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お買い物雑記帳 ゆきち13さん
ホラー中毒者 rirakuma82さん

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映画全般

2007年04月20日
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カテゴリ:映画全般
基本的に携帯からなのでバトンはやらないが、長年お世話になっている「映画前評判」で開帳さん、ゆきちさん、ロハンさんと回ってきた映画バトンをば、引き受けました。画像貼ったり、上記の方々とのリンクはまた改めて手入れます。

>~質問は以下の通り~

1.持っているDVDあるいはビデオの数

先頃、リストアップした時にカウントした分が635本だが、段ボールに埋もれているのやドラマ、バラエティ、プロレスなどあわせると700本は超えると思う。そうそう、VCDがさらに100枚弱が程はあるかな…(さらに録画ビデオ、DVD-Rが山になってまして…)。でもそのうち、どれだけ観たかは…さすがに告白して現実に直面する勇気はない。

2.あなたのお気に入りの監督・俳優・脚本家などの映画人(5人まで)

石井輝男監督
深作欣二監督
ジョニー・トゥ監督
松田優作
梶芽衣子

自分の映画鑑賞歴でターニングポイント的な方をあげてみました。

3.一番最近見た映画

映画館なら
「ナイトミュージアム」

家ならVシネだけど
「平成ハレンチ学園」

4.人生で一番最初に見た映画

これは覚えてないが、映画館で親に連れられ、「太陽の王子ホルスの大冒険」「火の鳥」を観た記憶が。たぶん名画座。

なお、初めて自腹で観に行ったのは中学時代の「スケバン刑事」かな。

5.今、見たい映画

日本未公開のジョニー・トゥ監督諸作。

6.何度もみてしまう映画、あるいは特別の思い入れがある映画(5本)

「徳川いれずみ師責め地獄」
「ゲンセンカン主人」公開にあわせての特集上映で観る。フェリー二監督の「サテリコン」と並んで、映画は何でもありということを思い知らされ、自分の映画観の基調となった一作。冒頭から墓を暴き、死体の腹を割いて貞操帯の鍵を探すヒロインとどこへ連れていかれるかわからないストーリーテリングに唖然。しかも観終わるとしっかりした骨格があったことに気付かされる。すごいものを観てしまったと呆然。石井輝男監督の手腕に魅了される。

「女囚さそり第41雑居房」

学生時代、たまたまタイトルが気になって、レンタルした本作が70年代梶さんとのファーストコンタクト。シリーズ二作目。台詞がほとんどないハードヒロインぶりに圧倒され、他の梶さん出演作である「野良猫ロック」シリーズなども名画座に追うようになる。

「仁義なき戦い」

こちらは女囚さそりとは逆に、本などの評判からこういうすごい映画があるらしいと中高生時代に知り、実際観たらすごかったシリーズ。学生時代には物足りなく感じた第三作「代理戦争」も実社会に出て、その妙味が伝わってきたりと人生の副読本みたいなシリーズである。

「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ天地大乱」

ワイヤー・アクションとジェット・リーの組み合わせで伝説の英雄を描き、香港に古装片ブームをもたらした一本。香港ノワールはビデオなどでの後追いだったが、こちらのブームは「スウォーズマン」なども劇場にも足を運べたり、並走感覚を味わう。

「アナコンダ」

上記四本のように思い入れがあるとかではなくて本当にひまつぶしで重い作品はちょっと、という時に「ボルケーノ」と並び、ついつい観てしまう映画(笑)。なんでついつい観てしまうのか、自分でもわかりません。

7.バトンをまわしたい人

特にいないので、ご自由にどうぞ。コメント欄にもってきましたと書いて頂けるとあの人に回したから!と言いはれるのでお願いします。






最終更新日  2007年05月01日 17時07分52秒
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2006年10月23日
カテゴリ:映画全般
東京国際映画祭、土曜にレッドカーペットと映画二本、日曜に五本と楽しませてもらってます。

昨日に会場配布の日報、土曜に目の前を通過したレッドカーペットを歩くスターらの姿を楽しみにしていましたが、一面に一番でかでか出ている写真が某首相…さらに某首相の写真は二面にもかなり大きく掲載。まあ、そりゃ、「大人の事情」も何かとお有りでしょうが、映画と政治といえば戦時などプロパガンダに利用され、何かと物議を醸してきたのは映画史上の事実。そのあたりをよく知っているはずの映画祭関係者にはもう少し節度を持って頂きたい。この紙面の浮かれた取り上げ方に「厄いわね」とついつい言いたくなりました。

やはり映画の祭典、特にレッドカーペットがあったなら紙面の主役は俳優さん、監督さんら映画関係者であってほしいですね。






最終更新日  2006年11月02日 18時58分34秒
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2006年10月21日
カテゴリ:映画全般
本日から東京国際映画祭だが、昼過ぎまで仕事。

夜から二本観るつもりでいたが、それまでどうやって時間をつぶすかと考え、
急遽、予定よりはやく六本木へ向かう。けやき坂のレッドカーペットを観ることにする。

かなりぎりぎりの時間ながら前から二列目ぐらいに入ることができたが、
失敗だったのは自分のキープした位置より少し先にマスコミの撮影スペースがあり、
そこをさしかかる時点でなんの作品の誰なのかがアナウンスされる点。

おかげで人混みの向こうから歩いてきて、あれ誰だっけとか考えているうちに通過。
しばし後に聞こえてくるアナウンスで「あっ、誰誰か」と反応するパターンを繰り返す。

その点、長身の阿部寛とか前歯が遠くからも白く輝いていた筧利夫金田一の格好の石坂浩二キム兄は非常に見た目がわかりやすかったです。

きれいどころはやはり女性の分、背が低く、さらに顔も小さかったりで瞬時の見分けが困難。審査員中、紅一点の入場の工藤夕貴さんが、そして和服で入ってきた富司純子さんが印象に残ってますね。当然ながらお二人の顔が大きいわけではありません。念のため。






最終更新日  2006年11月02日 19時01分13秒
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2006年10月12日
カテゴリ:映画全般
11月17日からの映画祭・東京フィルメックスから、今年度のスケジュール、作品紹介が入った8Pのチラシを郵送してきました。

公式サイトでもすでに情報公開してますが、こういうのが手元にあると前売券購入の事前検討などもやりやすくなるもの。気持ちも盛り上がる。

そりゃ、上映作品数など規模がまるで違うのは承知のうえであえて言いたい。
前売開始の直前までラインナップなどがはっきりしない東京国際映画祭とはまるで大違い。
少しは見習われたし






最終更新日  2006年10月13日 18時37分37秒
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2006年08月06日
カテゴリ:映画全般
ブログなどでも映画評として毒舌気取りのぶった切りを繰り広げる方は多いが、違和感がある。

端的にいえば、お金を払って映画館に入ったり、レンタルした時点で貴方の負け。後から何を言ってももう遅いのだ。あれこれ難癖つけるより、まず先にそんな作品をつかんだ自分の選球眼を悔やみなさい、と助言したい。

それこそ何を観ても点数付けては低得点を連発している方に至っては、そんな毒ばかり吐いていると心の健康にもどうかと思うし、何か別の趣味を探して頂いた方がいいのではと他人事ながら心配になる。

映画はもともと興行であり、見世物。お金を出して入った時点で向こうの勝ち。どうせならまずは作品のすぐれた点に目を向けるべきだし、気持ち良くだまされてこりゃひどかったと笑って出てくるぐらいの余裕はあってしかるべき。毒舌ぶった斬りをするにしてもこんな作品を選んでお金まで出しちゃってという自身への恥じらいがあるべきなのだ。

追記=未公開ホラーやアルバトロス系など観て怒る方が間違ってるって(笑)。「女子高生チェーンソー」だのまともな映画のわけがない。またどんなホラー映画を観ても「全然恐くなかった」と言い張る方。私はそんな貴方の方がコワイです。






最終更新日  2006年08月07日 17時46分16秒
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2006年07月26日
カテゴリ:映画全般
いよいよ、試験関連だけでも一万数千円強を、さらに振り返ればこの十代終わりから十数年、青年時代のあまたの時間とあるいは住宅購入の頭金、結婚資金ぐらいにはなりえたかもしれない金額をばスクリーンへとぶっこんだ映画観客人生に初の客観的なジャッジがくだされる時が到来…。そう、映画検定の結果が到着したのであります。ポストには封書が二通。今回は3級、2級を受験した私であります。まず、開封すると中には3級合格証が在中。もう一通には2級合格証が。やりましたわ、なんとか合格しましたわ(特に2級)。

合格証はフィルムの切れ端を模して一コマ一コマに級数と受験者名が懐かしの字幕用書体で入れられたいかにも映画ファンにふさわしい洒落たもの…なんかじゃなくて定期券以上クレジットカード以下のまったくもって地味なデザインのカードサイズ。

それを添えた合否通知書には合否のみと60問中70%以上正答の場合に合格となる旨が記されるのみで、どの問題で間違ったのかがわかるでもなく、受験者の点数すらまったく表示されておらず…そしてデカデカと第2回「映画検定」のお知らせが…(写真参照。通知書全体の四分の一以上のスペースを占めるってどうよ)。

こらぁ!キネ旬ええ加減にせぇ!ああ、あの問題で引っ掛かっただの、あと点数だけの表示でも、七割で合格なら何点だからこれなら次は合格できるかなだの、顧客がいろいろ反応できるだろうに、判断するデータがまるでなく、喜ばせようという仕掛けがまったくないじゃん。必要最低限という言葉が思い浮かびます。

参加しております。
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最終更新日  2006年07月27日 13時36分31秒
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2006年07月21日
カテゴリ:映画全般
夏期休暇へ向けてを口実に中古ビデオ発掘へ今月三度目の出撃。今日は神保町へ。相変わらず近くのツタヤにも置いてないホラー探索が主目的だからこんなセレクトになってます。

すでに劇場などで観た作品。手元に置いてまた観たい作品
「SPY_N」
「ピストルオペラ」
「シュリンジ」警察の特殊部隊が注射していたのは狼男の体液だった…
「キャプテン・スーパーマーケット」
「美女怪談」三輪ひとみ相手に新耳・木原が怪談を語り倒す。

こちらは未見の作品
「運転手の恋」宮沢りえ出演の台湾映画
「チョウ・ユンファ 終わらない愛を探して」
「ホワイトバッジ2、3」昔は韓国映画というとレンタルビデオにはこのシリーズや「将軍の息子」(だったか)シリーズやら「桑の葉」やら「膝と膝の間」などのコリアンエロス系ばかりだったのがいまや…隔世の感。
「ルチオ・フルチの地獄の門2」
「マスターズオブホラー」こちらはロメロとアルジェントが監督
「白髪魔女伝2」確か正編しか観てないはず。
「鬼畜大宴会」前から気になりつつも見逃していた作。
「ジンジャースナップス」
「少女惨殺スワンズソング」
「実録・事件青梅姉妹バラバラ殺人」以下二作は実録犯罪もの。新潮45の犯罪ノンフィクションをもとにしている。
「同北海道夫殺し冷凍怪奇事件」夫を殺害し、冷凍庫に入れて放置した犯人役は細川ふみえ。

これだけ買って5000円強。しかもうち三本が880、880、680円でちょっと高かったが、それ以外は100、180、220円だった。なお、これを安物買いの…という。

夏期休暇中、一日何本ペースで消化すれば…というより、部屋の未見のビデオやらDVDの収録時間が夏休みの時間を明らかに上回る気がするが考えないことにする…。


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最終更新日  2006年08月02日 14時29分49秒
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2006年07月15日
カテゴリ:映画全般
前回池袋での購入分はまったく観ていないが、足をのばした水道橋で中古レンタル落ちビデオを漁る。
今回購入は十八本。2700円プラス税金。

「ほんとにあった怖い話」(第一夜・第二夜・新)鶴田法男監督による心霊再現ドラマ。今のJホラーの流れの源流的作品。

「学校の怪談」f、G
テレビ放映作。中田秀夫、黒沢清監督がメインだが、清水崇監督の短篇も。

「トイレの花子さん」
松岡錠司監督版。

「妖獣都市香港魔界篇」
劇場で観て、もう一度観たいと思ってきた作品。菊地秀行原作を香港映画化。妖獣役に仲代達矢が!

「怨霊」
漢字二字心霊タイトル。柳の下の…。

「ヘルハザード」
ダン・オバノン監督、ラウ゛クラフト原作。

「新・悪魔の儀式」
これもラウ゛クラフト原作をうたうが。

「野獣の瞳」
ジョン・ウー製作、アーロン・クオック主演。

「オーメン4」
最近リメイクされましたが、その少女版。

「オーメン黙示録」
イタリア映画。

「吸血魔界都市」
香港はイボンヌ・ヤン主演。

「ぷるぷる天使的休日」
飯島愛主演の珍作。

「淫造人間オルガ」
チープな特撮エロス。

「SEXアナベル・チョンのこと」
10時間で251人の男性とという世界記録を樹立した女性のドキュメント。

「スーパー・ホルスタイン」
洋ピン。明らかに日常生活に支障をきたす2メートルを超えるバストのディキシー・ダイナマイト。

今回はホラーと際物エロスを中心に購入してみました。いつ観るんだろう。






最終更新日  2006年07月17日 18時12分33秒
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2006年07月10日
カテゴリ:映画全般
千円切るまでにDVDソフトの廉価版化が進む中、我ながら悪癖と感じるのが中古レンタル落ちビデオ収集。でも安さや香港映画三級片などこりゃソフト化しないだろうし、しても廉価は無理だろうと皮算用。ついつい幅を取るのも、そしていつ観るかはまったくさだかでないまま、買ってしまい、はや段ボール何箱分たまっております…。

本日は池袋で掘ってきました(中古ビデオ好きには通称墓掘りと自嘲して書いている方もいる)。既に観たことある作品、VCDではもってるもののそのままになってるもの、未見作…と計九本。

「ビッグビジネス」ベット・ミドラー、リリー・トムリン出演。二人が二組の双子を演じる…計四人かしましそうだ。

「ロードキラー」洋画。巨大トラックに追い回されるらしい。
「爆烈戦士」サモ・ハン製作

「上海ブルース」
「霊戦英雄伝」
ツイ・ハーク製作(前者は監督も)

「ブラック・シティ」バリー・ウォン監督

「人魚伝説」イーキン、金城武主演。スプラッシュ?

「Needeing You」ジョニー・トゥ監督、アンディ・ラウ、サミー・チェントリオによる第一作。

そして、「精霊のささやき」が今日の掘出し物。つみきみほ主演、共演に谷啓、植木等!これはまるで存在を知らなかったが…。
価格帯は今日買ったのは50円、100円、180円ばかり。

全部観終える日は果たして来るか…。






最終更新日  2006年07月17日 18時13分02秒
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2006年06月25日
カテゴリ:映画全般
というわけで受けてきました。映画検定。別の場所でのカキコミから再編集してみました。

06/6/24 22:42
いよいよ前日。問題集こそやったものの、ここしばらくはタイポップやW杯にかまけて今頃公式テキストブックを読んでます…。一夜漬けというより知識の再確認ですな。W杯日本、韓国の最終戦を深夜観ていたもんで明日きちんと起きれるかが心配だったりします…。今夜のドイツやアルゼンチンの試合も気になる(爆)。ともあれ、前評判関係者で受験者の方、明日はがんばりましょう。

追記=結局、ちょっと気になってテレビを付けてドイツ戦を見てしまう。下は他の方に取材が来ているかもしれないから何かやったらと言われて。

06/6/25 11:37
いやぁ、さすがに生じゃないから編集されちゃいますよ(笑)。ぴあの出口調査もないだろうしなぁ。会場に誰か著名な映画好きの受験者がきている方に期待しております。たとえばこれから映画コメントなどに仕事の方面をのばしたいというグラドルとか(爆)。最近、映画レビューをはじめた小明嬢がいいなぁ(バカ)。あと某カノウ姉妹が受験してたら見なおシマス。

by ジェイ

追記=今回の受験級数は3、2級。
この順番で受験となります。いずれも45分で4択を60問。会場は大東文化大学。はじめて行きました。最寄りの都営三田線西台駅が近づくにつれ、車内にテキストを開いた人がちらほら。

06/6/25 12:47
いよいよ会場入りしました。皆さん、案外若い人が多いかな。報道では団塊の世代の反響がとかあったけど。結構直前までテキスト開いてる人が多々。日本人まじめだよ、やっぱ

by ジェイ

追記=ところがこれが事前に問題集を確認していた人の方が正解でありました(爆)。なんと問題集ほぼ、そのまんまの出題が数問出てました。自分も3級を終えて2級までの合間に問題集は眺めてました…。やはり正直者が報われるんですわ。


06/6/25 12:53
解答・解説はキネ旬に掲載予定です…って、問題回収のうえ、オイオイやはり買わせる気なのか。4000~4500円も取ってネェ。
by ジェイ

追記=試験開始前。案外、女性も多く、3級会場では五分五分より女性がやや少ない程度。

06/6/25 14:15
3級終了。45分で60問中7割でOKなら42問。試験中確実に大丈夫と自信があるのは37問。あと23問中、4択でうち5問あっていればOKという皮算用ながら問題集まんまのも何問かありまして…。オイオイそれでいいのか、正答率高いとハードルあがっちゃうじゃん
by ジェイ

追記=我が発言ながら、芥川の「蜘蛛の糸」とか類推します。でもね、基準は七割だけれど、正答率次第であげることもという話を聞いたんですよ。
なお、ここで
「06/6/25 14:16
ジェイさんそれより某掲示板を覗いていたら何処の会場か分からないけれど、あのCXの中野美奈子アナウンサーが来てたらしいよO(><;)(;><)O」
との情報を頂く(松天さん、ありがとうございます)。どうやら4級の試験時の話だったみたい。他にも劇団ひとりの受験情報も後で見たら流れてました。

06/6/25 14:49
えー、4級かな?いや、なんかネタはないかとまわりきょろきょろしてたけど見当たりませんでしたよ。なお、2級会場は見た感じ男女比が1対1くらいだった3級より男性が多いです。ってなにしにきてんだか。
by ジェイ

追記=中野アナ情報に完全に浮き足立ってるカキコ(笑)。いや、別に女子アナ好きってわけじゃないんだけど。でももし見かけていたら?そういう場合も考えてタネトリ用に実はデジカメは持って行ってました(爆)。

06/6/25 16:13
2級終了。問題ひねりすぎですな。「でないもの」を選ばせる問題が厳しいですね。どうしても絞りきれず勘に。あとルイス・ブニュエル監督の作品を二作ずつあげ、制作国(フランスかメヒコか)との組みあわせが正しいものを選ばせたり。戦前のアメリカメジャー五社の正しい組みあわせを選ばせたり。
by ジェイ

06/6/25 18:38
ともあれ、試験なんてひさびさに受けましたね。ちょい知恵熱ですわ。受験者の皆さんお疲れさまでした。なお、本当にテストだけでキネ旬もせっかく映画ファンが集まるんだからなんかオマケ配ったり、BNのセールや業者募って店でもだせばいいのにと思いました。
by ジェイ

追記=本当は最新号の一冊ぐらい配れよ、とか思ってました(爆)。

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最終更新日  2006年06月29日 18時25分30秒
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コメント新着

masashi25@ コメント失礼します☆ ブログ覗かせてもらいましたm(__)m もし…
mkd5569@ Re:チャンピオン40 周年名作読み切り(06/05) 深夜の更新お疲れ様です。 最近雨が多い…
murayama@ やっと2 えっと石井潤子と加奈の親父さんも分かり…
育児・子育て きらり@ 拝見しました こんばんは 気になって読ませていただ…
活動大写真支配人@ Re:やっと(08/31) murayamaさん >堀さん役が分かりました…

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