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January 7, 2022
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カテゴリ:鬼滅の刃

アニメ 鬼滅の刃の感想です

堕姫との戦いが開戦した

そしてその裏で宇髄もまた動き出していた

本編

炭治郎が戦っていた頃

宇髄も密かに動いていた

鬼を探してるときに見つけたのは

囚われていた妻 雛鶴

当然すぐさま救出

薬を飲ませている

雛鶴から謝罪の言葉が

そんな彼女を気遣う宇髄

鬼が誰なのか気づいたが向こうからも怪しまれたわけか

それで毒を飲み病気を装って出ようとしたが

鬼に渡された帯が監視と殺害を目的にしたもので

連絡ができなくなったと

雛鶴は私に構うなと

それよりも役目を

お役に立てず申し訳ないと

そんな妻を気遣う宇髄

解毒薬が効いたら吉原をでろと

そして再び戦場に向かおうと

気配を探ると地下で誰かが戦っている音がすると

ここに何かがあると感じて地面を壊したようだ

その音が堕姫に聞こえたか

炭治郎に人数を聞こうとするが

言うわけない

言えば命を助けてもいいというがそんな気はないだろう

さっきの戦いで炭治郎の刀はすでに刃こぼれしてる

堕姫は刀鍛冶の腕をバカにするが炭治郎は否定する

炭治郎をさっさと殺すと苛立つ

炭治郎は自分の腕が未熟だから刃こぼれしたと思っている

自分が水の呼吸を使いこなせていない

適していないのだろうと

水の呼吸だと鱗滝や義勇のようになれない

威力はヒノカミ神楽のほうが強い 体にあってると

だが

訓練中のこと

善逸と伊之助が稽古をしてるが伊之助は容赦ない

炭治郎は一人でヒノカミ神楽の練習をしていたが

反動が大きく連発ができないのだと

だけど今は違う

やれるはず いややるんだと

心を燃やせ

炭治郎の心に煉獄の存在がしっかりと残っている

堕姫の攻撃を切り裂く

攻撃が鋭くなったと感じてるようだ

接近して攻撃するがかわされる

もう一撃放とうとするが堕姫が先に攻撃を

やられたと思ったが実はかわしていた

背後から隙の糸が見えた

しかし攻撃は弾かれふっとばされる

なんとか受け身をとったがダメージはある

それに呼吸の反動も大きい

堕姫が更に攻撃を仕掛ける

ぎりぎりで回復してかわす

打ち合う両者

隙の糸は見えるがすぐに切れる

攻撃が遅いからか

体温を上げろと

その理由

蝶屋敷にてきよちゃんが炭治郎を心配して泣いている

炭治郎の熱が下がらないというのだが

それを秘密にしてほしいと

炭治郎は元気だという

平熱よりも高い

心配する彼女

熱が続くのは異常があるということ

だからしのぶに伝えなければと言うんだが

心配してくれる彼女に対し悩む炭治郎だが

熱があると調子がよくてヒノカミ神楽を連発できる

だからもう少し黙っていてほしいと

きよちゃんも少しだけならと折れてくれたんだな

体の熱が上がれば戦えていると

ヒノカミ神楽なら通用する

だがそれだけじゃだめ

もてる力全て使い敵を倒す

理不尽に命を奪わせないために

自分たちと同じ悲しい思いをさせないために

少し時間をさかのぼり

荻本屋で

遊女の一人が騒いでいる

猪のバケモノが色々壊しまくってると

信じるわけはないが

そのバケモノが床を突き破って出てきた

伊之助なんだがな

見かけた遊女たちは悲鳴を上げる

伊之助は鬼の気配を探り

穴を見つけたようだ

だが人が通るには狭い

しかし伊之助は関節を外せるから頭が入ればどこでも通れると

まるで蛇だな

そしてそのまま進んでいく

その先には無数の帯

人の模様が

生きてる人間が帯に閉じ込められているのか

さらに骨まで

食われた人間もいるのか

善逸も捕まっていた

しかも眠ってる

すると声が聞こえる

帯からの声か

ミミズとか読んでる伊之助

堕姫の手下ってところか

伊之助は当然迎撃する

人を取り込みすぎてるから当たるのか

帯を斬ると人が解放される

うまく人を切らないようにしてるんだな

帯のやつは伊之助を生かして捕らえろと

堕姫のメガネに叶うほど美しいと思ったようだな

何人か食べて強化してもいいとか

伊之助は帯に攻撃を仕掛けるが斬るのが難しい相手か

だが本体じゃないから意味がないと

それにせっかく助けた奴らがおろそかだとか

伊之助一人じゃ厳しい

人間を守りながらの戦いを意識してるあたり伊之助も成長してるな

だがそこに援護が

それは解放された女二人

気の強い女と怖がってる女

宇髄のことを知ってる

二人が宇髄の嫁

一人はあまり戦えないと言ってる

弱気なのが須磨で勝ち気なのがまきをか

伊之助もあっけにとられてる

そんな二人をミミズ帯は笑ってる

やつが本体じゃないのなら戦いが終わらない

だがその時善逸も解放されていた

帯を随分切り裂いていた

ずっと寝てたほうがいいんじゃないのかってのは的を射ている

ムキムキネズミが刀を運んでくれてたのね

まきをはいまのを見て鬼殺隊の一人なのかって

とんちんかんな格好とか言われてる

須磨は真面目に答えてる場合か

ミミズ帯は落雷のような音が2つ重なっていたと

一つは善逸だがもう一つは上から

上空に風穴が空いたのか

現れたのは音柱 宇髄天元

彼は一瞬で帯を切り裂き人々を救った

宇髄の姿を見て感激するまきをと須磨

昔はこんなんじゃなかった

死ぬのは嫌じゃなかった

忍びだからそういう教育を受けていた

くノ一は特に力がどうしても劣るから命をかけるのは最低限の努力

だがそれを壊したのが宇髄

鬼殺隊に入ってからのことかな

宇髄は嫁達に自分の命を優先して俺のところに戻ってこいと

俺ははっきりと命の順序を決めている

最優先が嫁3人 あとはカタギの人間 そして俺だと

鬼殺隊である以上一般人も守るが

嫁たちのほうが大事

そんな事を言っていいのかと

自分の命を優先してたら大した仕事はできないとかまきをは思ったが

雛鶴は天元がそう言ってるのならいいのではと

自分が嫌じゃないのなら

そして今

宇髄は嫁二人を気遣って頭を軽くたたき

さすが俺の女房だと

須磨は大泣きしてる

そして宇髄は刀を振るい

ここからはド派手に行くぜ!!と

次回に続く

正月休みにもかかわらずアニメ放送はやめてなかったな

やっぱり映像もしっかりと手を抜いてないな

予告では

善逸がひがんでいた

嫁が3人いる宇髄に対し

善逸も頑張ればというと乗り気だが

禰豆子に報告というとやめてくれってか

こそこそ話にて

宇髄の家は一夫多妻制

嫁を3人選ぶ

須磨は自分から立候補したとか

忍びになろうかなんていうが

修行だというと逃げ出すのだった

次回戦いは更に







Last updated  January 7, 2022 06:12:56 AM
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