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January 21, 2022
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カテゴリ:ジャンプの感想

アニメ 鬼滅の刃の感想です

変貌する禰豆子

だが同時に理性は

そしてついに現れる

本編

堕姫に追い詰められた禰豆子

しかし失った体は再生しそして肉体は成長していった

鬼の力が覚醒したってことか

そして堕姫を地面に叩きつけ踏みつける

禰豆子はさらに堕姫に追い打ちを

同情の余地はないが禰豆子の表情がやばい

気を失っている炭治郎

彼に呼びかけるのは弟

姉ちゃんが姉ちゃんじゃなくなると

目覚める炭治郎

その頃禰豆子は堕姫をいたぶっていた

だが流石にいつまでもやられっぱなしじゃないか

今度は禰豆子が切り刻まれるが

切断された体で帯をつかめる

そして瀑血で堕姫を焼く

その時堕姫の記憶

火を恐れてるようだな

そしてもうひとり誰かの手が

根雨↑尾は体を再びくっつけ堕姫にさらなる追い打ちを

堕姫は体に火傷の痕が

すぐには再生できないのか

戦いは禰豆子が優勢に

その勢い出回りの建物まで破壊している

その建物の中にはいまのに巻き込まれたのか傷を負った女性が

血を見た禰豆子はその女性に

血に餓えているのか

人を襲いかける禰豆子だが

ギリギリで炭治郎が抑える

しかし理性が抑えられなくなっているようだ

禰豆子を戦わせてしまったと悔やむ炭治郎

だけど誰も傷つけさせない

眠るんだと

禰豆子の暴走が止まらず暴れてしまう始末

そこに堕姫がやってきた

爆血は堕姫の傷もなかなか治らないようだ

それに苛立つ堕姫

炭治郎は周囲に人がいるこの状況をやばいと

守らなければならない

だが禰豆子の暴走がおさまらない

炭治郎一人じゃ荷が重い状況

だがそこに現れたのは

音柱 宇髄

宇髄は炭治郎と禰豆子の様子を見ていきなり怒鳴りつける

お館様のまえで見栄を切ってたのに何だこの体たらくはと

ギャグっぽい絵になってる

堕姫は柱が現れたことで待ち構えていたという感じだ

しかし宇髄はそれに対しお前と話してない

さらに堕姫に対しお前は上弦の鬼じゃないとまで

弱すぎると

探ってたのはお前じゃないと

反論しようとする堕姫だがなんと彼女の首が落ちていた

その頃善逸と伊之助

宇髄を見失ったとか

派手に追い越されるってすでに追い越されてるよ

善逸は眠っていながらも音を聞きつけそっちに

伊之助もさっさと

その頃炭治郎が苦戦していた堕姫を宇髄はいつの間にか首を切っていたのだ

だが戦いはまだ終わってないと

まずは妹を止めろと

ぐずりだすガキはいらない

地味に子守唄でも歌ってやれと

その間に逃げ出す人々もいる

炭治郎は必死で暴走する禰豆子を抑えようとするが

炭治郎の声が届かない

どうしようと

母のことを

そして子守唄でも歌ってやれと

炭治郎はとっさに子守唄と思われる歌を

暴れる禰豆子を抑えながらも必死で歌う炭治郎

禰豆子の様子に変化が

暴れる彼女を優しくなだめる母の面影が彼女の記憶をよぎっていた

これは母が歌っていた子守唄だったのか

無邪気な禰豆子の姿も

母の懐かしい笑顔も

禰豆子は暴走を止め泣き出した

そして変化していた姿がもとに戻っていき

子供のように

涙を流しながら眠った

母の力は強し

その頃宇髄は立ち去ろうとしていたが

首を切られた堕姫が宇髄に怒鳴り散らしてる

それに対しお前にもう用はないと

個人的に怯えてる男女二人はとりあえず逃げろよ

堕姫は自分が上弦じゃないと言われたのが許せない

宇髄は堕姫を弱すぎるとか言ってる

確かにどう見ても敗けてる

説得力ないとかいうと

大泣きする堕姫

まるで子供

だが同時に違和感に気づく

首を切ったのにまだ体が崩れない

癇癪を起こす堕姫

宇髄は警戒する

そして堕姫の

お兄ちゃんという叫びとともに

彼女の体から何かが出てきた

すかさず宇髄は斬りかかるが

そいつはすでに姿を

いつの間にか背後に堕姫を連れて行ったもうひとり

そいつが堕姫の首をつける

宇髄もさっきより遥かに警戒を

そいつが堕姫にふれると傷が塞がる

謎の存在は堕姫をかわいがってる用に見える

すかさず斬りかかる宇髄だが

逆に攻撃を受けてしまったようだ

もうひとりは顔も体も異形

宇髄に対し妬ましいと

女にさぞかしもてはやされるんだろうなと

こいつは堕姫を遥かに上回るほど禍々しい

堕姫はこいつをお兄ちゃんと呼んでいる

まるで大きな子供だ

よってたかっていじめたか

お前らだって多くの人間を踏みにじってきただろう

この二人は兄妹の鬼か

兄の方はやられた分をきっちりと取り立てると

そして兄は名乗る

妓夫太郎と

その鬼の武器は鎌

炭治郎は状況がわからない

加勢に行かなければと

と言ってると伊之助と善逸も合流

善逸は寝てるけどむしろそのほうが頼りになる

二人に宇髄の加勢を

炭治郎は禰豆子を箱に戻しに行くか

宇髄は未だに逃げてない人をかばってたか

妓夫太郎の発言 はたからみればもてない男の僻みだ

しかしやつの攻撃は半端じゃない

宇髄は爆弾で敵の目から逃れ

人々を避難させた

妓夫太郎の斬撃

宇髄も厄介な相手だと感じてる

妓夫太郎を倒さなければ勝てないのかもしれない

宇髄は人がいないことを確認して爆弾で周囲を破壊

妓夫太郎、堕姫

奴らは二人で一つだと

次回に続く

いきなり大正こそこそ噂話

禰豆子は昔から聞き分けが良くて泣いたことがない

父が死んだときも家族を励ましてたんだな

しんみりとするな

次回

真の上弦の陸が姿を表した

そして戦いはここからが本番へと







Last updated  January 21, 2022 07:08:42 PM
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