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数理進学予備校イーズ こばじいのブログ 〜つくば市竹園ときどきひたち野うしく〜

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イーズ予備校 チュートリアル

July 18, 2019
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1、自分の違和感に気づく

2、違和感があることを表明する

3、どういう違和感なのか説明する

4、その違和感について理解してもらう






どういうときに、違和感なるものが顔をだすのかはわからない。

もしかしたら、普段からたくさんあるかも知れない。





違和感の正体を探っていったけっか、

ただの勘違いかも知れない。

早いとこ気づかないとやばいようなものだったかも知れない。

放置した結果、手遅れになっているものかも知れない。





でも、これは結果わかること。






そもそも、最初の「1、自分の違和感に気づく」のステップに達しなければ、

一生何も感じないものだったかも知れないから。







とりあえず、2の「違和感があることを表明する」までいかないと、

なかなか解決の糸口は見えない。





表明の仕方は何でもいい。

顔に出すだけでもいい。

「んー」っていうだけでもいい。

気づいてくれる人は、気づいてくれる。





違和感があるのに、それを無視するのはよくない。

無視していいのは、どういう違和感なのか理解しているときだけだ。







そして、

もっとも大事なことは、









このプロセスがめちゃくちゃ大事であり、

少なくとも表明しないといけない、ということを

「知っていること」である。







知らなければ、

何も変わらないから。






Last updated  July 18, 2019 02:30:09 AM
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June 24, 2019
5月病になる子もなく、

6月もそろそろ終わり。

梅雨に入って暗い雰囲気が続くようで、

ちょこちょこと晴れた日があり、

夜涼しさを感じなければしんどいくらい昼が暑い。(と俺は感じる笑)




雨が降っているとやる気が出なくて〜




わからないでもない。

正直、雨だからどうとかは関係ないんだけど、

わからないでもない。




気持ちのよい環境の方がやる気が出る、という意味だからだ。




晴れている方が、気持ちも晴れ晴れして、やる気が出る、

というのはわかる。




でも、実際は関係ない。

「やる」




とはいえ、

やる気が出ない、という人はたくさん。





それでもさ、

好きなことはやっていたりする。





映画見たり、漫画読んだり、小説見たり、体動かしたり、

好きなことはやる。




ということは、

勉強も好きなら、やる。




となると、

どうして好きなのか、というのも大事。




楽しいとか良い感情になるから。

または、苦しいと感じないから。




こういうのも、手をつける理由になる。




どういうところに良さを感じるかはそれぞれ。

勉強そのものは辛いけど、みんなで頑張るのが楽しい、という人もいるだろう。

模試で結果が出るのが楽しい、という人もいるだろう。

たんたんと繰り返す作業のようなものに楽しさを見出す人もいるだろう。

ちょっとしたことでも褒めてもらえることが嬉しい、という人もいるだろう。

毎週の自分の成果を確認することが楽しい、という人もいるだろう。




こう考えると、

「やる気」は何をきっかけに出てくるものかはわからない。

だから、

いろんなところで「やる気」が出るような工夫が必要と言える。




頭ごなしに命令して、無理やりやらせるなんて、工夫のかけらもないと思うかも知れないが、

そういう発破をかけられるような、

バシバシ尻を叩かれるような方が良い、という人もいる。




難しいのは、

一度良かった方法が、毎回良いものとなるとは限らない点。

同じ人でも、気分など状況によって、感じ方は様々。




この人はこうだから、

という決めつけは後に間違いにつながることさえある。





「やる気」の中身は、

とても奥が深い。





「やる気が出ない」の原因は、

単純とは限らない。





まだまだ観察を怠るわけにはいかない。






Last updated  June 24, 2019 02:52:50 PM
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June 17, 2019
大学生のとき、

論文を書くために、と読んだ本。

論文の書き方、というより、論理の描き方、という方が正しかった。



抽象と具体の行き来だったり、

論理的説明のために繰り返す「なぜ」についてだったり。



勉強に限った話ではなく、

趣味でも、

仕事でも、

「深み」を増すためには必要なこと。



実生活では、そういう深みは必要ないかも知れないけど、

ものごとの見え方が変わって、楽しくなると思うことも少なくない。



予備校の授業でも(大学受験でも)、「論理」は大切。



ところが、

「論理的に考えると、、、」

と言っても、通じないことがある。(全員ではない)




論理的に思考できないと、

国語はもちろん、

英語も、

数学も、

物理も、

とても苦労することになる。(生物も化学も地理ももちろん)




そもそも、

「論理的に考えられない」子は、

ある物事の論理を説明しても、

それが「論理的であるのかどうか」がわからない。

とりあえず「〜だから」と言っておけば、

内容的に論理的かどうかは関係なく、「論理的だ!」と思う子が多い。



原因を探ってみると、

・論理的に物事を捉えることにまったく慣れていない。
→常識と呼ばれるような知識が欠如していることも多い

・2つの物事を、つながっていることではなく別々のものとして捉えている。
→2つの物事の間にある事象の説明によって解決することも
 例「雨が降ったから、地面が濡れている」
  →「雨が降ったから、水滴が地面に落ちる、それによって地面は濡れている」

・2つの物事をつなげて考えると、情報量が多すぎて処理しきれない。
→何度か言うと、だんだんと状況がイメージできて、「あぁ!」となることも。
 このタイプは基本的に長い話が聞けない。
→口頭ではなく、文字による伝達はOKの場合も。

このあたりのパターンが多い。



授業では気をつけて伝えている(授業中のリアクションでわかる)ものの、

あとで「実はよくわかっていない」ということも少なくない。(リアクションが適当な子)



質問に来る子は心配しない。

質問に来れない子は心配。

こちらから声をかけていかないと。



いきなりいろんな物事について考えるのは無理だが、

こういうことをできる限り多くして、

まずは、どういう物事が「論理的」なのかを理解してもらいつつ、

論理的な物事を覚えてもらう。



そうして、段々と他の物事についても考えられるようになれば良い。

それくらいやらないと、自然にできるようにはならないから。






Last updated  June 17, 2019 05:39:49 PM
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May 22, 2019
4月に進研記述。

5月に河合マーク・記述。




成績の良し悪しに関係なく、

模試の分析の仕方がよくわかっていない子は多い。

学校で教わったりしないのかな?

それとも、その子が聞いていないだけかな?

にしては、多すぎるかな笑




ということで、

チュートリアルでの目標は「できるようにする」ことにある。



いつまでもいっしょに分析しているんじゃあ、

時間がかかってしょうがない。



自分でいろいろ分析してみるのに時間がかかり、

チュートリアルでいっしょに分析してさらに時間がかかったりする。

二度手間笑




だから、

最初はいっしょにやりつつ、何をどんなふうにしたらいいのかを教える。

それも複雑ではなく、シンプルに。



やることが限定される(選択肢を与える)ことで、

スムーズに分析をすすめることができる。



自力でやる時間も減るし、

チュートリアルでかかる時間も減る。




それに、

分析することによって、

今後の方針・対策も立てることができるし、

何も考えずに、なんとなく間違いを認識する場合より、

その後のミスの減少につなげることもできる。

つまり、成績アップにつながりやすい、ということ。

実際、それをやらないために伸びない子は少なくない。




成績があがれば、

分析する問題の量も変わる。(減る)






チュートリアルを始めてから、

すでに1ヶ月が過ぎた。





最初は教えることも多くて、

全然話が通じなかった。

こっちが使っている言葉と、生徒の使っている言葉の意味が違うこともしばしば。

「模試の分析」は、「解き直し」じゃねーし。

「自己採点」は、「模試の分析」じゃねーし。

「何を間違ったか」と「なぜ間違ったか」は同じじゃねーし。

「立式のミス」は、「計算ミス」じゃねーし。そもそも計算してねーし。

「2択でミスった」は、「なぜ間違ったか」に対する答えじゃねーし。

「字が汚い」は「ケアレスミス」じゃねーし。

今ではだんだんと話が噛み合うようになってきた。

言語も文化も意味が違うとコミュニケーションの障害になるよね。




どんどんチュートリアル中の速度が加速していくのがわかる。




お互いの理解が進めば、「話が早い」というやつになる。

片方だけがわかっていても遅いよね。




チュートリアルの時間が長いのは最初はしんどいだろうけど、

むしろ最初だから長いんだよ。

それが普通。

今後は、すばやく終わるのが普通になるから。

それに、今後は長時間だとしても、中身がめちゃ濃くなるから。




そうなった頃には、

自力でできるようになっていることも、めちゃくちゃ増えているからね。






Last updated  May 22, 2019 02:45:36 PM
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May 16, 2019
模試の分析を聞いていると、

やたら計算ミスが多い子がいる。



もちろん、本当に計算ミスが多い場合もあるが、

普段の問題を見ているとそれほど計算ミスをしていなかったりして、、、

じゃあ、いったい何が起きているのだろうか。




模試のときだけにする特殊な計算ミスがあるのだろうか。

普段はぜんぜんしない計算ミスがあるのだろうか。





実はこんなパターンがある。





「そもそも計算ミスではない」

というやつだ。





数学において、

まず問題を見て、解法を考える。

易しい問題なら、すぐに正しい解法が浮かぶ。

難しい問題だと、可能性を考えつつ、推測していくことも必要になる。

センターだと、わりとパターンそのまんまというのも少なくない。

この段階でのミスは計算ミスの手前となる。




1、解法のミス

解法が間違っていれば、そのあとの計算を正しく行っていても、

出てくる答えは、間違いとなる。

これは、計算ミスとは呼ばない。




2、立式時の数値ミス

解法があっているのに、数字の写し間違いや書き間違いなどをして、

そのあとの計算はあっているというのに、出てくる答えは間違いとなる。

これも計算ミスとは呼ばない。計算自体は正しく行われている。




和差積商のミス、

移項ミス(符号とか)、

式の変形ミス、

こういったものが「計算ミス」に分類される。





自分のミスのタイプを正確に言えない子は、

自分のミスがどういうミスなのかがわかっていない、ということだ。





自分のミスのタイプがわからない

=自分のミスの原因も見えていない

=ミスに対する対策もわかっていない

というところまで言える。





認識しないミスは、いつまでたっても間違い続けるよね。




ずっと同じミスを繰り返している人は、

原因にフォーカスして、解決策を見いだせていないんだろうね。




あなたのミスはどこから来るのかな?






Last updated  May 16, 2019 10:03:34 PM
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April 30, 2019
​​​​​「勉強計画が立てられても、実行できないんです」

という悩みが多く寄せられます。




実はそういう悩みを紐解いてみると、ツッコミどころ満載。


1、そもそも立てた計画が計画的とは言えない
 →見た瞬間に容量オーバーを感じる、計画デブ

2、「実行できる・できない」ではなく「やる・やらない」の問題
 →当然ですが、選択肢は最初から「やる」1択です。
  やりもしないで、「できない」と言うのはあふぉです。

3、目標を何も考えていない
 →着地のないジャンプかな?(足首ぐきってやりそうです)
  ゴールのない迷路かな?(迷うことが目的ですね)
  やっても成績変わらない。むしろ下がることさえ。

​4、決めたとおりにやっていない​
 →​​​​自ら計画を台無しにする破壊性で、自分を窮地に追い込むわけですね





こういうことをしているような子たちに、

PDCAサイクルを叩き込んだところで意味がない。



その前の根本の段階に問題があるのだから。




ということで、

これらの問題点を解決する方法は、




1、自分の行動を変える

2、別の誰かが管理する




と​大きく2種類あるわけです。

もちろん、「3、計画的に行動しないで自由にやる」も1つの解決策ではあります。

これが適用できる人はかなり特殊なので、2種類です。



人によっては、

きっちりやり方を教えてあげれば、自分で進んでいきます。

でも、何度も何度も教えてあげないとできない子もいます。

さらには1年程度では、教えられてもできるようにならない子もいます。

まずは人の話を聞いて、正しく理解するところから始めないといけない子さえいるからです。



何年もの間、

自分で考えて選択して、ということをしていなかった子は、

当然ですが、「自分で考えて選択する」ができません。

そうなると誰かに教えてもらうところからスタートします。

勉強計画を一度も立てたことがない子に、

完璧な勉強計画など100%無理です。

それに、高卒生ともなれば、

その勉強の教科数、分量ともに今までの比ではありません。



また、

小学生、中学生、高校生と、

何度も試行錯誤を重ねて勉強計画を立てたことのある人は、

ある程度の立て方を知っていると言えそうですが、

実はこれも違います。




今までに立ててきた計画が、

正しい計画で、

正しく実行されていて、

正しく修正がなされて、

正しく次につながって、

というのを誰にもチェックしてもらっていないからです。

つまり、自分では立てたものの、

誰にもそれが良いのか悪いのかを評価してもらっていません。

もし間違った計画だったとしても、

なぜ悪いのか、

どう修正するのかを教わっていないのです。






教わっていないことができないのは、当たり前です。

だから、解決方法は、

1、自分の行動を変える

2、別の誰かが管理する

となるわけです。

僕らの考え方としては、

2からだんだんと1へシフトが理想です。



最初は、2の状態ですが、詳しく言えば「いっしょにやる」に近いです。

計画を考えるにしても、その背景にはいろいろな意図があります。

それを伝えつつ、実際の計画に落とし込むのは本人も考えるわけです。



半年もすれば、

少しは自分でできるようになります。



それでも、全部できる、というわけではありません。



勉強が進めば当然やることは変わるし、

時期によってもやることは変わります。



成績の変化の具合でもやることは変わります。

志望校が変わればなおさらです。



具体的な計画にしようとすればするほど、

小さな状況の変化に影響を受けることがあります。



こう考えると、

1年で勉強計画を完璧にこなせるようになるのは無理があるわけです。



高3のときにきっちり立てて、

そのときの経験から、

1年の流れや、勉強における失敗や、反省点を学んでいれば、

2年目となる浪人では、きっちり計画が立てられるでしょう。



1年目では、

計画の立て方について「学ぶ」ばかりで、

自分ですべてを考えて実行は難しいわけです。



だからこそ、

事前に学べるように「本」というものがあり、

教えてもらえるように「知っている人」がいるわけです。



自力でできない子に変化の仕方も教えずに、

「自力で変化しなさい」

というのは、

教える立場にいる人の職務放棄ともいえる言動だと思っています。



そんな指示で人が変化するなら、

とっくにみんなやっているし、

国の代表が国民に向けてそんなセリフを吐いて、

みんながそうやって変わるんだったら、恐ろしい国家ができそうです笑




つまり何がいいたいかっていうと、




模試の復習のやり方とか、

知らないことを教えている間は、

チュートリアルの時間が長くなるね、ってこと。




だんだんと短くなっていくと思うんだけど、

その時間の変化のグラフは、成績の成長曲線みたいになりそうだ。






Last updated  April 30, 2019 01:44:24 PM
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April 20, 2019
20日(土)進研記述模試の実施。



記述だから自己採点ができない、、、

という人がいるけど、

一応やりましょう。

細かいところまで分析する癖がつかないし、

どこに部分点がつくのかは考えておくべき。




それから、

「なぜ間違ったのか」

の分析を怠ってはいけない。




9割くらいの子が、

「何を間違ったのか」



「なぜ間違ったのか」

を混同している。




「なぜ」を暴かないと、

修正がきかない。




チュートリアルでそれを教えていかないとね。






Last updated  April 22, 2019 07:15:39 PM
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April 7, 2019
4月8日より、

新年度の高卒生の授業が始まりました。




今年もいろいろなキャラクターの子たちがいるようで、

そわそわよりはわくわくが強いかな。





キャラクターを楽しみにするのは、

イーズならではかなぁ?




人と人との直接のやりとりがあるからこそ、

イーズはイーズらしいんだと思っております。




今年も頑張ろ!






Last updated  April 10, 2019 12:48:45 AM
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March 14, 2019
3月14日は、ホワイト、、、、

ではなく、休校日でした。



面談とかチュートリアルやってたけどね!



問合せがたくさんだったからね!






Last updated  March 25, 2019 04:44:26 PM
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February 19, 2019
「見立てが甘いんじゃないかな〜」

これはゆるい。




「見立てが甘いよ。」

これもまだゆるい。





「見立てが甘すぎるよ。」

せめてこれくらい。






「全然なんもわかってないよ。」

場合によってはこれくらい。





「あほかっ!!!!!」

これは雑。




「なんもわかってないよ」

と言われると、よくもわるくも「むっ」とする。

感情が動く。






きっかけは悪いかも知れないけれど、

どうしてそういう発言になったのかを、

ちゃんと説明する。




説明無しでただ言うだけは許されない。

絶対に許されない。




こちらとしては、

傷つけたいんじゃない。




目標にできる限り近づけるように、

努力の幅を広げられるようになっていてほしいから、

そういう言葉を言う。




「具体的には?」を3回くらい重ねた具体性でもって、

「その後は?」を3回くらい重ねた先見性をもって、

はっきりと成績アップのビジョンが見えている場合、

そういうセリフを伝えることはあまりない。




そうではないからこそ、

「甘いよ」と伝えるのだ。





そこで、

ただ聞き流されてしまうような言葉だと、

結局変わらないことが多い。

自分のことだ、って当事者意識が芽生えなければまじめに聞けない。聞かない。





そうじゃなくて、

ちゃんと記憶に残るような言葉で、

納得できる内容で、

自分で自身に貼った思い込みをはがせるように。





それが厳しい言葉を言う理由だ。






Last updated  February 20, 2019 08:02:13 PM
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