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ブラッククローバー

April 6, 2021
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アニメ ブラッククローバーの感想です

悪魔の過去

そして

本編

ある悪魔の記憶

悪魔は冥府で生まれ 生まれたときから序列が決まり

それが覆ることはない

その悪魔も魔力がなくいつも虐げられていた

悪魔は人間の世界に行きたがってたが冥府の門が邪魔だった

悪魔は下のものを虐げていくというクズ行為を平気でやってたわけか

ある時その悪魔は冥府の門へと投げられた

普通ならぼろぼろにされるだろうが

魔力がなかったゆえに人間の世界に来れた

だがもうすでにボロボロ

人間になんの関心もなかったが

人間は悪魔だというだけで追われていた

人間も悪魔と同じぐらいクズってことかもしれない

そして追われ続けた悪魔は死が迫っていた

だがそれは同時にようやくクズのような生が終わるという安堵でもあった

しかし悪魔は死ななかった

リチタという女性に治療されたのか

彼女はマナが宿ってないものなら出し入れできると

さらに5つ葉のグリモワールを拾ったのだと

俺が怖くないのかというが

傷ついたただの魔力のないか弱い子供だという

それでも悪魔だというが

リチタは自分も忌み嫌われている

近くにいるものの魔力や生命力を奪うと

ヘンリーと同じような体質か呪いか

だから誰にも迷惑にならないように離れて暮らしてると

だが魔力がない悪魔である彼の生命力を奪うことはない

これは運命だと

だから自分の子供になれと

何を言ってるのかと思っただろう

だがその人間は薄暗いクソみたいな場所で生まれ

虐げられ自分が生まれたことさえ恨んだ自分を変えたと

悪魔だからといって絶対に悪いやつじゃない

リチタは悪魔に一人ぼっちの自分を救ってくれたと

彼女は悪魔をこう呼んだ リーベと

これは彼に与えた名前なのか

だがその時彼の様子が

突如ルチフェロと

そいつは暇つぶしにリーベの体から

最上級悪魔ルチフェロはリーベを利用し現世に出ようと

リチタが悪魔に触れ魔力を吸おうとするが

力の差が大きすぎる

彼女はけして離さないと

その彼女の記憶には一人の赤子を教会に泣きながら置いていく光景が

その体質故に子供から離れるしかなかったということなのか

もう二度と離さないと

だがそんな彼女をルチフェロは容赦なく貫く

それでも必死で抵抗するリチタ

撤退したルチフェロ

だがやつは下級悪魔にいつでも干渉できると

しかし致命傷を負ったリチタ

彼女はリーベをグリモワールに封じると

そして涙を流し愛する息子と呼び封じる

初めて母と呼べる存在を失った

その悪魔がアスタと戦っているリーベなのか

アスタは彼から感じる憎悪

戦う理由があるんだろうと

だったらその気持ちを受け止め俺が勝つと決意

アスタはリーベに向かっていく

この肉体で勝つ

リーベの反魔法に対し魔力のないアスタは有利

だが悪魔の力がなければただの剣

アスタはヤミの刀をとり戦う

お前じゃ悪魔には勝てないと

リーベはリチタを失った後グリモワールに封じ込められた後

悪魔をルチフェロを憎み

その結果反魔法を得た

悪魔を倒せる力を

そんなときグリモワールが選んだのは生まれながらに魔力のないアスタ

リーベがこの世に現れるためにはアスタを利用するしかないと

悪魔を滅ぼすという強い決意

だがアスタはそれがお前の本心なんだなと

アスタに魔力はない

リーベがいなければ反魔法も使えない

だが強い思いと多くの出会いがあった

ユノというライバル

そしてヤミという恩師

暴牛のみんな

それだけじゃなくいろいろな人達と出会い

戦ってきた敵もいる

それが友となったものもいる

アスタの剣技がリーベの剣を弾く

その背後には多くの出会いがあったから

今までともに戦った魔法剣士の動きを得て

自らを鍛え続けた

そしてヤミの言葉

今ここで限界を超えろと

どれだけ鍛えても肉体には限界があり魔法には歯が立たない

だがその努力はけして無駄じゃない

アスタはただ魔法が使えないやつじゃない

たくさんの猛者と戦ってきた

リーベは悪魔を憎んだ

だが一人で戦い続けていた

そう思い込んでることが勝敗を分けたといえる

そしてリーベは封じられる

ナハトは儀式が終わったと

われに従えといえば悪魔の力を得られると

しかしアスタは悪魔に対し友になろうと

ナハトは悪魔と対等な契約を結ぼうとしてるのかと

アスタは悪魔のおかげで戦えたという

だが彼のことを知らない

だから知りたいと

ナハトはそんな契約をしても力を得られるとは限らないと

しかしアスタはリーベが本気で殺そうとしてなかったと

誰かのために怒ることができると

アスタはバカ

共通の敵がいる

だから一緒に倒そうと

リーベはそのアスタに感じていた

懐かしい人物の姿を

そしてアスタに自らの名を名乗る

リーベはアスタがリチタの子供だと確信した

そして互いに契約

アスタの右腕は戻ってきたか

そんなアスタに対しナハトは愚かだと

だが 君は正しい

しかし正しい人間が報われるとは限らない

だから強くなれ

理不尽な悪に負けないように

後2日で最強になる覚悟はあるかと

そしてその頃アスタ以外にも力を得るために動いている者たちがいた

2日しかないなかで強くなるために

戦いの決意を固める者たちも

ユノも

ゼノンを倒すために

そしてその背後にランギルスも現れた

金色の夜明けの問題だから

ダークドライアドそして悪魔を倒すために

魔法がすべてのこの世界において

唯一魔法が使えない少年がいた

少年はその境遇を物ともせず

幼馴染とともに研鑽を積んできた

いつか魔法帝になるために

アニメは一度完結

そして映画化決定か

アニメの方はまあ原作も追いついてるしアニオリも入れられる状況はないし

ここで終わっておくのは懸命だな

原作が終わってからでもいいから完結編とかでまた続きをやってほしいな

では







Last updated  April 6, 2021 05:38:48 PM
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March 30, 2021

アニメ ブラッククローバーの感想です

ダークドライアドへの報復のため

力を得るために

本編

ハート王国の戦いで敗北したノエルたちだったが

彼女たちの目の前にかつて白夜の魔眼のトップと幹部だったパトリたちが

パトリはいう

ここはエルシア

ハート王国の奥の奥になる強魔地帯だと

さらに若いエルフが二人

リヒトとティティアの子孫だと

それを聞いたセクレは驚きを

あの悲劇の日

ティティアはまだ生きていた

お腹の子供は双子でその一人は生きていた

セクレはすぐに彼女の傷を封緘してルミエルのところに駆けつけ

魔神となったリヒトを倒した

あの後ティティアがどうなってたのかわからなかったが

彼女は生きていて命をつないでくれていた

それを知り感激する

ここが新たなエルフの里だと

彼らがこの時代に残った意味か

なぜ助けたのか

エルシアの守り神 ドリアーデがノエルたちを助けろと神託を

急遽駆けつけたが間に合わなかったと

だがみんな自分たちの力であの爆発から生き延びていたのだと

当然ただじゃすまなかったが

ハート王国の人たちを守ったのだな

みんなを助けてくれたわけか

しかしノエルの顔はうかない

守れなかった 倒せなかった

何ヶ月も修行していたのに

ロロペチカもさらわれた

今すぐ強くなるしかない

ノエルはパトリに食って掛かり

強くなる方法を教えてほしいと

短期間でかなわなかった相手に勝てるほど強くなれると思うのかと

簡単じゃないだろう

だが強くなるのを諦めるほうが簡単じゃないと

みんながそういう

エルフの秘奥義 究極魔法

それで強くなれると

クローバー王国似て

団長たち

リルはみんなが心配だと

するとガジャから連絡が

状況を説明する

魔法帝は自分たちの作戦について

ガジャもこっちの状況も伝え

自分たちも戦い 女王を助けると

間に合うかどうかは彼ら次第か

ガジャの決意は相当だな

シャーロットもヤミを死なせてたまるかと

愛する男を救うために

いつものギャグっぽい雰囲気とぜんぜん違うな

そのころナハトは

暴牛のアジトに来ていた

そこで団員に3日後の作戦を

そして自分が副団長だということも伝えた

今まで姿を見せなかった彼

団員でありながら暴牛が嫌いだと

魔法騎士として自由に動ければいいと

自分はちゃんとしてないやつが嫌いだと

暴牛は被害額のほうが大きいならず者

手柄は立てても過去は消えないか

でもゴーシュとかゾラとか世間のせいで狂ったのも確かだが

グレイは見た目で判断しないでというが

ならそういう見た目をするなと

悪そうなやつがいいことをするとそのギャップで好感度が上がる

そういうのが大嫌いだというが

自分自身にも言ってたんだろう

はじめから善人が一番偉いか

ナハトはヤミを助けたいならこの二日間で強くなることだと言って去る

その後アスタをつれてどこかに

ナハトは自分と自分が触れている影なら移動できると

たどり着いたのはボロボロの家

とある貴族の家だったと

案内された場所でナハトが魔法を発動するとアスタを引きずり込む

その先には奇妙な飾りと光景が

二日間でナハトが知る悪魔の使い方を教えると

アスタはまだ悪魔の力を使いこなせてるわけじゃない

これからやるのは

従魔の儀

それで悪魔の力を使いこなせるようになる

悪魔を召喚するには関係のあるものを用意するのだが

アスタはその腕とグリモワール自体が悪魔と因縁があると

そしてナハトが術を

アスタの目の前に悪魔が

右腕も消える

悪魔はアスタそっくり

悪魔と戦って勝て

そうすれば力を得られると

しかしアスタはまず言いたかったことがあると

いきなりありがとうと言い出す

お前の力に何度も何度も助けてもらったと

お前のおかげで今まで戦ってこられたと

右腕を奪ったやつに言うことかというが

それは納得できてると

悪魔はこれからアスタを殺すというが

ちなみに悪魔 アスタと見た目対して変わってない

悪魔はグリモワールから剣を

お前に勝ち目はないと

今度こそお前の全部をもらうと

お前と戦う気はないというアスタだが

ナハトは戦えと

強くなるために来たんだろうと

負ければ悪魔に乗っ取られる

祭壇の人骨は儀式に失敗した者たちの末路

この儀式は禁術か

だがたった2日でまともな方法で強くなれるわけはない

だからこその方法だと

アスタは悪魔が自分を殺そうとはしてないと

ナハトは悪魔に良心なんてないというが

あのとき戦った悪魔とは違うと

悪魔だからといって絶対に悪いやつと決まってるわけじゃないだろうと

その悪魔だが

一人の女の記憶が

あんたは悪いやつじゃないと

まるでアスタが女になったような

次回に続く

おまけではかつて副団長がいないって話を

ヤミとやっていける人物じゃなければと

大変そうだなと

ナハトどこかで知ってたんだな

次回最終回か







Last updated  March 30, 2021 05:31:16 PM
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March 23, 2021

アニメ ブラッククローバーの感想です

ダークドライアドとの戦いは大敗に終わった

ヤミを失ったアスタたちの絶望

そこに現れたのは黒の暴牛副団長

本編

戦いの後アスタたちは王都で治療を受けていたか

そして金色の夜明けが襲撃されほぼ壊滅状態だということも伝わる

暴牛には戦死者がいなかった

しかし心の傷は相当深い

ヤミとアスタに守られ

アスタの方も命に別条はないが

右腕が変色しており今後どうなるかはわからない

そしてヤミは連れ去られた

そういえばゴーシュも重傷だった

グレイが治したのだが

それでもちゃんと治療するべきだと

診察してみると大剣で体を貫かれたと思えないほど無傷

組織が組み変わってるレベルだと

グレイの魔法

本質は変身じゃないのかもしれない

だが見極めるのは本人でなければならない

アスタはここで治療

明日緊急の団長会議が行われるか

その夜アスタは目覚める

そして変色した右腕を

さらにグリモワールから出てきたのはヤミの刀

これも新たな武器になったってことか

突然駆け出すアスタだったが体が動かなくなる

そして背後から何者かが

アスタはヤミを助けに行かなければというが

無理だという

アスタが一人でかなわなかった相手が三人もいる

その何者かはアスタのことを何故か知ってるようだ

アスタの行動は無謀だという

それでも行くというが

何者かはあんな奴放っておけとか

ヤミのことをろくなやつじゃないというが

まあ確かに無茶苦茶な男ではある

だが同時に尊敬できる男でもある

自分たちのために戦ってくれたんだと

アスタはその何者かに向かっていくが

再び捕まる

俺に勝てないようじゃヤミを助けに行けないと

悪魔もお前が弱いからだと

打ちひしがれ涙するアスタ

無力さに

アスタを愚かといいながらいい人間だと

そう言って素顔を

頭から角まで

男は名乗る

黒の暴牛副団長 ナハトと

望むなら悪魔の力の使い方を教えると

彼も悪魔憑きなのか

ギモデロとか呼ばれている

悪魔と普通に喋っているナハトに驚く

そして暴牛の副団長か

ヤミが勝手に決めただけだというが

アジトに来たのも一度だけ

ヤミが嫌いだとか言ってる

だがヤミはしぶとい

まだ時間はあると

彼はずっとスペード王国に潜入していたと

アスタはナハトを信頼できるかわからない

だが頼れる人間が他にいない

だから頼むと

素直な人間は好きだというが

今の君にはなんの才能もないと

早速というがまずは休むことだと

明日行きたいところもあると

そして翌日

魔法騎士団長たちが集結し

緊急会議

ウィリアムの代理はユノか

暴牛から得た情報をここに

シャーロットは強がってるが内心一番心配してます

ヤミのことを相当

ユノも奴らにかなわなかった

しかも奴らは本気じゃなかったと

ジャックは煽ってくるけど

フエゴレオンは止める

そんなこと言ってる場合でもないと

世界が終わる前に動かなければならないか

だが今は不明なことが多い

ジャックは帰るとか言うが

ノゼルが止める

一人で乗り込む気じゃないのかと

内心は喧嘩仲間がいなくなるのはいやか

シャーロットもすぐにでも助けに行きたいんだろう

しかしこんな状況で揉めてる場合か

彼らもピリピリしてるな

だがそこになんとアスタを連れてきたナハトが

突然現れた彼らに団長たちは警戒

ナハトは悪魔を4体

魔法帝でナハトを暴牛の副団長でスペード王国でスパイをしていたと説明する

暴牛ならどんなやつがいてもおかしくはないか

ジャックはナハトに見覚えがあるようだが

その記憶ではヤミと仲良さそうに見える

それに魔法が違うらしい

そいつはもういないというナハト

まずは本題に

書類を持ってきてスペード王国での動きを

ヤミとウィリアムが儀式の生贄にされる

儀式が始まり7日間で門が開く

階層が深くなるほど強い悪魔がでてくる

それはダークドライアドより強い

そして最後の悪魔ルチフェロが現れたら終わり

ヤミとウィリアムも死ぬ

逆に言うとそれまではまだ生きている

ダークドライアドはなぜそんな危険なことを

理解できる理由なんてない

クローバー王国にも私利私欲のために他人を平気で傷つける奴らはいる

国王のように自分が良ければいい

罪の意識を感じないクズ

その究極系の奴らが何を考えていようが知ったことじゃないと

理不尽な悪

ナハトはそいつらが一番嫌いだと

だけど自分ができることには限界がある

だからアスタを最強にする

反魔法にはその可能性がある

3日後に冥府の門が開く

開ききる前にダークドライアドを倒し儀式を止める

ナハトが魔法で連れて行くが

全員は無理

連れて行くのは精鋭だけか

ジャックも行きたいか

だが同時にユノも行かせてほしいと

周りは止める

王国を守るのも大事な仕事だと

だがその前に聞きたいことがあると

スペード王国にはダークドライアドに対抗するレジスタンスがいる

その一人がクローバー王国にもいる

ユノは自分がスペード王国の王子らしいと

アスタはそれを聞いて驚く

聞いた話を説明

ノゼルは王族ならあの魔力も納得だと

ユノのところにいるそいつから情報が

ジャックはスパイかもしれないと信用できないというが

ユノは自分が助けなければと

エルフの一件でウィリアムにも不信感を抱いてるものがいるだろう

あのときどちらかを選べなかった

だからこそ償おうと必死に騎士として

あのときウィリアムは団員を守りながら戦っていた

自分が苦難の道を歩ませたものを捨てるわけに行かない

ウィリアムは自分たちにとって誰よりも頼もしい団長だと

金色の夜明けはまだ終わっていない

王国最強の魔法騎士

団長の正しさそして強さを証明しに行くんだと

ユノの強い魔力

ベルが報復のために魔力を蓄えているか

ナハトも承諾する

アスタはユノはユノだと

出発は3日後

今度はこっちが攻める

アスタも強くならなければと

限界を超えて最強になるんだと

互いにそれぞれの団長を

ハート王国にも協力要請をしたいが

連絡がつかない

ナハトはヴァニカがハート王国を襲撃したかもしれないと

そしてそのころどこかで

ノエルが目覚めた

その前にいたのはパトリたち

次回に続く

決戦に向けて彼らは







Last updated  March 23, 2021 05:14:16 PM
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March 16, 2021

アニメ ブラッククローバーの感想です

ダークドライアドとの戦いも終局へと

本編

ヴァニカの圧倒的な力に追い詰められるノエルたち

しかしヴァニカは突然ノエルを殺すのをやめるとかいう

メギキュラはハート王国の叡智を滅ぼしたほうがいいというが

ヴァニカはロロペチカを連れて行こうと

そしてノエルの母のことも思い出したのか

子供を人質にとったらものすごく強くなった

だからノエルも人質を取れば強くなるんじゃないのかって

ヴァニカは楽しければ何でもいいのか

しかしヴァニカの残虐さは予想以上のものだった

やつは部下に呪いを

こいつは手下を爆弾にするつもりか

他の奴らも同じように

彼らも死の恐怖に

ここらへん一体も吹き飛ばすとかいってる

許せない敵だ

果たしてノエルたちの生死は

残る戦場は暴牛のアジト

ヤミとアスタは二人でダンテに向かっていくが

やつの圧倒的な力に全く歯が立たない

悪魔の重力魔法とダンテの肉体魔法による再生力

もし打ち破る方法があるのならアスタの反魔法

だがそのアスタは自分が足を引っ張ってると感じている

半年の修行の成果もダンテには通じなかった

アスタは自分の中にある自分が知らない力を全部使うくらいじゃなければ

そして自らの中にある悪魔に

その直後語りかけるのはその悪魔

悪魔が感じている怒りとは

もっと早くお前と向き合わなければならなかったのかもしれない

お前の力を貸してくれと

承諾する悪魔

だが相応の対価が必要だと

アスタの体の一部をもらうと

どんな力であっても限界を超えなければならない

ヤミがアスタと呼び

一緒に戦ってくれといった

こんなところで恐れてるようじゃ魔法帝になれない

だが今はまずヤミの信頼に応えられるようになりたいと

襲いくるダンテの魔法

だがアスタも変化する

その一撃はダンテに届いた

今自分が出せるすべて

右腕に異変が起きている

悪魔の力そのものか

だが使えるのは50秒

攻撃は通じてもダンテの力が衰えはしない

しかしそれでも警戒はさせられる

ヤミもともに向かっていく

戦いは最終局面へと

ヤミとアスタの連携が炸裂する

興奮するダンテ

この戦いを見届けるフィンラルたち

ヤミとアスタ

めちゃくちゃに見えて息が通じ合ってるかのようだ

楽しんでるように見える二人

アスタの悪魔の力

時間切れまで8秒を切る

ダンテは更に力を解放していく

どの武器も取れない

ダンテの攻撃が届きそうになる直前ヤミが攻撃を防ぐ

残りわずか

その時ヤミは刀をアスタに

その刀は反魔法の力を得る

そしてその一撃はダンテを切り裂く

反魔法の力をまともに受けたダンテは

力尽きた

うぬぼれが招いた敗北

ダークドライアドの一人に勝利した

唯一の戦場だった

しかしアスタたちも限界に

暴牛のみんなも安心する

ゴーシュも目覚めてグレイが喜ぶ

思わず抱きついてしまうことに

バネッサは楽しそうだ

ヤミはダンテをしっかりと拘束しておかなければと

これだけ厄介な相手だから当然だろう

しかし安心したのもつかの間だった

突如現れたのはゼノン

安心していたみなは絶望の光景を

ゼノンの骨魔法に拘束されたヤミ

そして同時にウィリアムも拘束されていた

ダンテが捕らえると言っていたもうひとり

ゼノンはダンテも回収する

アレだけ言っておいて負けていたら世話がないか

さらにゼノンはアスタを

フィンラルが魔法で守る

それだけじゃなくユノのダメージが残っていたか

ユノを殺したと思いこんでるがな

立ち去ろうとするゼノンだが

暴牛の皆がヤミを助けようとするが

満身創痍の彼らの力では

アスタは悪魔に力を求めるが

今のお前じゃこれ以上取引は成立しないと

お前が弱いからだと

フィンラルとバネッサが魔法でヤミを助けようとするが

ゼノンの力で空間が閉じられる

連れ去られていくヤミ

その表情

お前たちに後を託すということなのか

再び絶望が彼らを包む

次回に続く

憎悪と絶望を残した戦いの後

アスタの前に現れたのは







Last updated  March 16, 2021 05:24:40 PM
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March 9, 2021

アニメ ブラッククローバーの感想です

ヴァニカとの戦いの行方は

そしてダンテとの戦いは

本編

ノエル ロロペチカ セクレの連携

セクレの魔法でヴァニカを封じようと

これでメギキュラの力を封じれるはずだと思っていた

だがロロペチカの呪いはまだ消えていない

それどころかセクレの魔法を打ち破られてしまう

降り注ぐヴァニカの血

ミモザはベロのやつに未だ苦戦

そしてノエルたちは吹き飛ばされてしまう

ヴァニカの変化

これはメギキュラの声か

やつの魔法でセクレの魔法の力を減退させていた

絶望するロロペチカ

だがさらにウンディーネにまでメギキュラの呪いが

生まれたときからずっとそばにいてくれた親友の無残な姿はロロペチカにさらなる絶望を

そこにメギキュラの呪いがさらに苦しめる

ヴァニカとメギキュラの下劣さは半端じゃないな

心が折れたロロペチカ

ヴァニカはとどめを刺そうとするが

まだノエルは折れていない

ヴァニカはノエルを始末しようと

助けようとするミモザだがベロの変態が邪魔をする

圧倒的な力の差を見せつけるヴァニカ

だがノエルはそんなこと関係ないと

お前たちのやることが許されてたまるかと

ヴァニカに

しかしそれでもまだ倒せない

それでもノエルは最後の力を振り絞ってぶつけるが

通じなかった

いやかすかだがヴァニカはダメージを受けていた

やつはノエルに興味を持ったようだ

そしてその頃黒の暴牛たち

団長 ヤミはダンテと戦っていた

だがいくら切りつけてもすぐに回復する

自分の魔法を醜いといっているダンテ

悪魔を宿した人間の力を見せてやると

フィンラルは自分たちがこんな状況にと

誰か援軍を呼ぶべきかと

いや動いたら一瞬で殺されると

そして悪魔の力を80%解放するダンテ

悪魔憑きたちは冥府の扉を解放しない限りは100%の力を出せないのだと

アスタは違うのかもしれないが

悪魔後からを解放したダンテの魔法

地形をえぐるほどの威力

ヤミも攻撃するがダンテの重力により魔法自体を歪ませる

なんとかして間合いに入り込まなければ

だが切り裂いても再生する

速く強い一撃を食らわせなければ

しかしそんな暇をやつは与えてくれない

やつが放つ巨岩がヤミを潰す

しかしそれで倒れる男じゃない

今ここで限界を超えなきゃ団長は務まらない

ダンテが向かってくるが

ヤミが放つ魔法がダンテの体をえぐる

とんでもない威力

本気の自分と戦えるやつがいるなどと

いやいるのだと

ダンテがむしろ狂気を

やつはあの状態から回復した

ダンテの本来の魔法は肉体魔法

散ることも老いることも衰えることもないのだと

使いたくないという魔法

醜い姿か

もはや人間とは思えない

だがとんでもない体を持っている

自らをどれだけの力を持っても同しようもない存在だとかいっている

相手がどれだけの才能を知略を駆使してもそれを潰すのが至上の喜びだと

ダンテに隙が見えない

たとえダメージを与えてもあっさりと再生してくる

その上瓦礫も

限界を超えて戦っているヤミ

それなのに自分は何もできないのかと

体を奮い立たせようと必死のアスタ

ヤミもこのままだといつか倒れてしまう

ついに自分だけじゃ勝てないと

そしてその時ヤミはいう

お前がいないと勝てない

アスタと

いつもずっと小僧とか馬鹿野郎とか呼ばれていた

初めてアスタを名前で呼んだ

ともに戦う相手として

アスタはふたたび立ち上がる

師弟共闘

次回に続く

おまけではベロの変態対策

おやつでごまかしてる

ノエルは女王様気質

次回 ダークドライアドたちとの激戦の行方は







Last updated  March 9, 2021 05:30:01 PM
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March 2, 2021

アニメ ブラッククローバーの感想です

ダークドライアドの一人 ヴァニカとの戦い

本編

ダークドライアドの奴らが出撃してる間スペード王国の方で兵隊が噂を

クローバー王国のスパイが潜り込んでると

そんなやつ命知らずと思うだろうが

何者かがダンテの部屋で調べ物を

そこに敵兵がやってきたが

そいつはあっさりと姿を消し逆に敵兵を引きずり込む

その人物のローブの紋章は黒の暴牛のものだった

そしてハート王国では

ノエル セクレ ロロペチカの前にダークドライアドの一人ヴァニカが姿を

他の奴らとは圧倒的に気配が違う

そしてこいつがメギキュラを宿した悪魔憑き

ノエルは母の仇だと

こいつが国民を狙ったのは煽るため

いやただ楽しんでるだけだろう

そしてその時ヴァニカのそばにいた敵兵が立ち上がる

だけどヴァニカはうるさいといっていたぶる

しかしダメージを受けてもまた立ち上がってる

ヴァニカの呪いで殺しても殺しても死なないのだという

そして他の戦場でも

撃破したはずの敵が復活していた

これがヴァニカいやメギキュラの凶悪な力化

だからといって諦めるわけもないが

ヴァニカを倒さない限り敵は蘇り続けると

戦闘態勢を取るロロペチカとウンディーネ

さらにノエルとミモザも

ヴァニカに攻撃を放つが止められる

ヴァニカ自身の魔法の属性は血液なのか

ノエルの魔法が止められる

ベロのやつはミモザに襲いかかるが

ミモザも簡単にやられない

互いに動けない状態

ミモザはノエルたちにヴァニカを任せることに

ヴァニカは味方に致命傷を与えても気にしないか

時はさかのぼり

ロロペチカが調べ物をしたとき

ダークドライアドは自身と悪魔の魔法の療法を使う

ヴァニカとは一度戦ったことがある

やつとの対策を取るための戦術を

ヴァニカはロロペチカだけ殺してもいい

自分が一番得だとか

闇魔法の使い手を連れ帰ると聞いて団長が危ないと判断

ロロペチカが調べたこと

ハート王国の女王は歴代の女王の知識も受け継いでいる

それゆえ全知の巫女と呼ばれる

その中に奴らの狙いの理由がわかった

ダークドライアドの自由にすると

冥府とこの世界が繋がり

多くのものが死に世界が終わると

なぜそんな恐ろしいことをするのか

ただそこで生き残る奴らと殺しあいたいだけだと

ただの外道でしかない

コイツラをここで野放しにするわけに行かない

ロロペチカの水精霊魔法を発動

ヴァニカの力を抑え

ノエルの力を強くする

ヴァルキリードレスの新たな形態

マーメイドフォーム

ヴァニカに攻撃を仕掛けるが

やつはむしろ大喜びする始末

それどころか悪魔の力をより解放させる

血が固まりにくい水の中でさえこれだけの力

ノエルとヴァニカの戦い

1%上がるだけで相当な力

自分の欲望を満たすことしか考えていないヴァニカ

殺した相手のことも覚えてはいない

ベロ野郎と戦うミモザ

お前たちのようなやつに負けないために修行をシてきた

世界のためや敵討ちのためだけじゃない

ロロペチカと修行をしてきた

彼女は歴代の女王の力を受け継いだだけだというが

それは彼女自身の力もあるから

自分は女王が務まるのか不安だった

ヴァニカと戦ったときも不安だった

その結果呪いを受けた

ロロペチカはノエルとミモザの前だったら本音が言える

そして死にたくないと涙を流す

そんな話をガジャも聞いていたか

ノエルとミモザはロロペチカを抱きしめ言う

友だちの前だから泣いてもいい

ネロも同じ気持ちなのだろう

とても優しい 友達のために勝つんだと

虐殺を楽しむヴァニカ

やつが今出せる全力を

だがあえてそれを待っていると

魔力を消耗させ悪魔の力を出させる

出し切った瞬間

切り札を

それがネロ

彼女のもつ冥域の力

封緘魔法でヴァニカを封じようと

果たして

次回に続く

おまけではハート王国女王が受け継いだもの

だけどあまりにも情報が多すぎて

整理しきれていないのか

ロロペチカもだが

次回 ハート王国の戦いも佳境

そして暴牛とダンテの戦いは







Last updated  March 2, 2021 05:15:32 PM
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February 23, 2021

アニメ ブラッククローバーの感想です

ハート王国の激戦

本編

ダンテにやられたアスタだったが

彼に語りかける声

それはかなりの憎悪を感じるものだった

そして目覚める

ゴーシュが生きてることに安心する

そしてヤミはダンテに一撃を与えていた

絶対に外れない攻撃か

だが致命的なダメージとは程遠かったようだ

ダンテの傷が回復していく

さっきまでとは違う魔法

ダンテは退屈だった

それを紛らわすためにいろいろなことをしたが

何一つ悪意を満たしてくれないと

気持ち悪いっていうヤミの気持ちもわかる

この世界と冥府をつなげるのはクリフォトの樹

そのために世界樹魔法と闇魔法が必要

だからウィリアムとヤミを

冥府とこの世界がつながれば悪魔がこっちの世界に来ると

ありとあらゆる悪意で世界が満ち溢れるだろうとか

狂ってるなまさに

ここでやらなければならないか

そしてハート王国でも

チャーミーが戦場に

自然と食べ物を傷つけるやつは許さないってか

向かった先にいたのは一人の女

ポドロフがやられたか

敵の名はハールベートと

ハート王国に来てからいろいろな思い出があったようだ

食べ物のことも含め絶対に許せない

敵のは髪を使って攻撃してくる

互いに互いの魔法が貫く

だがチャーミー自身を守れないと集中攻撃を

ハールベートは食事を馬鹿げていると

栄養は注射で取るとか

勝ち誇るハールベート

だがチャーミーにはまだもう一つの力がある

ドワーフモード発動

こっちだと年齢相応の美女になる

そして魔法も羊から狼に

食魔法発動

そして魔言術式の力も

敵を調理するってか

とんでもない怪物を生み出してしまったとか

そしてハールベートの髪を奪い

食らった魔力はチャーミーの力に

ボコボコの醜さになる

真の美しさと強さは食事からか

更に別の戦場でも精霊守がやられた

敵と戦うのはレオポルド

眼球らしきものが奇襲を仕掛けてきてる

敵はシーヴワルというやつ

無数の眼で探知をするとか

そして遠くから魔力弾を放つと

レオの修行

フローガに自分の長所に目を向けろと

耐え忍ぶ強さ

攻撃を喰らいながらも敵の居場所を探し攻撃を放つが

かわされてしまう

それでも攻撃までの時間を分析して

だが相手も移動する

敵はあくまで攻撃範囲ギリギリのところから狙い撃ちを

今まで一度もダメージを受けたことないとか言ってる

どんどん削られてしまう

優れた姉と兄を見てきた

だがそれでも耐え忍んできた

勝ち誇る敵だが何かに気づいた

この周囲に巨大な術式が

レオが耐え忍び地道に作った

そして術式内の敵を炎で

高熱で泣き叫ぶ敵

そしてレオが敵を見つけいう

傷を負う覚悟なきものが戦場に来るなと

そのころガジャは敵を撃破してたようだ

精霊守の中で彼が最強ってことか

戦況をノエルたちも

ノエルは安心を

ロロペチカはクローバー王国の魔法騎士たちは実戦の中で成長すると

だがそこにまた敵が

舌を武器にする変態

だけど来ることはわかっていた

ミモザが迎撃

ロロペチカの魔力供給もあってか

だがそんな奴らとは比べ物にならないやつが現れる

ダークドライアドの一人ヴァニカ

次回に続く

おまけでは耐え忍ぶ強さって

サウナで我慢大会ってか

と思ったらいきなり冷水って

次回ヴァニカとの決戦







Last updated  February 23, 2021 11:36:20 AM
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February 16, 2021

アニメ ブラッククローバーの感想です

ダンテと戦う暴牛

そこにヤミが

本編

暴走するアスタがようやくかすり傷を与えたが

それだけではやはり大したダメージにはならない

逆に痛めつけられる

瀕死のゴーシュの前で涙を流すグレイ

彼女の過去

家族にいじめられ続けていたのか

シンデレラみたいな話だな

はっきり言って貴様らのほうがブスだ

そして彼女がグリモワールを得たのち

努力すればいつか家族に認められるかもと

5年たってクズ姉どもが魔法を見せろとか

そのグレイが見せた魔法は姉に変身するという

それを見て姉たちは激怒する

せっかく覚えたのにと

はっきり言ってこのゴミどもは何をしても絶対に認めてはくれないよ

一人で外をさまよっていたグレイ

盗賊に遭遇してしまう

だがその盗賊共を倒したのはなんとゴーシュだった

まだ貴族だった頃の

マリーに頼まれて助けたとか

シスコンはこの頃からだったのね

グレイに対し自分の力で戦えなければ生きていけない世界だと

ゴーシュたちのおかげで生きる気力を得たってことか

そして後に黒の暴牛に入り彼と再会したか

生きる理由を与えてくれた

本当に信頼できる家族のような仲間を得た

グレイはゴーシュを助けたい

そしてもっと自分を見てほしいと

その時なんとグレイの魔法がゴーシュの傷を塞いだ

だが変身魔法でできることなのか

その時ボロボロにされたアスタが彼女たちの前に

グレイも冥域だというのか

ダンテはグレイも自分の女になれとか

だがその時なんとヤミ団長が現れた

フィンラルの合流

団員をやられたことで激怒するヤミ

だがダンテが重力を

空間魔法にも影響を与えるほど

しかしヤミも鍛えていた

マナゾーンの力でダンテの重力魔法を防ぐ

それなら物理攻撃を

だがそれも空間ごと切り裂く

そうなると今度は直接剣でぶつかり合う

重力で剣戟のスピードも自由自在か

ダンテはヤミを連れて行くのが目的

この世界と冥府をつなげる鍵だと言っている

品性下劣だとかいうがダンテのほうが下劣の極みだろうが

襲いかかるダンテをなんとヤミが切り裂いた

誰一人仲間はやらないと

そしてその頃ハート王国でも敵の襲撃が

しかも精霊守たちまで倒されてしまったのだと

ガジャも戦場に

ロロペチカはハート王国の最高戦力がやられるなんてと

ラックたちを心配するが

ノエルはロロペチカを守らなければと

ここに攻め込んできた一人

スヴェンキンというのか

対するはラック

攻撃を仕掛けるが効かなかったのか

皮膚魔法というもので武器にも盾にもなるのだと

かなりやばい相手だな

だけどラックが逃げるわけもない

スヴェンキンはヴァニカを尊敬している

だからいくらでも従う

それに対しラックは言う

人の幸せを踏みにじるなんて

アスタの言ってたことを思い出した

ただの戦闘狂から魔法騎士となった

ガジャから魔法を教えてもらったか

放出系とか武装とかいろいろな系統があるのだな

ラックは武装のほうが得意か

敵の皮膚は大砲にも変えられるのか

ラックはもっと早くと

スピードがやつの皮膚感知を上回ってきているのか

だったらガチガチに防御するとか

しかし敵は嫌な予感がするみたいだ

真雷魔法にまで

自らが雷となり槍へと

次回に続く

おまけがあるのか

グレイがゴーシュにあのときの礼を言おうとしたが

相変わらずのシスコンっぷりで話が合わないという

次回

それぞれの戦場が







Last updated  February 16, 2021 05:25:40 PM
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February 9, 2021

アニメ ブラッククローバーの感想です

ハート王国にスペード王国が侵攻

本編

ダークドライアドの一人 ダンテ

人間の本性は悪だと

そんな我々にこの世界は退屈だと

そしてヤツ自身も動き出す

狙いはヤミ

さらにもう一人 ヴァニカはハート王国に

そんな雰囲気とは別に食べまくってるチャーミーを可愛がってるロロペチカ

困ったちゃん同士だな

チャーミーはただ食べに来ただけだが

ラックとレオはもう戦いの準備は出来てるか

リルとシャーロットは団長会議で本国に戻ってると

レオとラックよ今戦ってる場合か

アスタはアジトに差し入れを持っていってると

戦いが始まるまでリラックスするべきか

チャーミーの食欲とんでもないなあ

ガジャさん微笑ましそうに見てるが

もうそれどころじゃなくなったようだ

ハート王国に襲撃者が

敵は悪魔の力を持った零域の持ち主

そしてその一人はダークドライアドの一人ヴァニカ

メギキュラを宿した悪魔憑き

ノエルたちにとっても因縁の相手

ヴァニカは残酷なやつだな

手下はマゾかよ

キモってのは同意してしまうが

そしてその頃中立地帯にて

暴牛のアジトがここに陣取ってると

アスタたちが差し入れを持ってきたと

バネッサとグレイがいるのだな

ゴーシュもか

シスコンは相変わらず

フィンラルはヤミを迎えに行く

ゴードンは呪詛魔法の伝授を受けてるそうだ

あの家にはもう近づきたくないってか

ゴードンのほうは勉強中かね

しかしこの夫婦怖い 見た目が

というか全員が

とある映画のファミリーみたいだな

グレイさん想像して悲鳴を上げてたようで

ヘンリーは休んでる

マグナはゾラとしょっちゅうでかけてるらしい

しかしそう言ってる場合じゃなくなったようだ

アジトに異変

なんと空中に浮いてる

現れたのはダンテ

ダークドライアドの一人にしてリーダー

戦闘態勢を取る

こっちは同時進行でやるのか

だが攻撃を仕掛けるが届かない

やつは重力魔法を使いだした

バネッサの力でみんなは無事だった

彼女も冥域ってことか

ダンテは不敵に笑う

アスタがやつに向かっていく

こっちも修行の成果を出している

反魔法には重力魔法も通じないか

だけどそれなら物理攻撃

攻撃を食らってしまう

だがバネッサの力で無事に

ダンテがアジトに近づいてきた

やつの力強力な上に範囲が広い

ダンテはダークドライアドと名乗り

バネッサに対し私の女になれとか

アスタが背後から攻撃を仕掛けるが当たらない

同じ悪魔憑きと気づかれたか

しかし攻撃をしても当たらない

魔力を追尾するのに

そう言ってるとゴーシュがいつの間にか

魔法でアスタを分身させて手数を増やしたわけか

これならかわせないだろうと

しかしその時やつは悪魔の力を更に解放する

空間を歪ませて攻撃をそらしたのか

そしてアスタを踏みつけ

やつがいきなり話をとか

アスタからすればダンテのようなやつを理解できないと

だがそれすらほめ言葉だと

悪意というのは人が持つもの

悪の感情を解放してるときこそ一番人間らしい

それこそ人間の本当の姿だと

それをアスタは否定する

たしかにそういう感情もあるしそれで力が出ることもある

だがそれを制御できるのが人間だと

バネッサがアスタを助けようと

しかしダンテのやつつくづく気持ち悪い

バネッサの魔力が吹き飛ばされてしまった

相当消耗してしまったようだ

ヘンリーも力尽きてしまう

その勢いで基地から落ちてしまう三人

みんな重力で動けなくさせられている

そしてダンテは岩を剣に変え

それを仲間たちに

叫ぶアスタ

だがダンテは冷酷に

ゴーシュを貫いた

その時アスタの中に謎の女性の声が

怒りのアスタ

それを見てあざ笑うダンテ

それでこそ人間だと

その勢いでグレイたちは解放

怒りで向かっていくアスタ

ダンテは自分の悪魔と話を

ザグレドというのがあの悪魔だったか

アスタについている悪魔は下級だろうと

魔力を消すという姑息な力などを使っているから

ダンテたちは最上位の悪魔だということからってことか

バネッサたちはアスタに頼るしか無いと

ゴーシュのダメージがでかすぎる

グレイはなにもできなかったと泣く

変身魔法なんて役に立たないと

アスタとダンテの戦い

氣でダンテの場所がわかるのか

そしてやつにかすり傷を

次回に続く

3月で最終回を迎えるのか

まあ原作のストックも足りないしなあ

可能性としてはストックが貯まってからアニメ再開か

あるいは違う決着の付け方をするかかな







Last updated  February 9, 2021 05:02:12 PM
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February 2, 2021

アニメ ブラッククローバーの感想です

金色のアジト襲撃

ダークドライアドの一人 ゼノンとの戦い

本編

金色の夜明けに入ったユノ

最初は身分故に蔑まれてきたが

少しずつ認められ

いつの間にか本当の仲間になっていった

新たな居場所になったんだな

そんな大切な仲間たちをこんなひどい目に合わせたやつを

ユノが許せるわけはない

敵は悪魔憑きの一人

ユノは攻撃をかわしながら仲間を助ける

彼も零域

ユノの攻撃

しかし相手の防御力は相当高いようだ

ここが襲われた理由

誰かを連れていくためらしい

冥域の魔道士を

こいつはただ暴れたいだけだと

スペード王国にもこういうやつがいるんだな

人を傷つけ命を奪うときどういう感情かと

敵は快楽を感じると

そんな外道の発言を許せるわけはない

お前みたいなやつがいるから世界がおかしくなる

呪いの連鎖は終わらない

クローバーの魔法騎士だろうがスペードの王子だろうがどちらでもいい

俺が断ち切ると

そして敵を切り裂く

しかしアジトの中は惨状が

クラウスが敵を見つけるが

やつは分身のようなものを使ってるようだ

それだけじゃなくクラウスの盾を破壊

相当なダメージを受けてしまう

他の場所でもか

スペード王国の魔道士後からはとんでもない

羅針盤魔法の力も発揮できない

金色の団員たちはエルフの力が残っている

それに対し嫌な感情を持つものもいるかも知れない

だがこの力をクローバー王国を守るための力としようと

半年の間にそれを力にしてきたか

しかしそれでも及ばないか

だがそれで諦めはしない

クラウスもまた同じ

諦めない男を知ってるからか

その時ユノが現れる

敵は霧の使い手か

しかもさっき消耗してる

だがそのおかげで敵の位置を

クラウスは感じる

到底かなわない天賦の才を持つものがいたときどう感じるのか

どれだけ修練を重ねても超えられないのかもしれない

だがそれでも魔法騎士として貫くか

アスタの影響で肉体を鍛えるようになった

その努力はクラウスを強くした

なぜ動けるか

鍛えているから

合流した3人

ユノを副団長と呼ぶ

ベルはいちいち自分を上げすぎ

それにそんな場合じゃない

とんでもない魔力が

そこには敗北し拘束されたウィリアムが

現れたのはゼノン

スペード王国でクーデターを起こした一人

ユノが見せられた記憶の中にいた

ゼノンが連れてきた奴らは50%にも満たないのか

それでこの強さって

ベルはゼノンをやばいと

三人で交戦する

ユノが敵の魔法を切るが

クラウスたちは串刺しに

大切な者たちが傷つけられたこと

ユノは激昂する

スピリットを放つが

やつには通じない

いやかなりの速度で再生しているのだと

ゼノンは俺の悪魔の力を見せてやると

その頃ラルフはユノのところに向かっていたか

崩壊した金色のアジト

ベルの涙が

その先には傷つき倒れたユノが

致命傷を負ってしまってるようだ

ベルが消えかけてるってことはそれだけやばいってことだ

ラルフもユノに呼びかける

あなたはたくさんの人の希望なのだからと

だがその絶望の中

突如樹木が

それがユノたち金色の団員たちを包み込んでいく

これはウィリアムの魔法だった

ユノが目覚めていた

回復魔法を残していったのか

他にも目覚めていく団員たちが

クラウスやアレクドラも目覚めていた

だがウィリアムはいない

ゼノンに連れ去られたということか

しかしウィリアムの魔法でもすべてを救えたわけじゃなかった

シレンとハモンは目覚めない

瀕死のものは救えても死んでいたものまでは不可能だった

金色の団員の半数が戦死した

ユノは自分の弱さを嘆く

次回に続く

ダークドライアドの襲撃

大戦が始まりを告げる







Last updated  February 2, 2021 05:48:20 PM
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