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オンガク

Jul 10, 2009
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カテゴリ:オンガク
聖闘士星矢や北斗の拳、ドラゴンボールなど、日本の人気テレビアニメの主題歌をカバーしたことが話題となったイタリアのHighlordが6枚目のアルバム『The Death of the Artists』発売に先駆けて、「The Scream」「The Death of the Artists」「Dance in a Flame」の3曲をサンプルとしてMySpace上で公開してます。
今回はアニソンのカバーはないんですねぇうっしっし






最終更新日  Jul 10, 2009 10:13:02 PM
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Jun 22, 2009
カテゴリ:オンガク
先月、イタリアのClairvoyantsの再度共演するためイタリアにやってきたアンドレ・マトス。
そのアンドレに、日本のファンのためのビデオメッセージを預かってきたので、良かったら観てください♪ →こちら
最後に、アンドレ・マトスの直筆サイン入りポストカードのプレゼントのお知らせもあるので、合わせてご覧くださいスマイル

ちなみに、そのときのライヴで撮ってきたビデオもあるので良かったらどうぞハート(手書き)下矢印
Clairvoyants + Andre Matos - Flight Of Icarus (Iron Maiden), Thunder Road, Codevilla (PV)

そうそう、それから、今年の1月にEdguyとヨーロッパツアーをした帰りに、イタリアのバンドのイベントに出演した際に撮ってきたビデオも二つあるんですよ。
そちらもよろしかったらどうぞ下矢印
Andre Matos + Astra - The Final Countdown (Europe cover), Il Peocio, Trofarello (TO)
Astra: We Are The Champions - feat. Andre Matos






最終更新日  Jun 22, 2009 06:19:02 PM
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Nov 13, 2008
カテゴリ:オンガク
こちらでの報告が遅れてしまったけど、1週間ほど前、アンドレ・マトスのファンサイトの方に、先月24日のアンドレ・マトスがゲスト出演したClairvoyantsのライヴリポートをアップしました。
こちらからどうぞスマイル

それから、MySpaceの方にAndre Matos Street Team Japanをオープンしました。マイスペを利用している方、アド、よろしくお願いしますスマイル







最終更新日  Nov 13, 2008 05:20:45 PM
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Oct 17, 2008
カテゴリ:オンガク
先日、アンドレ・マトスのファンサイトをようやくオープンしました。
とりあえず当初の予定の数分の一しか出来ていませんが、基本的なところはなんとなく押さえてありますのでよろしかったらのぞいてみてくださいうっしっし
Andre Matos Japanese Fan Site

アンドレ・マトスがClairvoyantsと共演するためにイタリアにやってくるまで残すところあと1週間となりました。楽しみ~~うっしっし
アンドレ・マトスとは何曲くらいIron Maidenの曲を演るんだろうなぁ?






最終更新日  Oct 18, 2008 12:25:07 AM
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Aug 1, 2008
カテゴリ:オンガク
14時40分ちょうど、Inis Monaのテーマが流れ、メンバーたちがステージ上に登場した。
ここですぐにバグパイプ・笛奏者がいないことが分かった。
Noooooooooooooooooooooooooooo!!!!! 「Inis Mona」の最初のバグパイプのパート(以下も)、SEで流れてるだけだぁぁぁ!!!!
メンバーがひとり足りないにも関わらず、Eluveitieはそれをものともせず、ライヴを進める。
1曲目の「Inis Mona」は、2ndアルバム『Slania』からの最初のシングル。印象的なアイリッシュトラッドのメロディを用いたもの。
同じ舟歌でもTyrが用いるフェロー諸島の土臭い舟歌とは一味違う。Eluveitieが使ってるのはケルト音楽だからね。
Eluveitieの音楽には民俗音楽要素が限りなく自然に溶け込んでいる。と言うのも、演奏するメンバーが、特に曲を書くメンバーが民俗音楽のミュージシャンでもあるため、現存する民俗音楽をアレンジしたり、自分たちで民俗音楽を書くことが自在にできるから。
Eluveitieの魅力は、主旋律がしっかりと印象に残る民俗音楽のメロディであること、それらが伝統楽器によって演奏されていること、それから、ベースになっているメタルの部分がそういった旋律にとても合うメロディックデスメタルであること。
メタルでは主要楽器となっているギターが彼らの音楽ではほとんど伝統楽器を支える側に回っていて、メタルとしてだけ見ると物足りない部分もあるのだけど、この辺はフォークメタルバンドにありがちなことだし、だからこそフォークメタルなんだろうしね。

elu5.JPG


elu2.JPG


フロントマンであるクリゲルはもちろんのこと、2人の女性陣も積極的にオーディエンスをあおっていた。
新しいベーシストのケイはほぼ不動。
過去のビデオでは旧ベーシストのラフィが積極的にライヴを盛り上げていただけに、そういう姿を見るとやはりラフィを見られなかったことが残念に思える。
肝心の演奏の方はどうだろう、とベースに耳を傾ける。
野外のフェスティバルということで音が悪くて聞こえにくかったけど、まあ、演奏の方に文句はまったくない。
Eluveitieは若いバンドのはずなのに、ステージを見る限りでは、貫禄のあるライヴ。
演奏自体しっかりしているし、場慣れしている感じを受けた。
数々のフェスティバルなどで多くの経験を積んで来た賜物か。

elu9.JPG


elu7.JPG


「Inis Mona」のコーラスの部分は、大合唱とまでは行かなくても、ある程度のオーディエンスの声が聞こえた。
オーディエンスの方も徐々に盛り上がってきて、2曲目の「Grey Sublime Archon」からモッシュが始まる。
この曲は、アイリッシュミュージシャンが作曲したリール(拍子的にポルカに似ているけど、テンポがもっと速い)のメロディを元に作られたもの。ハーディ・ガーディが印象的なメランコリックな曲。
続いて「Bloodstained Ground」。炸裂的に始まるこの曲は、フォークメタルと言うより、速くてメロディックなメロデスの王道の曲だと思う。途中からギターが来そうなところで笛が来るあたりが、Eluveitie。その笛が全部生だったらなぁ、と惜しく思った。
ちなみにライヴではテンポがさらに速かった。
次の「The Somber Lay」もアイリッシュリールのメロディを元に作られたグルーヴ感のある曲で、前の「Bloodstained Ground」と同じくメロデス色の濃い曲。
このあたりの曲を聴くと、前作『Spirit』で見られた限りなく全体に見られた民俗音楽の要素が『Slania』では少し控えめになって、逆にメロデスの部分が少し押し出されてきた感じを受ける。どちらの作品も基本的に同じ路線だけど、そういう理由から、私は前作『Spirit』の方が好き。
でも、「Grey Sublime Archon」「Bloodstained Ground」「The Somber Lay」の3曲も『Slania』の中では好き。キャッチーなメロディが印象的な「Inis Mona」も良いけど、この辺の曲はフォークメロデスバンドEluveitieならではの曲だと思うんだよね。
「The Bomber Lay」は笛3本立てで始まるんだけど、バグパイプ・笛奏者がいなかったため、ヴォーカルのクリゲルとハーディ・ガーディ奏者のアンナのみで笛を演奏していた。
続く「Your Gaulish War」は前作『Spirit』からの曲で、私がEluveitieに興味を持つことになったきっかけの曲。メロディがとても印象的。
笛のパートをオーディエンスが歌っていた。
「時間がないからこれが最後の曲」というMCに、オーディエンスは「Noooooooo!!!」と返事。
ライヴの最後の曲は「Tegernak?」。伝統的なジグのメロディを用いて作られたこの曲は、思わず踊りたくなるような軽快なリズムで始まる。
オーディエンスの一部が肩を組み、輪になって踊ると言うか、跳ね出す。
ステージ上でもヴァイオリンのメリやクリゲルがステップを踏んで、オーディエンスに「踊れ!」と言っていた。

elu1.JPG


elu6.JPG


30分ほどのステージが終わって、オーディエンスは満足した表情。
一般的なバンドのオフィシャルグッズのTシャツやCDは15ユーロで売られているものなんだけど、今回、EluveitieのTシャツやCDは20ユーロで売られていた。
高いにも関わらず、ライヴの後、EluveitieのTシャツを着た人、CDを手にしている人を結構目にした。
と言うことは、イタリアのオーディエンスに受けたってことだよね。
ライヴが終わってしばらくしてから、メンバーたちが観客エリアに入ってきて他のバンドを観たり、ビールを買いに行っていたりしたんだけど、その間、ほぼ絶えずファンにサインを頼まれたり写真を頼まれたりしていた。
と言うことは、イタリアのオーディエンスに受けたってことだよね!?!?
メンバーによると、笛・バグパイプ奏者がいなかったからMAXな状態ではライヴができなかったけど、それでも少しは宣伝になったから良い経験だったという。
また早く、今度はぜひとも完全な形でライヴを観てみたいものだな、と心から思った。

Eluveitieは私に、Amon Amarthを思い起こさせる。
と言うのも、私がAmon Amarthを知ったのは1999年。当時はほとんど周りにAmon Amarthを知る人がいなかった。
このバンドは良い良いと人に勧めつつも、2003年に観にいったライヴのときは、オーディエンス50人ほどの寂しいライヴだった(でも、バンドのクオリティが高かったため、少ないながらもオーディエンスは盛り上がっていた)。
それが今では、すっかり成功したバンドとなっている。
Eluveitieも、私の周りに知る人はほとんどいなかった。でも、徐々に成功への道を確実に歩いているなという気がする。
Amon Amarthくらいビッグなバンドになってもらいたい。そのくらいの価値があるバンドだと思う。


セットリスト:
Inis Mona
Grey Sublime Archon
Bloodstained Ground
The Somber Lay
Your Gaulish War
Tegernak?


フェスティバルで撮ってきた「Bloodstained Ground」のビデオ



魔笛の国のスラニア/Eluveitie
曲目タイトル:
1. サモン~冬~
2. 生命(いのち)の息吹
3. イニス・モナ~伝説の島~
4. 偉大なる支配者
5. アナガンティオス~春~
6. 血染めの大地
7. 翳りゆく季節
8. スラニアの詩
9. ジャイアモニオス~夏~
10. タルヴォス~黄金の牛~
11. 歓喜のヘルヴェティカ
12. エレンビヴォス~秋~
13. サモン~冬~(アコースティック・ヴァージョン|ボーナス・トラック)






最終更新日  Aug 2, 2008 01:10:24 AM
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カテゴリ:オンガク
《あまりにも長いため、前・後編に分けました》

私がEluveitieを知ったのは2年前。
MySpace上をウロウロしていたらたまたま見つけて、アルバム『Spirit』を聴いたらものすごくハマった。
基本的に北欧のメロディックデスメタルなんだけど、フォーク要素が深く上手く絡み合っていて、ものすごくハマった。
私の住むイタリアのお隣の国スイスのバンドということで、そのうちイタリアにも来てくれるだろうからそのときは絶対に観に行こう・・・と思った。
が、バンドはヨーロッパ中、北米まで小まめに回ったというのに、イタリアには来ない。
Pagan Metalフェスティバルで他の非常に興味深いフォークメタルバンドたちとイタリアに来る予定があったものの、会場が見つからず、没に。
イタリア・・・。
イタリアではフォークメタルのバンドはあまり受け入れられていない様子。
KorpiklaaniやMoonsorrowなど、その手のバンドの中でもビッグバンドはイタリアにも小まめにライヴをしに来てくれるし、フォークメタルが大好きでフォークメタルのポータルサイトを立ち上げた人たちもいるんだけど、一般のメタルファンにはまだまだ馴染みの薄いジャンル。
現に、私は今までにEluveitieを知ってると言ったイタリア人をほとんど知らない。
今年の2月にメタルジャーナリストばかり6人ほど(プロ・アマ両方)と話をする機会があったんだけど、そのとき、誰もEluveitieのことを知らなかった。
中にはイタリアの主要メタル雑誌のうち2誌の編集者と編集長もいたんだけど・・・。
なので、しっかり布教活動しておいた(笑)。

Eluveitieはイタリアには来たことがない、と書いたんだけど、正確には来たことがあるんだよね、過去に。
去年の6月、ちょうど私が日本に一時帰国していたときのこと。
ボルツァーノ県の、オーストリア国境まで2km、スイス国境まで8kmという偏狭の地のミニフェスティバルに来たことがあるんだ。
たださ、あまりにも国境に近いため、フェスティバルのサイト、全部ドイツ語で書かれてるんだよね。町の名前もドイツ語名だし。イタリアであってイタリアでない土地・・・。
Pagan Festのイタリア飛ばしがあって、凹んでいた頃、7月末のRockin’ FieldフェスティバルにEluveitieの参加が決まって、これはもう行くしかないでしょ!!!!! と思った。
ただし、他の参加バンドが、The Clairvoyants、White Skull、Biomechanical、Threshold、Vision Divine、Epica、Helloween、Avantasia。
EluveitieはWhite Skullの後の3番目。ヘッドライナーがAvantasia。
ぱっと見、Eluveitie、浮いてないか????
まあいいや、来てくれれば何でも良い!!

そんな折、6月にバグパイプ奏者セヴァン・キルダーとベーシストのラフィ・キルダー兄弟が個人的な理由から脱退を表明。
二人は、新しいメンバーが見つかるまでの間、8月中旬の英国で行われるBloodstockフェスティバルまではバンドとともにプレイすることになった。
私が観に行く予定だったRockin’ Fieldの直前、バンドは新しいメンバーの加入を発表。
Rockin’ Field後に知ったことなんだけど、ベーシストは早速25日のオランダでのフェスティバルから、バグパイプ奏者は8月のSummerbreezeかその後のbloodstockからプレイすることになっていたらしい。
そういうわけで、Rockin’ Field当日は、バグパイプ奏者の姿が見当たらず・・・・・・かなり悲しかった。
ネットでライヴの動画を見る限りでは、セヴァンはライヴでオリジナルのアレンジを施しながら演奏していたし、かなり積極的にライヴを盛り上げていたから。

フェスティバルにEluveitie目当てで来ていた人は極めて少なかった。
EluveitieのTシャツを着ていたのはただ一人。
黒いスカートに角をぶら下げた、いかにも、な人(男)のみ。
それから、イタリアのフォークメタルポータルサイトであるMetal FolkのTシャツを着てMetal Folkの旗を掲げた団体も、いかにもEluveitie目当て。
フェスティバルの出演バンドが出演バンドなだけに、Helloweenとかブラガ、EdguyのTシャツ着てた人がほとんどだったなぁ。
私は、Eluveitieの前のバンドWhite Skullが終わる直前に前の方に進み、White Skullを観終わった途端人々が引いていく波に逆らって前へ更に進む。
おかげでMetal Folkの団体と、ずっと後にあるEpicaを前の方で観るためにずっと早い時間から陣取っているEpicaイタリアンファンクラブの後ろ、だいたい5列目くらいにつくことができた。
バンドメンバーが自らサウンドチェックに出てくる。まだまだビッグバンドには程遠いバンドだからね。
早速Eluveitieコールがかかったのは、Metal Folkの人たちのおかげかな。
なんか皆、「誰あれ? どんな音楽やるの?」って感じで見ていた。
夫の隣にいた男の子たちがまさしくそんな会話をしていて・・・夫が「北欧のメロデスをベースにしたフォークメタルバンドで・・・」とすかさず説明していた。
スタッフがヴォーカルのクリゲルの位置の前にバグパイプを置く。
おお、生バグパイプ! と思って見ていたら、クリゲルがスタッフにそれを持っていくように支持して、スタッフ、バグパイプを持ってステージ裏へ行ってしまった・・・・・・なぜ!?!?






最終更新日  Aug 2, 2008 12:58:26 AM
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Jun 24, 2008
カテゴリ:オンガク
22日の日曜日、サンパウロでの公演で一区切りついたメタル界豪華参加AVANTASIAワールドツアー。
7月10日からまたヨーロッパに戻ってAVANTASIAのツアー続行となるのだけど、アンドレ・マトスはその間自身のバンドのライヴもあるため、なかなか休めいないでいる。
20日にチリで行われた公演でのアンドレ・マトスをクローズアップしたSign Of The Crossのビデオを観て、ちょっと驚いた。
だって、アンドレ・マトス、なんか様子が変なんだもん。
なんかいつもよりフラフラした感じで。
歌いながら前に折れて床に手をついてるし、ヘッドバンギングした直後、フラフラと倒れそうになるし、マイクスタンドにマイクを入れようとするけど全然入れられないし(これは結構あるか)、他人のマイク持ってっちゃうし、最後に皆で肩を組んでるときも、何だか両脇の人に支えてもらってるって感じだし・・・わからん
そんな感じだけどいつもよりハイテンションに見える。
大丈夫なのかなぁ? ハードスケジュールで疲れてた? それともこの曲がライヴの最後の方だから? それとも酔ってたとか・・・??






最終更新日  Jun 24, 2008 05:24:04 PM
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Jun 12, 2008
カテゴリ:オンガク
明日はAVANTASIAですねー。
参戦される皆さん、楽しんできてくださいね!!

AVANTASIAの新作『The Scarecrow』は正直、あんまり好きじゃないんだけどわからん、アンドレ・マトスが参加しているということで、私も7月26日のイタリア公演は必ず観にいきます。
セットリストを見ると、やはり『The Scarecrow』からの曲が中心となっているけど、アンドレ・マトスが出るということで、行かないわけにはいかない!!!! 他の参加ミュージシャンも、豪華だし。

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AVANTASIAのモスクワ公演の写真がこちらから見られますハート(手書き)






最終更新日  Jun 12, 2008 06:11:16 PM
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May 31, 2008
カテゴリ:オンガク
・・・しましたね。VISION DIVINEにファビオ・リオーネが復帰。
2003年でしたか・・・RHAPSODYに専念するという理由で脱退したんじゃなかったんでしたっけ? 今後、RHAPSODYの方はどうするんだろう? 当然掛け持ちだろうけど、じゃあ、5年前に脱退した意味はいったい????

ミケーレ・ルッピが脱退表明した後、またリオーネが戻ってくるんじゃないかという噂もあったけど、まさかねー、と思っていたらそのまさかで驚きましたショック
ライヴでは当然古い曲を演るんだろうけど、ルッピの歌った曲をリオーネが果たしてどんな風に歌うのか・・・??
7月末のRockin' Fieldのフェスが見ものだな。
私はリオーネのVISIONって観たことないけど、夫は2000年に観ている。当時と今と、果たしてどう違うかな?
この3月にVISIONを観たとき、私はちょっと物足りなさを感じた。演奏も歌も、ソツなくこなしていたんだけど。
・・・やっぱり直前にGRAVEWORM観たからなんだろうけど。
GRAVEWORMのライヴの激しさは、まるで、TESTAMENTかOVERKILLのライヴを観たときのような感じで、その直後にパワーのライヴは、やっぱり物静かで物足りなさを感じちゃったんだろうな。
2ヵ月後はファビオ・リオーネの満足なステージを観たい・・・。
とりあえず、ELUVEITIEの後じゃないみたいから、落ち着いて観られるだろう。
VISIONの前は、多分、THRESHOLD。・・・って誰? 間違えてなければ、プログレじゃなかったっけ?






最終更新日  May 31, 2008 07:42:12 AM
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Apr 29, 2008
カテゴリ:オンガク
先日VISION DIVINEからシンガーのミケーレ・ルッピが抜けたということを書いたんだけど、5月1日に新しいシンガーが発表されるんだって。
もう決まっているんだ。って言うことは、もうすでに全部仕組まれていたってことだよね。新しいシンガーが決まるまでミケーレが残ってた、って感じ??
まあ、何にせよ、新しいシンガーが誰になるか楽しみだな。ミケーレのように無名のすごい人材だったりしたらすごいよね。



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最終更新日  Apr 29, 2008 05:19:50 PM
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