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テーマ:暮らすように旅をする(64)
カテゴリ:令和6年チェンマイ&台北の旅
サンデマーケットへ行きたかったので、今回は日曜日まで滞在。 店の由来は、アカはアカ族、アマはお母さんの意味からで、アカ族の女性の現金収入のために栽培と販売を始めたとのこと。前回の訪問では、ナイトマーケットにはアカ族の女性が土産売りをしていた光景を見ましたが、女性が安定した収入を得るために起業されたことに感銘を受けました。
サンデマーケットへ アカアマコーヒーから、再度、配車アプリを手配して旧市街へ。夕方からはターベ門からワット・プラシンへの本通りや辻々が歩行者天国になり、寺院の境内も開放されて、日本の縁日のようでした。国家を斉唱する時間がありました。日が落ちてくると観光客が集まりだしましたが、ここでも日本人には出会いませんでした。チェンマイサンデーマーケット お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2025.07.18 12:49:18
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