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数理進学予備校イーズ こばじいのブログ 〜つくば市竹園ときどきひたち野うしく〜

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子どもの教育について

November 7, 2019
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花火大会のパンフレットを見て、ふと思ったのは、
「知らない用語が多いな」ということ。

スターマイン、ってなんですか?
菊とか牡丹とかも。

いろんな形があるのはわかるけど、
図付きで解説が載っているものがほしい、と思った。

むかーしむかしにこのブログでも書いたけど、
「図鑑」っていいよね。

世の中には○○図鑑ってのがめちゃくちゃたくさんある。
自分の気になるものの図鑑を定期的に探しているんだけど、
これが楽しいのなんのって笑

そのうち、趣味は「図鑑集め」とか言ってそう笑

最近は魚図鑑を買って海へ行きました。(夏)
今気になっているのはコケ図鑑。(わりと共感してくれる人がいる)

で、

話をもとにもどすけど、
花火の図鑑がほしかったわけですよ。
花火の絵が載っていて、説明付きの。

ネットではポロポロあったけど、ちょっと発行年が古い。
最新のがないかなーと思って本屋へ行ったものの、
つくば界隈で最大の規模だと思う本屋でも売ってない。
あったけど、花火とは?を解説する学術書であり、
そのレベルはちょいとまだ早い、と断念。
しかも3800円笑
高いよ。

今年は花火シーズンが終わったから、緊急の需要ではないけど、
来年度までには良さげなものを見つけておきたいな〜



と、
こんな話をしたら、
「空飛ぶ炎色反応でしょ?」という寂しい返答が。

風情も何もあったもんじゃないね笑






Last updated  November 7, 2019 07:47:12 PM
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August 6, 2019
よなよなランニングをしていると、

セミの幼虫をちらほらと目にする。

小学生のときは、夕方歩き回っていても、なかなか出会わなかった幼虫。






つくば、いすぎ、きもいくらい、いすぎ。

洞峰公園1周する間に何匹出会うんだよw

すでに羽化して、羽乾かしてるやつだっているし。(日付変わってない時間ですよ)







と、

昔、幼虫を捕まえて、羽化する瞬間から順に観察して絵を書いた。

小学校低学年だったかな?

当時の自由研究なんてそんなんで良かったよね。

俺よりも、おかんの方が、俺にやらせようと躍起になっていた気もする。(導くの下手だったんだろなー笑)





自由研究ってさ、

第一、いろいろ家で調べて、考察して、

気になって、実験して、考察して、、、、

なんて、できなかったよね。

家庭で深いものをやろうとすると、

とても柔軟な発想と、ユニークな視点と、かなりの知識が必要なものだったような。





素朴な疑問からスタートして、、、

といいつつ、それ研究しようとすると、家庭でできなくね?みたいなものが多くて、

結局、無理だから違うの考えないと、、、

と、「自由研究」じゃなくて、「家庭でできる自由研究」になってた。





ハードル高かったなー

って思う。




あまりにできそうなものがなくて、

本屋にいって、自由研究のネタ本を買って、

そこから家でもできそうなもので

かつ、面白そうなもので、

かつ、深みのあるもの、をチョイスした。





夏休みの課題だったからやったけど、

全然おもしろくなかったよね。





しかも、

そもそも、学校でやって出したレポートの多くが、

実験とか考察に「解答」があった。





そうでないレポートをどう書いたらいいのか、

を教わった記憶もない。(教わってたらごめんなさい)





あの当時、

どうしていたら、面白い自由研究ができたんだろう?

といろいろ考えながら走っていたら、

16kmくらい走ってたよね笑






Last updated  August 6, 2019 04:29:05 PM
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July 11, 2019
ときとして感じる矛盾。

子どもは大人より失敗が多いなら、

失敗する子どもに、大人同様のレベルを求めるのって変だよね。




「なぜ失敗したんだっ!!!!(そんな失敗するな!!!!)」

というより、

「なぜ失敗したんだろう?(分析して考えて改善しようぜ)」

の方がいい。




大人だって失敗することはある。




だって、人間だもん。




それにさ、

より失敗するような環境にいるほうが、

失敗の数は多いとも思う。





そう考えると、

挑戦していて失敗するなら、

絶賛分析改善中で、新たな失敗がたくさんあるなら、

その失敗は「悪いもの」ではない。







それなのに、

「失敗は失敗だから」とその本質を何も見抜くことなく、

ただただ批判したりするのは、

見抜く力がないんです、と言っているようにも聞こえる。







親と子の関係って、

こういうのをフラットに考えるの下手だよな〜ってよく思う。






Last updated  July 11, 2019 12:36:31 AM
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April 1, 2019
過激な言い方かもしれないけど、


高校生になって、スマホをゲットして、

結局SNSかゲームくらいしか使わないなら、

お金が勿体無いし、

今すぐ解約したほうがいいんでない?



自分で稼いだお金でもないし。



あと、

親は、子供に持たせるなら、

親自信も有益なスマホの使用方法を勉強して、

いっしょにうまく使いこなすべき。



使い方を知らない子供を責める前に、

使い方を教えられない自分を省みるべき。




高校生のスマホ事情。




それは、親のスマホ事情でもあるのかな?






Last updated  April 2, 2019 08:20:00 PM
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February 13, 2019
大学には合格したい。

でも、面倒なことはしたくない。

勉強が大変なのはわかっている。

でも勉強し続けられない。

どうにか楽する方法がないか、と考える。




楽に欲しいものが得られるならば、

それはとても良いことだと考えたくなるのはわからなくはない。




でもさ、

それって甘えだよね〜




勉強嫌いだから、勉強しない

はどういう理論なんだろう。





勉強しない=合格しない

となるのに、勉強嫌いだから勉強しない、というのは

天秤にかけているものが間違っているように思う。





論理力がないのか、

はたまた、甘えん坊がすぎるのか。





得てして、こういう子は、

勉強の仕方を聞いてくるのに、まったくやらないことが多く、

自分は意欲があるんですよーと見せるだけだ。






1回社会に出たほうがいいんでないかな、とさえ思うよね。






Last updated  February 14, 2019 08:47:11 PM
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December 20, 2018
期待しているとさ、

その期待にならなかったときに、

がっかりするよね。



怒るのも同じかな。



状況的には、

がっかりするか、怒るのかって、

どっちもありうる。



ということは、

どっちの感情になるのかって、

自分の問題?




ということはコントロールできるってこと。





それにさ、

怒っているときのホルモンは、

20秒くらいしたら消えるんだってね。





「むかーーーー」

ってなったら、

とりあえず20秒間我慢してみる。





落ち着いてみようとしても難しいから、

とりあえず何もしないでいてみる。無。






そうすると、落ち着いてくるらしい。






怒りのコントロール。

大事。






Last updated  December 21, 2018 10:18:46 PM
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December 18, 2018
ご飯食べながらパソコン見たり、

スマホいじったり、

割と日常。



でもさ、

人とご飯行くときは話が別。




スマホで何かを調べながら、、、

とかならともかく、

話そっちのけでスマホをいじる。




最近は普通にそれをする人が多いらしい。




こういうマナーとかも、

学校で教えてくれたらなぁ、って思うけど、




実際は家庭でどういうふうにマナーについて教えているかが大きいんだと思う。



中学生、高校生なら、部活で、

大学生はバイト先とかサークル、部活で、

教わるものなんだとも思う。



イーズでは生徒にもちゃんと教えていこうかな😊






Last updated  December 21, 2018 12:45:32 AM
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September 19, 2018



人が成長するには、

育ててもらう方法と、

自分で育つ方法とがある。





最初は育ててもらい、

だんだんと自分で育つようになるのが理想的だ。




ところが、

育ててもらう時間が長すぎると、

やってもらうことに慣れきってしまう。

さらには、自分で成長する方法を教えてもらえないと、

いつまでたっても、誰かに何かしてもらわないと成長できないようになってしまう。

教えてもらってないだけならまだしも、

教えるはずの者が、成長の機会を奪っている可能性すらある。





だから、

育てる側は、相手が自力で成長していけるようにする必要がある。

そうしないとさらにその先が育っていかないからだ。








経営者や上司が部下を育てる上で重要だと言われることに、

「我慢」がある。







何でも口出ししたり、教えていては、

部下が自分で気づく力を奪うこととなる。

さらには、自ら調べて勉強する力も奪うことになる。






それに口出しするばかりでは、

価値観の押しつけとなり、

なおのこと、部下の考える力、価値観に照らし合わせて判断する力をも奪ってしまう。






だから、

気にはかけているし、どうしているかを把握はすれども、

決してこちらからはアプローチをしない、という、

一種、放置にも似たことをしなければいけない。








一言言いたくなるところを、ぐっとこらえて、

成長のときを待ちつつ、

促すときは、相手に考えさせるように慎重に言葉を選ぶ。








怒りに任せて、好き放題ぶちまけるなんて、言語道断!

絶対にやってはいけない。

成長の機会を奪ってぶっ壊す行為だ。








昨今の教育熱心な親御さんの中には、

そういうタイプがいるという。

感情的になって行動している結果ならば、非常に考えものだ。







ぜひとも、親が一番冷静であり、

あえての行動をとれる人であってほしい。

自分の子なんだから、口を出して何が悪いの?と言われたこともあるが、

だからこそ、「あえての放置」がどれほどの意味を持つかを考えたい。

そうじゃないと、子供の人生をすべて、親が決めることになりかねないと思うから。






Last updated  September 20, 2018 12:51:01 AM
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September 16, 2018




1日に美術館を複数まわることなんて、

今まで一度もなかった。(博物館にも行った)





江戸東京博物館(両国)

国立近代美術館(竹橋)

国立西洋美術館(上野)

の3つへ。

メトロ主催の7つの謎解きミステリーラリーなるものでまわったんだけど、

謎解きをしながら、美術品に触れる、という面白いイベント。







自ら美術館へ行きたい!となるタイプじゃないから、

こういうきっかけでも美術館へ行くことになってよかった。







教科書やテレビでしか見たことないような、

有名な、みんなのよく知っている美術品もあった。

ロダンの『考える人』も初めて本物を見た。@国立西洋美術館

意外と小さい。

昔はCMかなんかに出てたのを真似して遊ぶ程度だったけど、

大人になってから見ると、

なんで裸なんだ?とか、何を考えているんだろう?とか、

目が開いているのか開いてないのかとか、

どうでもいい疑問が次々浮かぶ。

間近で見るからこそ考えることがたくさん浮かんでくる。

答えが出なくても、そうやっていろいろ考えを巡らせるだけでちょっとおもしろい。







美術品は時代ごとやテーマごとにわかれていて(美術館にもよるけど)

絵のタイプってそれはそれはたくさんあるんだと実感。






大学時代、とても美術的なことに優れた後輩がいた。

彼は、文化祭へ向けて10枚近くの絵を描いていた。

それは寝る間も惜しんで、必死に描いていた。

そんな彼はいろんなタイプの絵を描いたけど、

どうもそれが彼の売りだったらしい。

油絵、水彩画、タイプもいろいろ。

洋風、和風、古代、現代、様々すぎるくらい。

並べられると意識するけど、

◯◯展みたいな展覧会だと、1種類に絞られていることが多い気がする。(行かないからよくわかんないけど笑)

だけど、美術館の常設展(いつもやってるやつ)では、

セクションごとに趣が変わり、

不思議だけど、その空間の雰囲気までも違って感じる。






中世のヨーロッパのセクションでは、雰囲気が重い感じすらした。

それに対して、何を描いているのかわからないものだらけになってくると、

その空気感さえもよくわからなくなってくる。







英語の長文で、

「科学的真実と芸術的真実」について述べられているものを読んだことがあるが、

本当に「芸術的真実」とはなんなのかがわからない。

自分の中にある、知らないうちに培われてきた価値観らしきものに照らし合わせて、

とりあえずの好き・嫌い、すごそう・すごくなさそう、などと、

人に話すのも陳腐だなぁとさえ思うレベルの感想が浮かんでは消えていく。








個人的ハイライトは、

江戸東京博物館で見た、17世紀の日本(江戸)で流行った絵。

まさに日本の絵だなぁと思うような、相撲取りや着物の女性の絵。シンプル。

その後、国立近代美術館にて

それと同じ時期に、ヨーロッパでは、全体的に暗くはあるけれども、

その中で恐ろしいほど細かい陰影が描かれていたことを意識した。

理由はいろいろあるのだろうけど、

そういうのは抜きにして、こんなにも違うんだと驚いた。

各時代とその国に対するイメージって、

そうやって遺されたものを見て思い描いていくけれど、

当時の日本は明るく、当時のヨーロッパは暗く感じていたのは、

そういうものを目にしてきたからなのかなぁ、と過去に自分が見たものを思い出そうとして、

全然思い出せず終了。笑


あ、遠巻きから見て、ピカソやモネの作品だってわかったのもちょっと嬉しかったな笑







江戸東京博物館も人生で3度目だったけど、

行った記憶と、館内の雰囲気だけで、細かいものは全然記憶に残ってなかった。

なんだか寂しい。









もっともっとそういうところへ行くなりして、

見聞を広めたいなぁと再確認。

そういうのが「常識力」にもつながると思うし、

いろいろな「発想力」にもつながると思う。

本を読むことがもっともコスパの良い学びだと思ってたけど、

博物館・美術館も、視覚的・体験的学びがあるなぁと思う。




そんな美術館巡りでした😊

ちなみに、

メトロ24時間券が600円。

それを提示すれば美術館のいくつかが2割引になるそうだ。

いろいろお得!






Last updated  September 17, 2018 02:56:32 PM
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September 4, 2018
かなりの勢力の台風がただいま通過中です。

常磐線が止まるようで止まらず、遅延で動いているようです。

雨が降ってなくても風が強いので、気をつけないとですね。









そんな台風ですが、

地理でも出ます。










まずは、太平洋で発生したものが台風と呼ばれる、ということ。

日本付近で進路が東へ変わるということ。(今年は例年と違う動きのものが多い印象)

ともなう災害として、高潮、また、大雨による土砂崩れ。

それらに付随してハザードマップ。












とこんなところかな。

地学だと風向きとか気圧とか、

台風の東側・西側どちらで風が強いか、とか

台風の通過にともなって風向きがどうなるか、とか

回転の方向、進路の予想、

こういったものが出るけど、

地理ではそこまで聞かれない。












今は、ネットさくっと調べられるから、

こういう情報は全部簡単に調べられる。

授業できいたら、学校でやっていなくても知っている人がちらほら。












今回、高潮の件はニュースにもなってたし。











ニュースを見る癖があると、

いろんな教科に役立つから、見る習慣をつけてみてね!






Last updated  September 4, 2018 10:13:51 PM
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