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July 1, 2022
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カテゴリ:NARUTO BORUTO
アニメ ボルトの感想です
水の国の戦いが終わり里に戻ったボルトたちだが
本編
ボルトたちは里に戻り火影に報告を
カタスケはボルトが体を張って争いを止めたと褒めてくれるけど
相当なむちゃをしていた
サラダもミツキもあんな思いはもうしたくないと
カタスケは太鼓持ちだな
カワキは無言
水の国がどうなるのか
長十郎は話として
舟戸は規模を縮小して霧隠れの監視下に
コブナと母親はフナムシの墓の前に
父のように強くなるという
だが本当の強さは弱者を虐げることじゃないからな
イサリの部下は今もまだ悔やんでいる
アラウミはまだ生きて収監されたのか
いやさすがにこいつは処刑しろよ
それ以外のことはまだこれから
ボルトはイカダのことが気になるが
まだ何もふれられていない
だが彼の立場を考えると相応の罰を受けるかもしれないと
ボルトはナルトに頼んでイカダのことを聞きたいというが
カワキはあいつが舟戸の司令官になっていた
相応の罰を受けるのも仕方ないと
それに対し戦いをやめてくれたのはあいつのおかげでもあるというが
そんなことをしていたらまた水の国に争いが起きるというが
今回はたまたまおさまっただけ
それでも戦争が終わったのは悪いことではない
いい気なものだというカワキ
アラウミはお前らをイカダごと吹き飛ばすつもりだった
全部紙一重 戦争は甘いものじゃない それが現実
だけどここでイカダを処罰したらまた憎しみがうまれるというが
全員が全員話のわかるやつじゃないと言うカワキ
育ってきた環境故にカワキはリアリストでもあるし
個人的にはカワキに賛成でもある
ただボルトが間違ってるというわけでもない
どこかで争いを止めなきゃまた同じことの繰り返しだと
カワキはその後部屋を出る
サラダはカワキに呆れながらもボルトもこれ以上ケンカをするなと
イカダはきっと大丈夫だと
その後カワキはデンキたちに会う
イワベエと喧嘩になりそうに
せっかく里に戻ってきたのにと
イワベエはくだらないケンカをしてたらかぐらに笑われてしまうというが
話し合いで解決できるなら忍びなんていらないと
またイワベエと喧嘩になりそうに
メタルはどうしたのかと
自分たちはボルトのおかげで争いの虚しさを知ったんじゃないのかというが
カワキはその後去る どいつもこいつもと
そのころ霧隠れでは長十郎が被害リストを
物理的なものもあるが人的被害のほうが大きすぎると
かぐらが死んでしまったことが特に
ヒラメカレイを見て辛く思う
それだけじゃなく大名の息子をはじめ多くの犠牲が出た
その大名は舟戸への厳罰を望んでいる
首謀者のアラウミやイカダは特にと
実行者のイサリはすでに死んでいるけどな
ただ水の国の中にも舟戸の支持者が多い
押さえつけるばかりだと反発も出る
水の国は近代化を急ぎすぎたため今回のようなことにもなったと
大名の気持ちが落ち着くまでまだ時間がかかるだろうと
ボルトはナルトと話を
今回のことを
イカダは大事な友だちだったのか
ボルトが彼のことを話す
彼が舟戸だったことを知ったときわけがわからなくなった
憎み合うばかりじゃ争いは終わらない
だからあいつの憎しみを引き受けようと
それで命をかけた
ボルトの話を聞いてナルトは昔自分も同じ壁にぶつかった
どうやっても憎しみは生まれる
だが誰かが止めなきゃいけない
ナルトはどんな答えをと聞くが
簡単に出るものじゃない
だから今も考えている
そして相当な覚悟がいると
それを聞いてナルトは
あまり無茶をするなと
それとカワキとも仲直りしろと
渋るけどそういう態度が争いを生むんじゃないのかと
カワキは公園のほうに
するとミツキと出会う
少し気になったと
カワキはいつも感情をぶつけて喧嘩するが
今回は引き下がった
ボルトの言い分も一理あると思ってるのだろうと
だからアラウミを殺さなかったと
その頃文淡と巨峰はかぐらと蛇苺の墓の前に
戦争は終わったと
自分たちも自由になれたと
今更行くところはないが
文淡は霧隠れの里に
巨峰はこの村に残って守ると
行こうとする文淡に対し巨峰はシズマのことはどうするのかと
許したわけじゃないが復讐はしない
だが捕らえて罪は償わせると
そして二人はそれぞれのやることのために
執務室に戻ったナルト
水影から追加の連絡がきたと
ボルトに知らせてやらないとと
イカダはまだ収監されていたようだ
そして長十郎が現れその処遇をと
覚悟はできているという
だがまず話
水の国は東雲計画の凍結を決めた
強引な開発が人々の反発を招いたと
まずは話し合い 理解を得ながら国を発展させていくと
舟戸の思想 少しは認められたか
もしイカダを旗頭にして蜂起しようとしてももう難しいだろうと
イカダにその気はないが
その後継者はもう彼しかいない
長十郎はイカダに感謝してる
君の決断のおかげで最悪の事態は避けられた
だが自由にさせることもできない
まずは監視されることに
やってきたのはカジキ
彼がイカダの身柄を引き受けることに
もう一度船大工として修行しろってことか
その頃ボルトは公園に
サラダと合流した
カワキと仲直りしろと言う話
そうしていると彼と遭遇してきた
さろうとするがサラダが止める
話があるとボルトに
ナルトが話をしてた
カワキがボルトを心配してるんじゃないのかって
と言ってるとまたケンカになる
今度は殴り合い
サラダは呆れることに
するといつの間にかミツキ
ふたりともすごいと
さらにナルトまでやってきた
あえて好きなようにやらせておけと
取っ組み合いのケンカをする両者
それをただ見守る3人
最後はクロスカウンターの末に両者倒れる
喧嘩の後
なんでそうやって手を出してるんだ
どっちから憎しみを止めれば争いはなくなるんじゃないのかって
暴れた結果少しは落ち着いたか
これでまずはこの話を終わりだと
ナルトはイカダのことも報告
もう一度船大工としてやり直せるのだと
ボルトはそれを聞いて喜ぶのだった
次回に続く
第十班の悩み






Last updated  July 1, 2022 07:37:24 PM
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