4315369 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

趣味のブログ

PR

全1305件 (1305件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

ONE PIECE

May 22, 2022
XML
カテゴリ:ONE PIECE
アニメ ONE PIECEの感想です
最悪の世代と四皇の戦いは熾烈を極めることに
本編
ルフィもキッドもローも己の力を出し惜しみするつもりはない
そうでなければ勝てない相手だから
ギア4を発動させたルフィ
キッドも集めた大量の金属をまとわせまるで合体ロボのように
ローも広範囲のルームを発動させ周りの地形を武器に
3人は一斉にカイドウへと向かっていく
まるで怪物だとかいうカイドウだが
それは貴様も同じだよな
カイドウは堂々とルフィの攻撃を受ける
ルフィの連続攻撃で吹っ飛ぶカイドウだがそれでも倒れるにはいたらない
痛いとはいってるが
次はキッドが潰してやると攻撃するが
質量が足りないと
そこにローが岩を放つ
キッドがいようとお構いなし
もめる両者
ルフィはこんなところで喧嘩するなと言うけど
お前の指図は受けないとか
そして結局喧嘩する3人
そこにキラーがやってきて今はそこまでだと
そして油断するなとゾロも
カイドウがこの程度で倒れるわけがないのはわかっている
それでもこれだけの痛みを感じたのはあの時以来だと余裕を
それに敵はもうひとり 四皇ビッグマムがいる
カイドウが姿を変え龍形態へと
お前らが死んだら何もかももらうというカイドウ
海賊の戦いは奪い合いってことだな
だが誰も奪わせはしないと
勝者が海賊王に近づく
カイドウは嵐を生み出す
龍の力は自然をも操る
風の刃があらゆるものを切り裂く
キッドの鉄がやられたがもともと鉄くずなので関係ないか
ロー、キラー、ゾロがカイドウへと向かっていく
5人に対して俺を楽しませてみろと
赤鞘たちは敗れた
おでんへの忠義だけじゃ俺には勝てないと
だがルフィもゾロもそんな錦えもんたちの想いを託された
ワノ国の未来を
だからやられるわけにいかない
ルフィの攻撃
さらにそのすきを突いてキッドがカイドウを掴み振り回す
叩きつけられたカイドウ
ローがキッドと入れ替わる
龍の内臓は見たことがないが
心臓の場所に目をつけ体内から攻撃を
さすがに内臓は無傷とはいかないか
しかしこれだけでやられるわけもない
カイドウの攻撃を回避したロー
その間にキラーがカイドウの体を登り
斬撃を
音波か衝撃波かなにかで内側に攻撃をしてるってことか
少しは借りを返せたかというが
敵はもうひとりいる
ビッグマムが雷撃をキラーに食らわせる
まだカイドウは余裕かましている
そこにルフィが蹴りを入れる
しかしそれもやはり決定打にはならず
火を吹こうと
ゾロはローに俺を飛ばせという
ローは世話係じゃないと怒鳴りつつも
ゾロの頼みは聞いた
ルフィの前に現れたゾロはカイドウのボロブレスを切り裂く
さらにもう一度ローに頼む
便利に使ってんじゃねえと
ゾロが次に振るう刀
ビッグマムでさえやばいと感じたようだ
ゾロが抜いたのは閻魔
かつておでんが愛用しカイドウに傷をつけた一振り
カイドウもそれを感じ取ったようだ
攻撃は当てられなかったようだが
そこをビッグマムが雷撃を
縦横無尽に降らせる
その中でルフィが四皇二人に向かっていく
ゴムだから雷が効かない
エネルのときと同じで感電はしないんだよな
だがそこにカイドウの炎が
しかしこっちは根性で耐えた
そのあとルフィがカイドウにガトリングを放つ
次回に続く
四皇と新世代の戦いはさらに激しく
その水面下でも動きが






Last updated  May 22, 2022 09:23:08 AM
コメント(2) | コメントを書く


May 16, 2022
カテゴリ:ONE PIECE
月曜日はジャンプの感想です

まずはONE PIECEの感想

表紙連載はニジとヨンジたちが解放されたようで

いよいよ長き戦い ルフィとカイドウの戦いに決着が

本編

ルフィとカイドウ 互いにぶつかり合う覇気
しかしルフィのほうが押されてるようだ
よくここまで戦った だがお前に世界は変えられない
そのカイドウの過去
彼は10歳にして最強の兵士と言われていた
46年前ウォッカ王国と呼ばれる場所
カイドウの祖国らしい
この国は戦争をやめられない
勝って金を奪い天上金を払う そうじゃないと世界での人権を失うからと
天竜人になぜみんな従うのかとカイドウは反発
ある日カイドウは捕まり海兵になれと言われた
国では持て余してるからというのとレヴェリーへの参加権を貰えるからか
カイドウはそれから脱走した
腹が減ったら捕まってすぐ逃げるを繰り返したという
15歳頃にハチノスという場所でも力を見せ
昔の白ひげがロックスに紹介したようだ
そしてその海賊団に入って
その後ロックス海賊団は崩壊
さらにそれから10年カイドウは黒炭ひぐらしと出会った
カイドウを武力の化身と呼ぶひぐらし
人類の歴史上 武力はあらゆる問題を解決してきた
人間は動物 弱肉強食こそ自然の姿か
カイドウも同意する
そしてひぐらしが持ちかけたわけか
カイドウが今の地位を築いたあと
貴族として生まれただけの平和ボケした権力者共を戦場へ引きずり下ろせ
それが平等と自由 戦争だけが人間の価値を決める
ちなみにそれからヤマトがジョイボーイの名を口にした
おでんが望む開国 ジョイボーイを迎えるためだったと
キングが待つ男と同じ
ジョイボーイが誰なのかわかったと
そして今
この戦いのドサクサでCP0の一人が脱出したのか
その頃ヤマトがモモの助に応援を
そしてモモの助も必死で焔雲を出そうと
鬼ヶ島内部に水がライブフロアまで
中には能力者もいるから泳げなくて大変なことになってるやつもいるか
サンジは遊女に抱きつかれて喜んでるし
そして日和を助けた傅ジロー
長い長い歳月 よくぞ耐え忍びましたと日和に
日和は涙を流していた
だがその頃島は落ち始めてる
カイドウの焔雲が消えたからか
その頃カイドウはルフィに問う
お前が一体どんな世界をつくれると
モモの助は落ち行く鬼ヶ島を止めるため必死になり
そしてついに鬼ヶ島を支えられる大きな焔雲を出し
島を引っ張っていく
そしてルフィも最後の力を振り絞る
俺は友達が腹いっぱいメシを食える世界を目指すと
全力の一撃がカイドウをぶっ飛ばした
カイドウは誰がジョイボーイなのか
それはこの先俺を倒した男だと
じゃあ現れそうにないなといったキングだが
その男は今現れたようだ
火祭りの人々の願い
怖い龍をやっつけてほしい
光月家が帰ってほしいか
モモの助は鬼ヶ島を無事着地させたようだ
そして今20年の戦いが終わる
解説はここまで
長い長いワノ国の戦い
今度こそ決着はついたよな
そう思いたいが
ルフィにとって頂上戦争参戦以来の最大の戦いだっただろう
みんなよくやったよ
ただカイドウもビッグマムもこのまま終わるとは思えないんだよな
いや少なくともワノ国での戦いは終わりにして欲しいが
やつらがまた再起する可能性は否定出来ないからな
それにこの戦いのあともまだ政府が近づいてたりCP0が抜け出したりと不安要素もいっぱいあるしな
次回は休載か

その他の感想は​こちら






Last updated  May 17, 2022 06:48:14 AM
コメント(12) | コメントを書く
May 15, 2022
カテゴリ:ONE PIECE
アニメ ONE PIECEの感想です
最悪の世代5人と二人の四皇との戦いが始まる
本編
鬼ヶ島の頂上に揃った強者たち
ルフィはまずカイドウを殴り倒す
最初に戦ったときと違い少しだけダメージを与えられたようだ
ビッグマムは海賊王になる宣言をしたルフィに怒りを
カイドウ二ダメージを与えられた理由
それはヒョウ五郎から教わった流桜
ゾロが説明する
まとった覇気で内側から破壊するか
ローはルフィになにか言いたいようだ
立ち上がるカイドウ
九里ではほぼダメージなく倒されたルフィが僅かな間にここまで強くなってたことに驚いてる
カイドウが戦えるのはわずかなやつしかいなかった
ロジャー、白ひげ、おでん、シャンクス あと一人はロックスかな
ルフィがアイツラに匹敵するとでも言うのかと
ぽっと出の小僧に俺と命のやり取りができるのかと
そのやり取りを見ていた他の4人は
ぶつかりあうルフィとカイドウの覇気
そして戦いが始まる
ルフィはカイドウの攻撃を未来予知で回避したが
避けきれなかったようだ
そこにビッグマムがプロメテウスで追撃を
だがその攻撃をゾロが切り裂いた
錦えもんの技を盗んだのか
強くなってるのはルフィだけじゃない
だが一瞬でも気を抜いてはならない
敵は四皇二人なのだから
カイドウがさらなる攻撃を仕掛けてきた
頂上で戦いが始まっている頃
鬼ヶ島の中でも戦いは行われている
ブラックマリアの罠にハマってしまったサンジ
周りが女ゆえに戦うこともできない
天国だとか言ってるし
緊張感がないな
いかなきゃならないとか思ってるが
このままここにいたいという気持ちもあるという
サンジにとっちゃ最大の罠である
ブラックマリアはサンジに仲間の居場所を聞き出そうとする
女の誘惑に負けそうなサンジだが
それでも最後にはなんとか振り切る
しかし女相手には戦えないサンジ
そこをブラックマリアの糸で拘束
でもそこで良いではないかって
色んな意味で苦しい状況のサンジ
そこにブラックマリアの狡猾な口撃
あんたも夢のために女をおもちゃにする男だと
脱出したいなら暴力で女を好きにすればいいとか
蹴り飛ばすことが楽しいのだろうと
だがそれでもサンジはいう
死んでも女は蹴らんと
そんなに甘くてよく生き残れたというブラックマリア
その素敵なお仲間
特にニコ・ロビンがどこにいるのかと
だが答えるわけがないとサンジは言う
だったら強引に聞いてやるとブラックマリアは
頂上では四皇と戦いを始めたルフィたち
カイドウの攻撃をローの能力で助けられた
だがその直後ローはルフィに
同盟は対等
だから言っておく
最初から錦えもんたちを逃しておく予定だった
その前にルフィが頼んだから
命令を聞いたみたいになったとか言ってる
そのやり取りにキッドがさらに
ローがルフィの子分になったのかとか
格下が格下にとか
3人とも喧嘩してるな
ある意味なかよしではあるが
ってそんな喧嘩してる暇はないぞ
ビッグマムが襲ってきた
ルフィはあいつの技を最初に避けたやつが格下だとか
キッドとローはそんな遊びにのるかというが
負けず嫌いなのは変わらんので結局意地を張って最後まで避けないという
変顔になってる
そんな3人はもろに食らってしまう
何やってるんだというゾロ
カイドウは奴らの力を見てみたいとか
ゾロも戦闘態勢を
キラーの声であの時戦った人斬り鎌ぞうだと気づいたようだな
スマイルによって笑いが止まらなくなってしまってるか
だけどキラーも自分の武器があったら勝ってたとか
最悪の世代にしてそれぞれの一味の右腕と言ってもいい二人がカイドウに向かっていく
両者の攻撃がカイドウにあたったようだが
それでも大したダメージは受けていないか
ゾロはまだ閻魔の力を解放しきれていないか
一気に勝負をつけてやるとルフィはいう
そしてギア4を発動し
キッドも集めた鉄くずを一気に
さらにローも
まるで怪物だというカイドウ
最も怪物筆頭はお前たちも同じだが
次回に続く
最悪の世代と四皇の戦いは激しさを増していく
 






Last updated  May 15, 2022 09:36:01 AM
コメント(2) | コメントを書く
May 9, 2022
カテゴリ:ONE PIECE
合併号明けの月曜日 ジャンプ感想です

まずはONE PIECE

表紙はレイジュたちが動き出したようで

本編

ルフィが巨大な拳を掲げる
モモの助に鬼ヶ島をどけろと
いきなり言われても無茶
だが光月家再興を託されたことを思い出し
体当たりでなんとか島を動かそうと
カイドウはルフィの攻撃に受けて立つ姿勢
さらに語る
20年前この国の英雄が焼かれて死んだ
それ以来ワノ国は無法の国
お前たちは20年待たれた英雄
カイドウは炎をまとった龍に
ルフィもその高温に思わず叫ぶ
その熱量は鬼ヶ島を溶かすほど
そして両者の最大の一撃がぶつかり合う
触らない方法ならヒョウ五郎に習ってるというルフィ
その頃ウソップは錦えもんと菊に
侍たちはカイドウ討伐をルフィに託していた
やつがいなければ終わらないと
20年前おでんが処刑された日
赤鞘たちは無念だっただろう
主君が死ぬこと 殺されることに
人々も自分たちを守ってくれた光月を守ろうと必死だったが力及ばず
トキも死を確認され光月は滅びたと思われた
残っている大名たちはおでんの無念を晴らすためにオロチやカイドウに挑んだ
だがやはり力不足
カイドウさえいなければオロチなど的じゃないというのに
そして男たちは奴隷にされ
武器工場により水も食料も失われる
鎖国されているこの国に助けなど来ない
さらにオロチは趣味の悪いことにえびす町の人たちにSMILEを食わせ悲しむこともできなくさせた
そしてそのオロチは燃え盛る中日和を道連れにしようとしていたが
寸前で傅ジローがオロチの首を落とす
人々の願い
その中にオロチがいなくなりますようにと
その願いは叶いそうだな
さらに人々の願い
地獄から逃してくださいと
透明な水が飲みたいと
その願いは叶うのか
ルフィとカイドウの戦いの終わりは近い
20年の地獄が終わる日は来るのか
解説はここまで
日和はちゃんと傅ジローが助けてくれたか
もしかすると彼女がここに来てることを察してたのかもしれんな
ルフィとカイドウの戦いもそろそろクライマックスかな

その他の感想は​こちら






Last updated  May 10, 2022 06:10:30 AM
コメント(4) | コメントを書く
May 8, 2022
カテゴリ:ONE PIECE
アニメ ONE PIECEの感想です
今回は特別編
ロメオがゾロとサンジについて
サンジとはまだ出会ってないんだがな
まず最初に
今回は振り返り 総集編のようなものなので
簡単にするつもりです
本編
バルトの秘密の部屋
本日の先生ってローだったのか
ルフィ信者のロメオにとってローは敵認定である
今回知りたいのはゾロとサンジのワノ国への活躍
ローを嫌ってるけどゾロとサンジの活躍を知りたいと
ローも面倒くさいと思いながら説明するしかない
いきなりゾロは捕まったとか解説してるが
ワノ国でゾロは無実の罪を着せられて切腹させられそうになったけど
もちろん死ぬわけにいかないから反撃するよな
ちなみにワノ国では役人が横暴を振るってることもここでわかる
ルフィがワノ国で最初に再会したのがゾロってわけだが
この時最悪の世代の一人ホーキンスがカイドウの軍門に下ってたわけだ
仲間と合流しに行くことになったけどゾロだけまた迷子に
ローも呆れてる
自分が迷子の自覚なし
ロメオはかっこいいゾロにもおちゃめな一面があるとプラスの解釈ね
次はサンジのこと
そば屋になって情報収集
ロメオはサンジのそばを食ってみたいとか
ローはサンジもトラブルを起こしたと
サンジにとって女性に危害を加えるのと食い物を粗末にすることは許せないか
ちなみにサンジは女性に対しては老若男女優しい
サンジの他の活躍という点で
飛び五胞であるページワンと戦うことに
この時ジェルマのレイドスーツを使用したのだけどな
ローは海の戦士ソラの正当な読者なのでジェルマは嫌い
でもロメオはおそばマスクと聞いても格好いいとか言ってる
ウソップたちもこの名前だけはダサいと言うけど
まあわかる気がする
迷子になっていたゾロは謎の男
実は重要人物だが
それはあとで
ゾロは牛鬼丸というやつに秋水を奪われたわけでな
ローいわく迂闊
ロメオは紙をも恐れぬ所業と
その時人斬りに追われる女性たちと
襲ってきたのは人斬りかまぞうと呼ばれる悪党
ゾロと渡り合えるほどの強敵だった
まあその正体を知ると当然だが
この後ゾロと一緒にいた男が処刑されかける
トノ康ことかつての大名霜月康イエ
助けに行こうとするゾロたちだったが間に合わなかった
さらにおトコまで危険に
そこを助けに現れたのがゾロとサンジ
ドレスローザ以来の再会だったんだよなこの二人
ロメオはこの二人が並び立つ姿を美しいと言ってる
しかしこいつら相変わらず仲が悪いのだった
この一連の戦いにて
サンジはゾロが美女を助けたのを見て羨ましがってるしなあ
この後秋水奪還のために牛鬼丸のところに向かうゾロだが
秋水は日和の願いを聞いてワノ国に返還
代わりを渡すからと
それがワノ国に伝わる伝説の刀
閻魔
おでんの刀
確かに強力だったが同時に相当扱いが難しいものだった
だがだからこそゾロは気に入った
そして麦わらの一味がいよいよワノ国へと攻め込むところに
鎧を身に着けてるルフィたちはやる気に満ちている
ちなみにサンジはゾロより懸賞金が上になったことでマウントを取ってる
でもそれジェルマのおかげだったよな
そんな二人の掛け合いもほっこりするとか言ってる
今回のアイキャッチが何故かちびまる子なんだが
それはともかく麦わらの一味がカイドウを倒すために鬼が島にむかったところ
だがそこをアプーに見つかり狙われるハメに
でもその御蔭でほかが侵入
ロメオ曰く最悪の世代のやつらはルフィ先輩の邪魔ばっかりとか
サンジはこの状況でも遊郭で遊女を探したりって
格好悪いことを格好良く言ってる
でもそれだけじゃなくサンジのおかげでモモの助は助かった
モモの助の名乗りをしびれたと
子供なりに必死で頑張ったな
決戦の場に向かおうとする麦わらの一味だが四皇の軍団
面倒な奴らばかりが相手
この乱戦のなか
飛び六胞の一人ドレークが寝返った
いきなり言われてもゾロは信用するわけもないが
まあそもそもドレークがカイドウの軍門に下ったのも別の目的があったからだが
それにアプーが嫌いというのも共通したか
ロメオはゾロの活躍を見て気絶してたとか言ってるが
さらにクイーンの弾丸
ローも医者として気分が悪かったようだ
更にアプーに抗体を持たせて奪い合いを
最もアプーに対してはいい気味だと
ロメオも同意だった
最終的にゾロがアプーを斬り伏せて抗体を奪いチョッパーに託した
ゾロ一人の格好良さだけでもか
それに対しサンジはまた一人で何処かに
懲りるということを覚えたほうがいいか
女性のためならどんな危険もいとわないというが
これが罠だったんだよな
ゾロは飛び五胞のブラックマリアに捕まってピンチ
だけど相手が美女なら敵でも関係なくメロメロってか
そんな中
いよいよ四皇との決戦へと
この後どうなるのかロメオは気になると
でも続きはここから
ローは面倒なことにつきあわされたと言うけど
ロメオも今回ばかりは感謝と
特別編終了
次回いよいよ本編
ちびまる子ちゃんが予告って
1500回記念だったそうだ
まる子というかマルコもいるけどな
それはともかく
次回いよいよワノ国の頂上決戦が始まる






Last updated  May 8, 2022 09:24:20 AM
コメント(0) | コメントを書く
May 1, 2022
カテゴリ:ONE PIECE
アニメ ONE PIECEの感想です
いよいよ四皇との直接対決が
本編
数年前カイドウ不在の鬼ヶ島での話
ヤマトとエースのやり取り
寝てたというエース
これは癖かね
一日中語りあった二人
別れのギリギリまでずっと
絶対に叶える夢
そして今ヤマトはおでんの日誌をモモの助に
ここには彼の豪快な人生と見た光景が記されている
川を流れた日誌
誰かが守ってくれてたのか
日誌のなかにはモモの助の事も書かれていたか
幼い頃故にちゃんと覚えてはいないが
白ひげ、ロジャー そしておでんは言った
20年以上先の未来 この新世界に若き強者達が押し寄せる
それが今
ヤマトはその筆頭がエースだと信じていた
だが彼が死んだとき思い出したと
エースがうっかり喋ってしまったこと
ルフィのことかな
ヤマトはこの島から出られない だから殆ど知らない
エースが話したのはルフィの夢
3人は幼い頃に夢を語っていた
その光景がヤマトの目に浮かんでいた
それだけじゃなくロジャーがおでんたちと語っていたこと
そのロジャーが語ったこととルフィのかたったことが重なるほどか
ルフィの夢を聞いたときエースたちは笑ったが
それでも他人には笑わせない
あいつは本気で信じてる
そしてヤマトもまたそれを笑わない
ルフィの言ったことは海賊王ロジャーも語ったことだから
同じことを言った偉大な男
エースはそいつとルフィと一緒に飲みたいといったが
その一人がまさか父親だとは思わなかっただろうな
ヤマトはエースにその弟と一緒にいつか
だけど海は広い
また会える保証はないというが
エースの爪かなにかをくれと
このときエースのビブルカードを作ったってことか
この紙がいつか引き合わせてくれる
そしてエースとヤマトは別れる
再会を誓って
だがそれが果たされることはなかった
ある日日誌を読んでいると
エースのビブルカードが燃え尽きてしまった
ヤマトはエースとわかれたあの場所に
その時の絶望と怒りは半端じゃなかっただろう
カイドウにも勝てず友のところにも駆けつけられない自分の無力を
だがその時思い出したのはエースが語った弟の話
次の時代を待つ
ルフィを待つと
そしてまたカイドウに挑む
光月おでんになるために
あの日世界で何が起きたのかはまだわからなかったが
新聞ですべて知った
エースがロジャーの子ということと
その弟 ルフィのことも
そのルフィを連れてきたのはモモの助
ヤマトはモモの助におでんの日誌を渡すと
おでんは未来をこう書き記している
20年以上先の未来に次の時代を担う強力な海賊たちが新世界に押し寄せてくる
俺がもし死んだなら カイドウを討てるのはそいつらだと
そして鬼ヶ島の頂上へ
最初に現れたのはキッドとキラー
だが彼らだけじゃない
ロー
そしてゾロも
ゾロは少し悲鳴上げてたけど
麦わらの一味は緊張感がないか
だが一番緊張感がないやつがまだ
カイドウたちはまだ余裕を見せている
その頃モモの助はヤマトから父の日誌を受け取った
そして戦場にルフィも到着した
集まった5人
最悪の世代と呼ばれる者たち
そして偶然かもしれないが彼らはシャボンディで共闘した者たちでもある
最悪の世代でも真に野心に満ちた者たちか
だが戦いの前にルフィは
カイドウとビッグマムはルフィを生意気なやつだとかいう
四皇の余裕そのものだな
お前が一体何になるのか俺達の前でもう一度言ってみろと
だがルフィは奴らのことを気にもとめず向かったのは
倒れた錦えもんたち赤鞘の侍たち
彼らの身を案じた
そして遅くなったと
ゾロが刀を構えているのはルフィたちを守るためだろう
錦えもんはおでんに合わせる顔がないと
そしてルフィに懇願する
ワノ国を背負ってほしいと
当たり前だ 友達の国だからと
錦えもんは安心して気を失う
その時背後からカイドウが襲ってくる
ルフィはローに赤鞘たちを下にと
そしてルフィの心に浮かぶのは
ワノ国のために戦った者たち
出会った友の姿
ルフィの一撃がカイドウに炸裂する
最初に会ったときは歯が立たなかった
だが今なら
そしてルフィは言う
四皇の前で
お前らを超え海賊王になる男だと
次回にはまだ続かない
原作では1000話でのこと
改めてルフィのルーツとも言える話だったかもしれない
そして今四皇と最悪の世代の戦いが始まりを告げる
だけど次回はロメオの解説付きでゾロとサンジのここまでの活躍を
原作じゃロメオはまだサンジにあってないけどな






Last updated  May 1, 2022 09:35:25 AM
コメント(4) | コメントを書く
April 24, 2022
カテゴリ:ONE PIECE
アニメ ONE PIECEの感想です
ワノ国にやってきたマルコ
その想いは
本編
鬼ヶ島では今もなお激戦が続いていた
クイーンのウイルスを止めるためにチョッパーが薬を作っている間
ヒョウ五郎たちが守ってくれている
チョッパーもそれに応えるために必死だ
氷鬼になったものたちはマルコの炎で抑えられていく
敵も味方も関係なく
怒るクイーン
兵隊たちにマルコを止めろ 抗体を奪い返せと
助けられた百獣海賊団のやつらは迷いが
それでも自分たちの立場がある
何よりカイドウやクイーンが怖い
それでもマルコは理解している
ゾロたちが援護しようとするが
お前たちのやるべきことをやれと
百獣海賊団の一斉攻撃を受けるマルコ
だが串刺しにされたぐらいでは倒れない
不死鳥ゆえにか
そしてマルコはゾロを島の頂上につれていくか
お前たち最悪の世代に期待してると
マルコがここで思ったこと
もし弟が四皇に喧嘩を売ったとなったらあいつはどう思うか
そのアイツとは今は亡きエースのこと
エースが白ひげに何かを懇願していた時の話
白ひげはだめだといった
エースは当時白ひげ海賊団の二番隊隊長
長いことその座は欠番だった
かつての隊長はワノ国の侍 光月おでん
イゾウの主君でもあった男
ワノ国の情報はなかなか外に出ない
おでんの死を知ったのは何年もあとのことだった
その死もカイドウのせい
それをこのままほうっておくのかという
もちろん考えたことはあるが自分たちが動けば大きな戦争になり
無関係の奴らまで巻き込むことになる
だったら俺だけでも行かせてほしいというエース
エースもワノ国でお玉そしてヤマトと再会の約束をしていた
そしてカイドウを倒すと
だが白ひげはおでんが倒せなかった男をエースに倒せるわけがないと
まあこの時点でのエースの強さはおでんの足元にも及ばないだろうしな
当時まだ残っていたティーチはそれを見て笑っていた
自分の名を上げたいのだろうとか言ってるけど
エースにとって重要なのは彼女たちとの約束
マルコが言うにはそれほどのものをエースは背負った
白ひげ海賊団の二番隊隊長の重責も
おでんの仇討ちをしたいのは共に過ごした彼らも同じ
友であり仲間でもあったのだから
ましてイゾウにとっては主君
もし白ひげが許してくれる時が来たのなら俺も一緒にと
マルコも同じ気持ちだ
そう言うともう勝てそうだとエースは
それだけ彼らを信じてるってことだな
マルコの眼には涙が
そしてその頃
お玉も衝撃の事実を知った
ルフィがエースの弟だということを
ルフィはそれを話していなかった
エースの死を告げたときのルフィは見た目平然と告げたように見えた
聞いたときお玉は大泣きしてルフィに怒っていた
それでもあえて事実を告げたルフィ
隠してもいつか知ることだろうから
だけど聞いたときはまだ受け入れられなかった
いつか一緒にという
ルフィがエースの優しさを知らないから
自分の悲しさがわからないと
だけどルフィとエースの関係を知ったことで
自分がどれだけひどいことを言ってしまったのかを思い知ることになった
むしろ自分のほうがなにもわかってなかったのだから
自分よりもはるかにエースのことを知りつらい思いをしただろうルフィに対して
もちろんルフィはそのことでお玉を責めたりはしないが
ナミはだから大丈夫だと
ウソップもルフィらしいと
アラバスタでビビと言い争ったとき
人が死ななくていいと思って何が悪いのか
それに対し人は死ぬと言うルフィ
ルフィは意外と大事なところでは核心を突く事を言う
だけどそのルフィもエースが目の前で死んだあと
苦しみ自暴自棄に
その話を聞いて改めてお玉はルフィに謝りたいと思うぐらい
そんなウソップはルフィが俺の与えた試練を乗り越えたとかアホなことを
だけど今はまずお玉の考えた作戦を遂行すること
海賊が怖いというお玉だが俺達が守ると
その頃モモの助もヤマトから知ったことが
エースはロジャーの息子でありルフィの兄だと
モモの助がルフィをワノ国に連れてきたこと
これは運命としか思えないというヤマト
そしてその名前にはDがついているのだからと
そしてその頃鬼ヶ島の頂上にはビッグマムも到着していた
プロメテウスとゼウスもそれぞれ食事をして回復を
屋上へ向かうマルコとゾロたちだったが
大看板二人が道を阻む
マルコは攻撃を受けてもやすやすと倒れない
お前たちは新時代を相手にしてると二人に言うマルコ
そして両者を拘束し
ゾロを天井の穴へ投げ飛ばすか
屋上ではビッグマムがカイドウのところに合流
赤鞘たちは敗北し倒れていた
ビッグマムはロビンだけ生かしておけと
プリンの開眼を待つ暇はないと
その頃百獣海賊団を足止めしていたシシリアンたちミンク族
彼らももう限界が来ていた
だがここに希望が到着する
それはルフィ
屋上へ向かうとき
お前たちが命がけで雷ぞうを守ってくれた事を忘れないと
カイドウは鬼ヶ島を花の都に落とすつもりだ
どれだけ犠牲が出ようとかまわないか
ロードポーネグリフはどこにあるのか
同盟を組んでもけして仲良くなったわけじゃないカイドウとビッグマム
ビッグマムはカイドウを弟のように思ってるとかいうけどよ
ちなみにカイドウに悪魔の実を与えたのもビッグマムらしい
ウオウオの実の幻獣種だそうだ
恩は一生とか言ってるけどよ
話はワンピースを手に入れてからだと
次回に続く
20年の時を超え運命のようにワノ国へと導かれたルフィか
ここで少し振り返り
白ひげが長いこと2番隊隊長の座を空席にしてたわけだが
それはおでんがもどってくるのを待っていたのかもしれないな
そしてその死を知ったあとも彼に変わる人物などいなかったのだろう
少なくともエースが加わるまでは
白ひげはエースがおでんを超える器と見出してたのだろうな
だから二番隊隊長の後継者と認めてたのだろう
そう思うとやはり惜しい男を亡くしたと思う
あと余談だけどウオウオの実ってのは魚ってことだよなあ
幻獣種の青龍はこいが滝を登り龍となったってところから来たのだろうけどなあ
通常のウオウオの実だと悪魔の実の中じゃ最も使えないかもしれんな
陸じゃ動きにくそうだし 能力者は泳げないしで
なんかややこしくなってしまいそうだ






Last updated  April 24, 2022 09:10:37 AM
コメント(6) | コメントを書く
April 17, 2022
カテゴリ:ONE PIECE
不正アクセスによりアニメ ONE PIECEの続きがしばらく見れなくなっておりましたが

今日から放送再開されるという話です

ただし地方ではどうしても放送が遅れることになります

なのでこちらではまだ放送されません

来週を楽しみに待つことにします

では






Last updated  April 17, 2022 09:03:40 AM
コメント(2) | コメントを書く
April 11, 2022
カテゴリ:ONE PIECE
遅くなりましたが今日中にONE PIECEの感想ができました

表紙はプリンの街に潜入者

ルフィとカイドウの戦いは

そしてあの男が皆の窮地を

本編

覚醒しギア5となったルフィ
そんなルフィにカイドウは問いかける
お前は誰だと
そのころズニーシャはルフィの心臓の音を懐かしいこの鼓動
ジョイボーイ まるでお前がそこにいるようだ 心が躍る
運命を感じずにはいられないと
そしてルフィは自らの名を名乗り
お前を超え海賊王になる男だと
カイドウはルフィの生意気が健在で安心したと
お前の心身が能力に追いついたとき 起きるのが覚醒だと
ルフィのその能力をふざけてると
もうずいぶん失った これまで築き上げてきたものをずいぶん
部下も城も
ルフィもそうだろうと
だがそれでも取り返さなきゃいけないものがある
そして両者の殴り合い
下はフロアも城も全て戦火に包まれている
何人閉じ込められている みんな焼け死ぬ
下のことは全部あいつらに任せてるというルフィ
俺はカイドウをぶっ飛ばすだけか
ライブフロアでは炎が広がっている
ナミとチョッパーが合流するが他の奴らはどこにいるかわからない
鬼ヶ島が萌えてるレベルか
着陸しない限りもう逃げ場はない
ゼウスでも無理
地下では敵も味方も絶望的に
ペポは熱いのが苦手で倒れる
ハートの海賊団もピンチ
ブルックとロビンだが
ブルックは焼死体と間違えられてるか
サンジたちは遊女と一緒にいるけど庭がなくあんってると
地下ではアプーがナンバーズに怒っている
情けないと
でも当然ナンバーズも怒るよなあ
偉そうに威張ってるだけじゃねえか
ウソップも消火しようとするけど足りないな
それでもイゾウと約束した通り錦えもんも菊も助けて俺も助かりたいと
ギフターズは含まれてないか
ゾロを抱えるフランキーも大変なことに
はやくチョッパーに見せないとか
だがその頃ジンベエが雷ぞうと一緒になにかを
ルフィが同盟に選んだ侍たち
だから信じる
そして雷ぞうも
あの日依頼準備ならあった
燃えるおでん城でのこと
おでんを守れず燃える城のなかモモの助様たちを炎にさらし
忍術を持ちながら何一つ守れなかった
あのときのような思いは二度と
ゾウに来たとき大量の水を雷ぞうは回収していたのか
炎などでこの討ち入りに挑んだ者たちを死なせはしないか
あのときの水を雷ぞうがここで放つ
そして水を操れるジンベエが
城中に
キラーは仲間たちに運ばれていたか
だがその中でヤマトがモモの助に急げと
カイドウはまだ生きている
だが焔雲はもたない
ヤマトは言う
モモの助が最初から鬼ヶ島を支えられる焔雲をつくるしかなかった
ここに来て無理難題
鬼ヶ島が落ちる
ルフィとカイドウの戦い
ルフィは雷をつかんでまるで雷神のように
解説はここまで
ここに来て雷ぞうの忍術で消火か
カン十郎の怨念を浄化するかのようにな
ルフィとカイドウの戦いももうすぐ終りが近いか
そしてこのタイミングで予想通り休載
次回は合併号でと

その他の感想は​こちら






Last updated  April 12, 2022 10:54:52 AM
コメント(6) | コメントを書く
April 7, 2022
カテゴリ:ONE PIECE
アニメ ボルトの感想です
敵の残した暗号文から
本編
霧隠れと舟戸の戦いが本格的に始まったか
今のところ霧隠れのほうが優勢に見えるが
それは敵の作戦だったようだ
おびき寄せるのが目的
戦争を釣りと呼ぶこいつら
そのころボルトたち
かぐらたちが何かを考えてるとボルトたちが
木の葉組はもうすぐ帰る予定だが
中忍たちが紙とにらめっこ
記号のようなものが隠れてるのだが内容はわからない
おそらく重要なことが書かれてるのだろうけど
イワベエは考えすぎだとか 折り紙でもしたんじゃないのかというが
そんな楽観的なものはない
だが今のがヒントになってかぐらが解読できた
偶然の産物か
その内容をみてしてやられたというかぐら
彼らは集まり会議を
普通に考えると霧隠れと正面で戦っても舟戸が勝てるわけない
だが仕掛けたのはむこう
北東の海は陽動
精鋭が霧隠れに奇襲をかけるのだと
本来苦手な山のほうに
おそらく長十郎たちでは間に合わないし守備は手薄
ボルトは俺たちだけでもすぐにというが
かぐらはこれからの戦いに巻き込むわけにいかないという
これは戦争
今までは木の葉の里の人間の救出という名目があった
だがここから先は霧隠れの戦争
だけど霧隠れを見殺しにして帰れるわけがないと
サラダも同盟国である霧隠れを陥落させるわけにはいかないと
かぐらは二人に感謝すると
そして文淡たちにも頼みたいというが
お断りだと
働いたのにたった3年しか減刑されなかったのだから
ならのぞみは何かと
加勢する条件は即時釈放だと
かぐらはわかったと
今度は長十郎に直談判すると
ただ少数で舟戸の精鋭に挑むなど自殺行為でもある
策ならあると
敵が霧隠れに来る前に先手を打つんだと
どのルートでもどこかの村を通る
そこに拠点をつくるか
かぐらはなぜそれを知ってたのかはわからないが
そのあとかぐらはまず伝令を
避難民を逃してくれることも
研究員たちは脱出か
ボルトは船の受け取りに向かったようだ
だけどイカダはいなくなったようだ
家にもいないのだと
舟戸のやつの仕業か
だがその話は聞いてないか
カジキはあいつが造船の修行から逃げるわけがないと
そのあとイカダの家に行ってみたボルトは
そこで彼の手帳を
それをおいていくなんてただ事じゃない
それから翌日に敵の通るだろう山岳ルートに
防衛拠点となるだろう村についたかぐら
そこに行くと彼の知り合いが
少女はカワキを見て笑ってる
この村はかぐらが小さい頃に育った村だと
意外と悪ガキだったようだ
その後村で説明を
舟戸が侵攻すれば必ずここを通る
そうなればただじゃ済まない
村人たちは協力してくれると言ってくれた
だがそれだけで敵の精鋭部隊と渡り合うのは無理
敵は村のそばの道を必ず通る
その手前で3つに分かれている
そのうちの一つは谷のように狭い
そこに追い込めば
他の二つの道は橋がある
だからそれを落とせば
そしてそれぞれが動く
村の防衛と橋を落とすために
サラダと文淡は気まずそうだな
でも橋があることを教えてくれてありがたい
味方のときは心強いか 敵のときは最悪だが
カワキは子供に懐かれてる
ヒマワリにも妙に気に入られてるし
橋を落とすメンバー
メタルが壊すけど 服も破れてる
派手なパンツである
蛇苺は呆れてるし
このあとズボンを蛇苺が直してくれる
武器との相性故に裁縫も得意か
メタルは本当に勝てると思うのかと
相手はこの人数だというのに
作業は順調に進んでるようだ
夕方かぐらは樹の前で何かを
傷がついてるな
ボルトがやってきた
その頃の話を聞くと
かぐらは四代目水影の孫
恐れられていた祖父により里に居場所がなかったという
見の安全を確保できないからとこの村にうつる事になった
一人で刀の修行をしていたか
まるで島流しだというが
そういう時代でもあったか
村のほう 丸太が足りないようだが
手伝いにいったほうがいいのか
ボルトはかぐらに大切な思い出があるのかと
それはここにある大樹
遊んでいた同年代の彼らに声をかけてきたのが彼ら
誰もかぐらを怖がらなかった
そして一緒に遊んでくれたか
その二人は巨峰のところに
彼の手伝いに来てくれたのか
村人たちはかぐらの生まれを知っても普通に接してくれた
それが何より嬉しかった
だから里もそして村もまもると
その後村の防衛壁が完成
巨峰は村の山仕事を手伝ってほしいと言われたり
かぐらはこの日この村が戦場になるかもしれない
だがあの樹が大きくなる頃には村は平和の象徴になる
そうしてみせるか
その頃フナムシたちが奇襲に動いていた
デンキたちも橋を落としたか
蛇苺はかぐらの命を狙ったのにお人好しだと
君が変わってくれるのを信じてるというけどな
その話を聞いていた文淡は何を思うのか
そして迎撃体制を
次回に続く
EDが変わったか
舟戸の奇襲部隊との戦いが始まる






Last updated  April 7, 2022 06:19:46 AM
コメント(0) | コメントを書く

全1305件 (1305件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >


© Rakuten Group, Inc.