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katuragi2ndのブログ

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住まいの改造・収納・修繕

2022.01.03
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秋から・・・、この季節、日々!雪が舞うように落ち葉が降ってきます

年末のこと雨トイをのぞいてみました落ち葉がいっぱい!です、赤丸の部分は「集水器」と呼ぶらしいこの中にも落ち葉がいっぱい詰まっていますが取り出せません

この先の縦のトイは直に雨水マスに接続されていますので詰まってしまうと厄介です、図で家の右(西)側は小高い丘になっており・・・クヌギ・ハゼ・その他、落ち葉のもとになる木が大量にあります、雨トイの中はこんな感じ、落ち葉がいっぱいです

見える部分を取り除いても、穴の中の葉っぱは取り出せません

太い電線を差し込んでぐるぐる回すと詰まった葉っぱは粉々になり見えなくなりました

ブルーの部分は雨水タンクに入ります、5m×6m=30平米です、雨水マスにあるフィルターに落ち葉が詰まり雨水があふれることが幾度かありました

早速ネットで雨トイの落ち葉除け探しますと、筒になった籠型のもの、ステンレス網、集水器の穴に差し込むもの、などいろんな種類がありました、コストパフォーマンスですから・・・・、これ!

購入した落ち葉よけネット(幅16cm長さ6m)1,200円

添付品の固定棒?は昔の丸い雨トイ用?フックになった丸い部分をトイの外側に取り付けて、上から網を押さえればポッチに2か所で網が固定できるようですが、今回は使えませんでした

取付は簡単でした脚立に上って網を掛けます・・・、脚立の下には奥様の見張りをお願いしました

雨トイは∑90(シグマ90)受け口の幅12cmです、軒の鼻隠し板からステンレスの15cm位の金物で固定されています、トイの外側の固定溝に網がピッタリフィットします、16cmの網反対側は軒先に当たって写真のように少しだけ盛り上がりました

60cm間隔で雨トイを支えている固定金具に赤丸のように耐候性の結束バンドで縛りました、軒瓦の下になる部分、赤丸点線の部分も一つ飛びに縛っておきました

6m分の落ち葉除けを南北2か所2時間で取付完了しました、残り部分をどうするか今、考えています

雨トイに落ち葉・・・、いろんな情報を読んで判りました、少々落ち葉がたまってもよく乾燥すると風で飛んで行くそうです

運悪く残ってしまうと縦のトイまで詰まって水分が抜けずにさらに落ち葉は積み重なり、最後には大雨で雨トイからあふれることになるようです

うーんと考えて・・・みると、来年も脚立に上がれる自信もないのでやっぱり!今、雨トイ全部に網をかけたほうがよさそうです、残りの部分をカバーする「落ち葉よけネット」を注文しました。


1月8日
玄関の小屋根を除いて残っていた部分の雨トイに落ち葉除けの網を取り付け完了しました。







Last updated  2022.01.21 00:54:24
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2021.10.12

2本支柱の車庫の屋根は、台風が来るたびに揺れて心配だから

ロープで引っ張るのですが、屋根は風にあおられると上下します

引っ張る・突っ張るに絶える 棒 これを「カーポート・サポート柱」と呼ぶらしい

メーカー指定のものは小遣いでは買えません、2万・3万もする

格安で作ってみました、総額 約2,000円

車庫の屋根に支柱を固定する1番と3番は簡単、穴をあけて長いボルトを通せば完成です

4番も場所的に邪魔にならないのでコンクリートに直接アンカーで固定しました

2番はレンガを敷いた位置になります・・・・これは難しい

左側は車が・・・あるからだめです、埋め込まないと突っかかって間違いなくコケル!

雨水マスの中に固定することにしました(支柱を立てるとフタを開けたままでもOK)

2番の固定は3mのパイプをそのままの長さで使おうと金物を付けたのですが、雨水マスの外部は当然「土」でしたマスの厚みは3mm弱、強度不足でボツとなりました

すぐ上の蝶ナット、外部にはコンクリートがありオールアンカーがセットできました

突っ張り・引っ張り棒は外形19mm、固定する部分は適当にたたきつぶして8.5mmの穴を明けました

固定用のボルト類はアンカーも含め8mmにしました、支柱19mmは強度的には問題なさそうですが、みため弱そう!ワンランク上の22mmが丈夫そうです



********* 材料費は約2,000円 ********
 農ビ用パイプ 19mm×3m        2本 1,256円
 幅広折GBヘアライ60(4番金物)    1個   288円
 オールアンカー1個・クリップアンカー  2個   158円
 100mmボルトナットセット       2本   220円
 その他ボルトナットセット        4個      88円
 蝶ナット                2個      78円 


支柱の保管場所(カーポートの向こう軒下の雨トイに)

地面から持ち上げて雨トイの支持物に縛り付けておきます

早く来ないかな・・・、台風が待ち遠しくなりました。









Last updated  2021.10.12 22:00:53
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2021.09.19
フローリングに置いた食卓の椅子滑りが悪いと・・・・、100均のフェルトを貼ると良く滑ります

しかし、特別ゴミがあるわけでもないのに1週間も経つとこんな具合です

フェルトは見事にゴミを集めてくれます、たくさん集まったゴミがフローリングに貼りつきます

ネット上を探しますとフェルトのもの、椅子の足毛糸の靴下、スベリ材のついたゴム製のキャップ、など数多くありました探し当てた安くて良さそうなスベリ材がこれです

セメダイン ECO 家具のスベリ材 フリーカット 105mm×130mm 1枚 445円

素材は超高密度ポリエチレンとなっています、爪でキズが付きますので硬いものではありません

裏面は粘着テープ10mmマスのカットラインがあります

貼り替えは古いフェルトの後に粘着テープが残っていますので、金属のへらなどできれいに削ります掃除が足りませんとそのうちずれてしまいます

椅子の足底面は面取りがしてありますので足の大きさでカットしますと無駄が出ます

ヤッパリ!少し大きめになってしまいました

椅子4脚、16本の足を貼り終えてシートは6cm×6cmが残りました

貼り終わった後で気付いたのです「カーペット向き」との記載がありフローリングには使えないのか、チョット心配、小さい文字の部分を読みましたら大丈夫そうです

500円で長年の問題が解決したのかも知れません。






Last updated  2021.09.19 16:36:33
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2021.09.08
コストコのキッチンペーパーは丈夫で洗って干して?また使える、一度使うと忘れられないようです

ただ、寸法が大きいので、普通に台所にあるホルダーでは・・・・収まらないのです、amazonを探しますとコストコの専用らしきホルダーもあるのですがしっくり収まるものはありません、木製の縦型スタンドを使っていましたが置き場所に困ってるようで、最近は半分になるまで別の芯に巻きなおして既存のホルダーで使っていました


大きいままでも使えるホルダーを作りました(レンジフードはタカラです)

         吸気口のパネルは簡単に外せます             鉄板!マグネット対応です



部品全体、出来上がりはこれです

右側をレンジフードのカバーに引っ掛けてキッチンペーパーを通して、左側をマグネットのスタンドで固定します、チョット!強めに挟み込むことで、片手でも引きちぎることができます


左のマグネットスタンドはハードディスクから外した、強力マグネットを木材にエポキシ接着剤で固定しました、あまりに強すぎるので厚手の紙を1枚貼り付けてあります、こちらは自由に動かせます

写真中はレンジフードの端に引っ掛ける部分です、その下はホルダーの心棒ここは固定してあります


右はレンジフードのカバーに引っ掛けた状態です、前後どこでもスライドして止まります、レンジフードの左側も同じ形状ですから、ホルダーは反対向きに取り付けることもできます、久々のヒット!!今のところクレームは出ていません。






Last updated  2021.09.08 17:23:16
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2021.09.07
夏は風呂上がりにサーキュレーターで、ひと涼み・・・・毎年使っています

しかし少し狭い窓枠の上に置いてあるので不安定です

窓枠の拡張、棚板を追加します

試作は・・・・失敗

写真の棚板を両面テープで貼り付け両側を支えておいたのですが1週間で落ちそうになりました

棚板は幅6cm長さ70cmです、以前作ってボツ!になった玄関の手すりの板を再利用しています

ご要望によりタオル掛けも追加しました(手すりの時の塞いだ穴4個が見えます)

左側は壁に押しピンで支え           右側は洗面台にプラ板を両面テープで貼り付け

棚板は既存の窓枠に両面テープで3個所貼り付けてあります

タオル掛けの棒は8mmΦ手すりの時、ネジ穴を隠すために使用した残り竹製で丈夫です

完成しました見た目は試作と一緒、剥がれないように左右の押しピンで窓枠に押し付けてあります

11cmでチョット狭かった窓枠は奥行き17cmの棚になりました

両面テープと押しピンしっかり着いています、いつまで持つのか楽しみです。






Last updated  2021.09.07 14:11:43
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2021.08.07
暑くて眠れないこの時期にエアコン冷房で気持ちよく眠れる方法を考えています

​・エアコンを冷房運転すると除湿効果があります
・湿度はちょっとだけ下がりますが・・・徐々に上がってきます
・設定温度を下げると・・・湿度を下げることができます・・・
・しかし室温が下がり過ぎて寒くなります
・ここで設定温度を上げると極端に湿度が上がり不快になります

・・・室温を下げないで湿度を下げるには別途除湿器が必要です・・・



2021年8月2日エアコンと湿度の関係を実際の生活に合わせて試してみました

22:00寝室は32℃・57%です28℃設定・風量自動でスタート心地よく寝付けました
01:10足元が冷たくなって目覚め設定温度を29℃にして再び眠りにつきました
02:40蒸し暑くて目覚めました、除湿器を55%設定で起動湿度は急激に改善されています
06:00まで気持ちよく眠れました


室内温度と湿度の記録




この日の室外の情報をグラフにしました


外気温:緑は27.5~朝25.5℃まで下がりますが日の出とともに1時間で28℃まで上昇しました
外湿度:紫は63%~69%まで上がり日の出のころ少し下がりました(室温と湿度は点線表示)

この程度の外気温・湿度でしたら昔は窓を全開にして、扇風機をかけて気持ちよく眠れたと思うのですが、昨今は物騒ですから難しいですね



7畳の寝室、エアコン・除湿器・温度センサーの配置です

Panasonic エアコンから外して引き出した吸気温センサーは​​​​位置壁にあります

冷房自動運転でまったく働いてくれなかった ルームエアコン Panasonic CS-225CFR ですが吸気温センサーを外に出したことで、29℃設定でも遠く離れた枕もとに置いた温度・湿度センサーで記録したようにしっかり冷房運転をしてくれるようになりました

寝室このエアコンで気持ちよく眠るには別途除湿器はなくてはならないものだとの結論です、次回は18畳のLDKのエアコンの実態について調べてみます。

​​






Last updated  2021.08.07 19:40:57
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2021.07.21

手作りの玄関手すり気に入ってもらえませんでした、2週間で交換となりました

既製品の手すりを探しに大きなホームセンターへ・・・、良さそうな材料確保できました

完成した階段手すり高は84cmになりました

傾斜部70cm・水平部分50cmここはもう少し長くしたいのですが回転する窓があります



前回壁に8個の穴をあけましたが、4個を再利用不要な穴はエアコンパテで塞ぎました

支持金物は3個の穴1ヶ所85mm、残り2ヶ所は付属のビス50mmで固定しました、外壁厚12mm・空間30mm・構造材9mm、強度に問題なさそうです


見た目は良くなりましたが、当地は海が近く潮風があるので金物が錆びないか心配です

材料費手すり丸棒1,200円+支持金物4個1,800円+自在接手1,400円+端末カバー2個600円でした。







Last updated  2021.07.21 17:03:56
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2021.07.16
効果があると感じた床下換気、その後の記録です湿度は下がりません

前回の記録では2日間で湿度は快適な状態になりその後徐々に上がり4日目には70%を超えてしまいました、下のグラフはその後1週間の床下湿度・外気湿度・外気温度・ソーラー発電出力を1時間ごとに平均表示したものです

グラフ青:床下湿度6/25は快晴では60%まで下がりましたその後雨湿度は上昇しています
グラフ白:換気口の上部1.8mの換気制御用の外気湿度です天候に合わせ変化しています
グラフ橙:外気温度です建物の北側で日の当たらない軒下2.5m高さで計っています
グラフ黄:発電出力です(当日の天気がこのグラフからもわかります)

青:床下の湿度は換気扇を運転するも改善されません

グラフ最終日7月3日には90%まで上昇しました


その後の記録では7月7日まで晴天時には80%雨の日は90%を超えています、湿度センサーの誤差!測定値が多めに出ているのかも知れません、もう一度床下にもぐる気にはなれません、センサー誤差を確認するために換気口-1から1.5mの床下に同じセンサーを入れて比較してみました

青:床下中央のセンサー・白:比較用センサー・橙:外気温・黄:発電量

白:比較センサーは外気の湿度50%から床下に入れて約30分で70%まで上がり安定しました、青と白のセンサーの差は平均で14%あり最低3.8%であることが確認できました

こんな状況で床下の湿度が下がらない原因を考えてみます

 ・梅雨時期でありますから雨が多く!湿度は高い当然でしょう
 ・通気口を閉じたり開けたり変化を見ますが大した変化はありません
 ・晴れた日に風が吹くと湿度が急激に下がることは確認できました
 ・換気扇の風量が少なすぎる(パソコンケースファンでは無理かも)
 ・換気口1付近の押入れ・クローゼットは湿度が下がってます
 ・大きな原因?6月25日に湿度センサーを床下中央に引っ越しました

6月25日引っ越した湿度センサーの状態

基礎、束など写真で見る限り乾燥していますこの場所平均湿度は平均で86%でした


6月25日湿度センサーは床下の中央に引っ越しました

引っ越し前のセンサーは北側の6畳程度の小さな区画にありました

当初湿度センサーは壁のコンセントボックスを開けて床下方向に差し込んだのですが実際に床下に入ってセンサーの状態を確認していませんの・・・誤差!ここが心配です

最初効果ありかと気を良くしたのですが、残念な結果になりました7月13日に梅雨明け、このままの状態で記録を続けたいと考えています。






Last updated  2021.07.16 20:21:59
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2021.07.06
転ばぬ先の・・・階段手すり!!、「連休初日に骨折の連れ合いは歩けるけど、リハビリ中です」

勝手口・玄関かまち・居間から庭へ、この3ヵ所には縦型の手すりが既にあります

そんな訳で玄関階段に手すりをつけることになりました

建築時の写真から柱関係を調べますとこんな感じで、高さ800mm手すりは柱に固定できそうです

このような丸棒を取り付ければ簡単に完成しそうです

ホームセンターで材料はそろいます、しかし金物の説明書に屋内用との記載があります、ワザワザ「屋内用?」・・・玄関は屋外みたいなところですから間違いなく錆びて腐ってしまうでしょう

ステンレスのものがAMAZONで見つかりましたが中華製・・・なぜだか中華のステンレスは錆びるんです、強度もなさそうなので却下


錆びない材料で・・・考えたのはオール木材の手すり!これです

曲がり継ぎ手の部分には8φX10mmの寸切りボルトが入っています


手すり板の厚さ35mm・土台部分40mmです(土台は事前に木工ボンドで貼り付けビス固定)

120mmのステンレスビスこれで壁の中にある柱に固定すれば強度も十分です

水平部分を2ヵ所4本・傾斜部分も2か所4本120mmのビスで止めました、締め付けるとき柱にねじ込んでる手ごたえがなかった・・・届かなかったようです?・・・壁の仕組みを調べてみました

壁材厚み12mm+その裏に30mmの空間+奥に9mmの構造材があります、手すりの厚みは約60mm!柱に届かなかったようです壁材と構造材で固定され柱にちょっと!刺さった考えます、強度的に問題なさそうです

最初の案、丸棒を固定金具で取り付ける方法では金具を壁材にボードアンカーで固定するしかなさそうです、これでは強度ちょっと!心配ですね

手すり本体はニス塗り、色を思案中ですドアの色に合わせ濃い色にしたいと要望があり梅雨明けに仕上げたいと考えています。






Last updated  2021.07.06 08:47:36
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2021.07.03
​床下を強制換気すると都合よく湿度が下がることを確認できました、湿度が上がる雨の日・夜は状況に応じ止めなければなりません

床下換気扇を周囲の湿度を検出して入り切りする自動制御回路がバラックで完成しました

上から    Arduino nano     ソリッドステートリレー
       ACアダプター16V  モジュラーコンセント
       テーブルタップ     5VのUSB充電器

3㎝厚みの木台の上に両面テープで貼り付けてあります
ソリッドステートリレーはソーラー発電所で使っていたものですが端子が焦げているだけ生きていました、ACアダプターはファンの回転がちょっと弱いので電圧を上げてみました、モジュラーコンセントは換気扇と制御基板を簡単に切り離すためにつけました

制御ユニットを換気口から床下に放り込んで、換気扇を取り付けますと設置完了です

Arduino nano には前回の写真、延長した湿度センサーがつながっています3.3V・G・A4・A5

Arduino D13端子にはLEDが付いていますから出力状態が確認できます、設定した湿度67%を切るとD13端子はHIGHになりリレーが動作して換気扇が起動します(式中iは湿度です)

​​ if (i < 67) { digitalWrite(13, HIGH); } else { digitalWrite(13, LOW);    } 

床下換気扇自動制御の全体図

外気の湿度もArduinoから取り出してロガーに追加記録します
​​


2個の換気扇の設置場所は床下図の黄色1&2に設置して床下の湿気を吸い出しています、床下の湿度を監視する湿度センサーは黄色の丸の部分にあります


前回の48時間のデーターでは都合よく湿度が下がってくれました

3~10の換気口は開けたまま1&2から湿気を吸い出しましたので湿度センサー付近の湿度が短時間で改善されたものと考えます

床下換気を始めるきっかけになった湿気の多い押入は換気口-1の上に位置します、78%あった湿気は48時間を過ぎて55%まで下がりました、当初の問題はこれで解決したことになります


順次近くの換気口を閉めてみました、3日間かけて湿度は徐々に上がってきました

湿度センサーのある場所の通風が悪くなると当然測定値は上がります


現在は換気扇から遠い5・6・7を開放して換気中です。







Last updated  2021.07.05 09:50:42
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全112件 (112件中 1-10件目)

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