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呪術廻戦

April 2, 2021
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カテゴリ:呪術廻戦

アニメ 呪術廻戦の感想です

謎の敵との戦い

本編

謎のマッチョ壊相 その背中には不気味なものが

背中から放たれる血は相当な威力

攻撃範囲も広い

釘崎じゃ振り切れない

虎杖が抱えて走ることに

背中は任せろとかいう格好いいことを言ってるけど

虎杖の予想以上の速さに釘崎も驚いてるようだ

しかし本人もスピードが追いつかない

偉そうに言いつつも礼をいう釘崎

だがそれでもまだ振り切れなかったようで

壊相と血塗との戦い

壊相が放つ術式

二人の体にバラのような紋様が

やつらの血のどちらかを取り込み術式を放てば体を腐食させられると

もって10分か15分

術式は分解だと

開示すると威力も上がる

明治のはじめ 呪霊の子を孕む特異体質の女性がいた

見に覚えのない懐妊 親類の白い目

子供の亡骸を抱えある呪術師の寺に

しかしそれが運の尽き

加茂のりとし

史上最悪の呪術師

そいつの知的好奇心は呪霊との間に生まれた子供に

受胎九相図とはそういうことか

その子どもたち

彼らは呪霊側についたほうがいいと判断した

兄弟のため 自分はそれに殉ずるか

余裕な壊相だが

釘崎は自分との相性は最悪だという

呪詛返し 我慢比べってことか

どちらが先に倒れるか

だけどこのままだと普通に釘崎たちのほうが倒れるはず

そう思ったが

虎杖の頑丈さと力はとんでもない

宿儺の器故にあらゆる毒に耐性がある

分解の痛みはあっても毒は通じない

痛みだけで虎杖は止まらない

血塗のほうが倒れていく

駆け寄る壊相だが

ここで戦う相手をチェンジ

壊相は様々な思考を巡らせる

その結果術式を解かなくてもいいと判断した

虎杖と戦うことにしたが

彼らの兄がいう俺たちは三人で一つという言葉が頭をよぎる

気づいたら術式を解いていた

そして放たれた黒閃

壊相の腕を破壊した

だけど血塗はまだ倒れていなかった

と思ったが釘崎はまだ切り札を

そして一人を倒した

しかし血塗は消えていない

肉体があるってことなのか

その時偶然軽トラが

壊相がどさくさにそれに乗って逃走を

虎杖が追ってくるが人質を

必ず仇を取るというが

釘崎の力

壊相の腕がその場に残っていれば攻撃は可能

黒閃を決めたことでゾーンに入った状態になるか

そして壊相に止めをさした虎杖

彼らの兄 腸相は弟の死を知った

夏油と真人たちと一緒にいるか

虎杖たちが倒したことが伝わることに

ちなみに3人がどこに行ったのかと怒ってる人も

虎杖は釘崎が人を殺したような感覚をどう感じてるのか

釘崎は自分の席に座ってないやつがどうなろうと気にしないと

呪霊か呪詛師かどうか気にしてる余裕はないか

ただやつは弟が死んで泣いていたと

もちろん釘崎が生きてるのは嬉しい

ただ生命ではあったか

伏黒のところにきた虎杖たちだが

一瞬死んでるかもと思ってたか

宿儺の指を持ってることも

まずは封印

でも絶対に食うなと言われたり

しかし宿儺だからな

指を見つけたらかってに食うよな

新田さんが来たらいきなり怒り出すのだった

そのあと五条が歌姫と連絡

例の事件についてか

でも彼女たち忙しいようだ

内通者がいる可能性もあるからか

他にも誰かに何かを頼んだり

伏黒が釘崎に話

共振の話はするなと

虎杖と宿儺のことはきっかけ

そもそも宿儺の指は自分を助けようとしたことだと

宿儺自身は虎杖を散々挑発してきているけどな

それでも気遣うのは伏黒のことか

2年生たちは訓練か

1年の活躍に奮起

京都の学長たち

特級は特殊

一級は皆の見本か

だがそれを踏まえ東堂たちは虎杖たちを一級に推薦すると

その1年トリオは買い物に

ほとんど釘崎だけどな

一つでもおとしたら殺すと言われたが

行ったそばから落ちるのだった

そう言ってると伏黒に連絡が

五条から極秘任務の呼び出しと

ここでとりあえずアニメは一旦終了か

劇場版もやるのか

乙骨の話か

アニメの方はまあ切りが良いからな

続編をやるにしても改めて作ったほうがいいんだろう







Last updated  April 2, 2021 07:03:12 PM
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March 26, 2021
カテゴリ:呪術廻戦

アニメ 呪術廻戦の感想です

本編

呪を祓うために八十八橋に来たが

それとは別の呪いがやってきた

そいつの相手は虎杖が

やつが吐いた血から何かが出てきている

釘崎と伏黒が依頼の呪いを相手に

しかし数が多い

まさにもぐらたたきだな

おそらく攻撃はないだろう

限定的だが広範囲ゆえに直接攻撃はできない

伏黒はこれなら早く倒せると考えたが

そううまくはいかなさそうだ

釘崎が別の何者かに吸い込まれている

あいつよく吸い込まれるって

どうやらまた別の呪いか

虎杖が戦っていた相手も外に出ていく

伏黒は虎杖にそいつを追えと

こっちは自分がなんとかするからと

その釘崎の前に現れたのは

マッチョな紳士っぽい言動をするやつ

釘崎は気持ち悪いと感じる

やつの言う兄弟とお使いってのは

霊なのか呪詛師なのか

伏黒はもぐらたたきを続けていた

なんとか全部片付けたのか

と思ったがまだ別のやつが

呪霊の行動パターンに合理性を求めてはならない

今になって何故マーキングをしたものの抹殺を始めたのか

そこに更にヤバそうなやつが

マッチョは目的を語る

宿儺の指の回収だと

伏黒が対峙する呪霊

宿儺の指が虎杖受肉をきっかけに呪を解放した

少年院のやつよりやばい相手だろうと

言う通りかなり強敵だな

そんな伏黒が

五条に稽古を頼んでいた

交流会の後か

五条に頼るのも嫌ではあるが

伏黒のポテンシャルは高い

あとは意識の問題

本気の出し方を知らないのでは

できてないだろうと

野球のとき送りバントをやってたのを見て

虎杖たちならホームランを狙うだろうと

野球は団体競技ではあるが

呪術師は個人競技

協力は大事だが

最後に死ぬのは一人

伏黒は自分の奥の手ゆえに

死んでもいいと思ってるのか

死んで勝つと死んでも勝つは違う

その直後

伏黒は気を失って吹っ飛んでいたのか

だが大怪我にも関わらず呪霊を怯えさせるような

呪術師の成長曲線は必ずしも緩やかじゃない

覚醒のときってことか

限界を超えた未来

領域展開発動

不完全でブサイクかもしれない

だが今はこれでいいと

領域の中で自分と式神が呪霊に向かっていく

もっと広げろ 術式の解釈を

領域は一瞬しか広げられなかった

だがそれでもギョクケンの力を使いやつを貫く

まあ流石に無事じゃ済まなかったようだが

宿儺の指を回収したか

宿儺は伏黒の成長を感じ取ったようだ

彼の過去

中学時代随分やんちゃをやっていたようだ

そんな彼が他人と関わる最低のルールを話す

私はあなたを殺さない だからあなたも私を殺さないでくれ

要するに相手の尊厳を脅かさないことか

人に迷惑を掛けるなってことだろう

伏黒がなんで起こったのかはわからないが

そんな学校だけど不良に逆らおうとするオタクなやつもいるが

自分が大事な奴らばかりだな

そんな伏黒に ツミキは喧嘩しないでと言っていた

悪人が嫌いだという伏黒

更地みたいな想像力と感受性で息をする

同時に善人も苦手

そんな悪人を許してしまう それを格調高くとらえている

ツミキはその典型的な善人だった

それでもつい怒ることもあるか

伏黒の父とツミキの母が再婚して姉弟になったのか

さらに五条が後にやってきて

伏黒の父についての話を

そのろくでなしの父にとって伏黒はカードだったと

禅院家に売られたと

高専に行くきっかけになったのも彼か

肝試しの話

そして彼女は呪われ寝たきりに

誰かを呪うぐらいなら誰かの幸せを願うか

彼女は伏黒の性根も否定しなかった

救いたい人間か

伏黒はもう動けなくなった

宿儺の指の気配を感じたわけか釘崎たちも

マッチョを追いかける釘崎

背中を見たら殺すとか言うけど

そこに現れた虎杖たち

呪霊も怯えている

背中は怪物のようなものがある

見られたら腹を立てて本性を

次回に続く

おまけでは伏黒が逆ナンされてると聞いて

虎杖たちがからかいに

グラサンの五条

目をそう簡単に見せていいのか

ちなみに伏黒は道案内をしてただけ

次回

強敵との戦い







Last updated  March 26, 2021 07:05:20 PM
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March 19, 2021
カテゴリ:呪術廻戦

アニメ 呪術廻戦の感想です

交流会が終わり

新たな

本編

どこかの建物でオートロックのドアが開きっぱなしだとクレームを付けている男

しかし明らかに不穏な気配

その背後には呪霊

同じ状況で死んだ犠牲者が出ていると

マンションで同じ苦情を言った人物たち

オートロックが開いているか

説明しているのは補助監督の新田明

虎杖たちがその仕事に

呪霊の影響でドアオペレーターがエラーを

犠牲者三人は

同じ中学に二年間在籍していたと

同じ呪いを受けて今になって発動したと思われる

とりあえず情報集め

釘崎は虎杖より機器の扱いは得意

向かった場所は葬儀をしている

知人の家らしいが他の三人と同じ状況で死んでいると

死んだ三人との関係はよく知らない

手がかりがないと

今度は中学で調べてみる

しかしこの中学随分不良が多いみたいだった

イキってたが突然二人が謝ってきて

虎杖と釘崎は自分たちのオーラがと勘違いしてるけど

伏黒のほうだった

ここ伏黒の出身だった

だがそれ以上になにかやってたらしい

伏黒が不良たちをボコったのだと

意外ととんでもない過去があるようだ

そう言ってると用務員らしき人物が

入館許可は得ているんだが

用務員は伏黒のことも覚えているのか

武田さんっていうのか

この人からなら情報が

4人は卒業して20年たっている

かなり問題児だったらしい

伏黒もだったけど

4人のなにか悪い噂があったかと

まあ普通に不良だったが

罰当たりという話

ヤソハチ橋のバンジー

自殺の名所で心霊スポット

深夜のバンジージャンプが流行ったと

度胸試しといって

虎杖よりバカも結構いるんだな

あの4人があるひ無断欠席をした

家に連絡すると前日から帰ってなかった

そうしたら橋の下で倒れているのが見つかったが

何も覚えていなかったと

その橋が関係あるか

伏黒も行ってる

バンジーじゃなくて高専ではそういうところは調査してると

用務員さんが気になることがあると

姉は元気かと

本当のことは言えないだろうな

真人たちのところ

特級の呪物は破壊できない

安全を約束する代わりか

宿儺の指は別だが

誰かが捕まっている

そして呪物を入れられてしまうことに

八十八橋についた虎杖たちか

そのころ呪物を入れられたやつは変貌していたか

虎杖たちは橋を見張ってたが呪霊の気配がでなかった

外れかと思ったが

虎杖は時間をかけるのはまずいと

今の所みんな死んでいる

これ以上犠牲が増えるのはまずい

新田さんはバンジーが流行っていたから飛び降りるのがと

ピコーンとか言ってる

でも虎杖で試したらしい

ビニール紐でって

そう言ってると先日の不良が

釘崎忘れている

隣の女性は藤沼といってて不良の姉か

先日死んだ人のことと橋か

だけど本当のことをしゃべるわけにいかない

でも彼女は橋に行ったことがあると

なにか違和感がないか

自分が帰るときだけ店の自動ドアが開きっぱなしだと

そんなときに伏黒のことを聞いて相談に

被害者4人とも異常発生から二週間はかかるか

新田さんはとりあえず呪いに関してはごまかしておく

ウソを付くからには助けるか

だがあのときツミキって人も一緒にいたと

伏黒の姉も一緒だったと

かなり動揺しているな

伊地知に伏黒が連絡を

だが二級以下では

かなりやばい相手と思われるが

伏黒はどうするかと

虎杖たちだけじゃ荷が重いかもしれない

五条が戻ってくるまで

いや問題はタイムリミット

伏黒はこの件を他の術師に引き継がせるといい

虎杖たちを帰らせる

藤沼から手順に関して

橋の下に行ったと

下からか

この結界は未完成の領域と

なんて色々と考えていると

虎杖たちいつの間にかついてきている

ここまで気づかなかったとは

何でも話せとは言わないがせめて頼れと

伏黒の姉は寝たきり

いつ呪いが発動するか

それだけでも十分か

峡谷の下に川があった

川を渡る

彼岸を超えるのは呪術に大きな意味があると

そしてその呪霊が現れる

だがそれとは別に奇妙な怪物も

この件とは全く違う

虎杖がそいつの相手を

次回に続く

おまけではひったくりが出たとかで

でもあっさりと捕まえる

中華料理屋でごちそうに

だけど全然肉の味がしなかったと

餃子は野菜料理と

次回 強敵たちと







Last updated  March 19, 2021 06:04:57 PM
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March 12, 2021
カテゴリ:呪術廻戦

アニメ 呪術廻戦の感想です

交流戦はなぜか野球に

本編

一人の男がなにもしなかったとかつぶやく

それに比べて働きすぎだったのは

花御

五条によって随分ボロボロにされている

介錯をしてやろうとすぐけど真人に止められる

人間と呪いの考えは違う

真人は呪物を盗んだわけか

呪具の保管に関しての説明

夏油がそれらを教える

テンゲンという人物

彼は不死で

危険な呪物の場所を知っていると

順平の事件もこれの伏線だったのか

五条を帳の内側に封じなかったのは

本命の真人に注目されたらまずいか

帳のテストというのもある

夏油は宿儺の動きがイメージとずれるという

学生の中に宿儺にとって地雷がいるのだろうと

下手するとそれが台無しになる

虎杖をさらえばいいというが

コチラにとっても爆弾ゆえに

刺激するならもっと混乱するとき

10月31日の渋谷か

五条封印のためにできることは温存か

スキンヘッドはどうせいつか邪魔になるだろうから適当に

漏瑚はついてこなかったけどな

真人は花御を拾う

殺意にブレーキをかけるのはストレスが溜まるか

やつも呪いらしくなったと

戦いの後高専では戦後処理を

この件は上で止めておくと

特級呪物流出に関しては広まってはまずい

スキンヘッドは捕まっていたか

だが何を言ってるのかはわからない

白髪おかっぱの坊主か

何者なのか

テンゲンという人物の術を抜けた花御

精霊に近い呪いか

テンゲンの結界は隠すことのほうが得意ゆえ入り込まれると弱い

敵の目的は何なのか

だが幸い学生は無事か

交流会は中止か

いやそれを決めるのは自分たちじゃない

戦いの後

伏黒は治療中かな

虎杖と東堂が仲良くなってるのを釘崎につっこまれる

勢いで意気投合したってか

しかし見舞いにピザってのはアレな気がする

呪力が減ってたことが幸いしたか

伏黒は虎杖が強くなったんだなと

一度命を落としたとき

俺たちそれぞれの真実が正しいと

逆に言うとどちらも間違いだということもある

答えがないものもある

我を通さなければ本当に大事なものを貫けない

だから強くなるか

釘崎は自分が無視されているのが気に入らない

と言ってるといつの間にか東堂が入り込んできた

虎杖はすぐさま逃走

相変わらずブラザーと

いつの間にか何年来の親友という設定になっているのか

場面は変わって霞ちゃん

自分が役にたってないと

自分だけ眠ってたってのもあるか

そして武器を折られているし

交流会は一日休みを挟んだ

だがなぜか野球をすることになったと

1日前のこと

交流会

人も死んでるって軽くしゃべるなよ

交流会をどうするかという件に関して

東堂は続けると

その理由

故人を偲ぶのはその人物とゆかりのある者たちだけでいい

犠牲が出たのなら尚更自分たちは強くならなければならない

結果は結果としてあることが重要

東堂は意外と考えてることもある

だがしっかりしてるがイカれてるとも言える

それに学生時代の不完全燃焼は後を引く

全員が交流会を続けると宣言

ただ個人戦を今年はやらないと

基本毎日団体戦と個人戦をやるというが

だが五条はルーティーンが嫌い

京都の爺が来たときは必要なものだけの確認

そして勝負手段が野球

五条が勝手に考えたことか

そして今 野球と

でも桃とかルールを知らない人もいるようだ

外野手なのね桃は

ちなみに一言コメントのようなものも

野球歴2リットルって

加茂はサード

自分の字を筆記体でかけるように

しかしボロボロだな

虎杖はキャッチャーね

家系ラーメンを食った感想がそれって

加茂は虎杖が特級を退けたという話を

そしてなぜ呪術師をやってるのかと

きっかけは成り行きだったが

大勢を助けて自分が死ぬときいっぱい人に看取ってほしいと

加茂は追い出された母親のことを考えていた

同じようなことを言ってくれていた

でもそんな話をしてる間に

ストライクをとられると

攻守交代

釘崎ちゃん東北のマー君って

クレカの審査待ちって

だが相手の投手はメカ丸

ピッチングマシーンって

スペアとか真衣は主張

マンゴーが苦手だったのか

でも釘崎出塁

伏黒の肉の好みとかも

でもアウト

パンダはシマウマ殴りたいのね

真希は粉っぽいプロテインが嫌いか

ホームランと思われたが

空を飛べる

人数不足により一名だけ呪術を使える

東堂もキャッチャー

虎杖とともに全中制覇ってどこまで妄想

本当はピッチャーで勝負とか言うけど

メカ丸ができるのはピッチャーだけか

なんてうるさいことをいってるとデッドボールを食らう

敵味方問わず喜ばれている

むちゃくちゃ嫌われてるとか言われている

それぞれの学長

京都側からすれば 虎杖が生きてるのはあってはならない

個人のために集団を乱すわけにイカない

だが同時に虎杖のおかげで助かった命もある

彼らは多くの後悔を積み重ねる

虎杖についての判断が正しいかどうかはわからない

ただ今は見守らないかと

狗巻足が速い

朝はパン派か

学長たち

自分たちの後悔はその後でいいと

とはいえなんだかんだで野球は盛り上がっている

虎杖がホームランを

東京のほうが勝利したと

しかし学長たち

まずは五条をどうにかしろって

次回に続く

おまけでは米かパンか

パンダはパン派とか言ってるけど

これは無理がある

ネタ切れか

次回新たな戦いか







Last updated  March 12, 2021 05:39:26 PM
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March 5, 2021
カテゴリ:呪術廻戦

アニメ 呪術廻戦の感想です

花御との激戦と

本編

東堂は小学生の時嫌がらせをしたと思われる高校生をボコボコにしたと

年上だろうが生意気は生意気か

なめられて黙っているようなやつじゃない

だからといってそれが楽しいということはないが

そんな東堂に謎の女が

どんな女がタイプとかってのもここからが始まりだったのかね

同時に呪も見えていたのか

退屈が裏返るか

そして今

東堂と虎杖が花御と戦っている

東堂は術式を解放すると

言えるのは止まるな 俺を信じろとだけ

脳筋に見えて意外と敵を分析している東堂

どんな術式も発動させなければいいか

IQ53万は自称だが

虎杖のことをいつの間にかブラザーって

でも油断して捕まってしまうとか

その間に虎杖に襲いかかる

東堂が吹き飛ばされた先に尖った樹木

やられた

そう思ったがなんとそれに貫かれたのは花御

虎杖の近くに東堂が

彼の術式は相手を自分の場所を入れ替えるか

慣れる前に仕留める

発動条件は手を叩くと

二人で花御を翻弄する

体格の差もあって入れ替わりの差もある

それに花御とも入れ替わるので一瞬思考が停止

なんか祭りか盆踊りみたいになってる

そして虎杖の黒閃が発動するのか

連続で決めるのは意外と難しくはないらしい

だが発動したその日じゃないとなかなかうまくは行かない

黒閃を出したことでゾーンに入った感じになるか

七海が解説

彼は4度発動できたらしい

そして今も

虎杖の黒閃その記録を超える

さらに東堂の拍手

だけど必ず術式を発動するわけじゃない

しかしそれがわかるわけじゃないので引っかかってしまう

退屈が裏返る予感か

さらに虎杖はまた決める

虎杖&東堂VS花御の戦い

東堂の術式にも相手は慣れ始めている

そして花御自身も戦いに愉悦を感じている

入れ替わりは自分以外でもできる東堂

虎杖をかばったのか

自分の力で花御の術をふせぐというが

そこでなぜか高田ちゃんのアドバイスの妄想

やつの種子が何を吸収するのか

呪霊なら呪力を吸う

だからあえて呪力を消したと

東堂が入れ替え可能なもの

呪骸などもできる

一定以上の呪力を持つものと入れ替えることができる

そして戦場をあの場所に

真希の特級呪具か

虎杖が川の方に

そして目の方も狙うか

しかしそれでもまだ仕留めきれてない

ここで花御は封じていた腕を地面に

左腕は植物の命を吸い呪力に

その力は花御自身ではなく肩にある蕾 クゲへと

できるなら使いたくはなかったというが

相当な力がある

花御は領域展開をしようとする

だがその直前で帳が

そこには五条が

その頃京都の学長はスキンヘッドと

見た目と違いギターでロックな呪術を使う爺さんだな

歌姫は学生たちと連絡

内通者がいるという話

それも勘違いじゃないだろうと

だがそんな彼女のところにも敵が

不気味な武器

ジュウゾウというのはスキンヘッドのやつ

手が持ち手になってるのか

そう言ってると

野薔薇と真衣がやってきた

二人とも仲が悪いな

そしてそこでも帳が解除

敵はあっさりと逃げる

スキンヘッドはむしろテンション上がっている

花御は切り札が破られたと思ったようだ

ここまでと

五条は虎杖のレベルが上ったと

東堂のおかげで強くなったと

五条は東堂と虎杖の方は大丈夫と判断し

向かったのはスキンヘッド

爺が殺すなといった

だがそれをわかっているようで

一瞬で両手足を潰したか

他の敵たち

逃げるのがうまいと

五条は術式を発動してるか

花御も逃げようとする

虎杖は追いかけようとするが

東堂が止める

巻き込まれると

五条の術式が花御を狙ってきた

相変わらず規格外

倒せたかどうかもわからないか

敵の方

スキンヘッドは痛いとわめいている

これで一件落着

いやそうでもないようだ

真人は宿儺の指を

目的はこれだったか

次回に続く

おまけでは犬と猫どっちが好きか

パンダは自分のこと無視されてるのかって

次回呪霊との戦いが終わり

交流戦はまだ続く

なぜ野球







Last updated  March 5, 2021 06:28:26 PM
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February 26, 2021
カテゴリ:呪術廻戦

アニメ 呪術廻戦の感想です

特級呪霊乱入

本編

突如現れた特級呪霊

伏黒たちは花御から撤退

加茂の攻撃の威力を見て伏黒は自分と戦った時本気じゃなかったのだと

しかし全体的に不利なのは変わらない

相手が強敵なのは確実だし

狗巻が呪言を放とうとするが苦しみだす

限界が来てしまったということか

相手が格上すぎるとこっちにも負担がでかいのか

伏黒が戦おうとするが狗巻もまだ戦意が消えてない

渾身の呪言で吹っ飛ばすが

全く通じない

そして背後から真希が現れ攻撃を仕掛けるが逆に武器を折られる

にしても相変わらず花御の声と見た目のギャップがすごい

だが伏黒の攻撃で目の部分の樹がやられる

他の部分に比べて脆いのか

真希は三節棍を取り出す

呪具とは呪いを宿した武具

等級があるのだな

高いほど強いか

伏黒に渡したのもかなりの高級品

そして真希が使っているのは特級

今の一撃で吹っ飛ばせた

伏黒は自分の式神が完全に破壊されたら二度と顕現できない

だがその術式と力は他の式神に引き継がれるのだと

コンを召喚して戦わせる

そして伏黒と真希は武器をそれぞれ交換しながら戦っていた

しかし三節棍って使いづらいのか

だがそんな呑気なことは言ってられない

花御の術を受けてしまっていたのか

そして真希も攻撃を受けていた

呪術師は意外と仲間思いとか言われる

仲間がやられると隙が生じる

花御が伏黒にしかけたのは呪力を吸い体内を蝕むか

説明したほうが効くのが早いとか

真希も向かっていくがやはり相手は手強い

それに動揺してるからか

伏黒は自分を奮いたたせる

何も背負ってない自分が先に倒れてはいけないと

しかし真希は選手交代と

そこに現れたのは

虎杖と東堂だった

そのころ桃は倒れていた者たちの救助を

加茂と狗巻かな

伏黒は虎杖を気遣うけど

パンダもやってきて二人の救助を

五条以外は問題なく出入りできるのだという

それでも不安な伏黒だが

虎杖の様子を見ると

羽化を始めたというところか

死ぬなよといって救助される

東堂は黒閃を決められるまで手を出さないとか

呪力だけで見れば東堂は花御より弱いというのだが

会話ができる相手故に

虎杖は花御の仲間にツギハギ つまり真人はいるかと

戦闘開始

花御の分析は冷静

虎杖の身体能力は高い

あえて弱い打撃でスキを作ろうとするが

黒閃はまだ出ない

東堂がビンタし

怒りは呪術の重要なトリガー

力を発揮することにもつながるが

逆もありえる

東堂よ虎杖が怒ってるのは別の理由だが

今は怒りをおさめろと

雑念を抑えろと

花御は人間同士のやり取りは理解できないか

黒閃についての説明も

空間の歪みを生むらしいが

狙って出せるものじゃない

会心の一撃か

だがそれを経験したものとそうでないものでは呪力の核心へと近づけるかどうかに差が大きいか

そして今虎杖は黒閃を放った

成ったという東堂

虎杖は自分の呪力を感じていた

東堂いわくその味を理解したと

それによってより強くなれたとか

花御の体は冷静に分析し再生する

呪霊は呪力で動くから再生もする

それでも倒せないわけじゃないか

東堂も参戦か

だが花御も本気を出すと隠していた腕を

とんでもない力を放つ

虎杖と東堂のコンビはなかなか

だがそう思っていたら樹木が消えた

これはもともとあったものを操ったのではなく自分で生み出したもの

だから足場が消されてしまう

それでも簡単にやられたりはしない

強敵相手に感じるもの

真人が花御にした話

その目的を否定しない

だが戦いという過程をもっと楽しんだほうがいいと

真人はそうらしいが

だがその愉悦や快楽が楽しくなったのはごく最近だとか

呪いの本能か

たとえ理性があっても本能に逆らう必要はないと

少し窮屈なんじゃないのかと

再びぶつかり合う三者

花御は感じている

戦いを楽しんでいると

東堂は自分の術式を解禁すると

次回に続く

おまけにて

スキンヘッドがハンガーラックを作るとか

人骨で作るってかなり趣味が悪い

でもいらないか

次回東堂の術式を







Last updated  February 26, 2021 07:09:45 PM
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February 19, 2021
カテゴリ:呪術廻戦

アニメ 呪術廻戦の感想です

交流戦はまだまだ

本編

女達が戦っている中

男たちの戦いもまだまだ続いていた

伏黒は加茂の矢に翻弄

やつの術式により矢を操作しているのか

血を付着したものを操れるとか

伏黒が禅院家の術式をもっているわけか

加茂は肉弾戦を

突如口調が乱暴になってる

血を操ることでドーピング効果を生み出すか

そのころ霞は白くなってた

刀取られて真希は真衣のところに言ってしまったのね

メカ丸から連絡が

着信をとった瞬間眠らされると

彼女はリタイア

電話の相手は狗巻と

何かしらの方法でなりすましたのかスマホを奪ったのかだな

しかし狗巻はなにか恐ろしい気配を感じたようで

歌姫さん倒れた人たちを救助にというが

京都学長は密かに一級の呪霊を放つ準備を

加茂に操らせ虎杖を始末しようと考えてたのか

この爺もゲスさは変わらない気がする

奴らの悪しき策略

しかしその凶悪な呪霊は

始末されていた

ここに真人たちが来ているのだった

どうやらクソジジイの陰謀よりどす黒いものがあるようだな

加茂の幼い頃

母親がいじめられていた

妾だからだと

だが彼自身はちやほやされていた

術式を受け継いだのが彼だから

そして今伏黒と戦闘を

トンファーを壊される伏黒

わずかに仲間意識を見せるような言動を放つ加茂

いずれ家を支えるものとしてか

虎杖を殺すことも言う

自分の意志だと

母親のために次期当主としてだと

伏黒もそうだろうと

だが彼自身禅院家とのつながりはないと

それに自分を正しいと思ってない

いや違う

正しいか間違ってるかどうでもいい

ただ自分の良心を信じそれに従い人を助ける

それを否定されたら呪い合うしか無いと

加茂の背後を式神が襲う

だがこれは囮

伏黒が新たに身に着けた術

ゾウの式神

大量の水で押し流すか

そして開けた場所へと

そこを鵺で襲撃

加茂は母親のことを思い負けるわけに行かないと

だがどうやら戦いどころじゃないようだ

狗巻も現れ

逃げろと伝える

そして突如ゲーム終了の状況

五条も言う

未登録の呪力でも札は赤く燃える

流石にこれは不測の事態か

夜蛾学長が指示を

もう団体戦や虎杖殺害どころじゃなくなったってことだな

スキンヘッドの斧を持ったやつが何かを

帳をはっているのか

五条ですら突破が間に合わないほど

野薔薇ちゃん目がさめてたのね

しかしこの帳五条以外は入れるのか

五条阻止に特化したものってわけか

とにかくまずは戦場に

二人の前にスキンヘッドが

彼は五条と戦いたかったようだが

この結界については知らなかったのか

爺が戦うつもりか

しかし持ち出したのはなんとエレキギター

見た目からは想像できんな

伏黒たちも敵の呪霊に

花御か

五条が言っていた未登録のやつら

特級だろうと

絵は下手でも特徴は捕らえていた

加茂よ敵が何を言ってるかどうかは今その余裕はないか

それに連絡をとってる余裕はないようだ

伏黒が武器を取り出す

どこから持っていたとか今どうでもよくないか

その時謎の声が

何を言ってるかわからなくても意味はわかる

というか見た目と違い女性の声

こいつは自然の保護者っぽい感じがする

死して賢者となれか

次回に続く

一部声が以外すぎた

おまけでは呪霊たちが学生に

次回特級たちとの戦いに

おまけでは

というか数名女子高生かよ

真人まで

漏瑚さんは焼き畑

なんの青春だか







Last updated  February 19, 2021 06:45:35 PM
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February 12, 2021
カテゴリ:呪術廻戦

アニメ 呪術廻戦の感想です

女の戦い

本編

真衣は姉の真希をこき下ろしてた

それを真に受けてしまった霞だったが

実際に戦うとかなり強かった

人の言うことを鵜呑みにしちゃいけないんだな

霞が術を

居合によるもの

最速の技か

真希の隙を生み出したいらしいが

武器を折って投げつけ

それを弾いても隠れていた飛び道具が追撃

真希の武術かなりのものだな

霞は刀を奪われる

彼女の戦いを見ていた教師

昇級させてもいいんじゃないのかと言ってるが

家が邪魔をしてるらしい

古臭い考えばかりか

この女性が映像を流してるらしいが

彼女は金しか考えてないってか

その時呪符が燃える

呪霊が倒れると呪符が燃えると

倒す側の違いで炎の色が違う

パンダがやったのね

野薔薇が桃を追っているが

彼女なかなか手強い

呪術師は実力の世界

だが女はそれだけじゃなく外見も求められる

女呪術師は完璧を求められるが

真衣はそれ以上を求められてるらしいが

野薔薇も戦いなれている

訓練の成果かな

桃が警戒してるのは狗巻か

呪言がどこから来るかわからないからか

桃は真衣の話を

御三家という故に完璧は当たり前だと

家相伝の術式を引き継いでない時点で落伍者

女はスタートラインにすら立たせてもらえない

そんな可愛げのない家で過ごしている

一般人の生き方ができるまで相当ハードルが高いのか

それもあって呪を仲間だと言ってる野薔薇たちが気に入らないのか

だがそんなこと関係ない

不幸なら何をしても許されるのか

恵まれた人間は後ろ指さされれば満足か

友達のことを思い出している

どんな生い立ちだろうが真衣は気に入らない

同じ家でも真希のほうが好きだと

お前たちが消そうとしている相手がどんなやつか考えているのか

完璧も理不尽も応える義務など無い

野薔薇は飛ばし続けた釘から術を放つ

それに翻弄される桃

野薔薇が掴みかかっていく

落とされたと思ったが

箒の一部を取る

完璧とかおしゃれとかお前らの好きにすればいい

私は私だと

落ちた桃に何故かピコピコハンマーを食らわせるが

その背後から野薔薇に何者かが攻撃を

やったのは真衣だったか

遠距離攻撃か

ゴム弾なので死んではいないらしい

メカ丸が倒れたことだけは伝わる

桃に別のやつの援護を

そして真衣の前に真希が

姉妹の対決か

野薔薇が虎杖に真希の話を

どう答えてもカドが立ちそうだと思ったが

呪術師としての話

呪術はわからないが喧嘩は強そうだと

彼女は四級

家が面倒な感じだから

家出した彼女の邪魔をしてるらしい

一度否定したものは認めようとしない

交流会で活躍して名前が広まればそれも難しくなるかもしれないからと

真希はその話聞こえていた

だが内心嬉しかったのだろう

姉妹で近距離と遠距離と得意分野が違う

真希と真衣では才能が違うか

双子ってだけでも両者バカにされているのか

呪いが見えるかどうかでも行動も違ってる

子供の頃は怖がりだった

見えないことで先にすすめる

そんなあんたが大嫌いだったとか

そして真希は家を出ると言った

しかし当主も飲んだくれって感じだな

真希は自分が当主になると言ったが

それなら相応の試練を与えるとか

真衣にも

姉をずっと大嫌いだと言ってる

そして今二人は戦っている

真衣が放つ銃弾

それを回避し弾く真希

だけど彼女の弾丸はまだ

構築術式か

だがそれは簡単でもなかった

リボルバーはプラフ

しかしかわせないなら素手で捕まえるか

真希は術式を得られなかった分身体能力に才能があったと

真衣は呪術師になりたくなかったと

姉が頑張るから自分もやらざるを得なかったと

雑用をしながら適当に生きても良かったんじゃなかったのかと

なぜ一緒に落ちぶれてくれなかったのか

真希は言う

あのままじゃ自分を嫌いになってしまっていたと

真衣 敗北

幼い頃の記憶か

ちなみに野薔薇も棄権という状態になったか

次回に続く

京都女子たち

霞がつまみ食い市に来たが

先に真衣と桃が食っていたと

桃のカップ麺のアレンジってか

でも深夜のカップラーメンは翌日に響くと

次回に続く

更に戦いは







Last updated  February 12, 2021 05:40:13 PM
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February 5, 2021
カテゴリ:呪術廻戦

アニメ 呪術廻戦の感想です

団体戦はますます激しさを増す

本編

いきなり格付けチェックみたいなシーンで始まってるし

目がいいもののほうが上達が早いという話ね

虎杖と東堂の戦い

説明くさいなあ東堂

虎杖の技が身体能力の高さによるものだとわかっている

だが特級には通用しないほど

偶然に頼ってるだけじゃ

東堂がまるで先生のようになっている

一流の呪術師ほど流れが読みにくい

俺たちは全身全霊で世界に存在している

当たり前過ぎて忘れてしまった

なんとなくわかったと

親友という妄想に至ってるしな

釘崎とパンダが桃の前に

虎杖を始末しようとしてるんだろうと

しらばっくれる桃

釘崎ちゃんかなり怖いな

メカ丸とパンダは似てるかんじがするな

だがその背後から襲撃が

さっき言ってたメカ丸か

パンダは呪骸なのか

メカ丸を操ってる本体

かつてとある漫画に出てきた強敵に似てるな

そんな冗談はさておき

体ボロボロじゃないか

異形二体の対決

メカ丸は男子喜びそうな感じのギミックがあるなあ

釘崎にメカ丸の相手は荷が重いか

準一級って相当強い

呪骸は核が存在する

東京の学長が生み出した最高傑作がパンダ

突然変異か

メカ丸は本体がいるわけね

彼は生まれつき本体に縛りがあると

その代償で呪力を与えられた

しかしそれを望んで得たわけじゃない

いくら力があっても嬉しくなんて無いよなあ

自由と平凡のほうが大事だと思うな

メカ丸の必殺技

パンダは釘先を守るために自ら受けるしかないと

周りが焦土に

だがパンダは消えなかった

姿がさっきより屈強に

パンダには兄と姉がいると学長は

その中にいると

その二人はいつだって力を貸してくれる

こういう状況でか

パンダの核は3つ

メインを入れ替えることでスタイルが変わる

お姉ちゃんは照れ屋か

今の状態がゴリラ

でも今はさっきのダメージでゴリラ核じゃなければ

防御不能攻撃とは

メカ丸も限界のダメージ

だけどパンダもギリギリの状況か

だが相手にそれがわかるわけもない

両者接近戦で

パワーはパンダに分があるようだが

スピードはメカ丸のほうが上かもしれない

瓦で目眩ましをしてジェットで背後を取るか

呪力の濃い場所を狙うか

メカ丸は勝ったと思った

だがそう甘くはない

人形をなめるな

生まれたときから普通じゃないのは否定しない

人間を気持ち悪いというパンダ

誰かを思い出してるようで

でもそういう自分にない部分を持ってるのが好きだと

メカ丸が大変なのはわかるが

それで正しいとは限らない

そもそも別に敵同士のつもりはない

なぜ呪術師になっているのか

叶えたいことでもあるのかと

彼は京都の同僚のことを考えていた

なんだかんだいって京都の奴らもいいところはあるんだな

むしろ味方なら

いつかみんなと一緒に

普通に過ごしたいか

去ろうとするけど携帯かしてって

メカ丸は棄権

その頃真希は霞と

次回に続く

おまけではメカ丸が

いいように仲介役にされてるようで

他の男達は接触しづらいのね

めんどくさいからってか

一人は怖いからだけど

頼りにしてるってことにして逃げるのだった

だがそんなんでも嬉しいのか

次回

女性陣の戦いか







Last updated  February 5, 2021 06:26:48 PM
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January 29, 2021
カテゴリ:呪術廻戦

アニメ 呪術廻戦の感想です

交流会 団体戦始まる

だが京都は虎杖抹殺に

本編

団体戦始まるか

五条が歌姫さんをいじってるなあ

いきなりふられたらまともに言えないよなあ

交流会スタートね

京都側 東堂だけ別行動をしてるみたいだ

東京はパンダ班と伏黒の班に分かれるそうだ

索敵が得意らしいからか

だが東京チームの前に東堂が現れる

虎杖が相手をすることに

開始前の会議で

東堂が確実に直接潰しに来るだろうし

真希は真衣に狙われるだろうけど

東堂の足止めの相手を虎杖に任せることにしたわけか

やつ一人に潰されるわけに行かないからか

やるからには勝つと言う虎杖

東堂の一撃が呪霊を巻き込んで虎杖をふっとばす

こりゃすごい力だな

そして容赦ない

終わったかと思った東堂

だが虎杖は立ち上がる

自分がバカって自覚はあるのね

東堂 アイドルの言葉が気に入ってる

そして虎杖に女の好みを聞く

やついわく品定めだと

虎杖の回答

なんと東堂と同じだった

ここで何故か二人が学校で仲良く過ごしてる妄想が

ありもしない青春ドラマが

東堂はいきなり虎杖を親友のようだとか言い出す

しかしそうのんびりしてられない

京都のやつらも虎杖襲撃に現れる

自分が殺そうとしてると判断

しかし虎杖が突如位置が変わる

音がした途端

東堂は虎杖との戦いを邪魔されるのが気に入らないようだ

加茂は引き下がるしか無いと思ったか

上空では桃さんが

呪霊狩りと索敵が役目化

だけど伏黒が気づいてたか

京都側も動き出していた

真希が霞

伏黒が加茂と

少し前

京都組の動きに違和感を感じていた

奴らが虎杖を殺そうとしてると判断

京都学長の指示ならありえると

釘崎さん奴らに嫌悪を

それは虎杖のことを知ってるかどうか

宿儺という存在が虎杖を抹殺対象としか思ってないか

虎杖の救出と団体戦の方も勝たなければ

団体戦が終われば暗殺もできないはずと

釘崎さん現代っ子って感じだな

桃さんはふっとばされてしばらく動きに影響がでそうだと

釘崎とパンダが彼女を捕捉

伏黒と加茂

虎杖抹殺を否定しない

殺す理由ならいくらでもあるか

虎杖は東堂と肉弾戦を繰り広げていた

格闘技は東堂に分がありそうだが

そんな東堂の攻撃に耐えてることや攻撃力から

ポテンシャルは虎杖のほうがうえかもしれない

しかし突然

ちっがーうとか叫びだしてる

真希さんは霞と一対一

霞さんみんなよりぶっ飛んではないようだが

それでも団体戦で負けるつもりはない

ここでの活躍が昇級につながると

彼女は少しでも早く自立して金を稼ぎたいのだと

貧乏で弟が二人いるとか

東堂と虎杖

虎杖の技を見て悪癖だと言ってる

それで満足してる限りは俺に勝てない

俺とお前が親友でなくなると

それは別にいいが

弱いままでいいのかと言われたら当然否定できない

マイベストフレンドとかってかなりぶっ飛んでるなあ

次回に続く

おまけでは

それぞれの好みのタイプと

答えないやつや

釘崎ちゃん 最後のは普通にどうかと

まともじゃないやつもいる

最後だけ五条か

霞ちゃんだけまともな扱い

次回

団体戦は更に激しく







Last updated  January 29, 2021 06:59:52 PM
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