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January 20, 2021
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アニメ 約束のネバーランドの感想です

OP改めて見ると彼らの置かれていた状況ってのがわかるな

エマたちが出会った二人の鬼は

本編

エマたちを助けたのは鬼だった

それを知って恐怖を感じる

さらにもうひとり鬼が

女の子の鬼はムジカっていうのか

仲間がどうなったのか不安で探す二人だったが

みんな無事だった

むしろエマを心配してるぐらい

ムジカはあなた達に危害を加えるつもりはないと

互いに自己紹介

男の鬼はソンジュという

2人共エマたちを食べるつもりはないそうだ

他の子供達も仲良くなっているし

ギルダは用意された食事は大丈夫だと

それにエマたちを助けてくれた恩人だと

いただきます

大事な言葉だよな

久々のまともな食事ってところか

このあとエマとレイはソンジュのところに

さっきのことを謝罪する

人を食わない鬼がいるなんて考えなかったか

だが鬼と見れば人間が警戒するのは当然

殆どの鬼が人を食料としか思っていないからだ

ムジカたちは信仰のために人を食わないという

助けたのは単純な興味で人と話をしてみたかったからだそうだ

エマは情報を得ようと

世界はずっとそのままだというソンジュ

レイはこの世界について聞こうとするが

普通に変わってないと

ソンジュが昔話を

かつて世界はずっと広く

人を狩って食っていた

逆に鬼も人に殺される

互いに憎しみ合い殺し合った

それに嫌気が差した頃

互いに争わない代わりに世界を住み分けようと

すべての始まりはこの約束だと

これによって世界は2つに切り分けられ断絶した

そしてここは鬼側

食用児がこの世界に残された人間の子孫

要するに鬼たちの食料として繁殖そして育成されてきたと

それが千年

話を聞き震える二人

だが彼らは鬼がいない世界が他にもあるんだと喜ぶ

しかし人の世界に行ってはならない

それが約束

そっちに行ったものはないと聞かされている

だが人の世界があるのなら可能性はあると

明日ソンジュは森の出口を教えると

しかし追跡者は

翌日二人の案内で森を脱出するための道案内を

ムジカたちは旅をしてるそうだ

約束の話を他のみんなにもする

農園がたくさんあるということも

彼らも助けなければと

そのためにミネルヴァと会って話を

最終的に人間の世界にいくというが

それは簡単じゃないだろう

だが希望に形は見えてきた

可能性があるのならと

まずは南東へ向かうか

だがそれには森を北から抜けたほうがいい

直接行くとのらの縄張りがあるから

遠回りでも安全な道を

その間二人に外の世界を生き抜くすべを教えてくれることに

その後ギルダがエマに

ずっと伝えたかったことがあると

具合が悪くなったら早く言わんかいって

倒れるまで我慢とか絶対ダメだと

ものすごく怒ってる

いつもの彼女じゃない

レイも子どもたちに怒られる

目を離すとすぐ死のうとするとか

ソンジュ曰く確実に死ぬとか

泣く子供まで

皆心配した

ギルダにしてもエマもそうだった

二人がみんなを心配してくれてるのと同じで

みんなも二人を心配してる

無茶ばかりするエマとレイ

助けがいるならそう行ってほしい

一人で抱え込むな

大切な家族だから

自分たちだって力になるって

レイがムジカに教わって料理を作るとうまかった

意外と料理上手なのか

他の子供達も学習能力は高い

ご飯が美味しいのは幸せか

道中でいろいろなことを教わるエマたち

エマとムジカたちとの絆も

そして戦うための技術も

ソンジュが外の様子を見るというとエマもついていく

外の世界を見ておきたいから

ソンジュに色々と教えられる

常に気配をさぐれということも

エマが外に出た目的

生き物の狩り方だと

生きるために食料を得るために動物を狩らなければ

だがわかってても精神的にためらってしまう

それでも戦わなければ守れない

仲間も自分も

その一言で奮い立つ

このあと渡されたのは吸血植物

鬼がやったのと同じ

それを指して花が咲くと食べていいと

グプナというものか

エマは手を合わせる

そして自分たちのやること

食べなければ生きられない

そしてグプナを行う

だが最初はやはり

コニーがやられたこと

仲間も同じようにやられたんだと

苦しんでなければいいと願った

ソンジュも手を合わせ

励ます

そして仲間たちのところに戻った

獲物に子どもたちは喜ぶが

エマの様子は

どこか影があるように

次回に続く

ムジカとソンジュとの別れ







Last updated  January 20, 2021 05:38:14 PM
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