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NARUTO BORUTO

April 15, 2021
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カテゴリ:NARUTO BORUTO

アニメ ボルトの感想です

カワキと同居することになったボルトだったが

当然揉め事も

本編

カワキに割られた花瓶は処理するしかないか

大事なのは花瓶を作ってくれたヒマワリの気持ちだとヒナタは言った

そしてボルトとカワキ

朝から険悪な感じだな

トイレに行く順番でいきなりもめてるし

だがすでにナルトが入ってたので外でするしかなくなったと

そしていきなり外で大喧嘩

カーマまで出てくる始末か

ナルトが喧嘩を止めることに

トイレもゆっくりできないな

朝食では塩を振りすぎるボルト

父が一日中家にいるなんて調子狂うとか言ってるけど内心は

カワキは一つも口にしていない

それだけ信用できないってことか

ボルトは母の作ってくれた食事を食べないのも気に入らないようだが

何より花瓶を壊したことも許せないか

険悪な両者になるとはため息を

カワキは花瓶のことをどう思っているのか

ボルトは出発か

カワキは出ようとするけど勝手には出られないか

ヒナタは夕飯のリクエストを聞いてみるが

好きな食べ物とか聞かれたこともないか

ボルトは仲間たちと修行か

カワキがボルトの家にいることをすでに知っている

それで修行もうまくいってないようだ

カワキの力を一度見てたから警戒心も強い

だけどボルトはそういうことじゃなく

カーマのこともあって気にかけているか

でもボルトがそういうってことは超最悪でもないと言える

里を歩くカワキ

ナルトが常に見張るか

火影としての仕事もおろそかにはできない

木の葉丸が持ち帰ったデータはなかなか解析が難しいと

カワキの体の方も同じ

木の葉の科学技術は最高レベル

殻はそれを上回る技術を持ってるってことか

カワキもまだ何も話してくれない

この里が安全だとわかれば心をひらいてくれるはずだというが

シカマルは絶対に目を離すなと

夕方

騒ぐ子どもたち

カワキは河原で寝ていたか

しかし腹は減る

それに戻れる場所も結局うずまき家しかないか

少し遅れてボルトも戻ってくる

ちなみに夕食は鍋

俺たちも同じものを食ってるから大丈夫だってことにしたか

ようやくまともに食事したカワキ

というか初めてかもしれんな人生で

早食いで争ったりもしてるし

男どもは肉ばっかりと

ナルトはヒナタにも感謝する

にぎやかでいいという彼女

ただ誰も信用できないというカワキ

何があったのか気になるか

早く慣れてほしいか

翌朝ボルトとカワキ

カワキはボルトのカーマをどこで手に入れたのかと聞く

モモシキというやつと戦って気がついたらあったと

殻とは無関係

カワキの方はどうなのか

お世辞にも良い記憶じゃなさそうだな

カプセルのようなものの中に入れられていた

周囲には破壊された機械

アマドは失敗ばかりで随分減ったと

何人も死んでいるか

だがジゲンはどれだけ犠牲が出ようと関係ないか

我々には時間も選択肢もないと

ジゲンの体にも紋様が

器が必要だというジゲン

やつが腕をつけるとそこのカプセルに入っていたやつは

紋様が現れ苦しみだし

そして失敗したと

苛立つジゲン

そんな光景をみて恐ろしくないわけがない

私を失望させるなと

そしてついにカワキにその出番が

忌まわしい記憶か

死を覚悟するほどのものだった

だがどういうわけか生き延び

目覚めたとき刻まれていたと

ナルトもその話を聞いてたか

カワキはその状況で助かった

だが死より辛い苦しみがあった

その地獄は今も続いている

今の話を聞いてボルトのカーマも反応

これを取り除きたくはないかと

これがある限り平穏は訪れないと

だがそれができるものなのか

それを探るのがカワキの目的

だからカーマのことをよく知る必要がある

協力しろと

考えは理解できるし悪くない話だろう

それにカワキがすごくしんどい思いをしたのはわかってる

ただヒマワリの花瓶を割ったことをまだ許せない

謝ったというが

口ならなんとでも言えると

新しいやつを探してくるというが

そういうところが気に入らないと言って外出する

カワキは割れた花瓶をみて

どれも同じだろうと

ナルトはボルトが言い出したら聞かないと

過ぎたことだから気にするなと言ってるが

ヒマワリ自身は内心どうなのか

新しいのを探してくると

ボルトにへそを曲げられたら困ると

だけど金はないしどうするのか

火影の力を利用させてもらうとかいうが

盗むってのは否定しないのか

ナルトは考えて

木の葉の里を案内してやると

次回に続く

里をともに歩くカワキとナルト







Last updated  April 15, 2021 05:43:37 PM
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April 8, 2021
カテゴリ:NARUTO BORUTO

アニメ ボルトの感想です

カワキの処遇は

本編

目覚めたカワキの前にはナルトたちが

だが警戒心の強いカワキは逃げようとするがこの3人の前でそれは無理だな

まずは落ち着けと

ナルトはまず自己紹介

シカマルはこの後ナルトに対し反対だと

敵のカードがここにあるのは危ない

そしてスパイの可能性があるというが

だからこそ俺のそばにいるほうが安全だと

シカマルは本来なら厳重に監禁するべきだというが

ナルトが面倒を見るとか言ってる

ナルト自身人柱力ということで人々から忌み嫌われていた

三代目がいなければ監禁されてた可能性だってある

殻のことは木の葉だけの問題じゃないと

そして五影会談が始まる

カタスケがカワキの体について説明をしていた

そしてカーマというものについても

同時にボルトにもそれがあることを

いずれにしてもカワキが危険な存在だということは理解できた

殻の存在もあり木の葉だけの問題じゃない

だがそれ以上の情報もない

カワキは何も教えないか

ナルトがカワキをそばで監視すると伝える

影分身を使えば同時にできるってことか

どっちが分身か

我愛羅は自分もナルトと同じ境遇だったゆえに理解できる

それにナルトがそばにいるほうがより安全

雷影も理解を示す

ただボルトにカーマがあることについて大丈夫なのかと

不安要素は大きいが逆にボルトの存在がカワキの警戒を解くことにもつながるかもしれない

そのころボルトはサラダたちと話を

カワキのことは気になるよな

ボルトは父たちが監視してるならもう二度と会うこともないだろうと

そういって用事があると

向かったのはムギノの家だった場所か

余計に殺風景になったか

彼が飼っていた亀に餌をあげるために来たのだな

更にそう言ってると木の葉丸もやってきた

ムギノの遺したものを整理するために来たと

殺風景な部屋

しがらみにがんじがらめになるのは嫌だと

この家かなりボロボロ

木の葉丸も入るのは初めてだったか

先日のことを説明するボルト

木の葉丸は笑う

ムギノは自分のことをあまり話そうとしなかったと

最期まで掴みどころがなかったか

任務のときは生真面目だったがプライベートでは結構だらしなかった

でたらめな生活か

だが余計にたちが悪いのが

そんなふうでも嫌いになれなかったか

ボルトの目から涙が

こんな家だがムギノの家に三代目の写真が飾られていた

彼が三代目を尊敬していた理由

ボルトも初めて話を聞いたときのことか

まああえて言わないか

その写真は木の葉丸が持っておくべきだと

ムギノが飼っている亀

木の葉丸が相手だと素直に餌を食べてくれる

木の葉丸に預けたほうがいいと感じたようだ

そのころカワキはナルトと一緒に

うずまき家で一緒に暮らすのだというが

カワキはまたも逃走

いいように利用されてたまるかって

しかしあっさりと追いつかれてしまう

それでもまだ逃げようとするが同じように先回られていた

逃げられないと悟り

おとなしくついていくことに

うずまき家につれてこられたカワキ

ヒナタも優しい言葉を

だがカワキは未だ名乗らない

俺に聞いても大した情報は得られないとか

ナルトは殻に追われているなら守ってやるというが

全く信用しない

そう言ってるとボルトが帰ってきたが

カワキと再び対面すると

なんでここにいるんだと

ナルトから説明される

一緒に暮らすことになったというが

もめていた相手を家に置くなんてと

騒がしいとか言うカワキだが

ボルトはまだお前を置くことに納得はしていないと

一触即発の両者

ナルトが止める

この後話を聞くことに

ボルトは竜胆の町でのことがあるし

カワキの力を目の当たりにしている

何をしでかすかわからないか

ナルトは昔木の葉ににたやつがいたと

そいつは望んだ力でもないのに周りから距離を置かれていた

ナルト自身のこと

その経験は辛かった

周りの冷たい目は

仲間がいなかったらだめになっていた

だけど自分を冷たい目でみていた相手も怖かったんだろうと

里を滅ぼすかもしれない力を持っているのだから

だができるならボルトにはそっち側にいてほしくないと

説教は分身でやっていたのか

カワキの前に来たボルト

俺はお前を信用してるわけじゃない

だが何を考えてるかわからないからって悪と決めつける気はないと

妙な真似をするんじゃないぞというが

カワキはまたもキレてテーブルをひっくり返す始末

好きでいるわけじゃないと

だがその勢いで

ヒマワリが母の誕生日のために作った花瓶が割れてしまった

ボルトにとってはそれが許せない

だがカワキは意外と素直に悪気はなかったという

そして自分の名を改めて名乗る

ボルトも同じように

次回に続く

EDが変化したなまた

カワキとの同居になったが

それが平穏にすむわけもなく







Last updated  April 8, 2021 05:36:34 PM
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April 1, 2021
カテゴリ:NARUTO BORUTO

アニメ ボルトの感想です

カワキの過去

本編

カワキはあの後病院に搬送された

意識のない彼が見る夢

薪を割っている少年

幼少時のカワキか

大変そうだな

薪を持っていって買い取ってもらうのか

だけど二束三文にしかならない

父親の使いで酒を買いに来たわけか

屋台においてある金魚を見たカワキ

行商人が金魚について説明する

そもそもカワキに金があるわけもないから買う余裕なんてない

今度金魚の品評会があるって教えてくれた

カワキは家に変える

村人がカワキのことを説明

飲んだくれの父親と二人暮らしでいつも虐待されていると

父親はすごい忍びだったらしいけど

今は見る影もない

逃げればいいというが子供にそれができるわけもないか

しかしこの行商人の表情なにか気になるな

家に帰ったカワキ

しかし父親は帰りが遅いとか

酒もこれっぽっちだとか

クズ親だな

働きが悪い癖に食い意地は一人前とかほざくけど

飲んだくれてるくせに酒飲みだけは一人前だな

俺のことだけ信じてればいいとかいうのは

まさに虐待だな

金魚の品評会のちらしを持ってきたぐらいで飯抜きとかくずの中のくず

カワキの生活も本当苦しいだろうな

ある時疫病の調査をしてる集団がいて調査したいというが

逃げ出す

さらに不良も

しかしイカレオヤジってのは否定できない

戦争でおかしくなったらしい

あんなクズ親で父親なのか

そこに先日の行商人が助けてくれたわけか

彼は優しく声をかけてくれる

一緒に金魚を売らないかと

だけど父を一人ぼっちにできないと

しかし酒を持って変えるにしても瓶が割られてしまったか

その血をふいたハンカチをデルタらしき人物が回収していた

慌てて走るカワキだったが

転んで酒瓶を割ってしまう

酒を持って帰れなかったことで暴力を振るい閉じ込める

だったら自分で稼いで買ってこいよ

空っぽのウスノロとかほざくが貴様がいうな

そんなカワキに見えたのは金魚の幻影

すると誰かが家を訪ねてきた

この声は

その直後カワキは外に

謎の男がカワキを買うと

父親はさっさと出ていけとか言ってる

そして殴って気絶させ商談を続けるか

金が手に入るなら子供を売るのも平気でやるか

落ち込むカワキに近づく男

君の身柄は私が引き受けると

これからは私が君の父親だと

その男は殻の首領ジゲン

カワキは諦めきってジゲンに連れて行かれる

怯えるカワキ

村の外へ出ていくトンネルか

自分のものなんて持ったこともない

ほしいと思ったものもないか

父はいつもいっていた

外の人間を信用するなと

なぜ自分を買ったのかというが

そこにあの行商人が

だがこの男も人買いだった

最初からこいつも騙すつもりだったわけか

しかし相手が悪かったなこっちも

ジゲンが現れ快く手を引くとか

空っぽであることを悪いことのように思ってるようだが

そんなことはなかった

金魚が欲しかったとだけ

そしてこれから行く場所にカワキと同年代で同じ境遇の子どもたちばかりがいると

ちなみにあの人買いはおそらくもうこの世にいないだろうな

そして連れて行かれたカワキ

新たな父として受け入れてほしいというのだが

本当の親子になったときとっておきのプレゼントか

そしてカワキは目覚め舞台は現在へ

その前にはナルトたちが

次回に続く

カワキを預かるというナルトだが







Last updated  April 1, 2021 05:09:04 PM
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March 18, 2021
カテゴリ:NARUTO BORUTO

アニメ ボルトの感想です

カワキを保護したボルトたちだったが

本編

木の葉丸は里に報告か

シカマルは青が殻だったことにショック

それでもボルトを守ってくれたことを

ムギノの戦死も伝わる

辛い任務だったか

仲間の死は辛い

だからこそそれに報いるためにやらなければならないことを

木の葉丸はデータも渡しておく

そして問題はカワキについて

ボルトと同じ印がある

カーマと呼ばれている

今は竜胆の研究所に

彼が殻にとって重要な存在か

そしてカワキ自身もかなり危険な人物

ナルトは相手が子供だろうというが

シカマルはあらゆる状況を想定するべきだと

そしてもう一つ

果心居士が螺旋丸を使ったことも

使えるものは限られているはずの術なのに

科学忍具によるものかもしれないが

この件はナルトが預かると

そのころカワキは厳重に拘束されていたか

ボルトたちは研究所に残っているか

アキタさんがカワキの細胞について分析していたか

肉体が特殊ってことか

回復力も高いのだと

カーマはまだよくわからない

いま全てわかるのは難しい

問題はカワキが自分たちを敵だと思っている

下手な接触は危険かもしれない

スミレに対しカワキが暴れると鵺が暴走する危険もあると

鵺は否定してるっぽいが

すると何かを叩く音が

それはカワキが暴れていたから

このままじゃまずい

この施設は科学忍具の実験のために頑丈につくられている

カワキ自身の体がもたなくなるか

本人もまだ回復しきっていないか

その時天井からガスが

すると抵抗していたカワキが眠る

睡眠ガスか

カワキが危険なやつの可能性は否定できない

眠った彼は夢を

親に売られジゲンに引き取られたときの夢

子供なりにジゲンを恐ろしい存在だと感じたようだ

そして目覚めたときにはベッドの上か

カーマの力 今使えないようだ

こんなときに限ってと

そしてそこにボルトたちが

スミレが食事を持ってきたと

いきなり暴れるやつを自由にできない

食事を与えようとするカワキだが明らかに拒絶

毒でも入ってるんだろうとか

何を企んでるというカワキ

ボルトは得体のしれないやつを簡単に解放はできないと

力が入ってしまうボルト

スミレがこの場所について話す

いきなり連れてこられて不安だろうと

サラダは監視カメラでみていたか

ボルトはやりすぎだと

カワキがカメラの方に目を

聞こえてるならもう一度部屋に来い

要求があるといって

トイレに行きたいってことだったらしい

そしてその頃ナルトが動いていた

自らカワキに会いに行くのか

殻が関わってる以上油断できない

カワキはボルトたちに連れて行かれている

その間他の忍具の研究を目にしていた

その忍具を実験部屋に

あの閃光弾か

直後カワキがその研究員に向かって倒れる

すると忍具がぶちまけられる

サラダが拾うのを手伝うことに

トイレの方に向かった三人

ボルトたちは目を離すわけにいかないと

手枷があるとトイレもろくにできないか

と思ったらやつはあの閃光弾を

あのとき拾ってたんだな

ボルトたちはまんまとやられたわけか

そしてカワキは天井に

その頃スミレはカタスケたちと一緒にいたが

カワキに逃げられたとサラダが報告

科学忍具を奪われた可能性があると

スミレは今の声を聞いて走り出す

自分がここのことを教えてしまったからと

鵺に待っていてほしいという

本人は行きたかったようだが

カワキは天井のダクトを

あの閃光弾は自分にも影響を与えているか

倉庫らしき場所で何かを見つけたようだ

研究所では警戒態勢

カワキは脱走するが

スミレと遭遇してしまう

戦闘態勢を

だけどスミレも意外と同期の中じゃ優秀な方

だがやつは科学忍具を持っていたか

しかしスミレを追ってきた鵺がカワキに襲いかかる

怒りの鵺がカワキの腕を噛み砕こうとするが

やつの手枷を破壊してしまった

スミレは鵺を抑えようとするが

そんな化け物を飼いならしてるとか

お前も同類だと言ってる

両手が自由になったカワキは研究所の外に

空腹で腕のダメージが回復していないか

ボルトたちはカワキが見つからないと

スミレはカワキのさっきの言葉に何を感じていたのか

やつを追わなければと

カワキはとにかくジゲンから逃げたいのか

次回に続く

脱走したカワキ

果たしてどうなるのか







Last updated  March 18, 2021 05:55:55 PM
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March 11, 2021
カテゴリ:NARUTO BORUTO

アニメ ボルトの感想です

カワキは何者か

そしてカーマは

本編

ボルトたちの前に現れたカワキという少年

器というのは彼のことらしいと

そして新たに現れた殻の刺客ガロウが

その戦いを隠れてみているのが果心居士たち

デルタは木の葉の者たちをどうするのかというが

果心居士は高みの見物と

そしてカワキとガロウの戦い

カワキの体から武具のようなものが出てきてる

そしてガロウを圧倒する

しかしガロウも簡単にやられはしない

力という点ではやつも負けてない

ガロウに捕まってしまったカワキだが脱出

もっと殴らせろとかいうガロウ

戦闘再開

しかしカワキの拳がガロウに通じなく成ってきている

力負けってやつか

いやそれだけ消耗してるってことかもしれない

そしてカワキが劣勢になり捕まってしまう

恨みを晴らすためにいたぶるガロウ

だがこのまま黙ってやられるつもりもない

それでも限界が来てしまったようだ

そして更にいたぶろうと

戦場から離れたところで見るボルトたち

その衝撃の凄まじさを目にする

ボルトは駆け出そうとするが

木の葉丸は状況が複雑になりすぎてると

今は下手に動くべきじゃないと

そう言ってるとガロウはこちらにも攻撃を

任務内容的にもはやSランク

危険すぎる

今はお前たちの命を守ることが最優先なんだと

その光景を見てたデルタ

ガロウに対し丁寧に扱えと言ってたのにと

果心居士はここからが肝心だという

調子に乗るガロウだが

カワキの手にあるカーマが光る

それと同時にボルトの方にも異変が起きていた

カワキもまた復活し

直後にガロウの機械の腕を破壊

カワキはカーマを使うのが嫌なのだな

怯えるガロウ

砲撃を放つがカワキは吸収する

ボルトと同じようなことができるのか

何度放っても通じない

ガロウの武器がオーバーヒートする

ボルトのカーマも光を放っている

カワキの腕は再び変化していく

そして放った一撃が

ガロウの体を貫く

苦しみ嘔吐するガロウ

今度は下顎だけじゃ済まないと言った

死の恐怖を感じるガロウは涙目

その直後

放たれた一撃がガロウを吹き飛ばす

その衝撃はボルトたちの方にまで

ガロウは上半身が消し飛んだか

果心居士たちはフェイズ3に入ったようだと

デルタは邪魔な木の葉の奴らも消えたと思ったようだが

ボルトたちは無事だった

これはボルトのカーマか

随分うまく使いこなしてるとか言うが

ボルト自身もわからない

カワキはまだボルトが殻の手先だと思いこんでるようだ

果心居士はジゲンがカワキにこだわる理由

もっと情報が必要だと

ボルトは人の話を聞こうとしないカワキに苛立つが

カワキの体も限界を超えたようだ

カーマモキエル

こんなものさえといっている

カタスケはオーバーヒートを起こしたようだと

そしてカワキに近づく

ボルトもいつの間にか紋様が消えた

デルタたちの方

デルタは戦いたそうだが

果心居士はあえて様子を見ると

あえて連れて行かせて情報を得るつもりだと

ガロウが色々喋りすぎたとか言ってる

近く世界は殻の存在に屈すると

デルタは渋々引き下がることに

気を失ったカワキを調べたカタスケ

常人の体じゃないと

科学忍具でできているのか

いやそれとは全く比較にならないと

カタスケが科学の実験で血を調べる

試験管が破裂して謎の物質に

カワキは存在そのものが科学忍具だと

もはや芸術だとかマッドサイエンティストっぷりを発揮してるし

しかし自分以上の天才とか言ってるが

カタスケの科学を超えてるらしい

ただその天才はミツキのように零から作ったのか

いやもともとの人間を別に作り変えたのだろうと

飛行船にのせられていたもの

器というのがカワキだろうと

知りたい情報の塊でもあるか

どのみち今放っておくわけにもいかない

カワキを保護することに

次回に続く

カワキを保護したボルトたちだが







Last updated  March 11, 2021 09:29:35 AM
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March 4, 2021
カテゴリ:NARUTO BORUTO

アニメ ボルトの感想です

倒れていた少年は一体

本編

誰かの記憶から始まっている

苦しそうに歩く少年

彼がいるこの場所は殻の拠点か

少年に迫ってくるのは何者

アレに耐え抜いたとか言ってるが

その男はむしろ生き延びたことで選ばれた存在だと

両腕にカニのような義手が

だが少年は体がどうもなっていないと

男はついてこいというが

少年はここを出たいと

男はガロウというのか

少年はガロウにいたぶられている

家族はいないという少年

ガロウという男は仲間になればすごい力を得られるとか言ってる

その体を痛めつけてやるというが

アマドと果心居士がその様子を

少年の腕には謎の紋様が

ガロウという男は相当なダメージを受けたようだ

完成だと言ってるがそれは一体

その腕にはボルトと同じ紋様が

そして現在

殻の拠点

食事をしているジゲンに対し

そんな呑気にしてられるのかというデルタ

あれから何を食べても味がしないと

器が気がかりだからだそうで

果心居士は優秀で任務に忠実だと評価されている

しかし誰より気まぐれだとも

やつの好奇心を刺激されたらってか

苛立つデルタ

器の回収より重要なことがあるのかと

しかし破壊した机を再び具現化したと思われるジゲン

どういう能力なんだ

デルタには直接様子を見てもいいとか

彼女は遠慮なくそうするというが

果心居士には従ってもらい

問題があれば報告しろと

デルタは果心居士の考えを見極めてやると張り切ってる

コードはデルタが単純だなと

アマドはジゲンにいいのかと

彼自身は段取りというものがあるとぐちを言うが

ジゲンはかまわないと

そしてしばらく誰も近づけるなと

どこかの廃墟と思われる場所

デルタが動いていた

ここには浮浪者らしきものたちがいっぱいいるようだ

そしてそこで暴れていた男がガロウ

少年をいたぶってたやつか

火の国に向かうと

器と聞いて張り切ってるようだ

場面はボルトたち

人が倒れているのを発見した

これは殻にいた少年か

傀儡を倒したのも彼という可能性が高い

器とか情報を得られるかもしれないと

ボルトはまず救出が先だと

他のメンバーも合流

調べてみると命に別状はなさそうだ

だがそれ以上に気になるのはボルトと同じ印があると

ボルトも突然苦しみだし

少年も同じように苦しみだした

少年の記憶

目覚めたら二人の人間が何かしら交渉を

片方はジゲンと思われる

もう片方は少年の父親

手放せば息子とは戻ってこなくなるというが

父親はあっさりと子供を捨てたのか

ゲスな親だったな

そしてジゲンが少年を連れて行く

少年の名はカワキというのか

突如叫びだすカワキ

木の葉丸は離れろと

カワキは俺にさわるなと叫ぶ

すると周囲に爆発が

間一髪交わすボルトたち

そしてカワキは目覚める

警戒するボルトたち

木の葉丸はカワキが傀儡をやったと判断

ボルトたちを見て殻の追手なのかと

木の葉丸は自分が何者なのかを名乗る

その光景を果心居士がこっそりと見ていたか

デルタもここに来たのか

ふたりとも相性が悪いようだな

表情豊かなのかはどうか疑問だが

果心居士はデルタにある程度の情報を説明

デルタはガロウ

彼もアウターだったか

単細胞らしい

カワキは木ノ葉丸たちになんのようだと

木の葉丸は理由を説明しそっちの事情を知りたいと

何を根拠に信用しろと言えるのかと

放っておいてほしいというがそうも行かない

だけどカワキは言うとおりにするつもりはないか

しかしその前にボルトが手のひらを見せる

それが何なのか知ってるのかと

デルタもそれが見えたのか驚いている

カワキはボルトの紋様がカーマというものだと説明する

果心居士は何が起きるかと

ボルトはカーマについて聞こうとするが

カワキは殻の追手かと誤解する

それ以上に何者だろうが関係ないとばかりに

しかしそう言ってると乱入者が現れた

気持ち悪い男

器を回収させてもらうとか

この男はガロウか

デルタはガロウが余計なことばかり喋っていると

その会話を聞いて木の葉丸も分析

カワキもガロウを嫌っている

そしてこの会話でわかること

器というもの

殻の狙いはカワキだと

ガロウはあのとき顎をふっとばされていたか

そしてカワキはガロウと戦う

そのカワキの腕

武器に変化している

一体これは

次回に続く

殻の刺客ガロウ

混沌とする状況にボルトたちは







Last updated  March 4, 2021 05:06:22 PM
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February 25, 2021
カテゴリ:NARUTO BORUTO

アニメ ボルトの感想です

果心居士襲撃
そしてボルトに異変が

本編

青との決着がついた後のボルトたち

しかし安心したのも束の間のこと

青のほうは何かに気づいた

それは殻の幹部 果心居士

やつはいきなり口寄せを発動する

現れたのは巨大なガマ

機械仕掛けっぽい

そしてそいつはいきなりボルトたちの方に飛びかかるが

青が水遁を放ちボルトを吹き飛ばす

そのおかげで助かったが

青自身はガマの下敷きになり命を落とした

忍術を使った青の行動

忍びとしての自分を選んだということか

そんな青に対し冷徹な発言

果心居士 只者じゃないか

やつは自ら名乗る

仲間がやられたのにというのだが

彼は忍びを使い捨ての道具だと思っているか

まあそれは自分自身にも当てはまってたのだが

知らないうちに

木の葉丸はお前達殻は何者かと聞くが

応えるつもりなどはなく

いきなり結界を発動し4人を閉じ込める

ここで始末すると

だがその時木の葉丸は体に刻んでいた術を

封印術を解くための印か

ボルトたちを死んでも守ると

果心居士に向かっていく木の葉丸

しかし体術では相手の方が上か

と思ったら吹き飛ばされた先にいなく

背後から火遁で攻撃

だがやつは平然と回避

果心居士と戦う木の葉丸を心配するボルト

木の葉丸は果心居士の強さが別格だと

殻の幹部の圧倒的な力

木の葉丸は螺旋丸を放つが

なんと果心居士まで螺旋丸を使ってきた

両者の螺旋丸がぶつかり合う

果心居士の螺旋丸も本物だと

さらに木の葉丸のソバにガマが

そこから放たれる炎が木の葉丸を包み込む

消えない炎に崩れ落ちる木の葉丸

ボルトは怒りに震える

そしてその直後ボルトの腕にあの紋様が

果心居士はそれを見てカーマと

更にボルトは封印術そして木の葉丸を焼く炎を吸収した

サラダたちが木の葉丸のところに駆けつける

果心居士はモモシキのことも知っているのか

木の葉丸はボルトの変貌に驚いている

ボルト自身も現れた紋様に混乱しそのまま倒れる

近づいてくる果心居士

力を使うのは初めてだったようだなと

果心居士はなぜか撤退を

サラダはボルトに何が起きたのかと聞こうとするが

やつは無視

サラダが激昂して襲いかかろうとするが

ミツキが止める

今は木の葉丸とボルトの命と安全のほうが大事だと

ボルトも元に戻っていた

この後ボルトはサラダに抱えられているか

大丈夫というがさっきまでのことを考えるとなあ

その頃木の葉丸とカタスケが小さな墓標を

ここには青を弔ったのか

ムギノのことは許せないが

ボルトを最後自分の意志で助けてくれた

英雄として弔ってやるべきだおt

ボルトは少し悲しそうな表情

果心居士は何者なのか

今までの敵と違い忍術を使っている

だけどボルトはそれでもやつを忍びとは思わない

仲間を道具のように扱うやつなんて

殻の拠点でアマドはメンバーの検査を

コーヒーを飲もうと部屋を出た

その隙にデルタが調べようとする

だけどアマドはすぐに戻ってきた

誰かが来たと見抜いていたか

果心居士を信用できないということ

皮肉にも間違ってなかったようだ

コードはそれとは別に憎々しげな表情を

ボルトたちの方

抱えられなくても歩くボルト

サラダは少し憎まれ口を

木の葉丸は一度里に戻らなければと

箱の中身に関してはまず中断

ここで引き下がるなんてというボルトだが

全員ボロボロ

それに報告しなければならないことも

茶丸は自分で戻れるだろうと

箱の中身

殻が血眼になって探すってことは相当だろうと

そう話しているとミツキがなにかを

その先には傀儡が

なぜここにもあるのか

ボルトたちが戦ったのとは別のものか

まずは調べてみることに

傀儡はかなり破壊されている

飛行船からかなり離れた場所なのに

もしかすると箱の中身を持ち出したやつが

すると今度は茶丸が現れ吠える

そしてその先には

少年が倒れていた

そばには傀儡も

もしかすると戦ってたのは彼なのか

ボルトが彼に近づいていく

少年の手にはボルトと同じ印が

これは一体

次回に続く

謎の少年は一体何者なのか







Last updated  February 25, 2021 06:00:19 PM
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February 18, 2021
カテゴリ:NARUTO BORUTO

アニメ ボルトの感想です

青との決戦

本編

ボルトたちは青との戦いに挑む

なにか作戦があるらしい

ミツキが索敵

青は歴戦の猛者 油断できない相手

そしてムギノを殺した男

けして許せない相手

忍びを捨てて道具となったなら忍びの技で倒してやると

そして青はやってきた

ボルトたちの気配を感じ取っていたわけか

そしてまずはミツキを攻撃

いきなりの格闘戦に

ミツキが雷遁を使うが

青は奪った忍具で忍術を吸収

今度は木の葉丸も

ミツキも同時に

なにか企んでると感づいたか

ジャンプした青をサラダが攻撃するが

吹き飛ばされた後すぐサラダの背後を突く

サラダの力でも壊せなかったか

三人で忍術を放つ

やつは科学忍具で術を吸収して防ぐ

だが同時に気づく

三人はただの陽動だろうと

ボルトがいないことにも気づく

彼がこの作戦の要だろうと

だが返り討ちにしてやると

上からボルトがチャクラ刀で攻撃するが

気づかれたのか防がれ

逆に刀を奪われ貫かれる

お前のやることなんてお見通しだというが

ボルトは青の腕を掴みミツキが絡め取る

このボルトは分身

青は力が抜ける

チャクラの消耗が激しいからだろうな

だがそれでもミツキの拘束を外す

更にまたボルトが攻撃を

お前たちの術が効かないことに変わりはないというが

ボルトはもう片腕にチャクラを吸収する忍具を

そして螺旋丸を浴びせる

術を吸収する術なら同じようにできるってことか

どんなものも使い方次第か

青も流石に消耗が激しいようだ

カタスケも合流

チャクラを吸収する忍具はもう使えなくなったか

だがそれでもまだ終わってはいない

木の葉丸がボルトを突き飛ばすとその瞬間何かが

空から急に攻撃が

上空に円盤が

やつはまだ忍具を持っていた

水鏡ドローン

青のチャクラを無線のように飛ばし遠隔攻撃を放つもの

奥の手というわけか

できれば使いたくなかったとか言ってるようだが

忍者らしくない戦い方だからか

ボルトもそういう

殻の道具として忍びを捨てたようだが果たしてまだ未練はないのか

忍びとしては死んだという青

そして自分は生まれ変わった

自分に新たな力を与え生きる意味を与えてくれた

忍びという古い力を捨て新たな力を

ムギノは力がなかったから死んだという

その言葉はボルトに怒りを

お前の父のように誰もが強くなれるわけじゃない

人は失い疲れ果てていくもの

だから新しい力が必要

自分は忍びを捨て新たな力を得た新人類だと

ボルトはサラダたちに木の葉丸を任せ

自分が相手をすると

ドローンの集中攻撃

チャクラ吸収でやり過ごそうとするが

それもずっとというわけじゃない

それに攻撃の数が多い

ボルトは分身を使ってドローンを一つずつ撃破

さらに水遁も

しかしドローンはまだまだ数がある

この程度じゃ超えられないとか言うが

霧隠れの忍びだったから水遁に対する評価が厳しいか

そしてあんたには帰る場所があるはずなのに戻らなかったのかと

戻れなかったと

この体では忍びとして生きられなかったからと

忍びとしては死んだ

カタスケは自分が力不足だと感じたかもしれない

想像してみろ

突如忍びとしての力を失った

そんな自分をお前は認めることができるのかと

文字通り無力となった自分

かつてのように生きられなくなった自分

そんな自分に殻は力と意味を与えたと

ヴィクタが誘ったのか

自分を生かしてくれた殻のために道具として生きることを選んだと

だったらけして負けないというボルト

影分身で攻める

だがそれは複雑な機械までコピーできないと

だからそれをつけてるのが本物だと

サラダが助けに行こうとするがドローンに阻まれる

ミツキがサラダを助ける

青は雷車でドライバーを突きつけた時の話を

もしあの時点で敵だったらお前の命はなかった

遅かれ早かれそうなってたようだが

だがボルトはいう

あんたが忍びじゃないなら俺には勝てない

実はこのボルトは分身

アームをあえて分身に

忍びは裏の裏を読めか

本物は瓦礫の中に

そして螺旋丸を青にくらわせる

ドローンも停止

完敗だという青

そんな彼の前でドライバーを

とどめを刺せと言うが

少なくともそのドライバーを青に突き立てることはなかった

これでまた壊れた手足は直せるだろうと

父親同様に甘いという

木の葉丸は目覚めた

青を許す気はないが

忍びとして言う

俺は動けない相手を殺すためのものじゃない

どんな力も使い方次第

なら青の力とてそうじゃないのかと

自分を道具だというが

それは体についている忍具じゃないのか

あんたは自分の意志がある

カタスケが手足を与えた

あんたは生きることを諦めるなと

木の葉丸が本部に連絡して青の身柄を渡すと

三人が下忍を超えた任務をやり遂げたことに驚くか

だがその時倒れていた青がなにかに気づく

それは殻の幹部果心居士

やつが口寄せを

次回に続く

次回殻の幹部の一人 果心居士との戦い

そしてボルトに異変が







Last updated  February 18, 2021 05:36:53 PM
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February 11, 2021
カテゴリ:NARUTO BORUTO

アニメ ボルトの感想です

青との戦いに

さらにカタスケからの話

本編

ムギノの自己犠牲のおかげでなんとか逃げられたボルトたち

負傷した木の葉丸を科学忍具の傷薬で

カタスケの開発した科学忍具はいいものだ

だが本人は浮かない顔を

ボルトは犠牲になったムギノのことを考えると悔しさを隠せない

致命傷を負ったことで覚悟を決めた彼は自分を犠牲にして木ノ葉丸たちを逃がすことを選んだ

お前に頼んだことを忘れないでくれよなとボルトに

何もできなかったことを悔やむボルト

遺された俺たちがあいつの意志を継がなければと

青は先代の水影を支えてきた忍界大戦の英雄

しかも科学忍具を仕込んでいる

そして飛行船の中身も捜索している

だから口封じをしようとしている

なんとしてもデータを持ち帰らなければ

しかし敵がすぐ近くで探してる以上逃げるのは難しい

データを持ち帰るのを優先するなら二手にわかれなければと

木の葉丸は自分が囮になるとか言うのだが

リスクが高い

ボルトたちもそれを認めるわけに行かないと

それにムギノの仇を討ちたいと

もちろん許せないが

だからこそ冷静な判断が必要だと

そこにカタスケが提案を

自分が囮をやるとか言う

だがなぜ彼がやらなければ

カタスケは自分がこの事態を招いたと

中忍試験が行われていた頃何者かに精神を操られ科学忍具の技術を流出してしまったと

それをしたのが何者なのか

青の仕業だろうと

敵の科学忍具は自分から盗まれたものじゃないかと

木の葉丸はカタスケが悪いとは言わないと

ボルトを利用したのも幻術によるものが大きかっただろう

最も彼自身 科学忍具を広めたいとかそういう気持ちがあったからそこにつけこまれたとも言えるのだが

だがこの件は今でも機密扱い

カタスケは恨まれて当然のことをしてしまったと

科学忍具を利用され青のような怪物をうみそしてムギノを死なせてしまったと

ボルトと和解できると思っていたが

そんなのは虫が良すぎたのかもしれない

だからこそここで責任をとらなければと

そんな彼に対しボルトは

「科学忍具なんて作らなきゃよかったんだよ最初から」

サラダが怒るが

だが更に続ける

カタスケはそう考えてしまってるんじゃないのかと

中忍試験での一件で自分もそう思うことが会ったと

でも研究所でみた科学忍具はそうじゃなく

どれも楽しかった

子供心を刺激したんだろうな

そしてみんなを笑顔にするために作ったもの

悲しませるためのものじゃない

だが青は違う

科学忍具を悪用し自分の都合でムギノを殺した

だからこのまま放っておけない

科学忍具できずつけられたらまた嫌いになってしまう

みんなを笑顔にするためのものなら造った自分が笑顔になれなくてどうすると

思わず涙ぐんでしまうカタスケだった

囮作戦はみんな反対か

誰も死なず青を倒す これが勝利条件

その頃殻の拠点で

デルタが訓練をしようとしたらしいが

コードが背後から襲撃してきた

インナーの中に裏切り者がいると考えている

だけどデルタは違う

コードは誰でもいいから痛めつければいつか犯人が見つかるとか

デルタからすれば怪しいのはコード

器がなくなって一番喜ぶのはあんただろうと

険悪な両者の前に現れたのはアマド

裏切り者探しは俺の役目

アマドが説明をする

だが現時点で飛行船の事故だけじゃ証拠不十分

少なくとも二人とも怪しいところはなかったとか

俺が犯人を見つけるとかいうコードだが

ジゲンの機嫌を損ねると

アマド自身も怪しいというが

実はあたってるんだが

だがあえて堂々としている

メンテを受けてない者たちはもっと怪しいか

果心居士もそう

やつは今どこにいるのか

その頃ボルトたちを捜している青

そしてそこに果心居士が現れた

青は忍びとしての自分は死に

今は殻の道具でしかない

仕事は果たすか

だがボルトたちも忍びとして

果心居士が彼らを直接始末しないのは

青のテストだと

情が本当に無いのかと

忍びとしての自分から決別するために科学忍具でボルトたちを始末すると

ボルトたちは作戦会議を

カタスケから奪ったアームで忍術は吸収できる

だがあえてそこを突くとも

術で畳み掛け吸収に気を取られてる間に攻撃

かつて白眼を持っていたが今はそれがない

この吸収も発生まで時間がかかる

隙ができたところでボルトがあの武器で

でもまだ消耗が激しいか

実用にはまだ向いてないのだそうで

攻撃の瞬間だけ発動するしか無いか

強力な道具にはリスクがあるってことだ

そしていよいよ戦いのときに

次回に続く

ボルトたちと青の戦い







Last updated  February 11, 2021 11:07:48 AM
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February 4, 2021
カテゴリ:NARUTO BORUTO

アニメ ボルトの感想です

木ノ葉丸たちの捜索に向かったボルトたちだが

そこであの男と

本編

謎の人物が崖の前に佇んでいるな

ボルトたちの方は任務に出発するのだが

アキタさんが色々と渡してくれてるし

連絡先も重要だな

でも持ちすぎると動けない

科学者だから必要以上に心配するか

茶丸もついてくるのか

そしてカタスケもだが

なんとパワードスーツってやつを

介護用と戦闘用に改造したもので

研究も兼ねてるのかね

サラダも準備していた

スミレはボルトたちの様子を見て笑ってる

誰とでも仲良くなれるボルト

そして任務に出発

カタスケが場所を

GPSのようなものか

現場ついた4人は分析

もっと近くで調べてみようと

傀儡術者が使うだろう人形か

木ノ葉丸たちはいない

飛行船野中をカタスケが調べる

マッドサイエンティストの性で飛行船自体が気になってるようだ

そして謎の箱も発見

だがそうのんきにしてられなさそうだ

倒れてたと思われていた人形たちが突然襲ってきた

ボルトってナルトより器用だよな

だがそんな呑気なことを言ってられない

人形たちに囲まれてしまい奴らは襲いかかってくる

一応は撃退したと思ったがまたも立ち上がってくる

ダメージなど受けないってことか

カタスケが呼びかけ避難させる

人形は術を連発できるのか

あれは科学忍具によるものだと

しかも自律型

人形そのものが科学忍具だろうと

飛行船の中にあった奇妙な箱

それを守る番人だろうと推測

木ノ葉丸たちもコイツラに襲われたのではと

カタスケが前に出る

それを見て攻撃する人形たちだが

敵の火遁を吸収する

そして人形たちはオーバーヒートを起こして倒れた

普通はここまで激しく打ち合うことはないからそういう耐性はないか

この間に動力源らしきものを破壊しておくと

一体だけカタスケはチップか何かを採取

敵が科学忍具を使うとは

カタスケは心当たりがある

幻術をかけられ精神操作をされて情報を流出させられたのだろうと

それがもしかすると巡り巡ってここに

ボルトはカタスケの様子がおかしいことを察知したようだ

このあと茶丸と合流

木の葉丸のチャクラ刀を拾ったか

においをたどって木の葉丸の居場所を

その頃殻のアジトで

ジゲンを襲撃したのはコードか

修行でもしてるのか

裏切り者のことを任せてほしいというが

別にやってもらうことがあるらしい

それも重要なことらしいが

その後デルタと遭遇

殻のメンバーたちも仲はよくなさそうだ

ジゲンの一番のお気に入りとは

そしてその頃木の葉丸は重傷のムギノと一緒に

そこにボルトたちが合流

互いに情報交換

ヴィクタの研究所にいた者たちと同じもの

殻と関係してるらしい

カタスケは敵のあれが科学忍具だと

そしてその技術は自分たちを超えてるだろうと

謎の箱のデータユニットの情報は木の葉丸が持っているが

その時やってきたのはなんと青だった

しかしさっきまでと違い不穏な空気

やつは武器を取り出す

これも科学忍具か

やつはボルトたちに武器を向ける

そこから放たれるのは炎の弾丸

傀儡と同じ種類のか

しかも連射可能とは厄介だな

カタスケが科学忍具で術を吸収

その隙に木の葉丸が破壊したか

情報を欲しがるか

そりゃお互い様だろう

青が殻と関係してるのかと

だがそう言ってると奴の肩から弾丸が

科学忍具は一つじゃないか

そしてカタスケのスーツの腕を拾う

ボルトが螺旋丸で攻撃するがこれもまた吸収されてしまう

このままじゃ全滅する

サラダはアキタからもらった煙閃光弾を

しかし合図を知らない木ノ葉丸たちまで巻き込んでしまう危険がある

青は本気で自分たちを始末しようとしてるか

その時ムギノが青を背後からつかみ止めようとする

慰霊祭での話を聞いたとき

あなたは壮絶な道をたどったという

別の形で誰かの役に立たなければならないと思っていると言ったが

それがこれなのか

青はもう自分が忍びじゃないと

やつの腕からでた刃がムギノを貫く

もはや自分は道具だと

だがムギノはこのままやられるつもりはない

土遁を放ち

皆に逃げろと

ボルトはムギノを助けようとするがそれは拒否される

お前に頼んだことを忘れないでくれと

ムギノは最後まで状況を分析し足を引っ張るぐらいなら捨て身で仲間を守るか

だが敵はまだ動く

戦おうとするボルトだが

木の葉丸にここは逃げようと

ムギノの犠牲を無駄にしてはならないからか

ボルトたちが撤退したあと

青は脱出したか

このまま逃してはおかないと

次回に続く

ムギノは最期の時を悟ったのかもしれないな

占い師に言われたことを

次回

科学忍具とはそして







Last updated  February 4, 2021 05:38:09 PM
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