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May 2, 2022
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カテゴリ:NARUTO BORUTO
アニメ ボルトの感想です 感想が遅れてすみません
外道 フナムシの暴虐による悲劇
本編
セイレンの復讐といいフナムシはかぐらの体を貫く
仕掛けたのは貴様らのくせに身勝手極まりない奴だ
倒れたかぐら それをあざ笑うフナムシ
皆でフナムシに向かっていきかぐらを助けようとするが
フナムシの術に阻まれる
だがその時ボルトに異変
それはカーマの発動だった
怒りのボルトの螺旋丸でフナムシをふっとばす
かぐらのもとに駆けつけるボルトたち
敵はフナムシが戦闘不能となったことで撤退する
かぐらに呼びかけるボルトたちだが
ダメージは相当深い
ここじゃこれ以上の治療が間に合わない
かぐらは自分がもう助からないと
そんな彼を必死で励ますボルトたち
かぐらはボルトたちに村を守ってくれと願う
そして文淡たちにも礼を告げ
3人が開放されるように嘆願書を書いたと
蛇苺は自分にその資格はないというが
戻ってきてくれたと
さらに巨峰もその願いを
かぐらはボルトにあとを託し
その生命をちらした
ボルトの悲しみ
彼と出会って間もないだろうカワキも怒りを隠せない
フナムシ お前は絶対地獄に落ちてもらうぞ
そのころ長十郎たちは舟戸の部隊と睨み合っていた
かぐらの情報のおかげか
舟戸のほうも状況が動いてないことに苛立っている
セイレンが戦えない状況にいることを知らないようだな
テンマはいっそ長十郎の首を取ればとか言ってるが
自分は難しいことなどわからない だから力で親父に認められたいんだと
テンマは親に捨てられ野良犬のように暮らしていた
食べ物を盗んで生きるしかなかった
そんな自分に誰も手を差し伸べてくれなかった
ある日舟戸アラウミたちが島を侵略に
アラウミの強さを見て憧れたと
そして強くなりたい だから連れて行けと
アラウミはそんなテンマを気に入ったと
誰よりも強くなって親父に認められたい 褒められたい
その一心で鍛えた
だが所詮は養子ということか
イサリに勝ったとしても褒められることもなかったか
舟戸の部隊に伝言
セイレンが負傷したことが伝わり
作戦変更を余儀なくされることを知った
テンマはだったら今すぐ長十郎の首をとか言って苛立っている
その頃村の方では皆がかぐらを弔っていた
生まれ育ったこの村で
あの蛇苺があそこまで泣くとは
そしてボルトも舟戸を許さないと
ボルトは今すぐ奴らの陣営に行って仕留めるべきだと
カワキも奴らがそれなりの痛手を負ってるはずだと
だけどそれならまず準備が必要だと
文淡はそれならかぐらの代わりを誰がやるんだと
今まで自分たちはかぐらの指示に従っていた
その代わりは誰が
文淡はサラダがやればいいと
他のみんなもそれに賛同する
これからどうするのか
敵はまだボルトたちを逆恨みして執着してるわけだ
だから絶対にまたここにやってくる
まずは村を守ることを第一にして敵を討つことを
月を見つめボルトはかぐらと出会ったときのことを思い出していた
そしてここまでのことを
水の国で初めてできた友のことを
ボルトの表情は憎しみに満ちていた
そんなボルトを心配するサラダたち
大筒木の力をアマドの薬で抑えていたのだが
またカーマが発動していた
だけど現状でモモシキに乗っ取られてる様子はない
リスクなくカーマを使えているのかと
薬の効果はちゃんとある
ボルトのカーマの解凍は進んでいたがアマドの薬で止められた
ただ一度大筒木になった体は戻らない
それゆえにカーマを自由に使えるのだと
大丈夫なのかと
もちろんその力を当てにするつもりはないが
その頃舟戸の方でも動きが
テンマが部隊とともに長十郎のところに攻め込むつもりか
だがそこではすでに長十郎たちが待ち構えていた
長十郎を討とうとするテンマだったが
相手は流石に水影とその部隊
テンマたちだけじゃ無謀だったか
長十郎は舟戸の目的はなにかと
霧隠れを潰すためだといい向かっていくテンマだったが
返り討ちにあった
親父に褒めてもらいたかったといい
さらにここからイサリの船にも攻撃が
イサリたちも撤退することに
長十郎をけして許さないといい
次回に続く
フナムシには絶対に苦しんで死んでもらいたいものだな
散々人を踏みにじっておきながら自分たちがやられるのは嫌なんてふざけた話だからな
ただ以前カワキの言っていたクソ野郎にはクソ野郎の理屈があるっていう話
それは否定出来ないのだろう
テンマの戦う理由もそこにつながるといえるしな
思想や価値観 それは人それぞれであり中には相容れないものもあるだろう
そして正しさを押し付けるために戦争を行う
戦争に正義はないだろう
ただ個人的に思うのは
戦争に悪はあるし
もしどちらが悪いのかと言うのならば 仕掛けたほう
この場合は間違いなく舟戸が悪いのだと言える






Last updated  May 2, 2022 05:58:21 PM
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