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February 10, 2021
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アニメ 約束のネバーランドの感想です

シェルターを失ったエマたちは

本編

鬼が暮らす街があるのだな

彼らは農園が襲われたという噂を聞いている

鬼たちにも貧富の差があるのだな

エマたちが脱獄してから1年近くたっているのか

その鬼たちの中に別の場所へ向かっているものたちが

どこかの廃墟

そこにはエマとともに脱獄した子どもたちがいた

そして鬼と思われた4人は

エマたちの変装だった

食料を密かに集めているのか

だがシェルターを失ったことでそれも容易じゃなくなってしまっていたのだな

しかしそれでもみんなは明るく前向きに生きている

しかし食糧問題はやはり厳しいようだ

通信を聞いてハウスの動きを調べるか

だがこれからどうするのか

いつまでも逃げ回ってるわけにも行かない

シェルターを失ってから何もできなくなったか

ここじゃフィルたちを連れてくることもできない

子どもたち二人は何かを考えている

エマは自己嫌悪に陥っていた

外に待つのは鬼の世界

外で生きるというのは敵だらけの場所で生き残らなければならない

生きるためのものを全部自力で手に入れなければならない

わかってたはずなのに

みんなを守らなければならないのに

我慢させてこんな暮らしをさせてはだめなのに

フィルたちもすぐ助けに行かなければだめなのに

自分の無力を嘆く

だがそんなエマに対しレイはいう

お前と逃げたからこうして生きている

みんなもお前を責めていない

だから自分を責めるな

この先のことを考えようと

食料調達に行くエマたちに子供二人もついていこうと

力になりたいってことか

でもそれはリスクもある

エマは危ないというが

二人がゴネるから折れることになった

自分たちの正体をけしてばれないように白と

そう言ってると警戒の鈴がなり始めた

何者かがやってきたのか

出てきたのは鬼らしき存在

みんなは必死で隠れる

だが人と気づかれてないのか

早く戻りなさいと

老人の鬼らしい

ジャケツの神殿ってのは一体

老人がりんごを落としたのを見てエマが拾って渡す

かなり危険なことだが

しかし人を喰らわなければ鬼も善良な存在に見えてしまう

だが農園とか言ってる時点でやはり人間を食らうのだ

そう言って去っていく老鬼

こんな近くで鬼としゃべることになった

神殿に来たのは半年前か

彼らがお供えを持ってきてくれるのか

鬼は人間以外も食べるか

ムジカたちのようにしてくれればいいのにと

他の鬼たちの中にもかなり貧しい暮らしをしてる者たちもいる

まともな肉を家族に食わせたいと思う者たちも

彼らはエマたちを探し出そうと

夢のような話ではあるが

子どもたちを助ける希望になるかもしれないと

そんな話を誰か別の鬼たちが聞いていた

その頃エマたちは食料を子どもたちと一緒に集めていたか

二人が考えた方法はなかなかいいやり方だな

でもエマたちは我慢し続けるから

また何かを考える

エマたちに市場へ行くように促してみた

鬼の街に入っていった6人

だがここで彼らは鬼たちが人間の一部を食ってるのを見たか

途中で鬼にぶつかってしまった

気づいてなければ優しいのだが

うまそうなにおいだとか

人間のにおいがすると言われる

焦って6人は走り出す

もし隠れ家が見つかったら

エマとレイは囮になると言ってしかしそれとは別に背後から追跡するものもいる

さらにエマとレイも別れて行動

ふたりとも動きがすごいな

ドンたちは鬼に警戒をしている

だが彼らを追跡していると思われる者たちも

その頃エマたちはなんとか敵をまいたと思ったが

周囲を囲まれてしまう

そしてさっきの鬼たちがやってきたが

その鬼たちは彼らに始末される

そして鬼と思われた一人から懐かしい声が

その人物の素顔を見たときエマの目から涙が

それはなんとノーマンだった

死んだはずの彼がどうして

次回に続く

原作がやはり端折られすぎてるな







Last updated  February 10, 2021 05:49:23 PM
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