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カルパッチョの冒険。

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悪戦苦闘する日々の生活を描いています。

2022年06月22日
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こんにちは
もし現在の職場をネガティブな理由で辞めたいのなら、次の職場でも大なり小なり同じことは繰り返す。
もし、今の職場をポジティブな理由で後にするのなら、次の職場も楽しめると思う。
逃げると逃げ癖が付く。
仕事には向き不向きもあり、どんなに頑張っても出来ないことは出来ないし、向いていないことは向いていない。
しかし、そんな時も自分なりに納得出来る答えが出ないまま、移るとまた同じことの繰り返しである。
しかしながら、身体や心を壊すくらい辛いのなら今すぐ逃げるべきである。そして体調を整え、次の道に進めば良い。
人生は長く、誰しも休むことは必要である。
何回失敗しようが倒れようが、前に進んでいる限り順調である。
止めず、止まらなければ良いだけである。
昨日より今日、今日より明日、少しでも進歩していたら最高である。
仕事なんか何をしても良いかと思う。
重要なことは一生懸命取り組めたかどうかだけで、
収入やポジションは付いてくることもあれば、そうでない時もある。
時が来たら、転職しようかどうかなんか迷わなくなる。
その時まで一生懸命取り組むだけである。






最終更新日  2022年06月22日 11時07分34秒
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2022年06月16日
こんにちは

婚活をすると女性や男性は選び放題だという勘違いが起こる。
アプリや相談所、出会いのイベントなど、異性の数は全国を探せばかなりの数がいるからである。

婚活が長引く理由に自分の市場価値を客観的に見ることが出来ないということがある。

自分はもっとモテるはずで、相手の年齢が若く、外見が整っている人と付き合えるはずだと。

婚活で10歳以上歳が離れた人と結婚出来る確率はほぼゼロである。
男性は年下の女性を求め、女性は自分よりも学歴や所得が上の人を求める。

すべきことは、
男性は年齢の制限を取っ払うこと。
女性は相手の所得を取っ払うことと。

容姿は見慣れるし、衰える。
所得はいつまで続くか分からない。

条件を付ければ付けるほど結婚は遠のく。

結婚して思うことは、話をしていて面白いと感じた人と結婚出来て良かったと思う。

一緒にいて、落ち着く人でないと、結婚生活はしんどい。

何度も言うが、40歳も過ぎると30代前半の女性と結婚は不可能である。
女性の方も30代後半に差し掛かると、年収が500万以上の男性を見つけるのは不可能である。

年齢は自分と同世代。収入も自分とプラスマイナス100万くらいのような自分と同じ能力の人との出会いを見つけるようにすると、婚活は意外と早く終わる。

自分の周りの友人を見渡してほしい。
自分の身の回りにいないような人と結婚することは不可能である。

と、いう現実がまずあり、そこを知ることからまずはスタートである。






最終更新日  2022年06月16日 18時22分39秒
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2022年06月07日
こんにちは

婚活が上手くいかない時、何も見直したら良いのだろうか。

なかなか相手に会えな場合 ; 
出会う相手の範囲を広げてみる。年収、学歴、容姿等である。

実際に会ってみたら、気が合う場合も多々ある。

デートが続かない場合 ; 
まずは自分の話よりも相手の話に全集中をする。
誰しも自分の話を聞いてもらいたいと思っているが、そこをぐっと我慢し、相手の話を聞くことに集中すること。

自分を知ってもらうよりも、相手を知る方がはるかに重要である。

後は、納得出来る相手が見つかるまで応募をし続け、会い続けるだけである。
10-20人も会うと、納得の出来る相手は見つかるものである。






最終更新日  2022年06月07日 18時31分16秒
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2022年03月31日
こんにちは

結婚相手を見つける最短距離とは、まず出会いを増やすことです。

パーティー、友人の紹介、同僚、相談所。

どこで出会おうが出会いは出会いです。

人によってはお給料が少ない、正社員ではないと色々言い訳を言う人はいるかと思いますが、そんなものは出会いを作る最中で改善していけば良いだけの話です。

お見合い業界では、通常15-20人の女性と出会えば、自分と合う人が見つかると言われております。

外は天気で、とても気持ちが良いです。
仕事は早めに切り上げて、婚活パーティーに行きましょう。

何かあっても会社は私達を守ってくれませんが、
パートナーなら困った時に協力してくれるはずです。






最終更新日  2022年03月31日 10時47分10秒
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2022年02月23日
こんにちは

皆さんは今の職場、労働条件に満足していますか ??

満足している人はきっと10%もいないでしょう。
だからと言って、そう簡単に転職先は見つかりません。

そんな時はどうすべきか。

目の前の仕事をとにかく一生懸命こなすこと。
そうすると誰かが見てくれ、救いの手を差し伸べてくれます。

それが社内の人かもしれないし、社外の人かもしれません。

とにかく、これ以上出来ないというくらいの努力をしてみて下さい。
きっと今までとは違った世界が見えるはずです。

転職はその後でも遅くはありません。

ところで、
会社としては従業員が次から次に辞める会社は要注意です。
必ず何かの問題があります。

仮に欠員が出て、会社が採用を開始した場合、
前任者は何らかの不満を抱えていたから辞めたわけです。

理想はその人に会い、話を聞くことです。

今の時代は便利になり、ネットでその会社に勤めている人を検索出来る時代になりました。
その会社に入社を決める前、実際にその会社の人に会い、話を聞いてみるのは良いかもしれません。






最終更新日  2022年02月23日 22時02分55秒
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2021年12月30日
こんにちは

仕事をしていると、ミスが起因した事故は大なり小なり必ず起きます。

世の中には自分の事故を放置する人もいれば、他人の事故をカバーする人もいます。

人間が関わる以上事故は必ず起きます。
その時に問われることはどのような事故処理をするかということ。

日本人の事故処理は原因を詳しく調査します。
これが外国人だと、起きた原因は分析し、将来ミスをしないよう努めます。

日本人の場合、事故が起きた経緯まできちんと調べ上げ、今後起きないようなスキームをきちんと組みます。だから、比較的日本製の商品は信頼が厚いわけです。

日本人の責任感や道徳心は高く、コンクリートを薄めるようなことはあまりしません。
これが日本人の管理した製品の良いところです。

事故が起きた時に、誰が、ということはさておき、事故処理が出来る人がマネージして対応するのが良いでしょう。それは自分の仕事ではないことは百も承知です。事故を起こした人も、どうするか、どうすれば良いか分からない可能性もあるので、事故処理が出来る能力のある人がカバーする。

そんな人に対して、会社側が適切なポジションや報酬を与えなければ、そんな会社にいる残る必要はないと言えます。

時間は限られています。

事故処理をする過程で、学ぶことは多いかなと思います。
事故が起きたら、率先して消火にあたりましょう。






最終更新日  2021年12月30日 12時04分59秒
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2021年12月06日
こんにちは

皆さんは仕事にストレスを感じていますか ?? 

そのストレスの根源は何だと思います ??
仕事の内容 ??
上司や同僚、取引先との人間関係 ??
業務量 ??

どんな理由であれ、自分の能力や容量を超える仕事を受けた場合、ストレスを感じます。

仮に目の前に超絶簡単な仕事があり、1分で終わるものを上司に1週間後までに頼まれても誰もストレスは感じないでしょう。

そう、人によっては1分で終わり、人によっては3日かかっても終わらないかもしれません。

仕事をもらった時に、クローズするまでのロードマップが描けないと、それは非常にストレスです。

私が異動する前の部署の仕事はストレスでした。
特にデザインやTVCMを作成する作業はかなり辛かったです。
理由は自分で自信を持ったものが作れなかったからです。

しかし今はシステム構築をしております。
カスタマーサポートもしていますが、これらは自分で完結出来ます。

だからストレスをそれほど感じません。
週末働こうが、徹夜しようがストレスではないわけです。

話のポイントは苦手な仕事はやらないこと。
誰か出来る人にやってもらう。
仮に続ける場合は、それを出来るようになるまで学ぶこと。

私は今、すごく快適に仕事が出来ています。
自分の得意なことをしているからというのが強いかもしれません。

金曜日は徹夜をしましたが、土曜日はお昼には出社して残務をしておりました。

私は20代は平均的な同世代に比べ誰よりも学んだ。
30代は平均的な同世代に比べ、誰よりも働きました。

40代は平均的な40代に比べ、誰よりも学び、働いております。
だから、過去14年間、毎月リクルーターから求人が来ます。

仕事を選べるようになるとストレスは減ります。

あるFIREをされた方が話されておりました。
資産があって一番良かったことは、やりたくない仕事をしなくてすむこと。
好きな人とだけ時間を過ごすことが出来る。

日本は職業選択の自由が憲法で保障されていますが、
実際、自由に職業を選択できる人はほとんどいません。

学べば学ぶほど、働けば働くほど、実は自由になれます。
仕事が出来るようになると、市場価値が上がり、仕事は今までよりも自由に選べるようになります。

いつでも辞められると思えば、ストレスはかなり減ります。
毎日を平和に送りたいものです ^ ^






最終更新日  2021年12月06日 16時04分29秒
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2021年12月04日
こんにちは

アメリカのビジネススクールにいた頃、
めんどくさいグループワークがあると必ずインド人のクラスメイトが俺がやる。
そしてお前も手伝えと言ってきました。

いつも彼の家で明け方まで宿題をしていました。
そんな学生時代が懐かしいです。

大抵の人は自分の業務が増えるのを嫌います。
しかしそんな状況でも俺がやると、
嫌な顔せず引き受ける人もいます。

そんな資質がある人がリーダーになり、
グローバルで活躍が出来るのかと思います。






最終更新日  2021年12月04日 21時01分03秒
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2021年12月03日
こんにちは

プライベートでも職場でも仲良くなる人間は同じ香りを持った人間である。

社長の友人は皆社長である。

人生は短いので、無理して合わない人間と時間を共有する必要はないと思う。
たとえそれが仕事でもである。

社会にはいろいろな人がいる。
人が10人いたら、2人は気が合う人。
6人はどちらでもない人。
最後の2人とは馬が合わない人。

しかし人間不思議なもので、気が合う人を10人集めても、必ず最後には何かの理由でこの割合になる。

大抵の人は大したお給料はもらっていない。
だから好きな相手とせめても仕事をしたいものである。

10億も100億もお給料を頂けるなら、嫌いな相手とも仕事をしても良いかもしれないが、
人生の時間は有限である。

私達に残された時間はそれほど多くない。

気が合う人と、一緒に時間を共有することで、
やりたくもない仕事が少しは楽しくなるかもしれない。

しかしながら馬が合わない相手に対しても最低限の仲良くなる努力は必要である。
それが挨拶である。

自分から挨拶を誰に対してもする。
これが重要である。
最初は馬が合わなくても、実は気が合うと気が付くかもしれない。

人間関係を構築するのに時間はかかる。
しかし壊れるのは一瞬である。

人生は一度きりで、時間はかなり早く過ぎる。
どうせなら楽しく人生を謳歌したいものである。
ゆえに出来るだけ揉め事は避けて通りたいものである。

そう、平和が一番である。






最終更新日  2021年12月03日 17時34分09秒
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2021年10月12日
こんにちは

最近、私の身の回りで転職をする人が目立つ。ほぼIT系である。しかも決まって営業職で女性である。
私の元にももれなく、IT企業の求人がリクルーターから直近で3件くらい来ている。

私が仕事を辞める決断をする条件は一つだけ。

今の仕事をやり切ったと言える時だけである。

今の職場でやるべきことはたくさんあるが、
私の中ではもう十分だと思っている。

先日、パソコンのマウスを2つ買ったが、経費精算時にその理由を聞かれた時、
さすがにもう辞表を出すべきじゃないかと思わずお世話になっている英語の先生に電話をしてしまった。

ところで、中小企業において部署や肩書は何の意味もなさない。
意味がある時は転職する時だけである。
面接で聞かれることは、どんな仕事をして、どんな成果を上げ、何人をマネージメントしたか。

転職をして給料が上がるマックスは20%。
給料で転職をしても、きっと給料で辞める。
人間関係で転職しても、必ず人間関係で辞める。

私が一方的に知っている人で年収が3000万くらいで金融資産が1億くらいの人が二人いる。
彼らが言うには、20代をほぼ仕事で使った。飲み会も行かずに、遊びにも行かずに、
ほぼ仕事と勉強に使い、今がある。二人とも30代前半である。

今を真剣に生きると次に繋がる。
私は42歳だが、この歳でもリクルーターから毎月求人が届く。
20代は勉強し、30代はずっと働いた。

上を見るとキリがないが、私の歳でもほぼ休みなく、朝から晩まで働き、週末は勉強に充てている人もいる。5年後、10年後、そんな人と同じレベルで仕事をしたければ、凡人である私のような人間は今まで以上に仕事をし、学ばなければならない。

ショートカットは存在しない。

人それぞれ人生の目標が違う。
プライベートを充実させたい人もいる。

英会話で出会う人、
年配の人で奇麗な英語を理路整然と話す人は基本的に職歴も奇麗である。

同世代でも英会話で出会うエリートはやはり皆それ相応の努力をしているものである。

私の心の師匠がこう私にアドバイスをくれた。
君は転職はいつでも出来るかもしれないが、
今いる職場で可能な限りポジションと給料を上げなさい。
転職はその時に考えれば良い。

と、以前師匠にアドバイスを頂いた。
コロナでお会いしていないが、あれから数年経ち、
もう十分そこまで到達したと言えるまで来たような気がする。

今の私を師匠がが見て、なんと言うかな。

もっと英語を勉強しなさいと言うかもしれない。
いつか君の英語が君を助けると。
10年くらい前に師匠に言われた言葉である。






最終更新日  2021年10月12日 21時42分17秒
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