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September 12, 2019
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カテゴリ:NARUTO BORUTO

アニメ ボルトの感想です

遂にウラシキが復活する

そのころシンキの前に敵の傀儡が

本編

テマリの話を聞いたボルト

ただボルトが間違ってるわけじゃない

任務か仲間か忍びにとって難しい直面だと

ボルトはカンクロウのためにも守鶴を守らなければと

そしてシンキの前に敵の傀儡が立ちはだかる

向かってくる傀儡

シンキは背後を取り砂鉄で迎撃

だが傀儡は細い針を発射する

シンキの砂鉄でも防ぎきれないものか

そして貫かれた

と思われたがこれは砂鉄で作った分身

本物はすでに逃走していた

針のダメージは本物だったようだが

毒で麻痺してるか

守鶴はボルトがいれば何とかできたかもしれないと

倒せるなら倒せばいい

カンクロウの仇討にもなると

シンキはあくまで守鶴を届けるのが目的

無駄な戦いはする必要ないという

だが目の前に崖が

そしてその背後に傀儡が襲撃してきた

しかしそこにボルトが到着し迎撃

さらにテマリも現れる

今のうちにと

シカダイが背後から影で縛ろうとするがかわされたか

2人が傀儡の相手をするか

ボルトとシンキは岩陰に

負傷したシンキに対しボルトはすまなかったと

自分はシンキの気持ちを考えていなかったと

テマリに言われて気づかされたと

シンキだって平気なわけがないのに自分だけ感情的になっていたと

シンキは忍びの心得さえ忘れなければいいと

忍びは任務が最優先

だが同じくらい仲間も大事だと

ボルトはたとえ任務のためでも仲間を捨てられない

シンキは合理的に考えられないボルトにあきれているか

だがそれでも仲間を見捨てられないという

合理的にしか考えようとしないと後悔すると

シンキは自分の考えで後悔したことはないという

ボルトの甘さが味方をピンチに陥らせるというが

それに対しだったらどちらもできるようにすると

それを聞いて守鶴はやはりナルトの子供だと

ボルトはシカダイたちに加勢すると

シンキはここで休んでいろという

シンキはまだボルトの考えを認めることはできないか

だけど守鶴は姿を消していた

傀儡と戦うシカダイとテマリの親子

相手の傀儡は厄介だ

動きも力もあるし

さらに毒ガスまで放つ

テマリが風で吹き飛ばし崖に落とす

そのタイミングでボルトがやってきた

呆れるテマリだがそうするだろうとも予想できた

早くこいつを倒して任務を続けるか

傀儡は崖から登ってくる

奴を倒すのは厄介だと

この戦いを守鶴は遠くで見ていたか

のんきに観戦している守鶴のところにシンキが

自分の立場を考えてほしいというが

どっちみち追手を何とかしなきゃいけないという守鶴

ボルトは影分身で傀儡に向かっていくが全部撃退されていた

この戦いをシンキたちも見ている

戦い方に無駄がありすぎる 合理性に欠けているとシンキは思うが

上空に飛んだ傀儡

ボルトが起爆札で攻撃し吹き飛ばされた先でテマリが迎撃

ボルトはナルトと似てるが器用さと頭の回転は上か

しかし傀儡は丈夫だな

守鶴に言わせれば合理性も感情論も必要ないと

シンキは守鶴を捕まえ自分は自分の任務を果たすと

傀儡との戦いも佳境か

傀儡はさらに装備を解放し

砲撃してきた

何とかかわしたが傀儡は姿が見えない

地中から何かが出てきた

奴の体の一部か

安全な位置から攻撃してくるということか

これじゃあどこからやってくるかわからない

手数も多い

傀儡だから呼吸の必要はないからな

地中じゃテマリの風も届かない

といったがテマリは引きずり出せばいいと

テマリは嵐を起こす

凄い威力だな

その威力で傀儡は宙に

テマリがさらに追撃しようとするがかわされたか

そしてシカダイの背後に

それを見てテマリはシカダイをかばう

それでダメージを受けてしまう

しびれ薬で体が思うように動かせないと

テマリは自分を置いて2人で逃げろと

そんなことはできない

目的を見失うなというが

ボルトはわかっていると

仲間を見捨てない 守鶴も送り届けると

だがどうするのか

作戦はシカダイに任せるというボルト

そこはそっちのほうが得意だということで

ボルトは影分身を

上空から傀儡が分身たちに攻撃を

ボルトは起爆クナイをあてる

さらにテマリの扇をつかみ同じ術を

シカダイでも地中から引きずり出せるか

ボルトが螺旋丸を放つがこれもかわされた

だがその直後シカダイが影縛りを

そして今度こそ螺旋丸を命中させ傀儡を破壊した

ようやく機能停止したか

奥の手はとっておくか

でも身の丈に合わない術を使うのは賭けもいいところだと

シカダイのチャクラは限界か

テマリは自分たちがここで休むからシンキを追えとボルトに

テマリを心配するボルトだが

目的を忘れるなと

そしてボルトはシンキのところに

2人はもうすでに限界か

だが気を抜いた直後背後から襲撃

それはウラシキだった

テマリからチャクラを奪ったのか

傀儡から見ていたのか

さらにシカダイのチャクラも奴は奪う

2人とも戦闘不能にさせられてしまうか

ウラシキはどう思っているのか

そのころシンキたち

守鶴が賭けをしないかなんて言う

ボルトたちが勝てたかどうか

だがその時ボルトが追いかけてきた

傀儡に勝ったという

シカダイたちに起きたことは知らない

シンキは早く木の葉の里に向かわなければと

しかしそんな彼らを邪悪な眼で見る存在が

それはウラシキだった

次回に続く

ボルトとシンキに襲い掛かるウラシキの魔の手







Last updated  September 12, 2019 05:46:15 PM
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