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January 28, 2022
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カテゴリ:鬼滅の刃

アニメ 鬼滅の刃の感想です

OP妓夫太郎の影が

少しだけ変化があるようだな

上弦の陸 その本体が現る

そして大激戦へと

本編

宇髄が妓夫太郎と対面していた頃

炭治郎は眠った禰豆子を箱に戻していた

ゆっくりおやすみ か

そして自らは戦場に

妓夫太郎と対峙する妓夫太郎

宇髄に対し妬ましいと

お前は生まれたときから恵まれてたんだろうなあと

才能もあるんだろうと

だが宇髄は才能に関しては否定する

俺程度でそう見えるならお前の人生幸せだと

そんな宇髄に対し堕姫はお前に何がわかると

この国は広いという

すごい奴らがうようよしている

特に悲鳴嶼や時透が宇髄にとっちゃそう感じてるようだ

宇髄は自分が選ばれたものじゃないと

俺の手のひらから今まで多くの命がこぼれたと

その時煉獄のことを思い出す

確かに彼は自分以外の命を守ったからな

妓夫太郎は宇髄がまだ死んでないのはなぜだと

こいつの血には毒があるのだと

忍びの家系だから毒はきかないと

江戸時代には絶えていたと言われるが

隠れて存在してるか

宇髄のきょうだいは9人いたが15になるまでで7人死んだ

一族が衰退していく焦りから父親が厳しすぎる訓練をしたと

生き残ったのが自分と弟だけ

弟は父親と同じ

人の心がなくなっている

宇髄はそうなりたくなかった

そしてその後妻たちとともに鬼殺隊に

そんな宇髄に産屋敷耀哉は優しく語りかけた

彼らが幼少期に埋め込まれた価値観を否定しながら戦うのは苦しいこと

様々な矛盾と葛藤を抱えながら人の命を守るために戦ってくれる宇髄達に感謝してると

宇髄はそんな耀哉に感謝した

だから彼のために戦うことにためらいはない

そんな宇髄だが妓夫太郎は笑っている

毒はやはりじわじわと効いてるようだが

そんなことはないと強がりながら妓夫太郎に切りかかっていく宇髄

妓夫太郎は堕姫を傷つけられると怒るわけか

宇髄は爆薬を使う

堕姫はあっさりと攻撃を食らうか

妓夫太郎は意外にも冷静に見ている

堕姫はすでに首を

宇髄の刀も特殊な仕掛けをしてるようだな

刃先で支えるって腕力も相当だな

堕姫は首をくっつけながら叫んでる

これだけ喚いてると本当に子供だと思う

妓夫太郎のいう気づいてるというのはどういうことなんだろうか

だが毒でどうせじわじわ勝っていくんだとか言うが

そう言ってるとなんと伊之助と善逸がやってきた

善逸は手下その一扱いと

そして炭治郎も再び戦場に合流

箱も抱えてる

この戦いにで吉原は大騒ぎに

人々は逃げ回っている

宇髄の奥さんたちが動いてるのか

雛鶴さんもふらふらしながらも動いてる

宇髄は3人に対し派手な登場気に入ったとかいってるし

だがそうも言ってる場合なのか

炭治郎は上弦の陸が二人いることに動揺

それに宇髄が倒したはずの堕姫もいることに

分裂したというのなら妓夫太郎が本体だろうと

臭いで強さが違うと感じてるんだな

炭治郎は震えている

相手は強敵だから当然だろう

だがそれでも鬼殺隊は勝つと

宇髄は毒を受けてると堕姫に言われるけど

負ける気なんてない

そして人間をなめるなと

なんと炭治郎たちを俺の優秀な継子だと

そしてお前たちの倒し方は看破したと

それは二人同時に首を斬ることだと

そう語る宇髄の姿に炭治郎は煉獄の面影を見る

彼もまた柱なんだな

宇髄が妓夫太郎たちを倒す方法に気づいたのは

それぞれ能力を分散させたことや堕姫を取り込まない理由から

やり方は単純だが難しい

相手は上弦だから

堕姫の攻撃

だが善逸が堕姫に斬りかかる

そして伊之助も加勢に向かう

妓夫太郎を宇髄と炭治郎が

堕姫と対峙する善逸

耳を引っ張って怪我をさせた子に謝れと眠りながら言う

たとえ金を与えても君の所有物じゃない

何をしても許されるわけじゃないと

それに対しこの街じゃ女は商品だという堕姫

だから持ち主が好きにすればいいとか

何もできないやつは人間扱いされないか

自分がされて嫌なことを人にしちゃいけない

だが堕姫たちはいう

自分がやられて嫌だったことは人にやって取り立てる

自分が不幸だった分は幸せだった奴らから取り立てないと取り返さない

それが俺たちの生き方だと

堕姫の額から新たな目が

上弦との戦いはここからが本番

炭治郎は震えながらも戦おうと

自分が宇髄を守らなければと考えるが

やつは一瞬で接近していた

絶体絶命の炭治郎を宇髄が助ける

逆に自分が足を引っ張ってしまってると

さらに敵はひとりじゃない

堕姫は兄が目覚めたことで更に力を見せたわけか

ちなみに伊之助もそこに合流

妓夫太郎は4人の戦いが統制取れてないと見抜いていた

屋外と屋内での戦い

堕姫の攻撃は大勢を巻き込むから厄介だな

そしてもっとやばいのは妓夫太郎の攻撃

毒があるからかすっただけでもやばい

この戦闘シーンもとんでもないな

これだけ書き込むって相当だな

宇髄に向かってくる攻撃を炭治郎がなんとかかばう

どうやってやり過ごすのか

力に力で対抗すると負ける

受け流すんだと

なんとか攻撃を逃した

そして宇髄も攻撃を

妓夫太郎と堕姫

それぞれの攻撃が2つの戦場を翻弄する

特に妓夫太郎の攻撃はやばい

炭治郎は役に立たなければと必死

体も限界だろうに

宇髄もそれを見てわかっている

早く方をつけなければ全滅する

炭治郎は無理やり刀を握ってるからな

そしてこの戦場に雛鶴がやってきた

彼女がくないを砲で放つ

妓夫太郎はあたったところで通用しないと思ったが

そんな無意味な攻撃をするわけはないと

宇髄はためらいなく攻撃をする

たとえくないを食らっても

宇髄も攻撃を仕掛ける

あのくないには藤の花の毒があるから回復力を衰えさせているのか

そして炭治郎が妓夫太郎の喉元に刃を

次回に続く

宇髄は煉獄ならと考えていた

俺はお前のようにできない

そんな宇髄に煉獄が語りかける

そう誰でもできることは違う

次回に続く

戦いはさらに

そういえば花江夏樹さんがコロナになったと聞いたけど心配です







Last updated  January 28, 2022 06:57:36 AM
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