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数理進学予備校イーズ こばじいのブログ 〜ひたち野うしくときどきつくば市竹園〜

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個人指導やってんねん

December 16, 2017
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たくさんいろんな知識を持っている人っていうのは、

新しいことにどんどん興味を持って挑戦している人が多いように感じる。

そうでなくても、興味が広く、本を読むなど情報収集に余念がないイメージ。












でもね、

今日は、どんどん新しいことに手をつけようとする子に、

新しいことに手をつけようとするのは一旦やめて、と伝えた。













というのも、

とある教科において、

「学校で演習→復習・確認作業をする」



「自分で決めた自習→復習・確認作業をする」

という形をとっていた。












そこそこの回数をこなしてきたのに、

どうも全然点数に反映されてこないという。










そこで、問題用紙を持ってきてもらい、

いっしょに分析。












そこで気づいたことをひとつひとつ質問していった。













時間配分に気をつけていること、

問題集で類題を探してさらに勉強していること、

そんなことがわかった。













が!












時間が足りず手を付けられなかった問題をそのまま放置していることが発覚。













時間が足りなかっただけで、

解く力がなかったわけではない、というのを確認さえしていなかった。













放置の理由は、大変そう・難しそう・面倒そう、だった。

単純に、数学が嫌いなのだ。










でもさ、

演習の目的って、

それまでに勉強してきたことが、

ちゃんとできるかを確認することだよね?

覚えているかを試す場だよね?











どうしても最後の1割くらいがわからなすぎて放置、ならまだ理解する。
(目標点数によってはそこまでやるメリットがないから)









そうでないのなら、なぜ確認しないのか。

確認しないと、放置していいかどうかもわからないし、

その後の繰り返しを必要とするのかどうかもわからない。

新しく先へ先へと進んでいる場合じゃない。










やることやってから進まないと。












ということで、新しいことに手をつけるのを一旦ストップしてもらいました。









勉強じゃなければ、

今やっていることを中途半端に放置したっていいと思うし、

状況が変わって、次へ進まないといけない状態になったというのであれば、

放置になるのは構わないと思う。











こういう子、結構多い。













1周しかしてない上で、出来ていない問題だらけなのに、

次の問題集を求める子も同じタイプだな〜と思う。












大抵の出来る子たちは、

1周して、次!次!みたいにはなってない。

出来ている場合は2周目をやらないこともあるが、

出来てないのに2周目やらないことはない。











ちゃんと理解してくれたから、

きっと今後は大丈夫だね!






Last updated  December 16, 2017 11:00:07 PM
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November 9, 2017
聞かれたことにまっすぐ答えよう。

とよく話をするけれど、

なかなか意識してこなかった子は、

ちょっとずれた回答をする。











相手が怒るんじゃないかと、

勝手に萎縮して、

回答する前に、その説明を始めてしまう。













まずは、

端的に質問に答えよう。












説明はその後でいい。














説明を求められているなら、

そのときは説明したらいい。











はい、いいえ、で答えられるような質問なら、

はい、いいえ、で答えればいい。












単純だけど、

なかなか難しかったりするよね。












他愛もない会話なら適当でも全然かまわない。

けど、真面目な話をするときには、

ちゃんと答えたいね。












「好きな食べ物は?」

と聞かれているのに、

「食べ物というのは、、、」

なんて、食べ物の定義を説明されても困っちゃうよね。











回答として、

「果物」と答えるか、「おばあちゃんの作るうどん」と答えるか、

それはどちらでも問題ない。












前者なら、「果物の中では?」という追加の質問になるだろうし、

後者なら、「普通のうどんと違うの?」という質問が続きそうだ。













会話なんだから、それでいいじゃん。













理由や説明をつけて説明しなさい、

みたいな問題じゃないんだしね。













いろいろ説明しているうちに、

話が逸れちゃっている子もいる。












面接練習をすると、

そのあたりがはっきりしやすい。












たくさん突っ込まれて、

うぎゃ〜〜〜〜ってなるかもだけど、

何度も何度もそんな風に、うぎゃーーーーってなろう。













最初から完璧なんて無理なんだから、

何が変なのか確認して、

だんだんと出来るようになろうね。













問題を解いて、出来るようにしていくプロセスといっしょ!













きっと出来るようになるから、

これからもよろしく♪






Last updated  November 10, 2017 12:00:57 AM
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October 21, 2017
小学生のうちは、

なかなか計画を立てて勉強する機会がない。

中学受験を考える子には必要だけど、

多くは周りが管理しているイメージ。










宿題レベルで、

言われたとおりにやる訓練開始、という感じかな。












中学生になると、

定期テストに向けて、

示された範囲の勉強をする。











そこで繰り返し問題を解くことを覚え、

長くて2週間の計画を立てることを覚える。












学校でも計画表が配られて、

提出した上で先生にチェックしてもらっていることが多い。













高校生でも定期テストがあるから、

それに向けて同様の計画を立てる。











ただ、

科目が多すぎて、

計画がままならない子も多いし、

計画のチェックまではしてもらわず、

達成度までは振り返らないパターンが多そうだ。(勝手な印象です)















ところが、

受験勉強となると、

勉強するべき範囲は、定期テストの比ではない。













そうなると、

自力では立てられない子がほとんどだ。












それだけの期間と分量の計画を立てたことがないと言う子が多く、

そもそも立て方がわからない、という相談も少なくない。













夏休みの計画を立てる姿はよく見る。













期間が決まっているし、

課題なども出ていて、

それを終わらせる計画が多い印象。












点数をとることを目的とした計画にはあまりなっていないようだ。














受験勉強の計画立ては、

課題を終わらせるような計画とはまったく違う。













夏休みの計画の場合、

終わることが目的だから、

7月中に全部を終わらせても良い。












しかし、

そうなると、覚える意識がないから、

なかなか記憶に定着しないし、

8月末にはやったことを忘れている。











終わらせることが目的なら、

忘れたって問題ない。












受験勉強は違う。












試験本番を迎えて、

覚えていないのであれば、

結果は悲惨なものとなる。












だから、

長期的で、かつ、点数に結びつく計画を立てないといけない。















そして、

計画を立てて終わりではない。













模試などで中期的に出来具合を確認し、

計画の修正も時には必要になる。












偏りを作らないようにチェックすることも必要だ。













計画の実行力が乏しい子は、

ちゃんと計画通りに進んでいるかを確認する必要もある。













長期的な計画を立てる練習とともに、

それを実行、修正することまで練習していく。












不安が先行して、

予定から大きく逸れていく子も少なくない。













このやり方でいいのかな、、、と不安になり、

いろんな新しいやり方を聞いては、

目標そっちのけで、勝手に計画を変えてしまい、

それを計画の修正だと思いこんでいる。












できる人と同じことをやろうとして出来なかったりすると、

自分はダメなんじゃないか、とさらに不安が大きくなる。












人それぞれに合った計画を立てる必要がある。













それを忘れずに、

自分の目標に直結するように計画を立てよう。













今日は高3生のとある子と、

いっしょに計画立て。













予定通りに進めているかを確認する時間まで決めて、

ちゃんと成績につながるビジョンを明確に共有。












確実に成長するから、

頑張っていこうね!






Last updated  October 22, 2017 12:46:21 AM
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April 21, 2016

受験生なのに、というととても批判的に聞こえるが、

実際、僕も受験期の夏まで、

受験勉強をどう進めていくべきかなんて考えたことなかった。













学校の先生は、

もしかしたら最初から3年間通して考えていたかもしれないが、

部活がやりたくて進学した先だったから、

勉強の重要性なんてなんも考えなかった。













ましてや、

漠然と、3年なったら受験勉強か−的な考え方だった。














それも、

高校入試と同じレベルで考えていいんじゃないか、とさえ思っていた。

















ところが、まず途中で異変に気づく。
















最初の違和感は、

学校内での順位と、模試での偏差値。
















中学生のうちは校内でできるほうだったし、

模試の偏差値もそこそこあったから、

自分は出来る方なんだろうなーと思っていた。














しかし、

進学校だったから、

模試でそこそこの偏差値でも、

校内順位は半分よりちょっと上くらい。














なんでそうなるかは言われれば理解はするが、

どうも実感に結びつかない。


















真ん中くらいでも問題ないのか、とさえ思ったこともある。
















それが落とし穴だった。

















結局、中学くらいの頑張り方で、

偏差値は保てるもんだと思っていた。
















高3になり、

受けている模試に、高卒生も混ざってくると、

今までの偏差値がウソのように下がる。















そこでようやく自分のレベルとポジションを再確認。

















しかし、その模試を受けたタイミングは、

引退前というのもあり、

模試の衝撃は、引退が終わるまで薄らいでしまう。

















さて、

そんな風に、引退してから受験勉強を本格的に、という人が多いだろうが、

実は、狙う大学によっては、それではもう手遅れだったりする。


















実力のわりに、高い志望校をばんばん書く子はこの典型的な手遅れ例。

















今から頑張ればどうにかなる、という幻想を抱えているのだ。

















主要科目(二次でも使う科目)が、偏差値65近くあり、

一部の科目ができていない、という人はまだまだマシ。















ここから挽回できることは少なくない。
















しかし、

それも下地があって頑張るのか、

そもそも下地を作ってから頑張るのかは大きく違う。
















高校受験に向けて勉強した内容の難易度と量とは全く違うのだ。

















そうなると、

いつからどんな風にやり出すかは、

実は超重要。
















親や、兄弟、先輩がどれだけ言っても、

当の本人に経験がないもんだから、

動き出すのも遅い。
















高校3年になって、

それまでの2年間をサボってきたならば、

本当に大変だということを知ってほしい。

















実感して浪人してからでは遅いのだ。


















ちなみにー

















現役時の受験勉強を、

どうせ無理だからーとか、

勉強嫌いだから−とかいう理由で、

適当に過ごしてきた人は、

浪人であるにも関わらず、

高3生と変わらないスタートだということを、自覚すべきである。















今週末に模試、

来週末にも模試。















結果が帰ってきてから動くのではなく、

まずはそこで結果を出すくらいの気持ちで動き出して欲しいものだ。








Last updated  April 22, 2016 02:46:37 AM
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October 13, 2015

そんなこと聞かなくていいじゃん!!!!








という質問ではなく、









そんなこと聞かれないよ、というもの。


















推薦などの面接の対策をしていると、

質問紙を持ってきて、

「この質問、どう答えたらいいですか?」

と聞かれる。
















中には重要な質問もあるが、

まず聞かれないであろう質問もたくさんある。
















しかし、一生懸命に質問紙を埋める生徒には、

当然そんな判断は難しい。
















そして、

その質問紙を埋めるがゆえに、

疎かになってしまう部分もある。

















もっとも大事なのは、

「志望理由」だ。
















どんな面接だって、必ず聞かれる。

















そして、その志望理由に対して、

なんらかの形で突っ込まれる。

















そこ!!!!!


















その突っ込まれる内容が薄っぺらいと、

面接は大変なものになる。

















よく過去の質問内容を手に入れて、

そこで聞かれた質問内容にどうにか対応しようとする子がいる。

















自分の志望内容とかけ離れたものまでどうにかしようとする姿勢は素晴らしいが、

その質問、まず聞かれない。















相手にとって一番知りたい内容ではないからだ。















むしろ、志望理由に関連した内容は、

どこまで興味を持っているのか気になる。
















だから、志望理由がとても大事なのだ。















それ以外の質問もまったく聞かれないことはないし、

志望理由とは離れた内容を考えておくことも無駄ではない。
















志望者がどんな人間なのかを知るための質問は、

答えられるようにしていてOKだ。















そうやって必要な質問をしっかり把握しておくと、

効率よく面談の内容を決めていくことが出来る。
















必要なことからたくさん時間を割いていくのが大事。















調べることもたくさんあるだろうから、

必要なことにしっかり力を注いでいきたい。
















そうやって一つのことにしっかり深く答えられるようにしておくと、

違った角度からの、違った聞き方の質問にも対応できるようになる。
















それが面接の極意だったりもして。









Last updated  October 14, 2015 02:06:51 AM
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October 2, 2015

人の邪魔をしたことがあるか。












では、

それをおふざけではなく、本当に邪魔をしたくてしたのか。

















人の心理として、

傷つきそうになれば、防衛しようと攻撃的になり、

やりたくなくても、邪魔をされると怒る、

というなんとも矛盾に感じさえするようなことがある。

















守りたいなら、しっかり守りに入るのではなく、

むしろ相手に攻撃になり、

相手の攻撃をやめさせようとすることで

守っているのと同じ状況を手に入れようとする。
















やりたくないことでも、

やらなきゃいけなくて、

でもやっぱりやりたくないので、

嫌々なんとか手をつける。

でも、邪魔をされると、

せっかく中断してやらない理由ができたのに、

「邪魔すんなよ!」と怒ったりする。

















なんだかなぁ・・・



















まったくやってないときに、

「やりなさい」って言うと、

それにはとても反発する子も似たようなものか。















ということは、

ほどよく邪魔をする(相手をいらいらさせない程度)のは、

良い効果を生むということだろうか。






























Last updated  October 3, 2015 12:52:28 AM
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September 2, 2015

地理が、世界史や日本史よりも有用であると考えているのは、

僕が地理の先生でもあるからではない。










地理には、暗記を暗記で無くす方法がある。










最近読んだとある記事。















暗記で覚えたものは、忘れることがある。

ところが、

理解したことは、導き出せれば忘れても思い出せる。

というもの。












つまり、理解したことは、暗記という枠組みから外すことが出来るのだ。












だから、

暗記を減らす方法とは、

理解して、論理的につなげて、思い出すことができるようにするというもの。














そうすることで、

扱う単語や、数字が変わっても、

臆することなく解くことが出来る。


















地理もそうだ。


















ただ、統計や、語句を覚えることになんの意味もない。
















事前にならったこととつなげて、

もともと持っているイメージに沿っていれば、

非常に覚えやすい。














僕が「国のイメージを持て」というのはそれが理由だ。
















ただ、

この勉強の仕方も、

すべての人が活用できるわけではない、というのが何よりも寂しいところである。














Last updated  September 3, 2015 02:57:44 AM
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May 30, 2015

自分の過去を振り返っても、

一度も定期テストの分析をしたことがない。









定期テストなんて、

「終わって良かった〜!!!」

「なんとか赤点免れた〜!!!」

「なんとか平均越えた〜!!!」

とか、

そんな感情とともに、

「やっと部活が出来るぜ〜!!!!(部活LOVEでした)」

って、テストをぽいっとしてました。















しっかり頑張りもしなかったものは、

基本的に分析などしない。














そもそも、頑張っていないから。















だから、

ちゃんと頑張ったら、分析しよう!って甘いことを考えたりする。
















問題は、いつちゃんと頑張るのかってこと。
















そもそもの分析をしていないと、

テストに向けて何をしていいのかわからない。













なんとなくテスト勉強をして、

なんとなくテストを受けて、

びみょーな結果しかでなかったら、

また次に向けて頑張ろう!!!!とはなれない。








本当に、どうにかしなきゃいけない!

と思ったら、

辛いかもしれないけど、現実と向きあおう。













高校生で、僕も受験勉強を始めた頃、

こう考えたことがある。















世の中、

いろんな国家試験があり、

毎年多くの人が受かっていたりする。














模試でも、

何百人と9割を越えている人がいる。














つまり、

高い成績をとれる人が、

毎年それだけの人数がいるのだから、

自分もきっとそれだけの成績がとれるようになるはず!だと。(かかる時間はともかく)
















大事なのは、その成績アップの階段を、

少なくとも着実に登ること。
















そのためには、最短ルートで、自分がやるべきことに手をつける必要がある。
















つまりは、自分がやるべきことを理解していることが前提条件だ。


















限られた時間、無駄な回り道はしたくないもんね。













ちゃんと分析してる???








Last updated  May 31, 2015 12:52:43 AM
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March 17, 2015


朝8:30に登校です。





朝からしっかり勉強してもらいます。






授業は全科目レベル別にクラスが分かれています。







クラスは最大12名。







全員の顔がわかるので、疑問を持った子にすぐに気づきます。





クラスは状況に応じて、上がることも下がることも出来ます。






授業が終わった後は、少なくとも夜22:30まで自習可能です。













また






毎週チュートリアルを行います。






勉強計画とともに、授業の復習ができているのかを見ていきます。









授業の小テストができているかどうかも確認します。






出来が悪いと、授業の先生から、チューターの先生へお話が行きます。










模試の分析も行います。






単に出来た、出来ない、の確認ではなく、






「なぜ」出来なかったのかをしっかり確認し、






次へとつなげていきます。






特に、出来なければいけないところが出来なかった場合は、





確認しないことが、後々大きな落とし穴になることがあるからです。








クラスによってやることや、進度が違う分、





そういう確認が、成績アップに重要なものとなります。










目標を見失わずに頑張るためにも、





チュートリアルの確認作業を、存分に利用してもらいたいものです。







Last updated  March 17, 2015 11:22:19 PM
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March 14, 2015

友達の勉強内容と、

自分の勉強内容が違った場合、

出来ない子は焦って、その子に勉強法を教えてもらったりするだろう。

出来る子はどうだろうか。

聞かれることで得意になって、

自分の勉強内容を、相手にとってもいいものだと思って、

無根拠に薦めてはいないだろうか。





何を、いつ、どんなふうに勉強するかは、

人それぞれ異なる。

目標によっても違うし、

現在のレベルによっても違う。





それを理解したうえで薦めているのであれば、

特に問題はないだろう。



仲の良い友達が薦めることだもん!間違ってなんかないって!


そう思いたい気持ちもわかる。






五人の友達グループあったとして、

そのうち四人が同じやり方であったとしても、

残った一人に合うとは限らない。






学校や予備校でクラスがレベル別にわかれているのは理解している人でも、

勉強方法も同様に同じで良いと思っていたりする。

レベル別のクラスでは、扱う内容も、スピードも違う。




英語の基礎クラスで、いきなり国立二次の問題やったら、泣いちゃうよね笑




扱う問題集や参考書には、合う合わないがある。




ただ、まったく共通点がないわけではない。




しっかり理解すること、

繰り返すこと、

復習すること、

は「成績を上げる」ことにおいては共通している。




記憶するのは脳であり、

人としての機能によるから、

相手も同じ人間なら、

その部分は共通するはずだ。





もし、相手が検索機能を備えたロボットで、一発でなんでも記憶(記録?笑)していくなら、同じではない。

そんなことないよね??笑







人から勉強方法を授かるときは、

必ず、自分に合うのかどうか、

成績に反映されるのかどうかを考えないとね!











Last updated  March 14, 2015 11:27:52 PM
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