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katuragi2ndのブログ

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節約・節水

2021.11.26
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カテゴリ:節約・節水
雨水タンクの水量の記録に不具合が発生しました

雨水タンクの水量はロガーの都合で1分間隔で記録されています

11月18日にセットしたタンクの水量計は22日まで何の問題もなく記録されていました

風呂の残り湯を転送し、使用した水量が階段状に記録されています

11月22日は夜中に大量の雨、朝まで降り続きました

11月24日朝に気づきました、記録が乱れています

最後は一定間隔で直線状に記録されているのでフロートが浸水して沈没したのかと・・・

タンク内部を確認しますとフロートはちゃんと!浮いてました

湿度は100%強?ですからワンカップに入れた可変抵抗器が湿気ったのじゃないかと取り出してワンカップの中の湿度を測ります、水滴はありませんが間違いなく湿っています

10kΩの可変抵抗器の両端に5Vの電圧をかけて、その電圧変化を見てるだけですから水分が可変抵抗器の抵抗値に影響しているとしか考えられません、こんなことも想定して1kΩ以下の可変抵抗器にしたかったのですが・・・無いのです

水分対策にワンカップの中に絶縁油(てんぷら油)を入れることは、当初から考えていたのです奥様に相談しますと消費期限の誓うオリーブオイルがあるとのことで入れてみました

ワンカップを横向きにしたら数秒でホットボンドで密封したはずの可変抵抗器の締め付け部分、電線の引き出し部から油が滲んできましたやっぱり!これじゃー湿気に耐えられません、工作用のボンドで密封してみました

11月24日正午にセットしたのですが相変わらずデーターがふらついていますが、放置しました16:00ごろデーターは落ち着いて、その後25日午前中も安定しています可変抵抗器が油に馴染んだのかも知れません

ワンカップからオリーブオイルが漏れたらタンクの水に、油膜がくっきり出るはずですが今のところ漏れてなさそうです

オリーブオイルの入ったワンカップ水量計です

プーリーに付けた蝶ねじ、これは可変抵抗器の回転角300度以内でプーリーの回転を制限するストッパーです

もしオリーブオイルが漏れだしたらタンク内に落ちる前に、プーリーこのお皿の中に溜まるでしょう、早い時間にふろの残り湯を転送しますとタンク内の温度が上がりワンカップの油が漏れる心配もあります

11月26日19:30水量記録は乱れることなく、直線・階段状に記録されていますので可変抵抗器の湿気による問題は解決したと考えています。






Last updated  2021.11.26 20:05:21
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2021.11.20
カテゴリ:節約・節水
風呂の残り湯を転送するようになった雨水タンクは常に満タン状態です、試しに水洗トイレに利用しています、やっぱり気になるのが水量です

雨水タンクの水量を知るため3点センサーを設置しましたが、突然ランプが点いたり消えたり・・・・と、細かい状況がわかりません

結局タンクのフタを開けてのぞき込むことになります、一度だけ胸ポケットに入れたケータイが落ちたことがありましたが、タンクの部材に引っ掛かり水没は免れました

やっぱり!増えたり減ったり途中経過が知りたいのでアナログ方式の水量計を作ることにしました

可変抵抗器と・プーリー、浮き子と重り完成です

取付は木台を作って、タンク内のリブにひっかけてあり自重で固定されています

可変抵抗器の回転角は約300度だそうです、プーリーは大きいほうが計測範囲は広くなりますが、この直径12cmのプーリーで計算しますと計測範囲は約30㎝になります

10KΩの可変抵抗器の両端には5Vかけてあります、0~5Vの信号でロガーに接続してあります

1500ℓの雨水タンク10cm当たりの水量は100リットル位かな?としました、グラフ変化が見える範囲は300リットルその下は以前作った3点表示の水量計にお任せして750リットルが管理できます

折れ線グラフを見ますと1日で消費する水量は約100リットル、洗濯を済ませた風呂の残り湯を転送しますとほぼ満タンとなります

主材料は家中を探し焼酎の入れ物に落ち着きました

可変抵抗器は防水ではありませんのでワンカップのフタに穴をあけ取付、細い電線も小さな穴から通してホットボンドで密閉しました

可変抵抗器の軸に付けるプーリーはちょっと小さいが4リットルの焼酎の入れ物、ちょうどいい具合にくびれがあります、底面に抵抗器の軸を取り付ける穴をあけるので補強材がいるかと思ったのですが、中心部は厚く硬くなっています、6mmの穴をあけるとぴったり抵抗器の軸が収まりました

フロートもワンカップのフタに穴をあけ糸を通し水を入れてあります、反対側の重りは工具箱から見つけた適当な金物を縛ってあります、ミリメートル単位で管理できる水量計の完成です。






Last updated  2021.11.20 13:50:59
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2021.10.07
カテゴリ:節約・節水
雨水タンクの水量センサー完成かと思ったのですが・・・

翌朝、満タンなのに3個のLEDが薄く点灯しています、センサーの感度が悪いのか?

業務用の水位センサー、見たことがありますステンレス針金でこんなものを作ってみました

大きな電極はそれぞれの電極にお互いに影響し合い短い電極は反応しません・・・ダメでした


小さな電極のセンサーを作ってみました

満タン             10cm下がり          20cm下がり

トランジスターのベース電位、約0.6Vを水の抵抗で短絡させる計画ですから微妙です、机上でテストしたときは一つの回路でしたから何の問題もなく動作確認できたのですが・・・

水中にほかのセンサーがあると干渉するようですまた、センサーの金属の種類では電極間で微弱電圧が発生することもありそうです


センサーの電極を小さく(5mm)して各センサーに共通線を設け他の電極の影響を少なくしました
また、検出用のトランジスターに正確に信号が伝わるように1.5Vの電池を追加しました


回路変更後

トランジスターのベースは0Vではなく-1.5Vで加圧されますから完全にOFFになります

消費電流を実際に測ってみました
単1電池3V、満タン時LEDはすべて消灯 12μA
     LED 1個点灯 0.5mA・2個点灯 1.0mA・3個点灯1.5mA

単3電池1.5V、センサー側の電流は満タン状態で12μAでした

多分電池の寿命の心配はなくなりました、翌日も正常に動いているようです。






Last updated  2021.10.07 23:26:34
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2021.10.04
カテゴリ:節約・節水
先日完成した雨水タンクの水量センサーですが、電池寿命が気になり、ネットで調べますと・・・正確な情報はありませんが1mAの連続負荷で1年は持つのではないか?そんな感じです

雨水タンクは日々ふろの残り湯を転送しますので満タンの状態が続きます、LEDランプ3個が常時点灯しています、水を節約する装置にこれではもったいないです

満タンですべて消灯する方が省エネ、このように変更しました

水がなければ各トランジスターは電源からベースに接続されている1MΩの抵抗で導通状態です
LEDは0.5mAの電流で点灯しています、水位センサーの電極が水に触れるとベース・エミッタ間
は短絡状態になりトランジスターの電流は遮断されます

満タンの状態でLEDは点灯しませんので理論的には1Mオームの抵抗3個に流れる電流だけになります

回路の消費電流は 3V ÷ 333KΩ= 9μA 安物のアナログテスターでは感知できません

満タン状態でLEDすべて消灯しますから先のものより電池の持ちは格段に良くなりました

水位が  1cm下がるとLED1個点灯 消費電流は0.5mA
   11cm下がるとLED2個点灯 消費電流は1.0mA
   21cm下がるとLED3個点灯 消費電流は1.5mA

100均で購入したシリコンゴム?パッキン付きのケースに入れました

この状態でエコキュートの上に放置しても安心です






Last updated  2021.10.08 13:33:29
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2021.10.02
カテゴリ:節約・節水
雨水タンクにおふろの残り湯を転送できるようになって、雨水タンクの枯渇の心配がなくなりましたが、折角の恵みを溢れさせてしまうともったいないですね

雨水タンクに水量を確認できるセンサーを考えて以前、圧力センサーで水圧を検知して水量を測れないか?試してみましたがセンサーが浸水しこれは失敗でした

そのときもセンサーがうまくいっても雨水タンクから信号を引き出す電線のルートがなかったことを思い出しました

考えた・・・・、下の図で雨水が通る赤いラインに電線を入れる、配管には3か所エルボがある

難しい!とずーっと悩んでいたのです長さ5mの大きめの配管とエルボ3個

私も、もと電気屋ですから配管に呼び線を入れて・・・それさえ通ればなんとかなります
しかし、エルボがあると呼び線は無理です

考えました、水に流せば・・・・何とかなるかも?「おばあさんが川で洗濯をしていると大きな桃が流れてきました・・・どんぶらこ・・・」桃に紐をつければいいのです

ミシン糸を探してきました先に1cm角の発砲スチロールをつけて配管に入れます・・・、雨水桝から大量の水を流すと行きますが、出てきません糸が配管の中でからんでいます

発泡スチロールを3cm角にしましたが、うまく流れていきません濡れて配管に張り付く糸を引っ張る力が必要です

買い物袋を5cmくらいに丸めたものをつけると3回目で糸は雨水タンクに到達しました、雨水タンクで細いロープを縛って反対側の雨水桝から優しく引っ張ります、ロープは出ました

後は簡単です、ロープに電線を縛って引っ張りますエコキュートから雨水タンクに電線は通りました

トランジスターで作った表示器・電源は単1電池2個・設置場所はエコキュートの屋根に仮置き

センサーはこれです電線4本先っぽを1cmほど剥いて電蝕を防ぐため半田メッキしてあります、これを雨水タンクに沈めるだけです


お得意のトランジスター回路

これをACアダプタで動かすことも考えましたが商用回路からの漏洩電流などで多分無理でしょう


3個のLED表示でタンクの水の状態は次のように確認できます

1.LEDランプが3個点灯:タンクは満タンです風呂の残り湯を転送しても溢れます
             (先に菜園に散水、雨上がりなら残り湯の転送は中止)

2.LEDランプが2個点灯:満タン状態から1cm~10cmに下がっています
             (庭の菜園に散水しながら残り湯を転送します

3.LEDランプが1個点灯:水位は満タン状態から11cm~20cmに下がっています
             (無条件で残り湯転送できます)

4.LEDランプがすべて消灯:水位は満タン状態から21cm以下になっています


電池、LED3個点灯時の負荷電流は1mAです、単1電池2個の寿命はどれくらいでしょう






Last updated  2021.10.06 15:01:55
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2021.08.30
カテゴリ:節約・節水

風呂の残り湯回収システムは完成直後から8月中旬は雨が続き雨水タンクは常に満タンでした
2021/8/6 「雨水タンク水量危うし」の続編です

8月終盤は梅雨明けかと思える晴の日が続いています、残り湯の回収システムは進化しました

自然エネルギーを利用して風呂の残り湯を回収するためのホースです

使わないときは風呂の窓そばにあるエアコンの室外機の上に置いてありました



残り湯の回収作業を詳しく書きますと次のようになります
1.風呂の窓を開けて勝手口から外に出ます
2.収納してあるホースを伸ばして窓から入れます
3.風呂に戻りホースに水を送りバスタブに沈めます「サイホン効果で残り湯を吸い出します」
4.残り湯の回収は約1時間かかります
5.終わったら勝手口から外に出てホースを戻し窓を閉めます
6.風呂に戻ってバスタブを掃除して作業完了です


ホースの収納場所を変更しました「風呂の窓枠に取り付けてあります」

ホースの重りは大きすぎるので小さく軽いものに交換しました



風呂の内側からすべてが完了します楽に、そして安全!になりました
1.窓を開けてホースを引き込みます
2.ホースに水を送りバスタブに沈めます「サイホン効果で残り湯を吸い出します」
3.残り湯の回収は約1時間かかります
4.ホースを戻して窓を閉めます
5.バスタブを掃除をして作業完了です


これで残り湯回収が風呂の中からできるようになりました



風呂から勝手口へ回りスリッパをはいて階段を下りての風呂の窓下までの危険!な2往復がなくなりましたので安心です、奥様に説明しておくとやってもらえるかも知れません。







Last updated  2021.08.30 13:50:37
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2021.08.06
カテゴリ:節約・節水
例年よりちょっと早めの梅雨明けでした、あれから2週間過ぎてもまったく雨が降りません

家庭菜園では奥様のトマト・キュウリ・ピーマン・ズッキーニ・・・家の周りでは多くの植物が水を欲しがっています、朝晩大量の水やり・・・・がなされています

雨水タンクの水量が心配になったので覗いてみました、貯水量1.5㎥浄化槽転用の雨水タンクは残り半分・・・くらい、タンクの下の方は細くなってるから見た目より残りは少ないかもしれません

以前からもったいないと思っていた風呂の残り湯、洗濯に利用した後も100リットルは残っています、これを雨水タンクに入れる方法は考えてはいたのですが・・・

思いつくのはお風呂ポンプとビニールホース、窓から入れて雨水タンクに・・・、倉庫を探しますが16mmホースはありましたポンプが見つかりません、・・・、あきらめかけたとき細い9mmのホースを見つけましたこれだったら窓から入れても隙間も小さく良さそうです

風呂に沈めて外からチュウ・チュウすれば水は来るポンプいらずのサイホンの原理だと考えたのです

ホースを風呂に沈めるには重りが・・・手ごろなもの見つかりましたソケットレンチの今では絶対に使わない車の点火プラグを外すあれです、ホースを突っ込むとなんとピッタリ!です


出来上がったのがこれです

ここはホースの保管場所になりそうです、すぐ左側にエコキュートがあります


完成です、窓は私の背丈より高いので中は見えませんが適当にバスタブに入れて・・・。チュウ・チュウ!してみます・・・出ました、ホースが細いので水量は少ないですが、自然エネルギーを使って100リットル余りの残り湯を1時間で雨水タンクに転送することができました


ホースの長さは約3m

エコキュートの排水口ここから雨水タンクまで3m既存の雨水ルートを通ります

1回の補水で雨水タンクの水位は10cm上がりましたので、散水しながらでも10日もすれば満タンになるでしょう、心配事!は排水口に突っ込んだホースを取り出してチュウ・チュウ!ちょっと汚いので、吸い付くための取り外し可能なアダプターを考えています。






Last updated  2021.08.06 05:39:41
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2020.12.16
カテゴリ:節約・節水
1月に完成した浄化槽転用の雨水タンクきれいな水で満タンでしたが・・・

最近はこんな水が出ます、1日放置して沈殿まだ黒い3日目、底に黒いものが集まりました

あそこから寒くなる頃に北風に乗って来るのかしら・・・・?

黒い水を3日かかって沈殿させて黒いものをキッチンペーパーに集めてみました

右の写真は中央を拡大してみました、なんだかわからない

重さを確認してみました、新しいキッチンペーパーと黒いものが入ったキッチンペーパーを1日同じ部屋において重さを計ってみました、秤は最小メモリが1gですから少しアバウトです

左新しいペーパーと右黒いの計6g 新しいペーパは2g 黒い方は4gあることが分かりました

差し引き黒い塊は2gであることが分かりました

1週間乾かして集めた黒い塊に火を付けるとパチパチと燃えます!たくさん集めて燃料!!

googleさんの写真を借りてきました、私の家は赤い丸の中、工場地帯まで直線で4km

黒いものは黒いところから飛んでくるとしか思えません・・・

50年前に黒いところで働いた記憶があります・・・、あれは大変・・・

最近は随分良くなったみたいですが、付近の住宅も諦めたのでしょうね・・・市も・・・誰もこのことは話題にしません、黙って!掃除しています。

若い頃ここだけは住みたくなかった所です、間違って家を立ててしまいました、やっぱり!これを毎日吸い込んでいると思うと辛くなります。

これも人生、頑張って残りを・・・・しましょう。






Last updated  2020.12.16 19:48:18
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2020.06.28
カテゴリ:節約・節水

昨夜の雨は激しかったようです

 

先日、掃除のため水抜きをした雨水タンクは一夜で満タンになりました。

 

大変!雨水マスのフタがありません


盗られたか・・・? 




キョロキヨロ探しますとありました、犯人は大雨

雨水マスから溢れた雨水で庭中水浸しになったのでしょう2mも動いています、繋がっているマスのすぐ向こうにあるエコキュートの排水管に屋根のごみが噴出した跡が残っていました。




 

原因はフィルターの目詰まりでした。


フィルターの網の目が小さすぎますね。

しかし、網の目を大きくしても落ち葉など貼りついたらフィルターはやっぱり塞がりますから、まめに掃除する方が得策かも知れません。

もう一つ原因がありました、当初屋根の1/4の雨水を取り込んでいたのですが反対側の雨トイに詰め物をして屋根半分を取り込むようにしたため、溢れてしまったのでしょう、欲張らず早速!詰め物は外し元の状態に戻します。







Last updated  2020.06.28 12:13:46
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2020.06.05
カテゴリ:節約・節水
年明けに完成した雨水タンクですが、水がドブ臭いとのことでした。

暖かくなったころ庭に散水するたびに、奥様は水がドブ臭い!と言います、小さいころから嗅覚障害の私にはそのことはわかりません、対策として思いついたのがブロアーできれいな空気を送り込んでみることでした、あれから2ヶ月が過ぎた今、タンクの水は臭わなくなったそうです。


そんな訳で浄化槽で使っていたブロアーが復活しました

タイマー         ブロアー           近くの雨水マス

24時間運転はもったいないのでタイマーを入れましたペットボトルのカバー付き、ブロアーは電気代の安い深夜に4時間だけ運転します、エアーホースは近くの雨水マスから入ります。


もう一つの雨水マスを通過して雨水タンクに向かいます

二つ目のマスを開けるとカニがいました!


カニは側溝に流れるパイプから来たのでしょう、自力では絶対上がれないと思ったので助けてあげましたが怒っています、側溝の隙間から消えてゆきました。


オレンジの点線がエアーパイプです



仮設中の1枚目の写真、ブロアーの下には雨水管が埋まっています、雨水マスのフタを開けて入っている仮設のホースは雨水管の途中に穴をあけて正式に配管してみようと考えています。


電気代!40Wのブロアー・運転時間は4時間×30日=120時間4.8Kwh/月、夜の電気代は13.2円/kwhですから64円+再エネ賦課金14円・・・1ヶ月78円になります、これは先日の待機電力探しから漏れていました。






Last updated  2020.06.05 20:47:43
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