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January 14, 2022
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カテゴリ:鬼滅の刃

アニメ 鬼滅の刃の感想です

異変が起きる堕姫

本編

宇髄が嫁たちを助けていた頃

炭治郎は一人堕姫と戦っていた

だが一人で戦うには荷が重すぎる相手のようだ

堕姫は突然何かを

その直後吉原中から大量の帯が堕姫に

分裂していたのを戻したってところか

炭治郎はさらに斬りかかるが堕姫の動きはさっきよりも

帯から情報を得たようで柱が来てることを

さらに堕姫の髪の色が変化する

本来の力ってことか

更に禍々しい臭いを感じてるか

炭治郎は同時に宇髄が伊之助たちのところにいると

その時騒ぎを聞きつけた何も知らない男が怒鳴り込んできた

炭治郎にとっちゃ最悪の状況

言ってることはわかるがそれが通じる相手じゃない

堕姫を更に苛立たせる

炭治郎は人々にこっちにくるな 建物から出るなというが

その直後堕姫の帯が襲いかかる

男を守ろうとした炭治郎だったが攻撃を受けてしまい

その余波でそばの男も片腕をやられた

だがそれだけじゃなく建物も破壊され

多くの人たちが巻き添えを食らい犠牲に

親しい人物が殺されて泣きわめくものもいる

混乱する男に対し助かるから止血しろと炭治郎は

無意味に人を殺す鬼に炭治郎は激昂する

堕姫は醜い人間に生きてる価値はないと下劣な言葉を

さっきの男は人々に危ないから隠れていろと

さすがに状況がやばいと知ったのだろう

炭治郎は怒りのあまり目が血走ってる

このとき炭治郎の記憶

4ヶ月の間に煉獄の父から手紙を受け取っていたようだ

そこには飲んだくれていた男とは思えない礼儀正しい文章だった

炭治郎への謝罪や

息子とのこと

自分が無能と感じ妻を失ったがために酒に溺れてうずくまり続けてしまった

今はそれが恥

杏寿郎は自分と違い素晴らしい息子だったと

そして炭治郎にはもっとすごい力があると

日の呼吸の使い手には生まれつき額に痣があると

だが炭治郎の痣は生まれつきのものじゃなく

弟をかばったときにできたやけど

最終選別でさらに負傷して今の形になった

父親は生まれつき薄い痣があった

自分は選ばれたものじゃない

力が足りない

だがそれでも人にはどうしても引けないものがあると

人の心を持たないものがいる

理不尽に人の命を奪いそれを反省することもないものがいる

その横暴を許さない

炭治郎は一瞬で堕姫に近づき足を切り落とした

最も鬼だからすぐ再生するのだが

失われた命は回帰しない

二度と戻らない

生身のものは鬼のようにいかない

なぜ奪う

その炭治郎の怒りの言葉を聞いたとき堕姫に異変が

どこかで聞いたと

ある男が同じようなことを語っていた

だが堕姫には覚えがない

この記憶は彼女自身のものじゃない

無残の細胞の記憶だと

その頃宇髄たちは人々を救助

伊之助はミミズ帯たちが逃げていったと怒鳴るが

捕まった奴らを助けたんだからいいだろと叫ぶ宇髄

だが嫁二人に言われるとすぐさま動き出した

二人を抱えて

3人とも走るが

宇髄は他よりも速い

炭治郎は堕姫に対しお前も人間だっただろう

だが今は鬼だから関係ないという

鬼は年を取らない 食べるために金もいらない 病気もしない 何も失わないと

彼女の記憶も何かがあるようだ

だが更にいう

美しく強い鬼は何をしてもいいと

まさに鬼畜外道そのものの発言

こいつに何を言っても無駄

堕姫の帯が炭治郎を包囲する

力を一つに戻したことでさっきよりも強くなっている

しかしその堕姫の帯を炭治郎は切り裂いた

痛みを与えることができたようだ

ヒノカミ神楽の攻撃は再生を遅くできるのか

堕姫は震えを感じていた

無残の震えと同じなのかもしれない

そして炭治郎の斬撃が首に

しかし堕姫の首が帯のように

柔らかすぎて斬れないってことか

炭治郎は相手の攻撃がゆっくりに見えている

そのため弾けているようだ

堕姫の帯を一つにまとめることで封じたってことか

だが帯を伸ばせば距離はとられる

しかし炭治郎は一瞬で帯を斬り堕姫の首を

しなるより早く刀を振り抜けばいいと

だがその時炭治郎に語りかけるのは亡き妹

息をしてと

堕姫の首を切る直前に限界が来て苦しむ

その姿を見て惨めだと堕姫は

炭治郎の体力の限界は超えていたってことか

痛みも復活してしまったか

それでも戦いを止めるわけには

堕姫が炭治郎にとどめを刺そうとしたが

そこに援軍が

それは禰豆子

炭治郎の危機に駆けつけたのか

さらに家族が殺された時の記憶も

堕姫は頭が破壊されていた

その時無残から言われたこと

自分の支配から逃げた鬼がいる

見つけたら始末してくれと特徴を

堕姫は標的を禰豆子に

禰豆子が攻撃を仕掛けるが足をやられてしまう

そしてそのまま吹き飛ばされる

弱いとか言う堕姫

大してどころか全く人を食ってないからな

大ダメージを受けた禰豆子

堕姫は朝になったら日に当てて殺してやるとか

鬼同士の殺し合いは時間の無駄だというが

禰豆子は立ち上がる

足 そして体も再生している

さらに腕も

その回復力は上弦レベルだと

更にそれだけじゃなく禰豆子の体が成長してる

大人の体に

そして同時に頭から角が

気を失っている炭治郎

弟が語りかける

炭治郎と禰豆子はよくにている

小さいけど怒ると怖い

禰豆子は昔小さな子にぶつかった大人に謝ってくださいと言ったらしい

勇気あるが同時に無謀でもある

人のために怒る人は自分の身を顧みないところがある

そのせいで大切なものを失くしてしまいそうだと

そして今鬼の力がより強くなった禰豆子は

堕姫を圧倒していた

次回に続く

予告では伊之助と善逸が走っていた

伊之助よ善逸を起こしたらやくたたずになるぞ

宇髄も何故か戻ってきてる

今回急いでるから大正こそこそ話はなし

次回 変貌した禰豆子

今回煉獄父の手紙のところで炎のイントロが流れてた

煉獄家を象徴する音楽なのかもしれないな

炭治郎は惜しくも堕姫の首を斬れなかった

覚醒しても都合良くはいかないってことか

とは言え実はここで首を切っても逆に炭治郎はやばかったと言えるんだよな

何しろ敵にはまだ秘密がある

最後のところ

人のために怒れる人は自分を顧みない

そのせいで大切なものを失ってしまうかもしれない

というのは真理かもしれない







Last updated  January 14, 2022 06:03:06 AM
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