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2010年12月01日
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カテゴリ:SF
すでに11周年記念号だ.おめでとうございます.
なにやら,楽天がらみのプレゼントがあるそうな(^^

「ダンス イン ザ ヴァンパイア バンド」環望
お部屋には鍵をかけましょう

「カバディ7」小野寺浩二
サムライ7?

「高杉さん家のおべんとう」柳原望
――だけどね 研究は多かれ少なかれ 国の金を使ってやっているんだよ 税金で学んだ知識は世の中に還元していかねばならない たとえ家庭に入っても 研究の世界を離れてしまっても 最高の教育を受けた者の義務を忘れてはいけない――

「群緑の時雨」柳沼行
――「海を見たいだと!?」「はい 父上.海はとても大きく美しいものだと 兄上の手紙にも書いてありました!」「ばかを申し出すでない!繁晴は その海で討ち死にしたのだぞ」――繁晴さん(^^; どんな死に方したんでしょうか?

「つるた部長はいつも寝不足」須河篤志
女の子は,興奮したからって,そんなに鼻血は出しませんよ~

「ポコとあそぼう」D.P
おかっぱ頭で,真っ赤な振袖で成人式に挑んだ?女の子を知っています.かわいかったですよ

「BRAVE10」霜月かいり
今回は,おとなしい展開だな

「ふたりのひみつ」志水アキ
少女まんがのような絵.青年漫画のカット.こんな絵も描くんだ.

「青春鉄道」青春
南部せんべいでできたフリー切符? ほんとにあるわけないよね.

「ジャーマン・コンプレックス」田代琢也
ディトナという名前のチューリップがあった

「ばもら!」長田佳巳
願望的女子像,かな.

かなり分厚くなって,読み応えのある毎号.
「アタゴオルは猫の森」ますむら・ひろし
マンネリズムとはいえ,ヒデヨシのむちゃぶりは永遠なれと願う.











最終更新日  2010年12月02日 21時41分08秒
2010年06月16日
カテゴリ:SF
最近どうも,フラッパーとフラワーズの掲載漫画が,頭の中で一緒くたになっていて,どっちを読んでいるのかわからなくなる(^^;

まあ,漫画雑誌2誌しか読んでないってのもあるかもしれないけれど(たまに,長女が買う『ジャンプ』も読むが)

「町でうわさの天狗の子」岩本ナオ
姫ちゃんのスカート,短いまんまだ~.瞬ちゃん,慣れたのか(笑

「シャンプー」萩尾望都
なんか,ひどく懐かしいひとを思い出した(^^; シマシマTシャツ着てた大男.

「暁のARIA」赤石路代
ますます,少女漫画の王道をつっぱしってますね~.この時代は,若い子も普通に自分で着物を着れたんだよね.

「風光る」渡辺多恵子
伊藤と土方が,慶勝公を将軍職に押すことを企てたが.当の慶勝公が断る
――この時期 将軍の地位を名誉だと捉えている大名などいないことに“純粋”なふたりは共に気づかなかったのである――

「ふわふわポリス」西炯子
アイスクリームにコショウがかかったようなスローテンポな婦警さん.ん?いまは“婦警”って言わないのかな?

「蛇蝎」秋里和国
久々に和文化漫画.

「7SEEDS」田村由美
――「人類が滅びるとわかった瞬間 そんなルールも概念も良心も きっと吹き飛んでしまったんですね――

漫画家さんが描く,想像上の世界.どれだけ読み手に伝えられるか.難しいよね.「風光る」は,きっと小学生のときに読んでも,さっぱりわからなかったかも(笑








最終更新日  2010年06月16日 10時57分59秒
2010年03月03日
カテゴリ:SF
景気のいい話はないですか~

とりあえずは,生活できているからいいですけれどね~.

「失われた10年」てよく言われているけれど,いまだに何を失ったのか,よく理解できてないんですよ.その失われたものって,取り戻せないものなのか,取り戻せるものなのかも,わかってないという.
これで,よく経済誌読んでるよね~.我ながら呆れる(^^;

ま,ネットを検索すれば,どこかに答えはあるもかもしれないけどね.

今号は,日本を予測してます.
が,すでにはずれそうな予測もあったりして(^^;

そうか,映画を見て経済を学ぶという手もあったか.SF映画を見て,科学を学んだように・・・それは,違うか?

シリーズで地域経済を掲載.今回は福島県.そういえば,長女が福島に遊びに行ったとき,英国風のテーマパークがあって,レストランは全部英語だったとか.群馬にもドイツ村があるけれど,上州弁オンリー(ウソ)

へえ,「幸楽苑」ていうラーメン屋さんは,本社が福島だったんだ.行ったことないけれど.うち,あんまり外食しないから.家族多いし,みんな飲兵衛だし.

<経済同友会からの手紙>
――減反を廃止し主業農家への直接支払いで再生を図れ――
はい,そう.思います

<超経済外交のススメ>青山繁晴
日本の行く先はわからないけれど,逃げ出すこともできない.でも,逃げ出した先が大丈夫だとも限らないのだよね.このまま,民主党の舵で,船を進めていいのかなあ?

<香山リカ インタビュー>
自分に都合のいい生き方をすればいいってことなのか? はい,努力もしないで幸せに生活しております.ま,考えたらキリがないような問題も抱えていることには変わりないですが.どうがんばっても,収入はこれ以上増えないのかと考えれば,いろいろできることはありそうだけれど,ひとりでできることではないしね.

でも,自分が幸せになろうとしてがんばっているのと,誰かを幸せにしようとしてがんばっているのとじゃ,気の抜き方は違うような気がするけれど.違うかな? 幸せの基準て,どこにあるんだろう.ネットを検索すれば,出てくるかな.






最終更新日  2010年03月03日 15時16分55秒
2009年11月19日
カテゴリ:SF
フラッパーもまとめ読み.疲れた(^^;;

「青春鉄道」青春
鉄道路線を擬人化した,コミュニケーション漫画.これはあの「今日の早川さん」のノリですな.いや,フラッパー登場,めでたい.

「高杉さん家のお弁当」柳原望
お弁当男子が増えているそうですが,こういうほのぼのした漫画が青年誌載るというのも,今時かな.山歩きのときは,足首までの長いボトムで.ひらひらしたトップスや,毛糸で編んだものは危ないのでよしたほうがいいと思いますよ.

「ダンス イン ザ ヴァンパイア バンド」環望
吸血鬼の王国が,狼男の一族を従えて,日本国圏に居住区を構築していくというのが基本設定なのかな.吸血鬼種族間の争いや,日本の経済状況とあいまって,あらゆる類の戦いがされる.一時の安らぎが,とても大切に思える物語.「はみだしっこ」の終わりは,安らぎの場面だったと思うけれど.

「クリスティ ハイテンション」新谷かおる
アガサ・クリスティを思い出させる.

「ばもら!」長田佳巳
はみだしっこだった釜ちゃんが,フットサルを通して,仲間とのふれあいを体感していく物語.次女が,影響受けてフットサルを始めたけれど,次女ははみだしっこではない.でも,物語の展開は妙にリアル.

「ヴァルキュリア」原作:為我井徹 作画:田中克樹
騎士道の話.同じ騎士道を信念とする者同士でさえ,立場が違うと食い違いがある.

「スコペロ」カサハラテツロー
夢と青春の近未来,かあ.あこがれていた作家が,実際に会ってみたら,がっかり.そんなパターンは今もあるけれど,そこから先に行けなければ,自分の成長もないね.

「メビウスジャンパー」小野寺浩二
いや~,大人の学習漫画.すごいです.嵌りました.
で,南雲博士がなぜか,小林よしのりさんと重なってしまったのは,わたしだけですかね?

「虚数霊」むらかわみちお
物に霊が宿る.日本で言えば,妖怪がその原点.でも,ひとの想いが愛着心という形で現れるのは普通.でも,物を大切にする気持ちって,大事だよね

「東京バカッ花」原作:室井滋 作画:たきむらりゅう
忘れていた青春時代.今,青春時代をすごしているひとにとって,どんなふうに映るんだろうか.

「70億の針」多田乃伸明
この世界を全部取り込んで,新しく構築しようとしている生命体同士の戦い.今,生存している生命体を救えるのは誰なのか.自我の物語.

「アタゴオルは猫の森」ますむら・ひろし
変わらないアタゴオルの日常・・・こういう日常って,楽しいかな?


新しく始まった連載とか,読みきりとか.創刊10周年,おめでとうございますではある.10年間,1冊も忘れず読み続けてきた.変わってないのが「アタゴオル」これからも変わらずにいてください.創刊時に知り合ったアタゴリアンおよびアタゴオラーの消息も,ちらほら聞こえてきます.みなさん,お元気でしょうか.


で,長女の友人の連載が「ジャンプ」で始まった.健闘を祈りたい,猫漫画.






最終更新日  2009年11月19日 19時00分52秒
2009年11月11日
カテゴリ:SF
読みためてしまったので,たまにはストーリー説明でもしておこう.

「7SEEDS」田村由美
人類滅亡の危機を迎え,政府は幾名かの若者を7つのグループに分け,冷凍冬眠させる.やがて,彼らは目覚め,それぞれのグループが,自分たちが育った時代とはまったく違った地球環境の中でサバイバルする物語.設定は大掛かりだけれど,登場人物ひとりひとりがよく書き込まれており,人の生死もリアルな事件として挿入されているものの息苦しさを感じさせることもない.読むごとに,次回が気になる作品である

「風光る」渡辺多恵子
新撰組に男と偽って入隊したセイちゃんの物語.時代背景がよく描かれていて,歴史オンチのわたしにもよくわかる.セイちゃんと沖田の微妙な関係も読ませてくれます.

「町でうわさの天狗の子」岩本ナオ
天狗の父親をもつ,恋愛にあこがれているけれど,ちょっと恋愛に鈍感な女子高生が主人公.普通と違うコイバナ咲いてます.

「娚の一生」西炯子
電力関係の会社に勤める主人公.課長という役職でもあり,不倫に敗れて傷心のまま,祖母の家に住み在宅勤務をしている.ところが,離れに祖母を慕っていたという年上の大学教授(著名人)が居候.彼の強引さに惹かれはじめている主人公だが,不倫相手が妻と別れてきたというし,地熱発電所を地元に建設するという計画に反対するものから誘拐されるという.さて,この恋の行方は・・・

「坂道のアポロン」小玉ユキ
転校を繰り返してきた主人公.友人を作らないつもりだったはずが,ジャズを通して友情を育んでいく.ひとつひとつのエピソードが繊細に描かれていて,時代設定が昭和中期ということもあって,なにか懐かしさを感じる.彼らはどんなふうに成長していくのだろう.この物語はどんな風に終わるのだろう.そんな期待をしてしまう.終わりを待っているというのも,変であるけれども.

「アイスフォレスト」さいとうちほ
アイスダンスをとおして,成長していく主人公の物語.と,設定は簡単ではあるけれど,登場人物たちの動きがすごいと思う.元世界チャンピオンだったけれども,今は中年太りのアル中もどきのトラマノフさんが魅力的.

「暁のARIA」赤石路代
不義の子として生まれながらも,恵まれた境遇とその天真爛漫な性格で,自分の道をしっかりと歩んでいく歌姫物語.すれ違いの恋愛や,いぢわるな登場人物は,子供のころ読んだ少女漫画や,いまどきの韓国ドラマを思い出させる.王道をいくドラマとでもいえるだろうか.

以上が連載陣(抜けてないよね?)

萩尾望都さんとよしもとばななさんの対談もおもしろかった.モー様が,「バルバラ異界」で迷走していたわけがわかりました.「スフィンクス」オイディプスの物語は,「百億の夜~」を思い出した.

「トウカ草紙」大野潤子
あれ? いつ狐だと正体明かしたの?・・・『凛花』読んで納得.

読みながら,いろんな感想を思い浮かべるんだけれど,本を閉じて現実に戻った瞬間,忘れちゃうんだよね.






最終更新日  2009年11月11日 17時32分08秒
2009年10月16日
カテゴリ:SF
いったい,今何月ですか,ってな感じですね.

<スプロール・フィクション特集5>

「名高きものども」クリストファー・ロウ
どんな種族も,仲の悪い兄弟はいるのね

「蝶の国の女王」ホリー・フィリップス
夢と現実の間を行ったりきたりしながら,待つ辛さを耐える.

「都市に空いた穴」リチャード・ボウズ
9.11の悲劇で失ったものは大きく,そして悲しい

「ローズ・エッグ」ジェイ・レイク
落書き芸術も,ここまでくると・・・


<第4回日本SF評論賞決定>
「アシモフの二つの顔」石和義之
時代によって,作品の読まれ方が違うんだと改めて認識しました.
で,中学のころ,好きだったロボット「ロビイ」が,アシモフの作品だったことが,わかりました.ああ,なってこったい.

「星の香り」菅浩江
香りには,思い出もある.当時はいやだった匂いも,懐かしく思えたり.
機械油の匂い,石炭の匂い・・・でも,肥溜めの臭いはうれしくないですね






最終更新日  2009年10月16日 10時20分13秒
カテゴリ:SF
表紙が,ホリエモンです.やせたとおっしゃっているけれど・・・え~,そうなんですか?

<“虚業”時代の幸福論>
堀江貴文さんへのインタビュー.相変わらず,唯我独尊的な発言.まあ,誰だって自分の価値観を否定されるような意見を言われたら,腹が立つだろうけれど,逆に,「自分の価値観は,こうなんだ」と信念を持っていれば,腹を立てる必要もないんじゃないのかと思うのは,わたしがな~んにも考えてないからなんだろうか?

ま,人間「楽して設けよう」と思うからこそ,いろんな技術が生まれてきたわけだよね.
失敗もあるにはある,確かに.

政権公約を徹底検証<民主党>
民主党が政権とって,1ヶ月(しか経ってないのか).ぼろぼろと,いろんなものがこぼれてきています.特に,群馬の八ツ場ダム.ネットでもいろんな意見がとびかっております.要は,止めたほうお金がかかるのか,作って維持していくほうがリスクが多きいいのか.住民感情はどうするんだとか,地球環境的にどうなんだとか・・・最終的な利益を(金銭的なこと以外にも)どこに持っていくのか,みんな悩んでいるんだろうね.儲ける人や損するひとは,長期的にみて,ほんとにそうなのかも考えなくちゃいけなさそう.

どっちみち,税金が使われることには違いない.

税金,そんなにいっぱいあるのかな? へ?赤字国債? なんですか,それ.

<超経済外交のススメ>青山繁晴
経済だけを考えたら,日本も中国と仲良くすれば?という考え方をしているひともいる.でも,共産主義の国と仲良くするということは,どういうことなんだろう? ましてや,他国を侵略している国ですよね,中国.経済面から言えば,日本も侵略されていると言えなくもないのかなあ.

<宮台真治インタビュー>
――(前略)“日本人は何か困るたびに人間関係ではなく役所を頼ります.例えば,警察官の動因や監視カメラの増設を要求するということです.こうしたクレクレ野郎があふれる昨今の状況では「社会の自立」すなわち「参加と抱摂」は無理です”(後略)――

そういえばあの「派遣村」もクレクレって,言っていたような・・・


群馬の議員さんも,何人かブログを書いていらっしゃる.たまには,チェックしてみましょうか.






最終更新日  2009年10月16日 09時42分42秒
2009年07月04日
カテゴリ:SF
なんだか訃報続きである。とりあえず、メモ書きのみ。
今ごろは、SF大会が盛り上がっていることだろうと思う。

<バリントン・J・ベイリー追悼集>
えーと、バリントンという作家を知らないのだから、なんとも言えないけれど

「邪悪の種子」
不老不死は、終身刑と同義語だったわけだ
「神銃」
真実は、神にしかわからない
「蟹は試してみなきゃいけない」
そうですカニ?

<トマス・M・ディッシュ追悼特集>
「ナーダ」
ああ、障害者は外宇宙からの移民。そんなふうにも思える。
「ダニーのあたらしいおともだち>
排他主義者のおとなの世界。
「ジョイスリン・シュレイジャー物語」
人生は、台本どおり?

「グイン・サーガ」もアニメ化が決まって、新しい一歩が始まるんだなとと思ってた矢先、栗本薫さんの訃報が届いた。ご冥福を祈るしかあるまい…

あと、6月号、7月号、8月号が積んである(^^;






最終更新日  2009年07月04日 20時38分16秒
2009年05月14日
カテゴリ:SF
携帯から更新
<東京からは見えない日本>
群馬の桐生からの情報。若いひとの就農支援の話なんだけれど、県内からだけじゃ、さがせないものなんだろうか?
<誰が郵政民営化を阻むのか?>
今更な発言をした麻生大臣。でも、今はすでに過去のこと(笑)
結局、何をどうしたかったのか、よくわからなかった。
つまるところ、国民のお金を一部の官僚だけに、好き勝手させないシステムを作りたいということなんだろう。
ただ、そのために、国民生活が不便になっても困るよね。


<男のにおいのウ・ホントを探る>
これは、男性だけの問題じゃないと思う。体臭は、女性にもあるけれど、気にしない男性が多いのでしょうか。女性同士だと、気にされることも、気になることもある。体臭より、コロンの匂いがキツイ場合もありますが。

<超経済外国のススメ>青山繁晴
アメリカにとっての日本は、踏み石の一つに過ぎないのでしょうか


携帯で長い文章を打ち込むのは、難儀でした






最終更新日  2009年05月18日 22時11分26秒
2009年04月16日
カテゴリ:SF
「ダンス イン ザ ヴァンパイア バンド」環望
痛いです…

「数学ガール」原作:結城浩 作画:日坂水柯
恋も数式?

「ばもら!」長田佳巳
釜ちゃん、おもしろい。

「MAGI&ES」竹本泉
ポリンも成長していくんだね

「クリスティ・ハイテンション」新谷かおる
何が罪で、何が罰なんだろうか。

「高杉さん家のおべんとう」柳原望
そういや、娘たちに料理なんて教えてなかったな~と思う今日この頃。でも、わたしも特に教わったわかじゃなく、みようみまねってやつだった。

「ふたつのスピカ」柳沼行
テレビドラマになるんですか。へえ~~!

「東京バカッ花」原作:室井滋 作画:きたむらりゅう
無知は罪…そりゃないでしょう。ネットが始まったころも、そんなこと言われてましたけれどね。詐欺は「だまされたほうが悪い」と言っているのと同じじゃないかと思えます。

「メビウスジャンパー」小野寺浩二
ふむふむ、曲解ではるけれど、レオナルド・ダヴィンチの真髄を見た。…と思う。

「スコペロ」カサハラテツロー
ううん、物理学の授業

「ポコとあそぼう」D.P
…好きにやっててください。

「ヴァルキュリア」原作:為我井徹 作画:田中克樹
女が騎士になることの難しさ…

「二十面相の娘」小原慎司
遊んでるな(^^

「バーニンベッキー」炭山文平
日本の話だったのか…

「下町ジュリエット」峠比呂
ハイテクとセーラー服は相容れないものなんでしょうか。セーラーカラーは、もともと水兵の制服。なんか、理由があってあんな襟になったという話を聞いたことがあります。

「70億の針」多田乃伸明
…メイルシュトローム、ヘンなやつ。別人格が自分の中に存在していることを、自覚してしまう気分テどんなだろう。

「退魔針」原作:菊地秀行 作画:シン・ヨンカン
みどりちゃん、マジで紅虫の婚約者になっちゃったんですかね

「超人ロック」聖悠紀
ロックが行動し始めた。

「アタゴオルは猫の森」ますむら・ひろし
時王・・・ずいぶん、懐かしいですね。


今回は、早めの感想UP。先月号のペーパークラフト天守閣眼帯もびっくりしたけれど、今月号のCDの付録もびっくり。まだ聞いていないけれど。






最終更新日  2009年04月16日 20時58分10秒

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