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November 25, 2020
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アニメ ハイキューの感想です

ファイナルセット 戦いは激しさを

本編

影山のブロックで点を入れたか

角名は怖くないブロックなどブロックじゃないか

月島より影山のほうが怖いと

澤村のサーブから再開

相手がスパイクを仕掛けてブロックをするもボールは稲荷崎に

角名が再び

もちろん角名の速攻も研究されている

下半身のブレなさ半端じゃないと

だが見ても直接とでは全然違う

スパイクが打たれる瞬間はスパイカーとブロッカーの1対1じゃない

1対2でもない

いつでも1対6

月島は全国トップクラスに一対一で勝てるわけはない

だが1対6なら

ブロックで止められなくても

澤村がレシーブを

止めてなんぼのブロックなど無理

だがじたばたしないのが正解

むやみに追いかけるよりか

黒尾だったら無理だろうと思うが

月島のように一、二セットかけて角名の速攻はこういうのだと仲間に伝えて

バレーは点を取られて当然の競技

失点をなくすなど不可能といってもいい

どんな攻撃も完全攻略などない

だが角名のターン打ちにかけては打てば打つほど有利になるのは烏野

角名もあえて打たされてたことに気づいたか

毎回気持ちよく打たせてくれてありがとうと皮肉を言うが

皮肉なら月島も負けてない

思った通り打ってくれてありがとうと

月島が厄介な相手だと改めて感じた

烏野の武器は飛び道具だけじゃないか

ここで木下がピンチサーバーに

菅さんが10点取って来いとか

ここが自分ができる最後のチャンスだと

イメージでは何度もサービスエースをとってる

集中はきちんとできている

そしてジャンフロを放つ

だがそれを治が確実にレシーブし

スパイクを決められる

木下はレシーブすらできなかった

もう一度月島が交代

木下は強烈な1年を見てすごいと思い

自分と違うと思っていた

だが自力でヒーローになった山口、田中

いざという時に駆り出され役だった縁下

成田

そして活躍している西谷

彼らを見て自分もどこかで劇的に活躍できると

一瞬でもヒーローになれるんじゃないかって勘違いしてたんだなと

世の中そううまくはいかないものだ

だがそんな彼に菅さんは

お前が格好良く決められるチャンスは今日だけじゃないんだぞという

励まされる木下

だけど3年は今日で終わるかもしれないのに

自分は何もできてないと

試合は烏野がリード

影山のサーブから

ネットギリギリの位置で得点

本人は不満そうだが

稲荷崎がタイム

侑のサーブが来る前にできるだけ稼ぎたいところだが

タイムの間西谷が話を

ガキの頃ビビりだったという

人見知りだったとも

今じゃ想像できないな

西谷の祖父は獅子の子落としって感じで克服できたらしい

田中も彼の祖父を知ってるらしいが

会った時いつも違う女を連れてたとか

試合中饒舌な西谷は珍しいか

侑のサーブに対し怖いと思ってしまった

そういうの懐かしい気がすると

それをはっきり言えるのはすごいか

祖父は言った

怖がるのはもったいないと

試合は進み侑のサーブに

冴子さんは来やがったなと

西谷の記憶

祖父にピーマンを食わされた

試してみて嫌いなものは嫌いだと改めて確認すること

犬に対し 敵意には理由がある

自転車に乗れたらどこまで行けるのか

わからずじまいはもったいない

それでも怖かったらどうするのか

助けてもらうんだと

試合再開

西谷は構える

侑の再び西谷狙い

北に言われた通りジャンフロか

西谷は練習時のことを

わざわざ苦手なオーバーをしなくてもアンダーでさばけるんじゃないのかと

木下が練習に付き合っていた

彼自身もそれができるならそれでもいいと思っていたしできると思っていた

だがもっと上がいる

選択肢が増えるとわかっていてやらないのはもったいないと

西谷はオーバーで侑のサーブをレシーブする

そしてそこから影山、東峰につなげて得点を

西谷の練習に付き合ってたこと

木下の存在がヒーローをヒーローにしたともいえる

西谷と東峰が士気を挙げ

木下に対し お前のおかげだといわんばかりの指差しだな

話は代わり

宮兄弟の小学生時代

アランと出会ったのか

でかくて格好いい

侑は横文字の名前が格好いいとか

侑だなこの意見は

そうこういってるとアランは突っ込んでしまう

宮兄弟が有名になる前から侑は2人を知っていた

失礼な双子だと思ってるが

当時侑はセッターよりスパイカーのほうがいいと思っていたか

治はセッターが格好いいとか言ってたがスパイカーのほうがいいと

コーチに来ていた人がスパイクをうまく打たせてくれていた

打たせたる

侑はこれでセッターを格好いいと感じるようになった

バレー教室でかな

双子はうまいというより強い感じで闘争心がある

治のほうが一枚上手な感じ

当時治のほうがセッターをやらされたことがあった

双子は負けず嫌いだった

だが侑はそれでは治まらない何かがあった

今度は侑がセッターに指名されたが

治はいろんなポジションをやったほうがうまくなるとか

負けず嫌いは本当どちらもだな

侑はセットの腕を上げていき

治とのコンビは絶妙

宮兄弟は恐れられるようになった

しかし試合に負けたとき

侑はいい感じだったと

俺のセットに不満はあったかとチームメイトに行ったが

なぜ決められなかったのかと

そう言われて不満を感じる

そんなやり取りを聞いてた治が侑に嫌われていると

そんなことは気にしてない侑

治はお前みたいにならない 人にやさしく生きると

小さいころから知ってる2人だが

侑は時々怖いと感じていた

人に嫌われるってしんどくないかと

それに対し治は周りに励まされている

しかし侑は辛らつなことを言う

アレで決められないポンコツはポジション諦めろと

そんな侑に治はキレて思いきり蹴り飛ばす

双子だから許されることだな

角名さんは写真撮りまくってるし

宮兄弟のけんか バレー部名物ってか

その夜は険悪で

ランニングも勝負していた

だが侑が恵まれているのは体格や能力じゃなく治がいること

どんなに他人が追い付けないスピードで突っ走っても互いが互いに追いついてくる

それに苛立つこともあるのだろうが

奴らはきっとそれだけ強くなっていくと

ユースでは侑だけが選ばれた

治は選ばれなかったがあまり悔しくないと

侑が頑張ってるのだが

ただ呼ばれたのは少しおかしい奴じゃないのかと

そして侑が治より少しだけバレーを愛してるんだろうと

試合は山口がピンチサーバーで

アランがレシーブぎりぎりで返すが

再び烏野のチャンス

レシーブはうまくいかなかったようだが

侑がそれ以上に見事なセットと治の速攻で決める

烏養はなぜか拍手を

侑のセットがどれだけ素晴らしいものだったかと

気づけたのはごく一部だろうと

ユースに選ばれるだけはあるか

角名もそれを感じる

侑はセッターだからセットアップをしなければならない

オーバーはアンダーより指多く支える

より多く支えられる

セッターに対しいかに真摯なのかってことだ

研磨も分析しているが

自分にはできないと

できない理由を饒舌に語るやつ

それを見ていた影山

俺もここに来れてよかった

セッターゆえの対抗心ってところか

次回に続く

ファイナルセットも中盤へと







Last updated  November 25, 2020 07:03:40 PM
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