4310732 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

趣味のブログ

PR

全101件 (101件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 11 >

ワールドトリガー

January 25, 2022
XML
カテゴリ:ワールドトリガー

アニメ ワールドトリガーの感想です

第3期 最終回

ランク戦の決着

二宮隊との勝負の行方は

本編

戦場に残ってるのはもう玉狛第二と二宮隊だけ

二宮が弓場を撃破したときのことを王子が説明

時間差攻撃

前回のヒュースのやったのを屋外限定で発展させた

それだけ二宮の技術がすごいってこと

弓場の性格もあるんだろうけどな

試合は静かな展開

双方距離をとって時間を稼ぐ

玉狛は隠れてるけど

二宮たちは堂々としている

余裕というか自信があるってことだな

二宮が建物を破壊して隠れる場所を減らしていくか

同時にワイヤー戦術も防いでいる

それだと千佳の的になる可能性もあるが

それはむしろ織り込み済み

ダメージを与えるなら確実に当てなければ

逆にはずしたら位置がバレてしまうからな

出水は千佳がぶっ放す以外やることがない感じだというが

烏丸に玉狛がどういう作戦を立ててたのかと聞くが

どれもヒュースありきのもの

その彼はすでに脱落している

修がかわりをするしかないだろうという烏丸だが

木虎からすればそれは厳しいだろうと

ワイヤーも二宮相手じゃ相性が悪い

それは修自身が一番わかってる

王子はしばらく膠着しそうだと

そこで竹富さんが質問

二宮の使ったレアな合成弾

ハウンドを合成したホーネットか

その前にハウンドの説明

常に追尾してるわけじゃなくその性能が強いところと弱いところを設定して使っている

それによってさっきの山なりの弾道で攻撃もできる

常にマックスだと全ての弾が狙ったところに飛んでいくので逆に防がれやすくなる

性能を調節してほどよく散らすのがうまい使い方

二宮は火力が高いから回避したが

ホーネットは追尾性能がより強いわけか

これに二宮の調節が加わると隠岐を追い詰めた攻撃もできる

最も二宮にとってそれはお取りで背後に辻が待ち構えていたと

相手をコントロールするために合成弾を使ってた

過去の戦いで加古も同じようなことを言ってた

二宮はA級のころ火力のゴリ押しがメインだったが

それでも強いが

チーム戦では今のほうが手強い

そこまでやるには相当な訓練が必要

ハウンドの使い方についてどうするのかアドバイスをしてくれてるな彼ら

追尾性能MAXの弾丸でもトリオンによってはシールドを撃ち破れる

そこで千佳に関すること

彼女が人を撃てるのかどうか

ハウンドでももし弾を集中させていれば相手を倒せた可能性はある

烏丸は視線誘導が切れたのではと

まあ真偽を伝えることはできないよな

烏丸はむしろ安心したと

爆撃失敗を引きずって動きが悪くなるという不安もあった

今の千佳は間違いなく戦う意志を持っていると

戦いは膠着している

だが二宮は玉狛第二が必ず動くと見ている

そしていよいよ戦いも終盤へと

修とユーマが動き出す

あと2点が必要だからな

戦いを固唾を呑んで見守ってる者たちもいる

まずはユーマが襲撃

しかし防がれる

二宮の高火力攻撃

なんとかユーマはしのいだ

二宮はあえて追わず周囲を破壊するか

障害物がなくなったほうが二宮隊にとって有利だからな

逆サイドから修が攻撃するが他の隊員に防がれる

フルアタックをさせないための牽制

防御がおろそかになったら流石に二宮もやられる

ただこの状況修が集中的に狙われたら

だけどそう見えるってことは修の狙いもそこにある

二宮も深追いをしない

釣りを警戒してるか

修を倒しても自分たちの誰かがやられたら対して利益はない

駒損扱いって小南につっこまれる

ユーマを撃破するほうがいいのかというが

観客席と違い戦っている者たちに千佳の位置はわからない

ユーマに集中できてるのは二宮だけか

逆に千佳の位置がわかれば二宮隊が有利に

そうなると二人はかなり苦しい

二宮は千佳の居場所を自分たちが万全の状態で把握したいわけか

千佳の存在をあえて切らないことで警戒をさせるか

ただヒュースがいないならあまり意味はないと思ってるかもしれないな

ユーマが二宮の前にあぶり出され

片腕をやられてしまった

見ている小南は焦っている

修が警戒されてないってのも大きいだろうな

玉狛は相当不利

二宮のフルアタックの精度はどんどんあがっている

それに対し二宮は結局千佳が人を撃てないのかと

そうならば自分たちに負ける要素は無いと

それに対しユーマは言う

あんたを倒すのは修だと

残念だが修じゃうちの驚異にならないと言うけど

それに対しつまらない嘘だと

そして背後から修がスラスターを放つ

さらにそこから千佳のレッドバレット

しかしどれも決定打にならない

逆に二宮が千佳を攻撃する

もちろんシールドで防いだが

二宮隊の二人が千佳を狙う

二宮本人は二人を相手にするのか

修は千佳にレッドバレッドで身を守れと

どっちか一人でも防げと

そんな戦いを見ていた三輪隊の二人

通常攻撃なら一人を倒せてた

やっぱり人を撃てないのかと

三輪はそれに対し指示を出してるのは修

彼の方に覚悟がなかったんだろうと

千佳はさっきの修の言葉が頭に

戦いも本当に佳境だな

修が少しでも二宮の注意を引ければ勝ち目はあるかもしれない

ただ二宮がチームを分けたことに関しては疑問

千佳を捕捉したいにしても

二宮は勝負にのりがちだが

今はもう力押しだけじゃないか

技には技

駆け引きには駆け引きで相手をねじ伏せる

それが今の二宮

二宮に集中攻撃されるユーマ

シールドも破壊されたか

さらにフルアタックを仕掛けようと

そこを待ってたかのように修も攻撃態勢を

だがそこを辻が狙う

千佳を二人がかりでと思わせての片方が修を狙うってことか

窮地の修

だがそこを千佳が狙撃を

犬飼が今の弾道を見てたようで辻に状況を

レッドバレッド対策に瓦で防ごうとしたが

それは通常弾

その一撃は念の為はっていたと思われるシールドも破壊し

辻を戦闘不能に

修はガードできないタイミングで二宮を狙う

だがそれなら避ければいいと

王子はもし修に弾を散らして撃てるぐらいの経験があればと

二宮の勝利を見ていた殆どの奴らが確信していた

しかしそれは間違いだったようだ

勝ったのは修

弾丸は全部二宮をぶち抜いた

これはアステロイドじゃなくハウンドだった

さすがに全弾を受けてしまったら二宮のダメージも低くない

修はずっとハウンドを使っていたのか

追尾性能を切って使うこともできる

トリオンが低い故に逆に油断してしまった

別のトリガーを使うことなどないと

そしてそこをユーマがすかさず止めをさしに

二宮は抵抗するが

全てを防ぎ二宮を撃破

ただ二宮隊の残り一名が千佳のところに

千佳を評価しつつ撃破したようだ

ただ犬飼はもうこのさきどう転んでも最終順位は変わらないだろうと

それを聞いた二宮が撤退命令を

この瞬間玉狛第二が勝利

小南は大喜び

試合終了を知った修は驚く

修は辻を千佳が倒したことを今知った

彼女が人を撃ったことに驚いているようだな

そんな彼女を戦いのあと宇佐美も気遣う

ヒュースにも褒められていた

戦いのあと拳を合わせるか

オプションがうまくハマったか

みんなで得た勝利か

3シーズンはこれで終わりか

続きはいつかまた







Last updated  January 25, 2022 06:08:42 AM
コメント(0) | コメントを書く


December 28, 2021
カテゴリ:ワールドトリガー

アニメ ワールドトリガーの感想です

狙われるヒュース

本編

最終ランク戦が始まった

玉狛はヒュースが孤立し敵に囲まれている状況

他の3人は合流できたようだが

ヒュースはまさに孤軍奮闘だな

なれない武器というのもあるだろうけど

その集中砲火で片腕をやられたようだ

だが取り囲んでる奴らも味方同士じゃないので

すきを突いて別の敵に狙われる

弓場により帯島も守られたけどな

生駒はおとなしく見ておいたほうがいいと

さらに犬飼も加わったか

乱戦をリードしてるのは生駒隊の水上

犬飼も逃さないように動いてる

前の戦いで圧倒的な力を見せたからか

だから先に仕留めようと

小南はあいつが簡単に落とされるようなやつじゃないと

玉狛がもし合流できれば状況は変わるだろうが

玉狛は千佳の狙撃で援護しようと考えるが

小南からすればそれはまずいと

弓場隊の狙撃手がいるからか

彼は隠密行動が得意で最初の一発を確実に与える

最近の訓練でも3位だったとか

王子は弓場が千佳をマークしろと指示してるのだろうと

他の連中も玉狛第二の動きも予測している

その時宇佐美が狙撃は警戒されてると指示

修がなんとかアイビスでというが

ヒュースはメテオラを落とせと

運が良ければ耐えられるし死んだとしても周りの敵を倒せる

4点取れれば脱落しても問題ないと

千佳にメテオラの指示を

だが弓場隊のスナイパーが監視してる

集中攻撃を受けてるヒュースは足もやられたか

ユーマは宇佐美に自分が見てる位置をマークしろと

メテオラを準備した千佳

だがそこを弓場隊のスナイパーがメテオラを狙う

今ので周囲が爆発

千佳がシールドで自分たちを守ったが

だが玉狛の作戦は失敗

修はまた二人と合流

まずは移動するしかない

メテオラが暴発した原因は背後からの狙撃だろうと

南から誰かが狙ってたのだろうと

千佳は謝るが

修は自分の指示のミスだと

弓場隊のスナイパーはまだ狙ってる

やつはまた居場所を隠している

捜すのも容易じゃないし

その間戦えなくなるのも良くない

まずはヒュースの救援を

時間はかかるが他に方法はない

生駒隊が今の情報を

宇佐美はヒュースに状況を

自分の見立てが悪かったと

まずは周囲の情報を

この乱戦では中央にいるものが不利

それでここまでやれてるヒュースは十分すごいのだが

足をやられたので動きもとれない

小南は苛立っている

まだ一応囲んでる側が敵同士ということで付け入るすきはある

ヒュースが倒れたあと生駒隊が有利

弓場隊はできればそうさせたくないし

犬飼は二宮たちが合流するまで保ちたい

その心理戦のすきを突くという方法はある

だがそれでもヒュースを取り逃すほどB級上位は甘くない

ヒュースはエスクードを使い身を守りながら乱打

脱出しようとするが

まだ敵も逃がすほど甘くはない

機動力の差か

小南はさっさと隠し玉使えとかつぶやいてる

解説に向いてないな

烏丸たちも聞こえてる

ヒュースはバイパーを使えると

彼は器用だから

だがどうしてまだそれを使わないのか

犬飼はなにか理由があるんだろうとは考えている

しかしこれ以上出し惜しみしても

対戦相手の戦いを烏丸は分析している

生駒隊はいつもどおりの戦いか

だが同時に生駒には切り札がある

それを放とうとしたがその時ヒュースはエスクードで生駒を打ち上げる

足でも起動できるのか

離脱を狙うが

だが生駒旋空により阻止

ヒュースは隠し玉を二宮達に使いたかったようだ

ヒュースが二宮撃破というのが玉狛の筋書きだったのだろうと

他の奴らはすでにヒュースとの戦いのあとを考えてるようだが

今のヒュースだと二宮と戦っても勝てないだろう

どうやらもう限界になってるようだ

犬飼は二宮達に状況を指示

二宮隊はバックワームを

ヒュースを仕留めるのは生駒隊だろうと判断する王子

弓場ならその後で生駒を狙うだろうと

神田ならそうするだろうと

だがその時ヒュースはエスクードを

車を使って妨害か

弓場隊の連携を崩す

犬飼がプレッシャーをかけようとする

そして生駒もうごく

だがヒュースももう出し惜しみしてる場合じゃないと判断し

バイパーを発動

その一撃が生駒を撃破

さらに背後を狙う他の隊にも

しかし同時にヒュースも撃破されたか

そして生駒隊と弓場隊の状況も

生駒隊はもうひとりも潰れたようだ

倒されたもののヒュースは手強い相手一人撃破できたから意味はある

倒れたヒュース

1点どまりだが最低限やることはやったと

だがもう一つやることはあると

ヒュースが倒れたことを知った

千佳は自分がうまくやらなかったと悔やむが

ヒュースはむしろ自分が訓練通りやらせられなくて悪いと

自分は死んだと

千佳は悔やみそうになるが

俺の代わりにユーマと修を頼むと

次回に続く

おまけコーナー

ヒュースのバイパーはすごかったとか

一人脱落した玉狛

戦況は

次回は正月なので休みと







Last updated  December 28, 2021 06:14:07 AM
コメント(0) | コメントを書く
December 21, 2021
カテゴリ:ワールドトリガー

アニメ ワールドトリガーの感想です

遠征への道 最終ランク戦開始

本編

ついに遠征がかかった最終ランク戦が始まろうとしていた

その前のミーティング

修は隊員に最終確認

まずは千佳とヒュースが合流して火力による戦闘

修はワイヤー

千佳も普通に攻撃させることに

守りを固めてワイヤー陣で待ち構えるのが理想

あとは他のチームのエースの位置の把握

彼らの攻撃力も侮れないからな

千佳とヒュースの合流が難しいならユーマとヒュースを軸に

次善の策も必要だし点を取れるならあまりこだわりすぎないようにすることも必要

ヒュースのバイパーはタイミング次第

あと4点取ることが重要

他の隊

弓場隊も動き出していた

一番どうしようもないのは千佳の爆撃か

火力だけなら最強だからな

でも人を攻撃できないんじゃないのかと言われるが

前の戦いで点をとったのも事実

それにより度胸がついてもおかしくはない

弓場隊のオペレーターさんずいぶん勝ち気

一人に千佳だけを狙わせるように

帯島はユーマと戦ったらどうするのか

攻めで向かうつもりか

だがそのやり方で通用するのかどうかと言われると

本番では別の技を用意してるだろうと

弓場隊は上位から落ちるわけに行かない

やめた人に気を使わせてしまうからか

自分たちの上位残留と神田の大学合格を祝うつもりか

生駒隊の作戦会議

でも生駒は個人戦で迅が加わってたのでレアだと

対戦を見てたとか

でもじゃまになってるんじゃ

作戦会議になってねえな

他に話すことはないのかと

今度は鼻息がすごかったとか

いつもどおりのこの生駒隊だった

最終戦この後すぐって誰に行ってるのか

二宮隊は訓練室にて

辻と犬飼でやっていたか

戦いの前の訓練

そろそろ時間へと

二宮隊も出陣

そしていよいよランク戦が始まる

転送された者たちはランダム地点で

初期配置

一応ある程度同じチームがまとまっている

弓場隊は狙撃手だけが一人なので集まらなくてもいいか

一人だと弱いのは修だが

位置としてはヒュースが取り囲まれているか

生駒隊の隠岐も動いてる

マップ東側で弓場隊が動いている

西では玉狛と二宮隊が

ユーマが一見浮いた駒に見えるか

修はヒュースがこっちに来るのは難しいと判断し

逆にこっちから合流しようと

しかしその時二人に爆撃が

やったのはもちろん二宮

開戦の狼煙か

明らかに居場所がはっきりと分かるな

ユーマが千佳を抱え避難

二宮は追撃をと

千佳が直接攻撃できるのかの把握だと

二宮の攻撃であっても千佳のシールドは打ち破れない

だがユーマの方はどうなのか

千佳にハウンドを撃てるかどうか

レッドバレッドでは通じないか

しかし今の千佳はまだ迷いがあるようだ

決意はできても内心は

その様子を見たユーマは一発だけぶっ放して二宮隊の足を止めて逃げると

撃ち合いは厳しいと判断したが

できればヒュースと合流して練習と同じようにできればいいのだが

千佳はハウンドを放つ

二宮隊もシールドで防ぐ

それでも結構ひびが入ってるが

だがその威力故に千佳の居場所が掴まれてしまうか

両者が撃ち合ってる間に弓場隊は別の相手を狙うか

東でも戦闘が始まりそうな状況に

生駒隊の一人のんきだな

西と東でそれぞれ動く

西の方はユーマたちが二宮から逃走

解説の王子は千佳が普通の弾丸を撃てるようになったのかと思いながら

撃ち合いに行かないのはまだ懸念材料があるからなのかと

小南は味方との合流を優先しただけだろうと

合流できれば千佳のメテオラでドカーンとか言ってる

その小南だが解説をするので修たちの訓練や会議には参加させられなかったと

悲しいエピソードとか言われている

二宮隊のほうも攻撃がこなくなったことで

相手が離脱したと判断したと

弓場隊の狙撃手が攻撃しようとしてもユーマがいるから防がれそうだと

ヒュースは一人で動いてる

バックワームを使ってレーダーから

ただ隠岐が目視でおそらくヒュースだと判断

しかし敵は方位を

動きが読まれてると判断

ヒュースもそれに気づいたか

弓場隊では同判断するのか

帯島に分析させる

おそらく味方と合流したい誰かだろうと

妥当なところだと

ヒュースは取り囲まれている

バッグワームを最初から使っておけばいいのにという小南だが

その場合シールドを使えなかっただろうからどっちにしても難しい

宇佐美から情報を

ヒュースは囲まれる前に一人でも倒して方位から脱出すると

しかしそこに生駒隊が一気に襲撃

さらに弓場まで

両部隊に集中攻撃されている

しかし普通ならすでにやられてるのに

修たち3人は合流

ヒュースと合流するにも間に合いそうにない

だったらここから援護

千佳とユーマに団地ヘあがり狙撃で援護と

二宮に見つかるリスクは有るが

スピード勝負か

ダミーでワイヤー陣を作ってもいるか

弓場隊に情報が

玉狛の3人が合流したという情報が弓場隊に

包囲されるヒュース

この状況を突破できるのか

次回に続く

久々に予告っぽいものが

小南が解説すると言ってるが修達に不利になるようなことを言わないかどうか

敵はどこも上位だからやばい

ちなみに当番変わった後二宮の役ができたのかって

服を変えたのはただの気分

小南はおもちゃにされてるなあ

次回

窮地のヒュース







Last updated  December 21, 2021 06:02:16 AM
コメント(0) | コメントを書く
December 15, 2021
カテゴリ:ワールドトリガー

アニメ ワールドトリガーの感想です

最終ランク戦に向けて

本編

修とユーマがそれぞれ情報を得たあと

ユーマと緑川が修たちと合流

緑川は迅の姿を見て興奮

対戦しようというけどすでに散々戦った後

ユーマが緑川に借りができたと言って頭を下げると

一度だけ戦ってもらえるように

実力派エリート大人気ってか

玉狛支部にて修たちはそれぞれが得た情報を

ユーマは弓場がかなり強かったと

目で追えないぐらいの早撃ち

他のガンナーの射程をとってじっくり削るとは違うタイプ

里見から聞いた話からしても

彼が一番得意なやり方だったかもしれない

シールドをはる暇もなさそう

対策としては壁を作って弾切れを狙う

あるいはワイヤーで邪魔をする

エスクードを使うというのも手

弓場の射程外で戦うこと

だとすると修かヒュースで距離を取る

あるいは千佳のレッドバレット

だがそれを聞いて緊張する千佳

人を撃つかどうかってことか

ヒュースは何を感じてるのか

弓場はバイパーや奇襲もやっているか

相手次第ってことか

トリオンの高いヒュースや千佳は崩しを警戒したほうがいい

帯島は動きが軽く守りが硬い

もともとは弧月メインだろうと

那須さんのくまちゃんみたいな感じか

弓場のカバーをやってるみたいだから

一人のときに撃墜したほうがいい

弓場と直接戦えたのが良かったと

修は里見から聞いた話を

二宮の情報を聞いた

彼が相手だと一対一にならないようにしてたか

ヒュースならどうなのか

トリオンなら分があるが

一度でも受けにまわったらやられるだろうと

二宮の攻撃を防ぐには両方シールドをはるが

その場合攻撃できない

固めた相手を一方的に攻撃できるのが有利

二宮と同じ戦い方をした場合

単独でのフルアタックは防御が疎かになるか

そういえば時枝の話も聞いていたか

二宮も他の敵の場所が把握できてないときはシールドでガードをしてたか

タイマンじゃないかぎりノーガードのリスクを負うより連携のほうがいい

その場合千佳がまもりヒュースが撃つのがいいだろうというが

そのとき陽太郎が千佳からお知らせがあると

それは次の試合は普通の弾も撃つと

ヒュースたちとも話したが

千佳が攻撃すれば二宮たちにも対抗できる

自分たちが守り千佳が攻撃する

それなら火力が有利

だが問題は本当に千佳が人を撃てるのか

一瞬ためらうが

撃てると思うと

自分のなかの撃てない理由がわかったから

ユーマは千佳が撃てると思ったならやってみればいいと

決めるのは千佳と隊長の修

ユーマがそういうなら千佳が嘘をついてないということだろうと

修もそれを聞き決意を固めた

ただ実弾を撃つタイミングはこっちが指示をすると

あせって適当に撃っても意味はないからな

もし二宮と撃ち合うなら千佳を守るのはヒュースの役目

だがランク戦で都合よく合流できるとは限らない

だからオプションも必要

その時修が訓練室でこういうことはできないかと

その後烏丸に協力を求める

ちょうどそっちに向かってると

玉狛支部にて

烏丸に仮想二宮をやってもらいたいと

訓練室ならそれができる

もちろん完全に技術までは真似できないが

それでもやらないよりはマシだろう

ヒュースでもできるかもしれないがそれじゃあ本人が訓練できない

烏丸は小南に食事当番を交代か

迅は目上だけど小南はそういう扱いじゃないようだ

会話だけで誰なのかわかる

というわけで仮想二宮の訓練

隊服まで真似をしてるのか

小南は苛つきながら変わってあげたと迅と会話

仮想二宮戦にて

ヒュースでさえまともに戦って勝てない相手か

本人だともっと強いだろう

烏丸はなぜ一対一なのかと

対策ならフルアタックをさせないほうがいいのではというが

最初修もそう思った

だけど今は違う

フルアタックはたしかに強いが確定でガードがあく瞬間でもある

つまりこっちがタイマンの状況を用意すれば二宮に大きな隙を作る

今の訓練はそのタイミングを覚える訓練と

タイマンを長引かせて隙を持続させるもの

あえてタイマンをつくらせるための訓練か

だが問題はその誘いに乗ってこなかったとき

単独一位の二宮隊がわざわざヒュースと一対一で撃ち合うとは限らない

隊で考えればそうだが

二宮個人はのってくるのではと

ちなみにユーマたちは

弓場や生駒のかわりもやってくれとか

無茶だな

修は二宮隊と話をしたとき鳩原のことを言っていた

隊員は冷静だったが

二宮は意外と感情で動くタイプ

ユーマも人間は理屈で動かないこともあるのだと

もしやつがタイマンになる状況になったら理屈抜きでそれにのってくる可能性はあると

それから夕食

カレーか

食後も訓練か

明日は千佳とヒュースの連携か

ちなみに最終戦は小南が解説するのか

一番向いてなさそうなんだが

一応やったことはあるそうだ

食後 再び訓練

そしてB級ランク戦

今シーズン最終戦へと

解説は小南と

王子隊の二人

昼は東隊が若干リード

王子に状況を聞くと狙撃を警戒したが

アタッカーたちが弾丸をやったからか

影浦もつられた

僅差で終えたのがむしろすごいってか

B級ランク戦は影浦隊と玉狛第二が2位争い

4点差ってことか

小南曰く2位を取れる可能性は十分ある

前回の試合もあるからか

ただ前回は生存点が大きく

撃破した数はそれほどない

それにヒュースの情報もあるから

王子隊は厳しいだろうと

生存点を取るにしても二宮の生存率は高い

東の次ぐらいか

ダウンしたのは奇襲と相打ちか

そんな相手を倒せないと生存点は取れない

小南は修が二宮対策を必死でやってたと話

マップは市街地B

弓場隊は選択権があるときいつもここを選ぶと

王子たちも元弓場隊だったか

神田がいなくなったことが大きいと

弓場は神田って人のことも考え上位に残ろうと必死

弓場隊が残留できるかどうかも見ものか

そしていよいよ最終ランク戦が始まる

次回に続く

最終ランク戦ついに開始







Last updated  December 15, 2021 05:57:21 AM
コメント(0) | コメントを書く
December 7, 2021
カテゴリ:ワールドトリガー

アニメ ワールドトリガーの感想です

最初のところの声影浦っぽかった

次の戦いに向け情報収集

本編

千佳がヒュースに意志の確認を詰め寄られてた頃

修たちは弓場隊の情報

隊長は銃で戦うアタッカーというイメージ

修は一度試合の前に戦ってみたいと思っている

と言ってると

緑川から連絡が

やり取りしてるんだな

彼のチームの先輩が弓場隊の人と知り合いらしいので

彼のチームはA級4位の草壁隊

明日一度会いに行ってみると

翌日かな

緑川のところに修とユーマが

修は緑川の先輩に会いたかったようだ

その先輩は里見といって弓場の後輩で二宮信者だとか

小南はあまり敬語を使わないな

緑川の案内で会ったのは

里見一馬

メガネを掛けていて気さくそうな人

こっちも自己紹介と

里見はすでに話を通してるか

緑川はユーマと試合をしたがってるけどねえ

里見に弓場の話を聞いてみる

戦闘力に関して

タイマン最強と個人では評価している

一対一だとかなり強いか

影浦と比べると難しいようだが

あまり個人戦をやらない太刀川たちと違い

こっちは随分戦ってるらしい

そういうほうが共感できるってかんじだそうで

今年はチーム戦重視らしいが

修も一応聞いている

12月まで隊員がもう一人いたが大学受験のためにやめたと

最後は受験に集中したいか

その一人が抜けたことで順位を落としてると

派手さはないがめちゃくちゃうまかったと

隊長のフォローもしてくれてた人物か

そろそろ時間なので緑川はユーマを連れて行く

修は里見と話をすることに

二宮を尊敬してるという話に関して

自分で二宮信者を自認してるか

彼から見た二宮の強み

タイマン最強と言ってる

弓場のときもそう言ってたが

里見は自分の戦い方を二宮のスタイルを弓場のテクニックで真似てると

二宮には無敵と言ってもいい戦闘スタイルがあるのだと

数重視と威力重視を緩急つけてフルアタックして

シールドを広く薄くしたら威力重視で

逆に狭く強くしたら数重視

二宮の腕とトリオンが合わされがそれが強力

手の内を明かしていいのかと言うが

どうせ知ってても防げない

一度捕まったら削り殺される

大抵は二宮と一対一にならないようにするを考える

そうなった場合逃げるか捨て身 諦めて別の仕事をするかってところか

A級のときもまともに打ち合えたのは出水ぐらいだから

里見はもっとバチバチ撃ち合う二宮が見たいと言うが

あれだけの力があったらか

ただヒュースならそれが可能かもしれないと

技術もトリオンも渡り合えるぐらいあるわけか

久々の熱い撃ち合いを期待するとか

修はもしタイマン最強と言われる二人がぶつかったらどうなるのかと

普通に戦えば二宮

トリオン能力も射程もあるから

だけど入り組んだ地形で弓場の間合いに持っていけるなら彼のほうが有利

シューターはキューブを作る分時間がかかるけど

ガンナーは狙って撃つだけだから攻撃までの素早さがある

人によって意見は違うだろうけど

里見がガンナーをやってるのはそれを踏まえているからなのか

ただ個人的にシューターが向いてなかったからと

ガンナーは動きを体に叩き込んでおけばすぐ攻撃できるからと

使えば使うほど体の一部になっていくかんじか

悪くないな

修は近いうちに礼を言うと

と言ってると里見も用事があるのでチームメンバーと

すると迅がやってきた

里見に二宮のことを聞いてたと言うと

横のつながりはいいねと

そして1位に1位の話を聞くなんて贅沢だと

実はこの里見 現ガンナーの中でNo.1

飄々とした感じで凄腕か

当人は自分の順位を知らないのだが

その頃のユーマ

時間間に合うのかって緑川に

目的の場所に向かうと

男が一人立っていた

彼が弓場か

番長みたいな感じだな

その直後誰かを呼び出す

帯島というユーマたちと同じくらいの

おどおどしてる帯島に対しシャキッとしろと

帯島はなんとか気合を入れた挨拶をしようと

ユーマの試合を見てしびれたとか

ユーマは握手を求めお互い頑張ろう

帯島少年と

一瞬戸惑う帯島

弓場はユーマを睨む

緑川が説明する

帯島ちゃんは女の子と

それを聞いてユーマは動揺していきなり土下座

帯島の名前はユカリ

しょっちゅう間違えるそうだ

ユーマがここまで大げさに謝るのは

初対面で同じようなことをしてずっとそれが尾を引いたそうだ

弓場はわびのついでに帯島に稽古をつけてやってくれとか

というわけで個人戦

ユーマ明らかにわざとやられてる

露骨に手を抜いてると言われる

帯島ちゃんに才能はあるのかもしれないが

いくらなんでも手を抜きすぎ

本気でやれという弓場

だったら弓場さんが相手をしてくれというけど

次の敵に手の内を晒すバカがいるかと

それを言うとユーマの立場もあるが

さっきのやらかしがあると言われる

なにか見せないと帰してくれないだろうと緑川は笑ってる

帯島は本気のユーマと戦ってみたいと

だから一度見せると

次の試合

ユーマはさっきまでと違い本気で

さらに手裏剣のようなものを投げる

それを回避する帯島だが

そこをさらに追撃

防ごうとする帯島だが

さっきなげた手裏剣が変化して帯島に突き刺さった

投げたやつにスコーピオンをつなげて変形させたと

影浦の技の変化版か

帯島はユーマの強さを見た

ユーマはさろうとするが

弓場はさすがにここまでされて

自分も1度ぐらい勝負してやると

両者の模擬戦開始

だが同時にユーマは一瞬で撃破された

弓場隊も上位残留がかかっている

見せてやれるのはここまでだと

弓場隊長が相当な実力者なのは間違いないか

その後両者挨拶して別れる

次の試合が楽しみになったと

次回に続く







Last updated  December 7, 2021 06:07:27 PM
コメント(0) | コメントを書く
December 3, 2021
カテゴリ:ワールドトリガー

アニメ ワールドトリガーの感想です

次の戦いまでの時間

千佳に迫られる選択とは

本編

小南のおごりで焼肉屋に行ったら二宮隊と遭遇

辻に挨拶すると彼は照れる

小南たちはからかって近づいていく

辻は女性が苦手なのだと

犬飼はむしろ初々しさが足りないと

ちなみに辻と宇佐美同じ学校と

というわけで食事に

ちなみに東の好物の話もしたり

二宮は普通に注文

焼肉屋にて

小南は随分こだわっている

辻は修が女子3人と一緒に食事をしてるのがすごいと

女子相手に緊張しない修

小南は修の母が美人だからと

それだけじゃなくあの母親相当プレッシャーがあるよなあ

環境で鍛えられるか

千佳は随分たくさんご飯を食べてる

お米大好きか

辻もヒヤミさんとは流石に付き合い長いから普通に会話できる

他にも鳩原って人

つまりあの人か

彼女は最初から優しかったからだと

ヒヤミさんは最初壁があったと言われてるけど

鳩原という人物について修たちも聞いている

宇佐美と小南はまだ何も知らないまま

彼女がいなくなる直前も焼き肉だったと

二宮の誕生日だったのか

無断で一般人とネイバーの世界に行ったことを軽く話せるってのはどうなのか

二宮の雰囲気から随分深刻だったと思ってたが

鳩原は弟が向こうの世界に連れて行かれたから

だから遠征を目指してたが人を撃てなかったが故に遠征メンバーに選ばれなかった

家族が向こうに行ったことや人を撃てなかったことも似てる

ランク戦で千佳が相手を倒したことも話に

千佳は顔が青ざめてるみたいだが

小南が煽るけど

まあ本気を出せば千佳一人で敵を壊滅できそうではあるが

だが現状で警戒されているのはユーマとヒュースか

小南は修も警戒してあげろとか言うけど

まあ新たなトリガーってのはないけどな

二枚看板というと

ヒュースがネイバーだという噂も広まっている

小南はただの噂だとか行っておく

最もトリオンで言うなら千佳のほうがすごい

千佳は違うといったが

それで小南はカマをかけられたことに気づく

ただ二宮はすでに素性を知ってると

彼らはボーダーの中でもかなり上の立場にいるからかもしれないな

特に二宮は実力とかも含めて

だからヒュースの強さも相手は納得した

そしてまだ隠し玉がありそうだと

弾丸に関しても見抜かれているようだ

だがその途中で二宮は退散すると

修はその前にもし自分たちが遠征部隊に選ばれたら話をしてくれるのかと

それに対し答えは変わらない

選ばれてから言えと

玉狛に戻ったあとで話を

バイパーのことはバレていることが

隠しはしたが別に問題はない

他のチームを相手に使えばいいのだから

隠し玉はよそを相手に使えか

犬飼は強かだな

修を動揺させるのも狙いだったのだろう

いいように操られてるんじゃないとか

それは小南も変わらんけどな

そこに陽太郎が言い出す

二宮はヒュースが倒すって

なぜお前が偉そう

しかしそれも一理ある

二宮にトリオンで渡り合えるのは千佳とヒュースぐらい

千佳は直接戦闘できないが

シールドで守りヒュースが攻撃という手もある

射撃戦はそれでいいが

機動戦となれば千佳はついてこれない

ずっと姿を見せるというのも不利

戦術として一つはありだがオプションがほしい

というわけでまず千佳とヒュースで二宮の射撃対策

宇佐美たちでフォロー

修とユーマで他のパターン

そして他のチームの情報収集

小南にもアドバイスをって言うと彼女も張り切ってる

二宮と撃ち合いたいやつはほとんどいないから情報を得るのは難しい

だがその前にヒュースは千佳に

お前は人を撃てるんじゃないのかと

それを問われて動揺する千佳

宇佐美はどういうことなのかと

千佳はそう言ってるが

それは彼女の思い込みで事実は違うかもしれない

ヒュースは千佳が人を撃てると思っていると

もしそうなら

戦術の前提が変わる

攻撃するのは千佳で他の隊員が守ればいい

ただ千佳がメテオラやハウンドを撃つだけで数点は取れるだろうと

細かい対策より力押しで圧倒できる

だからここではっきりさせておきたいと

宇佐美は千佳にそれができるならとっくにやってると言うが

そこにレイジがやってきて

ヒュースがそういう根拠があるのかと

根拠はないが戦場で人を撃てる人間とできない人間を見てきた

その中で千佳は撃てる側だと

むしろ撃てない根拠はあるのかと

重石のたまを当てられるなら普通の弾も当てられるだろう

それでもできない根拠は

ユズルが言っていたこと

訓練ではできるのは他者が傷つかないとわかっているから

千佳は自分の手で人が傷つくのが怖いからじゃないのかと

トリオンの体でもそれを連想する人がいる

鳩原もそうだった

戦場をリアルにイメージすると撃てないということなのか

だがヒュースが言うには

実戦でもし千佳が人を撃てなかったらユーマや修が死ぬ場合もあり得ると

それを聞いてさらに動揺する千佳

自分は付き合いが短いものの

千佳は仲間のために自分を駒として使えると知っている

ならば二人が危機に陥ったら自分も攻撃できるはずだと

動揺し顔を青ざめ過呼吸となる千佳

答えを聞くのは今すぐは無理だろう

無理なら無理でなるべく早く答えをくれと

その後落ち着いた千佳に

宇佐美とレイジが話しかける

ヒュースは遠慮なく言う

もちろんこれは彼の主観でもあるが

宇佐美は千佳に対し無理をしなくても今のままでも勝つ見込みはあるんだと

それに対し千佳は震えながら言う

ちゃんと聞くという宇佐美たち

千佳は小学生の時トリオン兵に追いかけられたことがある

その時はまだボーダーも存在しなく誰も知らなかった

親やクラスメイトに離しても信じてもらえなかった

だけど一人だけ信じてくれた友達がいた

アオバって子なのか

だがその子は突如行方不明になった

おそらくネイバーにさらわれたのだろう

その時彼女がいなくなったことより周りに信じてもらえなかったことより

みんなが自分の言ったことを信じ始めたことのほうが怖かったという

友達の心配より自分が巻き込んだと広まるほうが怖かった

そしてボーダーが生まれネイバーの存在が知られるようになった後

それがより怖くなった

だからもう誰にも何も言わないようにしたと

千佳は自分が人を傷つけるより

人を傷つけたことを誰かに責められるのが怖いだと思う

撃とうと思えばできるかもしれないが

自分のトリオンでどんどん人を撃ったらどう思われるのか

一度壁をぶち抜いたこともあったしな

自分が責められるのが怖い

だけど修やユーマの力になりたいと思って

頑張るけど

人を撃てないんだって思い込むことで自分を守っていた

だけどヒュースに言われて感じた

もし仲間が傷つくことになったら助けようとする

だけどもしそれによって自分が人を撃てると知られたら

お前が動かなかったせいでと周りに責められるのかもしれない

それが怖いから

自分は結局自分のことばかり考えていると

そんな彼女に対し宇佐美は

ふつうのコトだと

誰だってそうだ

自分だってそうだ

自分を悪者にしなくてもいい

千佳が悪者なら誰でも悪者になってしまう

レイジはもし千佳が原因で事態が悪化したとしても

誰もお前を責めない

そして自分たちも

やれることをやっていこう

その後レイジと宇佐美は千佳が言ったことを考える

自責の念はあるのだろう

だがそれだけじゃない

あいつは人のために動けるやつだと

千佳は一人で考える

もちろん二人は自分のことを攻めたりしないだろう

だけどだからこそ

自分もちゃんと戦いたいか

次回に続く

千佳が言ったこと

まさに人の弱さだと思う

だが同時に殆どの人間がそんなものだろう

自分が可愛いのは当たり前だよ

誰だって傷つくのは怖い

むしろ他人のために自分を犠牲にできるヤツのほうが異常なのだと思う

問題はそこからどうするのかだな







Last updated  December 3, 2021 06:07:36 AM
コメント(0) | コメントを書く
November 24, 2021
カテゴリ:ワールドトリガー

アニメ ワールドトリガーの感想です

ランク戦の後

不安の正体が

本編

ランク戦は玉狛第二が高得点で勝利

影浦隊と並んだようだ

戦いの後どうするのか

ランク戦は夜の部もあるのだが

ユーマとヒュースはソロランク戦に

千佳も出穂たちと約束

ヒュースには角を隠すように

一度解散ということで

宇佐美と修が話を

試合の結果は上々

期待以上なのだが

修が言っていた嫌な予感はどうなのかと

そう言われるとまだ消えてないのだという

ランク戦のことで問題があるとは思えない

千佳も大丈夫みたいだし

ヒュースともめてたことも特に引きずってる様子はない

と言ってると菊地原から電話

嫌味言うためか

修は嫌な予感が続いてると相談してみることに

新入りが強くて自分がやることなくなっちゃうってことじゃないのかって

だが修にしても一応ワイヤーとかやれることはある

菊地原はむしろわかってるなと

彼は風間隊のみんなと一緒にいたようだが

その時菊地原が反応

耳が良いから周りの話がよく聞こえる

問題はその内容

宇佐美に連絡が

歌川が確認だと

玉狛の新メンバーの素性はまだ公表してないだろうと

C級の奴らが玉狛の新入りをネイバーじゃないのかと

まあそもそももうひとりネイバーがいるんだけどな

その噂がすでに広まっていると

その時修の嫌な予感が消えなかった理由

ヒュースが目立ちすぎるのが問題だったのだと

それなら合点が行く

デビュー戦でも活躍してたから

ネイバーの噂が出たのも名前とか

あるいは玉狛が親ネイバー派だから

噂してる奴らも確証があるわけじゃないが

広がること自体が問題

遠征の選抜にも当然悪影響が出る可能性がある

修はもっとヒュースを目立たせないようにするべきだったのかと思うが

それだと点が取れなかった可能性もある

だから試合自体にそこまで問題があるわけじゃない

その時迅のアドバイス

揺れるな

修は行動を

宇佐美はヒュースたちに連絡ねえ

それから修は林藤支部長に連絡

その後向かった場所に射たのは

根付

そして東隊長も

ヒュースの一見でのこと

噂についてか

風間から報告を受けたという

だから反対したと言うんだが

修はボーダー本部で公式に噂を否定してもらいたいが

噂が出てすぐに否定すると逆に疑われる

そもそも噂が事実だというのも余計に問題がある

組織としてその場しのぎで嘘を発表するのはリスクが高い

だからといって噂が広がるのを見過ごすわけにもいかないのだが

考えが足りなかったという修だが

組織の評判を守るのは我々の仕事

噂の上書きで対処すると

今の噂より信憑性のあるもので対処すると

ヒュースが玉狛のエンジニアの親戚で

極めて高い能力を持っていたのでスカウトされ

数年前から訓練を受けていて

迅がいなくなったあと玉狛の部隊に配属する予定だったが

彼が戻ってきたから修たちの隊に入ったと

東の名前で情報を流すと

修の名前じゃ効果がないしなあ

相当の信ぴょう性が必要だが

彼に嘘をつかせることになるのか

東は協力者にも微妙に違う情報を流させるとのことで

噂を流したことはぼかしつつ内容に賛同する

もしこの先何らかの理由で真相を知られたら

根付の指示ということに

彼も自分の責任は自分で負うつもりか

だからこそ設定を徹底する

すでに対策は終わっていた

根付は小物っぽく見えても有能だった

後はヒュースの素性を知るものとクローニンのことを知るものとの口裏合わせ

根付は愚痴りながらもこういうことは大きくなる前に対処しなければと

修に対し問題が起きる前に報告に来たことは進歩してると

しばらく待っていろと言って席を外す根付

この後東と修は話を

遠征を経験しているものはヒュースの素性に気づいているだろう

わかるものにはわかるか

林藤の言ってたこと

それよりもう一つ心配なのは千佳

人を撃てない人物のことを知っているから

鳩原という人物

二宮から聞かされた

彼がうっかり人を撃った時は大変だったと

寝込んだらしい

千佳もそうなのかと

彼とはまた違うタイプなのか

鳩原は相手の武器を狙って壊すタイプ

ただ人に当てたのはその一回だけ

人に当てないために必死に訓練をしていた

千佳の場合は今回爆撃だから巻き込まれても仕方なかったが

注意はしておいてくれと

東は修が遠征に行くと言ってまだそれほど時間はたっていない

そして残るランク戦は後一つ

東は玉狛第二には無理じゃないのかと思ってたが

それがここまでこれた

と言ってると根付が戻ってきて

立場的に一つのチームに肩入れはよくないとか

別にそういうわけじゃないが

他のチームと違う形でここまで上がってきたのがすごいと

修に情報隠蔽の計画の資料を渡し

読んだ後消してくれと

修は感謝するが

それはこっちの仕事だと

だが修は予測できるトラブルに隊員を晒したのは自分のミスだとか

組織の評判はともかくヒュースの評判は自分の責任だと

最もその事実は修自身の評判にも関わるのだが

あいつが自分の噂を気にするタイプじゃない

ちなみに迅をチームに入れようとしたことも

ずるいって言うが別にルール違反じゃない

修は自分のことには無頓着だが他人のことは背負うと

支部に戻った後

色々と根付さんがやってくれたということを聞く

というか出穂もここにいていいのかね

噂の出どころは最初軽いノリだったのが

大規模侵攻でみたとか言い出すやつも

実際はでまかせの可能性もあるけど

出穂も目がいいのにわからなかった

普通は大規模侵攻の犯人の一人がボーダーに入ってることなど考えられないだろうに

噂は刺激的なら何でもいい

最も今回は事実なのだが

とりあえず全員で口裏を

と言ってると最終戦の相手が決まったと

二宮隊、生駒隊、弓場隊

一つは初めての相手

生駒のことヒュースは印象に残ってるか

翌日はスナイパーの合同訓練で噂の操作ってところか

一応噂の操作はできたが

後は上書き次第と

噂を広めたやつが意地を張るかどうか

最悪は記憶の操作か

最もこれ以上修たちにできることはない

玉狛にいるのは4人

他のメンバーの行動も

小南が外食とか

焼肉屋か

だがそこで二宮隊と遭遇

次回に続く

次のランク戦に向けて


今週のまとめ
今回のメインは

修の嫌な予感の正体が一つ

それはヒュースのこと

彼が活躍しすぎて目立ちすぎることへの弊害だったのだろう

初日で正隊員になったこともあって

嫉妬した隊員が悪い噂でも流した可能性がある

その噂を消すために動くことになる

ここでボーダーの幹部たちの有能な姿を見ることになる

今まで嫌味な人という印象しかなかった根付

だが彼なりにボーダーのことを考えていること

そして噂への対処に関して有能なところを見せたなと思う

直接戦うばかりじゃなくこういう内部を整えてくれる人たちがいてこそ組織は成り立つんだろうなあと












Last updated  November 24, 2021 05:55:46 AM
コメント(0) | コメントを書く
November 16, 2021
カテゴリ:ワールドトリガー

アニメ ワールドトリガーの感想です

ランク戦 クライマックス

本編

ランク戦 残るは玉狛第二と東隊

どちらも一人ベイルアウトをしてる状態

千佳のメテオラによってモールは崩壊したと

数でいうと玉狛第二が有利

ヒュースがエスクードで道を防ぐ

穴が空いた南側を千佳がカバーして反対側はヒュースが圧をかけ

東隊が反応したらユーマが襲撃

最も東は見抜いている

時間が立つとやれることは少なくなる

二人の判断を聞くと

奥寺は撤退して被害を最小限にするべき

小荒井はやられっぱなしより刺し違えてでもというが

成功率低そうだから捨て身はやめると

ただ撤退するにも足をやられてるからと

両者撤退を判断

東が一つ囮を操作する

そしていくつかが南に

修は陽動だろうと見抜いてるが

問題はどう対処するか

こっちの位置を確認するのが狙いだろうと

ヒュースはこっちを守りに入らせるための牽制ゆえに放っておけと

修は相手が東だから何かしら裏をかいてくるかもしれないと

ヒュースは自分が相手の動きを抑えている

相手が外に出てくるのは難しい

修は万が一を考えてしまう

と考えていると反応が消えて

さらに余計な情報を増やしたわけか

実況は千佳を逃がすほうが早いだろうけど

嵐山曰く今の攻めを捨てる形になる

攻めるか守りに入るか

千佳をどう動かすのかがカギかもしれない

あるいは第3の選択肢

修なら千佳の守りを捨てる選択を選ぶ可能性は低い

修はまさにそうした

ヒュースは敵を逃すつもりかというが

千佳がいれば爆撃で炙りだせるというが

ヒュースは前のランク戦を見ている

彼は砲撃を撃ち落とせる腕がある

さっきはやつが建物の中にいたから反撃されなかっただけ

東が自由に動けるようになったら千佳はやられる

東は修の判断を推測して確率の低い方に誘導しようとしてると

ヒュースは妥当性のない指示には従えない

修もヒュースが正しいことはわかっているが万が一の可能性を捨てられない

迅は揺れるなと言った

この場合どっちが正しいのか

というとユーマは自分がカバーすると

ヒュースもそれで妥協した

両対応の動きが第3の選択肢

戦力を分散すると一方が二人を相手にすることになる

東隊は囮がきれるまでが勝負と

ユーマはヒュースにチャンスを与えてやってくれと

影浦を仕留められなかったこと

修が絵馬にやられたことなど

それらを自分のミスだと思っている

だからそれを自分で取り返したいと

彼は真面目だからか

上からじわじわ封鎖して東隊を追い詰めていく

小荒井は壁を破壊しなければならないが

その前に迫ってくる

そして小荒井は動き出しヒュースが彼の存在を捉える

倒そうとするが

向かい側に東がいた

だがそう来るとヒュースは思っていた

弾丸の半分を東のほうに

だが東はバックワームを囮にして回避

そして改めて攻撃

いまのでヒュースも活動限界に

だがそれでも足は奪ったと

小荒井がモールを脱出

その後向こうの出方次第でどうするか

脱落したヒュースは修に指示

千佳に爆撃させろと

東も足をやられてるからそうすれば撤退の判断を下すだろうと

そして千佳のメテオラでモールを再び爆撃

ヒュースの予想通り東たちは撤退

だがその結果玉狛第二に生存点2点が確定

玉狛が6点をとった

同時にヒュースの存在が目に焼き付いていた

東の変わり身はどういう仕掛けだったのか

上にライトニングでバックワームを引っ掛け

ダミーと小荒井でヒュースを誘導

東がアイビスを起動すればライトニングが消えてと

バックワームに反応したヒュースを狙撃か

視野が広い相手ほど引っかかりそうか

だがヒュースも弾丸を全部使わなかった

落とされながらも東の機動力を奪い撤退を余儀なくさせたのは見事

総評

鈴鳴の暗闇戦術がよかった

影浦あいてじゃなかったらもっと効いていた

結果的に鈴鳴は一点止まりで

別役は一点もとれなかった

彼は悔しがってる

でも手応えはあった

基本戦術も進化してるから

相手に何をやってくるかわからないと思わせるだけでも強い

中盤はエスクード無双

使い方に驚いたとか

迅や烏丸という使い手もいるからか

ヒュースは迅に教わってはいないけどな

そこを強調してる

村上は相変わらず強いけどな

ユーマの働きが地味に強い

ヒュースの活躍が目立つが

ユーマの細かい援護によってヒュースはより活かされた

ふたりとも地味に拳を合わせる

逆に影浦は動きがいまいちだったと

いつもより動きが悪かった

もしかすると遠征のために

ユズルが本気になっているからか

あとは千佳のメテオラ

撤退を決めたのは小荒井たち

それは意外

成長を感じるとも

小荒井曰くそれぐらいしかできなかったが

東は二人が状況を判断できるようになったと

そろそろサブトリガーの解禁も考えるか

総合での感想は玉狛が怖いか

ヒュースの存在もより大きかっただろう

その後修はヒュースにバイパーを使わなかった理由

予定では影浦隊から大きくリードを奪うつもりだったが

影浦の点を取れなかったことで

決定的な差をつけられないゆえに

次の試合の重要度が増す

だから手札を全部見せるべきじゃないと

ヒュースが本気で遠征を狙ってるというのだけは理解できたか

現在の総合順位

暫定で影浦隊と玉狛が同点

二宮隊が1点差か

そんな戦いを見ていた出水たち

二宮隊と一緒にいるのか

次の戦い二宮隊がカギか

二宮はいつもどおり倒すだけだと

以前はボロクソにいっていた

出水の玉狛第二の評価はどうなのか

以前なら負ける気がしないが

今なら結構面白くなりそうだと

それはつまり二宮隊も同じ

次回に続く

ランク戦のあと

嫌な予感の正体とは







Last updated  November 16, 2021 06:48:00 AM
コメント(0) | コメントを書く
November 9, 2021
カテゴリ:ワールドトリガー

アニメ ワールドトリガーの感想です

ランク戦はまだまだ

本編

影浦を倒したが得点は鈴鳴第一だった

ヒュースはどういうことかと

二人と戦う前に大ダメージを受けていたから

トリオン漏出によるベイルアウトの場合は

それに至る一番大きなダメージを与えたものの得点

村上の一撃が一番大きかったってことか

影浦の逃げ方も珍しいという

それだけ玉狛に得点を与えたくなかったということなのだろうか

ゾエさんの判断もよかった

以前那須さんと戦ったときと同じパターンと

だが玉狛第二が影浦隊を二人撃破したのは事実

鈴鳴第一と交戦することに

玉狛の戦いを見ていた村上が状況分析

ヒュースがオールラウンダーだと見抜かれた

村上が防御で来間が攻撃か

新フォーメーション再びか

だがその背後に修が

ヒュースがバイパーをまっすぐに使ったのはアステロイドに見せかけるためだと推測する

そうすることで村上を欺く

だがヒュースはまた変化を使わない

互角の戦いになっている

修がヒュースと通信すると

この試合で弾道変化を使わないという

理由は試合の後だと

ヒュースはこのチームを遠征につれていくと行った

やるべきことはやる

考えがあるのならいいと

それで自分は何をすればいいのかと

背後から来間を狙ってくれれば助かると

そのころ絵馬が狙撃のチャンスをはかっていた

できれば玉狛から点を取りたかったが

東隊は絵馬の様子を

それぞれが様々な思惑で動いているか

ヒュースがエスクードを発動

射線を封じたってことか

それを利用して接近しようとする

来間はハウンドで迎撃

そして村上がエスクードを切り裂く

これにより接近を阻まれたか

エスクードはシールドより強固だが

それでも村上ぐらいの剣なら切り払えると

こうなると玉狛はエスクードだけじゃ対抗できない

来間のところまで接近したいが村上の壁が厚い

ユーマもヒュースもA級の実力はあるが

村上もそれぐらいのレベル

エスクードで2対1の状況を作るのか

修が背後にいるのだが

狙うのは難しい

仲間の援護がもらえないことで見つかれば逆に撃破されてしまう

挟撃はできる形だから動くタイミングが重要

ヒュースは再びエスクードで阻むがまたも村上が切り裂く

そして来間が射撃

撃ち合いは相手の方が有利

ユーマが相手と絡めないのも不利

村上はヒュースの動きを見てエスクードを警戒

だがそう見せかけて発動したのはグラスホッパー

そして村上に接近し両手を抑える

さらに村上からエスクードをはやして来間の体勢を崩す

その直後修が背後から来間を攻撃

ノーガードだからダメージを与えられる

修が追撃しようとするが

村上のレイガストに阻まれる

しかしそのすきを突いてユーマが接近し

ヒュースとともに村上を挟む

村上は来間を守ることを優先するからか

弧月一本じゃ対抗できない

そう思われたが

村上は一度剣を離してすぐにつかみ

旋空弧月を

ユーマの腕を落とされた

1アクションで二人を倒すつもりか

だがスコーピオンは足からも使える

それでエスクードを弾き体勢を崩させる

村上が迎撃しようとするがヒュースの攻撃が一歩早かった

そして村上を撃破

残るは来間

ヒュースが倒そうとするが

その時絵馬が下階から攻撃

来間を撃破して得点に

美味しいところを持っていったって感じだな

修はすぐさまバックワームを

しかし絵馬の狙撃が早く

足をやられる

ダメージがでかい

だがそのころ絵馬を東隊の二人がマーク

リロードは間に合わなさそうだ

と思われたが吹き抜けを使って脱出

だがもうひとりを忘れていた

それは東隊長

彼の狙撃で絵馬は脱落

これで残るは玉狛第二と東隊ということになる

東が建物の中にいたとは思わなかったか

今の攻撃は東隊の得意分野

奥寺、小荒井の得点と言ってもいいか

玉狛第二のダメージは小さくない

修も足を失いユーマも腕をやられた

修はもう限界だろう

ヒュースは絵馬を見抜けなかった自分のミスだと

それに村上を撃破できたこともある

今の総合点

状況を見るとこのまま修が落ちれば影浦隊の得点が増えるか

遠征部隊選抜の条件はB級2位

影浦を追い越すにはあと4点もとらないと

東隊を全員落として生存点もとらないといけない

東を落とすのはかなり厳しい

今期で1度しか落ちてないのだと

そうなると修は東隊に落とされたほうが楽だが

点数調整の露骨な自殺はペナルティあるだろうし

敵から60メートル以上離れての自発的なペイルアウトという手もあるが

それも現状では難しい

修は戦闘でユーマとヒュースのおかげで優位になっているが

点差は縮まらない

これが嫌な予感の正体なのだろうか

修はユーマたちにあとを託すといってベイルアウト

影浦隊に得点か

残るは両チーム3人ずつ

修は宇佐美のサポートに

それに3対3と言っても布陣は違う

千佳だけが位置を知られていないか

東も当然それを警戒

東隊はBコンというのを起動

レーダーでの撹乱が目的

東がたまにつかう囮

数も結構あるからトリオン消費も多いはずなのに

この状況を予期していたってことか

ダミーの動きは単純だからよく見ればわかるが

アタッカー二人だけを警戒してると東に狙撃される

二重の陽動

バックワームを発動して狙撃を警戒

東隊はBコンが発動してる間は有利

結束さんは東隊だったので太鼓判を

玉狛はどう凌ぐのか

修はある展開を

中の状況が押され気味になった時は千佳の砲撃で状況を変えてもらう

修は千佳に指示

メテオラでモールに穴をと

ユーマを巻き込まない位置で

千佳は持ち前のトリオンで巨大メテオラを発動し

モールを爆撃

その威力は桁違いだな

東隊は焦って逃げる

千佳の攻撃でメテオラだとこうなるわけか

だが同時に千佳にも予想外のことが

今の一撃で奥寺が巻き込まれて千佳が撃破した形に

彼女は人を撃てないと言われてたのだが

当人はむしろ顔を青ざめている

むしろ戦いでは大手柄なんだが

おかげでダミーも減ったし

ユーマは感謝する

小荒井はこの状況を混乱

千佳にやられたことで相手は動揺

撃てないというのを当てにできなくなったと

ただ千佳が人を攻撃できても味方を巻き込むわけにもいかないしな

この状況を東は冷静に判断

隊員にどううごくか

彼らの成長をはかることにもつながるか

単独2位まであと3点と

次回に続く

ランク戦は最終局面へと







Last updated  November 9, 2021 06:03:26 AM
コメント(0) | コメントを書く
November 2, 2021
カテゴリ:ワールドトリガー

アニメ ワールドトリガーの感想です

ランク戦 いきなり激しい戦いに

本編

新戦法をつくってきているという鈴鳴第一

村上が抜いた弧月

だがこれは初めて出すもので

新戦法とは直接関係ないらしい

そのうち見れるだろうと

戦いの方は影浦と村上が交戦

互いを来間とゾエさんが援護してる感じだな

影浦は変幻自在にスコーピオンを操る

村上は鉄壁

両者とユーマがしのぎを削り合うライバル

個人戦の勝率は影浦が若干優勢だが

チーム戦の一発勝負だとわからない

ユーマは一度村上に勝利してるしな

連携一つで勝ちを拾える

カギとなるのはエースを援護しているガンナーたちの存在か

結束さんは数字が好き

ゾエさんは火力なら高く

ああ見えて足が遅いとかぐらいしか欠点のない優秀な人物化

来間さんのシールドが崩れてきた

その時彼はフルアタックに切り替える

村上が守ってくれている

ゾエさんも押し返されている

更に今度は影浦にも

これが新戦法か

ガードは村上で来間が攻撃を

これにより中距離戦闘も

一歩間違えると味方も巻き込むが

村上の学習能力の高さによりなし得てるわけか

その頃修は東隊の二人と

ワイヤーを張って追いつかれないようにしている

だが目の前に小荒井が

それならばとレイガストで無理やり突破

だがその先には絵馬が狙撃を

修はそれを回避しつつ何故か敵の小荒井を助けることに

影浦に点を与えないためだろうか

修は絵馬に撃たせないようにと狙撃を

その間に別役が建物を停電させる

その直後彼が修を狙撃

片腕を奪われたか

さらに絵馬も狙いを

3日前にて鈴鳴第一が

次の試合の新たな作戦

今でも十分B級上位で通じてるが

この前の戦いも押し負けている

今の戦術もいつか通じなくなる

自分たちだけができる戦い方を考えなければ

よそのところのオペレーターに毒を盛るって考えるやつもいるけど

一人だけ平気なのが

真面目に考えると次のマップも自分たちが選べるから地形を活かした戦い方をってところか

相手も自分たちと似た編成だからと

別役は前からやってみたかったことがあると

そして今ここに

鈴鳴と影浦は店内に戦場を

狭い場所だな

影浦隊が地の利を得たようだ

来間の戦いも封じられているか

珍しく頭を使った戦いと

だがそれも作戦だった

別役が停電をさせたところで

影浦は回避したが

視界が悪く

オペレーターとタイミングをあわせて明かりを消した

黒い弧月は見えにくくするためのもの

影浦隊はこれにより不利に

暗視に切り替えるのも時間がかかるしな

もちろん切り替えるが

だがそれだけじゃなく直後に視覚支援を解除しつつ

停電も解除

こうすると逆に眩しくなるわけか

影浦もすぐに対応できなかった

ダメージは小さくない

もしサイドエフェクトがなかったらやられている

オペレーターも対応に混乱している

鈴鳴が電気を握ってるから余計に

絵馬も直接狙うのは無理

影浦隊のオペレーターが忙しい

絵馬が狙撃をするが

別役はエスクードで防御

直接やらないとだめか

ならばといっそゾエさんは電気を破壊

壊せば切り替えはできなくなる

気が利く人だな

停電の有利不利は消えたか

普通に考えると外に出るだろうけど

東たちの居場所がわからないからスナイパーに狙われるリスクもあるか

その頃修も停電に苦しんでいる

宇佐美の対応のおかげで助かったか

停電でダメージを受けたけど

逆に眩しくなったことで逃げることもできたわけか

まだ最悪の状況ではない

だが照明をなんとかしないと下手に動けない

その頃別役のところに誰かが向かっていると

早く逃げろと言われるが

エスクードで動いていた

ユーマとヒュースが来ていたのか

合流は遅れることになるが

二人は少なくとも

まあ状況次第ってことなんだろう

別役はヒュースにやられたわけか

環境戦術は封じたか

ユーマたちは急いで上に行くと

東がそれを見たようだ

そしてそこに影浦隊と鈴鳴第一とも遭遇

3チームとも下手に動けない

乱戦では影浦も強いがダメージを受けている

何よりヒュースの情報が出てないからか

様子を見て相手の情報を知りたいが

個人戦では弧月を使って強かったことだけは伝わっている

修の方は東隊と絵馬がいるから下手に動けない

すきを見て上に行く

絵馬はそこから上の敵を

東隊の二人

小荒井が動いてるか

鈴鳴第一も玉狛が影浦隊から点を取りたいだろうと

最初に動いたのはヒュース

エスクードで影浦を囲い道を塞いだ

ヒュースが影浦に向かっていく

弧月と見せかけて弾丸と気づいたか

感情受信により攻撃を予測

ユーマの攻撃も防ぎ逆に腕を落とす

2対一なら勝てると思ったのか

だがヒュースはまだ仕掛けていた

別のところで弾丸を

一人時間差射撃ってか

弾丸の半分を遅らせて発射

手札を知られてないからこそ最初にダメージを

その頃修は情報を分析

ただヒュースがなぜ弾丸変化を使わないのか

影浦も流石にダメージがでかい

しかしそこにゾエさんが合流して援護を

だがそこをヒュースがエスクードで囲い

ユーマが潜入

迎撃しようとするが

ゾエさんをユーマが撃破

メテオラで道連れにしようとしたようだが

シールドで防ぐ

影浦は集中攻撃を受け逃げるが

ダメージがでかく撃破

だがその得点は村上に

あのときのダメージがデカかったようだ

次回に続く

影浦隊ほぼ壊滅し

次の戦いは







Last updated  November 2, 2021 06:05:41 AM
コメント(0) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全101件 (101件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 11 >


© Rakuten Group, Inc.