手

俺をなぶり殺しにするつもりかと

だが砂に潜れるのはお前だけじゃないと

今度は山椒魚か

砂ごと敵を吸い込んだ

しかしまた異変が起きる

カンクロウの傀儡たちに異変

奴らは傀儡を突き破り一体はカンクロウの首を締めようと

この状況を終わらせるにはほかに手がないと

カンクロウは傀儡たちを自分もろとも自爆させた

駆けつけるテマリたちだが一足遅かったか

この爆音をボルトたちも聞いたらしい

あのあたりカンクロウのいるあたりじゃないのか

守鶴は起爆札の爆発だと

シンキは先を急ぐという

それをボルトはあまりいい印象を持っていない

カンクロウなら相手を道連れにしてでも倒すだろうと

それを聞いてお前はそれをわかってたのかと

倒せばよし さもなくば身を呈してでも相手を阻む

砂の忍びならそうすると

優先順位を間違えるな

俺たちのなすべき役目は守鶴を確実に守り木の葉に送り届けることだと

そう言いながら砂鉄で守鶴を捕獲

シンキの言ってることが間違ってるとは言わない

だがボルトはそれでも納得できないと

カンクロウを助けに行くというボルト

シンキは本気で言ってるのかと

見捨てていくことはできないというボルト

シンキは任務を優先だと

人間は機械じゃないというボルト

シンキは優先順位を間違えているというが

それでもかまわないというボルト

仲間を見捨てるようなクズにはなりたくない

カンクロウのところに行くというボルト

守鶴はシンキに一人で行くのかと

任務を果たすことそれが優先だとシンキはあくまでいう

それがわからないならボルトは忍び失格だと

カンクロウのところへ向かうボルトだが砂漠ではやはり体力が厳しいか

テマリとシカダイたちはカンクロウが戦った戦場のほうに

ボルトもそこにいて

2人と合流したと

テマリはボルトがシンキと一緒にいるはずだろうと

2人ともカンクロウを見つけられていないという

安否は不明のままか

座り込むボルト

テマリはシカダイに周囲をもう少し調べてほしいと

ボルトに戻ってきた理由を聞くとカンクロウが心配だったからだと

それに対しては礼を言うがシンキはどうしたかと

あいつは任務が優先だと言ってたというが

シンキが本当に平気だと思っているのかと

口には出さないがシンキはカンクロウのことも慕っている

カンクロウもまた師匠の一人であり義父の腹心だからこそ

だからこそ我愛羅とカンクロウに託された任務を果たそうとしていると

ボルトに対し時間稼ぎを買って出たカンクロウのところに引き返すのが正しいのかと

ボルトはカンクロウの覚悟もシンキのこともわかってなかったかもしれない

だがあんな形で仲間と別れることを納得できない

シンキのようにはできないと

テマリはどちらが正しいとかいうわけじゃない

仲間か任務か 忍びが直面する苦しさか

テマリは今ボルトがやるべきことは何かと

守鶴を守ることだと

シカダイが発見した場所

蟻地獄のようになっている

傀儡たちが一か所に固まっている

何かをかばっているようだと

そしてそこに穴も開いている

このあたりの地下には流砂が流れている

あの穴の先から何者かがもぐっているかもしれないと

そして今シンキのもとに敵の傀儡が立ちはだかっている

逃げられる相手じゃない

それに叔父の仇はとらせてもらうと

ボルトもまたシンキのところに駆けつけようと

我愛羅のほうも消耗が激しいようだ

そしてウラシキにしていた封印が解除される

次回に続く

復活のウラシキ

この窮地に







Last updated  September 5, 2019 05:55:05 PM
コメント(0) | コメントを書く
[NARUTO BORUTO] カテゴリの最新記事

Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.