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December 31, 2021
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カテゴリ:鬼滅の刃

アニメ 鬼滅の刃の感想です

潜む鬼は上弦

いよいよ戦いは近づく

本編

子どもたちに人気のある花魁

炭治郎が潜入しているところの人か

鬼が化けている花魁と違って優しいな

かんざしまでプレゼントしてくれて

彼女が大事にしてるものだというがそれ以上に子どもたち二人のことが好きでと

そんな様子を見ている炭治郎

それとは別に京極屋

鬼が潜んでいる遊郭

善子こと善逸がいなくなったと

主人は探させなくてもいいと

心配する女性だが

もう二度と話をするなと

蕨姫花魁の気に障ることをするからと

それだけ恐れてるってことか

伊之助と炭治郎は情報交換

伊之助が鬼を見つけたと

しかし説明が下手である

炭治郎もだが

そろそろ宇髄と善逸がくるはずだというが

宇髄はいつの間にかいた

善逸はこないと

気づくこともできなかった伊之助は宇髄が只者じゃないと感じる

善逸が来ないというのは

宇髄は炭治郎達に悪いことをしたと

嫁を助けたいがためにいくつもの判断を間違えた

善逸は行方不明

炭治郎たちには去れと

相手が上弦だったらお前たちでは対処できないと

階級が低すぎるから

消息を絶ったものは死んだとみなす

後はオレ一人で動くという

炭治郎はまだ続けるつもりだが

恥じるな 生きてるやつが勝ちなんだと

機会を誤るなと去っていく

炭治郎は自分たちの階級が一番下だから信用されてないのだろうかというが

すでにもう上がってるのだという

ここで階級の説明

とりあえず言えるのはカナヲのひとつ下で村田と同じぐらいと

普通に抜きそうではあるな村田を

伊之助が拳を握ると階級の文字が

炭治郎は知らなかったのか

藤の山で手に彫られたのだと

意外と炭治郎も抜けてますな

勝ち誇る伊之助

でもまずは善逸のこと

伊之助には一人で動くのまずいと

炭治郎は今日で調べ終わるからと

伊之助は俺のところに鬼がいるから今すぐ来いとか

興奮して伊之助は炭治郎を叩くが

炭治郎は説明を

昼は宇髄が見張ってるし善逸は消えた

伊之助の店の鬼も姿を消してる

建物の中に通路があるんじゃないのかと

店に出入りしてないってことは鬼は中で働いているものの可能性が高い

鬼が内部にいるのなら人を殺すのにも慎重になると

後始末には手間がかかるから

ここは夜の街

鬼には都合がいいけど都合の悪いところもある

これもまた光と闇

夜は働いてないと怪しまれるから

善逸も宇髄の嫁も生きてる

そのつもりで動くか

伊之助にもまた死なないでほしいと

伊之助は炭治郎が言ったこと全部俺が言おうとしたことだと

夕刻にて

鯉夏花魁は本当に慕われてるんだとわかるな

そんな彼女のもとに

炭治郎が鬼殺隊の姿で

自分はここを出るといいながらお金を

そして自分が男だと言うけど

声とかでとっくにバレていた

確かに変装できてない

事情があるからあえて言わなかった

須磨という人を心配してたのは本当だが

いなくなった人達を助けると

鯉夏花魁は明日この町を出ていくと

奥さんにしてくれるという人がいたのだと

今自分は幸せ

だからこそ残していく人たちが心配

自分には何もできない

それは当然だが

同時に炭治郎のことも心配してくれる

別れの挨拶を終えた炭治郎は部屋を出ていくが

その背後に邪悪な気配

それは上弦の陸 堕姫

鯉夏を食べるためか

炭治郎は伊之助と合流するために動いていたが

鬼の臭いを感じ取った

そのころ伊之助は炭治郎を待っていたが来ない

というか名前違う

伊之助も待てなくなったので動く

そしてネズミを呼び出す

ムキムキネズミ

宇髄のしもべか

おれも忍獣使いたいとか

そして戦闘態勢を

だがその姿を店の人に見られてた

京極屋では主人が血に濡れた服を見て何を思うのか

すると背後から宇髄が脅すように質問を

主人はそれぞれの状況を

心当たりがあるのなら話せと

解放したことで信用して言えと

嫁の敵はとってやると

それを聞き妻のことを思い出し

蕨姫花魁のことを話す

宇髄はさっさと出発か

だが標的はすでにいない

鬼の気配を探りながらまず雛鶴のところにか

宇髄もまた嫁のために強い決意を

炭治郎は鬼の臭いをたどっていた

鯉夏花魁の部屋か

そこでは堕姫と捕まってしまった鯉夏花魁

鯉夏花魁の体は変な状態に

堕姫の目を見てこいつが上弦の陸だと知る

鯉夏を助けようとするが

直後に炭治郎はふっとばされる

その一撃と恐怖で体はしびれているか

だがなんとか冷静になる

鬼の武器は帯

人間をそこに取り込めるのだろうと

それを使えば人をさらえるということか

堕姫は炭治郎の目だけは食べようとか

禰豆子のことも炭治郎は心配してるか

背負って戦えそうにないか

まず禰豆子に箱から出るなと

そして堕姫と戦う炭治郎

やはり戦闘シーンは格好いいな

その間に鯉夏花魁の帯を切り落としたか

しかしそれでも堕姫は余裕

炭治郎は一人上弦に挑む

格上の相手

だがやらなければならない

次回に続く

余談だがテロップが邪魔だと怒る人がいそうだな

予告ではムキムキネズミについて説明

ここでこそこそ話

ムキムキネズミは根性のあるやつを鍛えたと

確かに裏方だな

ナルシストで派手好きな奴らでもあるか

次回

堕姫との激戦

そして宇髄たちは







Last updated  December 31, 2021 09:39:47 AM
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