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October 24, 2021
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カテゴリ:ONE PIECE

アニメ ONE PIECEの感想です

いよいよ討ち入りのときが

本編

新鬼ヶ島計画を告げたカイドウはオロチの部下たちに

従うか敵対するかと

オロチの頭に金棒を押し付けながら叫ぶカイドウ

それに対しまず福ロクジュは

我ら御庭番衆は従うと

さらに侍衆も同じだと

連中はオロチに対し対して忠義がなかったようだ

聞いていたヒョウ五郎も流石に武士の風上にも置けないと怒りを爆発させそうに

最も福ロクジュは裏があったのだが

そんな光景を見てビッグマムも笑っていた

これで戦力がスッキリしたとか

その頃捕らえられたナミとキャロット

それでもしのぶさえ見つからなければと

モモの助を助けるためにうごくしのぶ

おでんはわかっていた

オロチを倒しても何も変わらない

討つべきは20年前からカイドウだった

そして赤鞘たちはおでんの悲願を果たすため モモの助を助けるため

いよいよ城の中へと

城内ではカイドウの宣言で盛り上がっていた

今ワノ国には将軍もそれに仕える侍たちもいなくなった

花の都の愚民たちは最後の夜とも知らず馬鹿騒ぎをしてると笑う

モモの助の表情には絶望が

そしてカイドウは聞く

俺はずっと疑問だった

お前のような根性なしの小僧がおでんの息子であるはずがない

そう思っていた

この処刑は古いワノ国を終わらせるためのもの

思い返せば20年前 燃える城でお前は俺の質問にも答えなかった

カイドウを相手に恐怖してたからだろう

それでも父は偉大な男だと

お前の名を言ってみろと

そして今

もしお前がおでんとトキの息子じゃなければ処刑をやめよう

だがあくまでも息子と名乗るならおでんと同じ運命をたどることになると

モモの助の窮地に思わずロビンも走り出してしまう

そしてヒョウ五郎もまた

しのぶは少しずつ接近する

そしてカイドウはお前の名はとモモの助に

百獣海賊団や元オロチの部下たちはあざ笑いながらカイドウ様優しいとか言い出す

適当な名前を言えば助かるからと

面白い名前頼むとかほざいてる

ヒョウ五郎も嘘をついても構わないから生き延びてもらいたいと

今はそれが優先か

その頃ルフィはヤマトに話を

モモの助そしておでんの家来はみんな生きてると

その事実に衝撃を隠せなかったようだ

赤鞘たちも接近していた

ルフィと錦えもんが知らずにシンクロしている

ヤマトはテンション上がってルフィを持ち上げる

あの日の侍たちが皆生きてることに感激している

ちなみにカス十郎は含めないことに

ヤマトはますますテンション上げて進む

赤鞘九人男が来てることに

最もこの時点ではヤマトの知る赤鞘九人男ではないのだがな

20年前は赤鞘八人男

そして今はイゾウを加えた真赤鞘九人男

ルフィはヤマトをヤマ男とあだ名ね

百獣海賊団でフーズフーに情報が

雑魚はあっさりと返り討ちだったが

うるティはヤマトに怒ってる

ウソップとチョッパーは変形しながら道に迷ってた

さっきの放送が聞こえてたようだが

彼らの前にも巨人らしきやつが

それでもビッグマムと戦えたと勇気を奮い立たせるけど

そんなことを言ってると怪物に気づかれてしまう

そのころマルコはペロスペローと戦っていた

カイドウと同盟を組んだという話を聞いたから

最もペロスペローはこの時点ではそれを壊すつもりだったようだ

障害である以上は排除すると

ただ今の所カイドウは共通の敵だからと提案があるという

ビッグマムが海賊王になるために邪魔者は全員消すために

その頃磔にされたモモの助

お前の名はと

自分がカイドウを討つなんて無理だと

それでも母に言われたこと

さらに友であるルフィに何度も励まされたこと

そしておでんから名前の由来を聞かされたときのこと

モモの助は語る

モモは天下無敵を表す言葉

自分の名は光月モモの助

ワノ国の将軍になる男だと

たとえ殺されることになってもこれを曲げるわけにいかない

しのぶは必ず助けると決意をさらに固める

今の声はルフィたちにも聞こえていた

ルフィはヤマトの手錠を外すと

ヤマトは念の為遠くに投げてくれと

爆発はしないと信じたいようだがな

その頃モモの助の宣言に

ワノ国はバカしかいないのかとカイドウは怒る

モモの助は自分が両親のところに行っても顔向けできる男になりたかった

日和にもひと目会いたかったと

死にたくない 泣きたくもない

武士が人前で泣くなど恥ずかしいと

それでも涙は止まらない

その頃ルフィはヤマトの手錠を破壊したが

直後ライブフロアに爆発が

その勢いで吹っ飛んできたのは

ルフィとヤマト

手錠には本当に爆弾が仕掛けられていたのか

ヤマトは泣きながらブチ切れて叫んでました

美人台無しの顔になってる

この騒ぎでライブフロアは混乱

ヤマトはカイドウに対し

親でもなんでもないとはっきりと理解した

武器を構えるヤマトは飛び出そうとするが

それをルフィが止める

ルフィはモモの助を見据え

まだおとなしくしてろと

そして言う

この決戦を始めるのは俺達じゃないと

そしていよいよ光月おでんの家臣

真なる赤鞘九人男がカイドウの元に到着した

その光景にカイドウと百獣海賊団の大看板たちも驚く

クイーンは部下たちに戦闘態勢を取れと

カイドウは狂死郎の姿にも驚いていた

そして同時に武器を構える

真赤鞘九人男たちは構え

カイドウに向かっていく

その姿におでんを重ねてしまうカイドウ

赤鞘たちはカイドウに一撃を加える

スナーッチと叫びながら

それは彼らが命を捨ててカイドウを倒すという決意を示していた

今ワノ国の

いや世界そのものを揺るがす決戦が始まりを告げる

次回に続く

討ち入りがついに始まった







Last updated  October 24, 2021 09:14:11 AM
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