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数理進学予備校イーズ こばじいのブログ 〜ひたち野うしくときどきつくば市竹園〜

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June 24, 2019
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5月病になる子もなく、

6月もそろそろ終わり。

梅雨に入って暗い雰囲気が続くようで、

ちょこちょこと晴れた日があり、

夜涼しさを感じなければしんどいくらい昼が暑い。(と俺は感じる笑)




雨が降っているとやる気が出なくて〜




わからないでもない。

正直、雨だからどうとかは関係ないんだけど、

わからないでもない。




気持ちのよい環境の方がやる気が出る、という意味だからだ。




晴れている方が、気持ちも晴れ晴れして、やる気が出る、

というのはわかる。




でも、実際は関係ない。

「やる」




とはいえ、

やる気が出ない、という人はたくさん。





それでもさ、

好きなことはやっていたりする。





映画見たり、漫画読んだり、小説見たり、体動かしたり、

好きなことはやる。




ということは、

勉強も好きなら、やる。




となると、

どうして好きなのか、というのも大事。




楽しいとか良い感情になるから。

または、苦しいと感じないから。




こういうのも、手をつける理由になる。




どういうところに良さを感じるかはそれぞれ。

勉強そのものは辛いけど、みんなで頑張るのが楽しい、という人もいるだろう。

模試で結果が出るのが楽しい、という人もいるだろう。

たんたんと繰り返す作業のようなものに楽しさを見出す人もいるだろう。

ちょっとしたことでも褒めてもらえることが嬉しい、という人もいるだろう。

毎週の自分の成果を確認することが楽しい、という人もいるだろう。




こう考えると、

「やる気」は何をきっかけに出てくるものかはわからない。

だから、

いろんなところで「やる気」が出るような工夫が必要と言える。




頭ごなしに命令して、無理やりやらせるなんて、工夫のかけらもないと思うかも知れないが、

そういう発破をかけられるような、

バシバシ尻を叩かれるような方が良い、という人もいる。




難しいのは、

一度良かった方法が、毎回良いものとなるとは限らない点。

同じ人でも、気分など状況によって、感じ方は様々。




この人はこうだから、

という決めつけは後に間違いにつながることさえある。





「やる気」の中身は、

とても奥が深い。





「やる気が出ない」の原因は、

単純とは限らない。





まだまだ観察を怠るわけにはいかない。






Last updated  June 24, 2019 02:52:50 PM
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June 17, 2019
大学生のとき、

論文を書くために、と読んだ本。

論文の書き方、というより、論理の描き方、という方が正しかった。



抽象と具体の行き来だったり、

論理的説明のために繰り返す「なぜ」についてだったり。



勉強に限った話ではなく、

趣味でも、

仕事でも、

「深み」を増すためには必要なこと。



実生活では、そういう深みは必要ないかも知れないけど、

ものごとの見え方が変わって、楽しくなると思うことも少なくない。



予備校の授業でも(大学受験でも)、「論理」は大切。



ところが、

「論理的に考えると、、、」

と言っても、通じないことがある。(全員ではない)




論理的に思考できないと、

国語はもちろん、

英語も、

数学も、

物理も、

とても苦労することになる。(生物も化学も地理ももちろん)




そもそも、

「論理的に考えられない」子は、

ある物事の論理を説明しても、

それが「論理的であるのかどうか」がわからない。

とりあえず「〜だから」と言っておけば、

内容的に論理的かどうかは関係なく、「論理的だ!」と思う子が多い。



原因を探ってみると、

・論理的に物事を捉えることにまったく慣れていない。
→常識と呼ばれるような知識が欠如していることも多い

・2つの物事を、つながっていることではなく別々のものとして捉えている。
→2つの物事の間にある事象の説明によって解決することも
 例「雨が降ったから、地面が濡れている」
  →「雨が降ったから、水滴が地面に落ちる、それによって地面は濡れている」

・2つの物事をつなげて考えると、情報量が多すぎて処理しきれない。
→何度か言うと、だんだんと状況がイメージできて、「あぁ!」となることも。
 このタイプは基本的に長い話が聞けない。
→口頭ではなく、文字による伝達はOKの場合も。

このあたりのパターンが多い。



授業では気をつけて伝えている(授業中のリアクションでわかる)ものの、

あとで「実はよくわかっていない」ということも少なくない。(リアクションが適当な子)



質問に来る子は心配しない。

質問に来れない子は心配。

こちらから声をかけていかないと。



いきなりいろんな物事について考えるのは無理だが、

こういうことをできる限り多くして、

まずは、どういう物事が「論理的」なのかを理解してもらいつつ、

論理的な物事を覚えてもらう。



そうして、段々と他の物事についても考えられるようになれば良い。

それくらいやらないと、自然にできるようにはならないから。






Last updated  June 17, 2019 05:39:49 PM
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June 11, 2019
もし、勉強しているはずの子どもが、

部屋でスマホでゲームをしていると知ったら、

あなたならどうしますか?




激しく感情をぶつけるようにして怒るでしょうか。

それとも、怒りたい気持ちを抑えつつ、冷静に状況の分析をするでしょうか。

そもそも、どうでも良いと考え、完全放置するのでしょうか。





ゲームに限らず、SNSなど、

スマホで時間を潰す方法はいくらでもある。





ちょっとくらいの休憩だったり、

ちゃんと時間を守ってやったりならば良いと思っても、

その時間を全部管理するのは大変。





勉強に慣れていなくて、

勉強がストレスで、

長時間なかなか勉強に集中できない、

そういう子が、スマホに逃げることは不自然なことではない。






むしろ、

場合によっては、適度にそういう息抜きをしていることが良い場合もある。






まったく休憩無く何かをやり続けることはできるけど、

楽しくて、やりたくて、というものでなければ、

まだまだ精神的に未熟な子が、

完全にスマホを使うことなく勉強し続けるには、

それなりの覚悟がいる。




そのためには、

スマホをただ禁止することは得策とは思えない。




むしろ勉強における最終目標を考え、

それに向かって頑張りたくなるようにうまく誘導するような、

短期的に無理なら、長期的な、

そういう対応が必要となる。





どういう気持ちで、

どういう感覚で、

スマホに手を伸ばすのか、

それも理解しないといけない。





そもそも本人は自覚していない可能性すらある。





そんな馬鹿な、と思う人もいるだろうけど、

そんな馬鹿な、ということも考慮にいれて対応しないといけない。

心理学の勉強が必要になる。






人を導くのは簡単なことではない。






それを勉強しないで、

スマホをいじって勉強しない子に怒りの感情をぶつけるのは、

間違った行為なんじゃないだろうか。




自分事を棚にあげて、

というのはまさにこういうことではないのか。




大人ももっと勉強しないといけないよね、

そう考えたくなることだと思う。






Last updated  June 12, 2019 12:07:09 AM
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June 2, 2019
カテゴリ:イベント(≧∇≦)/
以前にも似たようなことを書いた気がするけど、

文化祭のガチ度ってどういうレベルなんだろう?




予算から、

利益率の設定、

最終的な売上目標、

過去のデータから見る売上予測、

広報費の配分、

広報活動のチャネル、

文化祭前からの広報、

などなど、

そういうものの見方を覚えつつ、

ルールをしっかり守った上で、

ガチでやってみるのも面白いと思う。




とはいえ、

そこはまだまだ高校生。



調子に乗って、やりすぎちゃう子とか絶対いるよね。



そうなると、監視委員会のレベルもある程度必要になるか。


お金を扱って、

稼いで、という小さくても面白い経験は、

「学校」という場では「文化祭」くらいしかない。


成功も学びだし、失敗も学びだと思うしね。


どんなに売上を上げても、

全部学校に持って行かれる、、、、なんて嘆く声も聞いた。



お金を得る、という感覚に対して、どのように考えているのだろう。

実際は、そんなものはまだ必要ない!ということなのか。

それとも、「上」に搾取される流れも、ある意味「社会勉強」というリアルなのか。

それはそれで恐ろしい笑



と、

先日行った栄進の文化祭で、

開始45分で400杯だか用意したものが完売したという話を聞いて思った。



暑かったから、タピオカ(飲み物)はよく売れるんだね〜





ちなみにこれは、筑波大学のやどかり祭にて。

国際の後輩たち37期がつくっていた、

タピオカとじゃがバター。

イモにイモにです。栄進でもイモ食いました。






次の日は、土浦第一高校へ。

ちゃんとこういうコラボ商品とかあるのいいね。

学校でやっている企画の一貫?だっけか。

どういうふうに作られたかのQRコードが読み込めなかったのが残念。

俺のスマホが悪いのかなぁ??当日じゃないからかなぁ??




とりあえず、卒業生たちに会えて良かった2日間でした。




今週末は、

竹園、並木、土二、茗溪と巡る予定です。

ひたちのでTシャツ作ったので、来ていくよ〜






Last updated  June 5, 2019 09:46:15 PM
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May 22, 2019
4月に進研記述。

5月に河合マーク・記述。




成績の良し悪しに関係なく、

模試の分析の仕方がよくわかっていない子は多い。

学校で教わったりしないのかな?

それとも、その子が聞いていないだけかな?

にしては、多すぎるかな笑




ということで、

チュートリアルでの目標は「できるようにする」ことにある。



いつまでもいっしょに分析しているんじゃあ、

時間がかかってしょうがない。



自分でいろいろ分析してみるのに時間がかかり、

チュートリアルでいっしょに分析してさらに時間がかかったりする。

二度手間笑




だから、

最初はいっしょにやりつつ、何をどんなふうにしたらいいのかを教える。

それも複雑ではなく、シンプルに。



やることが限定される(選択肢を与える)ことで、

スムーズに分析をすすめることができる。



自力でやる時間も減るし、

チュートリアルでかかる時間も減る。




それに、

分析することによって、

今後の方針・対策も立てることができるし、

何も考えずに、なんとなく間違いを認識する場合より、

その後のミスの減少につなげることもできる。

つまり、成績アップにつながりやすい、ということ。

実際、それをやらないために伸びない子は少なくない。




成績があがれば、

分析する問題の量も変わる。(減る)






チュートリアルを始めてから、

すでに1ヶ月が過ぎた。





最初は教えることも多くて、

全然話が通じなかった。

こっちが使っている言葉と、生徒の使っている言葉の意味が違うこともしばしば。

「模試の分析」は、「解き直し」じゃねーし。

「自己採点」は、「模試の分析」じゃねーし。

「何を間違ったか」と「なぜ間違ったか」は同じじゃねーし。

「立式のミス」は、「計算ミス」じゃねーし。そもそも計算してねーし。

「2択でミスった」は、「なぜ間違ったか」に対する答えじゃねーし。

「字が汚い」は「ケアレスミス」じゃねーし。

今ではだんだんと話が噛み合うようになってきた。

言語も文化も意味が違うとコミュニケーションの障害になるよね。




どんどんチュートリアル中の速度が加速していくのがわかる。




お互いの理解が進めば、「話が早い」というやつになる。

片方だけがわかっていても遅いよね。




チュートリアルの時間が長いのは最初はしんどいだろうけど、

むしろ最初だから長いんだよ。

それが普通。

今後は、すばやく終わるのが普通になるから。

それに、今後は長時間だとしても、中身がめちゃ濃くなるから。




そうなった頃には、

自力でできるようになっていることも、めちゃくちゃ増えているからね。






Last updated  May 22, 2019 02:45:36 PM
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May 17, 2019
データを見るのはわりと好き。

だから、一覧でデータを見られるようなファイルを作る。





とはいえ、

本当に見たいデータを見るには、

自分でファイルを作らないといけない。






外部模試のデータは、

集めて、ちゃんとファイルにしないと、

見たいときに見ることさえできない。





それにさ、

イーズの授業はクラス1種類じゃなくて、

レベル別でクラスがわかれている。




集団授業と個別授業を併用している子もいるし、

余裕がある科目の授業を受講しない子だっている。





となると、

クラスごとのデータだってほしいよね。





個人のデータを通年で見続けられるデータだってほしいし、

科目ごと、クラスごとの推移だって見たい。





去年の成績と、今年の成績を比べるのだってやりたい。





機能面において、

こうしたい、ああしたい、が増えてくると、

途中で、あることに気づく。





だれが、それ作るの?と。





そう、完全自分が見たいようにカスタマイズされたものなんてない。





ということは、

自分で作るしかないわけだ。





だから、

作ったわけだ。





今までのものもあったんだけど、

追加で欲しい機能がいろいろあったから、

作ったよ。

ほんと。

長かったよ。

実際、それほど難しくなかったけど、

知らない技術がたくさんあったよ。

関数ってすごいよ。





過去の一覧データが、しょぼくみえるようになりました笑





大変なのはさ、

せっかく設計して、いろいろ考えて、機能追加して、

完成だ〜!!!というところで、

さらに追加したい項目を思いつく瞬間だよね笑






Last updated  May 17, 2019 09:12:43 PM
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May 16, 2019
模試の分析を聞いていると、

やたら計算ミスが多い子がいる。



もちろん、本当に計算ミスが多い場合もあるが、

普段の問題を見ているとそれほど計算ミスをしていなかったりして、、、

じゃあ、いったい何が起きているのだろうか。




模試のときだけにする特殊な計算ミスがあるのだろうか。

普段はぜんぜんしない計算ミスがあるのだろうか。





実はこんなパターンがある。





「そもそも計算ミスではない」

というやつだ。





数学において、

まず問題を見て、解法を考える。

易しい問題なら、すぐに正しい解法が浮かぶ。

難しい問題だと、可能性を考えつつ、推測していくことも必要になる。

センターだと、わりとパターンそのまんまというのも少なくない。

この段階でのミスは計算ミスの手前となる。




1、解法のミス

解法が間違っていれば、そのあとの計算を正しく行っていても、

出てくる答えは、間違いとなる。

これは、計算ミスとは呼ばない。




2、立式時の数値ミス

解法があっているのに、数字の写し間違いや書き間違いなどをして、

そのあとの計算はあっているというのに、出てくる答えは間違いとなる。

これも計算ミスとは呼ばない。計算自体は正しく行われている。




和差積商のミス、

移項ミス(符号とか)、

式の変形ミス、

こういったものが「計算ミス」に分類される。





自分のミスのタイプを正確に言えない子は、

自分のミスがどういうミスなのかがわかっていない、ということだ。





自分のミスのタイプがわからない

=自分のミスの原因も見えていない

=ミスに対する対策もわかっていない

というところまで言える。





認識しないミスは、いつまでたっても間違い続けるよね。




ずっと同じミスを繰り返している人は、

原因にフォーカスして、解決策を見いだせていないんだろうね。




あなたのミスはどこから来るのかな?






Last updated  May 16, 2019 10:03:34 PM
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May 14, 2019

カテゴリ:本日のいいね!
たまに思うんだよね、

自分の知識は授業関連に偏ってるなぁ、と。



栗。



地理じゃ出てきません。




出てきたの見たことありません。




出てきても、きっと消去法で解ける問題なので、

栗の知識はいりません。





茨城県が栗の生産全国1位とか知らなかった。




現在のかすみがうら市が、茨城で最初の栗生産の町だなんて知らなかった。




その中で、四万騎農園(しまきのうえん)というところに行ってみました。




ひょんなことから再会した大学の先輩に教えてもらって、

「会いに行くといいよ」と言われた。





雰囲気的には、入っていいのか迷いつつも、

他のお客さんがいたから、ついていく笑





農園のわきで、ソフトクリーム販売の店舗があって、

静かすぎて、そわそわ笑





サンプルのマロンジャム(3種類)がクラッカーとともに出されて、

ソフトクリームを食べつつ、マロンジャムも堪能。

静かすぎて、そわそわ笑





先輩に「会いに行くといいよ」と言われた2代目の方はいるのかいないのか聞けず、

とりあえず栗を堪能するだけ堪能して、

おいしかった1種類を購入して帰宅笑

他にもお客さんいたしね〜ってことで笑





また行きます!笑






Last updated  May 14, 2019 10:51:41 AM
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May 11, 2019
第1問が授業で終えた範囲。

しっかり復習した子は、その範囲はきっちりできてたね〜



さて、その大1問ですが、

授業でやったことしか出てなかったね笑



こんなふうに問題に出るからね〜

って言ったやつ、そのまんま出たね。



出来てなかった子は、

出来てなかったことは怒らないから、

その理由を見つけてね。



復習不足が原因の場合は、怒るよ笑






Last updated  May 11, 2019 06:38:07 PM
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May 10, 2019
4月に記述模試があって、

5月に入ってマーク模試もあった。

今度の日曜日にも記述模試がある。




模試のあとのチュートリアルでは、

模試の出来具合を聞く。

自己採点は当たり前。




とはいえ、

自己採点すら後回しにする人もいる。




その分、成長への動き出しが遅くなる、というのに。




でも仕方ない。

動き出しが遅くなる、ということを知らないのだから。




知らないことをやれ、というのは酷な話。

知らないんだもん。




だから教える。

メリットをちゃんと伝えて、やってもらう。




うまくいかない場合だってあるけど、

それは最初だもん。仕方ない。




自己採点だって、満足にできていない子はいる。

大問ごとに点数を出さなかったり、

足し算が間違っていて、合計がずれているなんてこともある。





自己採点も正確にやる練習をしないと正確にできない子は少なくない。

本番の自己採点がずれたら、リサーチの結果だってずれて返ってくるというのに。




でも、それすら知らないのだから仕方ない。

できるようになればいい。




そして、

そういう子たちの多くは、




「なぜ間違ったの?」

と聞いているにもかかわらず、

「何を間違ったのか?」

という質問に対する回答を述べてくる。



違う。

ものを聞いているんじゃない。

理由を聞いているんだ。



これも、

今まで聞かれたことのない質問だし、

考えたこともない視点だ。



だから答えられない。



根気よく伝えて、

夏にはスムーズなやりとりができるようになっているといいなあ。






Last updated  May 10, 2019 10:14:10 PM
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