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全52件 (52件中 1-10件目)

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熊本地震情報

2016.04.25
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カテゴリ:熊本地震情報
ヤマト便 熊本県内での宅急便の集配状況について(4月25日8:00 現在)

1.熊本県内での宅急便の集配停止地域

市・郡 町名

熊本市東区 沼山津、画図町下無田

熊本市南区 御幸木部

阿蘇市 狩尾、的石

阿蘇郡 西原村(鳥子、小森、河原、宮山)

南阿蘇村(立野、長野、河陽、河陰、吉田、中松)

上益城郡 益城町(杉堂、赤井、安永、馬水、惣領、福富、
広崎、宮園、辻の城、寺迫、木山)
 ※但し、避難所である益城町木山の益城町総合体育館へのお荷物はお届け可能です。

御船町(小坂、高木、滝尾、上野、田代)

甲佐町(上早川、坂谷、西原、小鹿、安平)

※集配停止地域は、4月24日にご案内させていただいた内容から変更はありません。

※上記以外の地域については、ご自宅や会社などへのお届けおよび集荷が可能です。

http://www.kuronekoyamato.co.jp/info/info_1604_notice.html






Last updated  2016.04.25 12:34:57
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カテゴリ:熊本地震情報
避難所用間仕切りシステムの提供について

坂茂建築設計+ボランタリー・アーキテクツ・ネットワークでは、
熊本地震後の支援として、避難所用間仕切りシステムの提供を開始します。
この間仕切りシステムは、紙管と布で誰でも簡単に組み立てられるもので、
カーテン布の開閉により避難所でもプライバシーを確保することができます。
2011年の東日本大震災では、50ヶ所の避難所に1800ユニット(1ユニット=2m x 2m)
の間仕切りシステムを提供しました。

下記の日程で、坂による間仕切りシステムのデモンストレーションと避難所での
設営を行います。
詳細は決まり次第アップデートします。
【日時】 4月23日(土)/24日(日)
【場所】 竹田市(大分県) / 南阿蘇村(熊本県) /益城町(熊本県)

間仕切りの設営依頼および、この件に対する問い合わせは以下までお願いします。
---van@shigerubanarchitects.com

【寄付金募集のお願い】
ボランタリー・アーキテクツ・ネットワークではこの活動に対して広く支援を募り、
被災地にひとつでも多くの間仕切りを設置したいと考えております。みなさまの
ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

-・ 振込先: 三菱東京UFJ銀行  東松原支店
-・ 口座番号: (普) 0036997
-・ 口座名義人: トクヒ)ボランタリーアーキテクツネツトワーク

お振込頂けた際には、お手数ですが下記メールアドレスまでご一報頂けますよう
お願い申し上げます。

---van@shigerubanarchitects.com

http://www.shigerubanarchitects.com/works/2016_kumamoto/






Last updated  2016.04.25 12:33:39
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カテゴリ:熊本地震情報
15万人授業受けられず 県内小中高生の75%

子供の進学・進級で不要になった、教科書・参考書・問題集を
現地に送るのは如何ですか。要不要は現地で融通してもらいましょう。

もう、ヤマトも、佐川も(一部を除いて)受け付けています。

避難所一覧は
http://crisis.yahoo.co.jp/shelter/list/43/

避難所の高校生へ、小学生、中学生に勉強を教えて下さい。
外で遊ばせて下さい。お母さんたちを、ぐっすり休ませて下さい。


毎日新聞2016年4月24日 02時30分(最終更新 4月24日 08時58分)


避難所の小学校の廊下を清掃するボランティア=熊本県益城町の町立広安西小で
2016年4月21日午前10時18分、久保玲撮影

 熊本地震で学校が休校し、授業を受けられなくなった熊本県内の小中高校などの
児童生徒が、22日現在で404校の約15万人に上ることが県教委などへの取材で
分かった。県内の児童生徒約20万人の約75%に当たる。壁や天井など耐震化が
不十分な部材を中心に被害が出た学校が少なくとも351校あり、避難所として
使われている学校も多い。24日で地震発生から10日となるが、被害の大きかった
自治体では授業再開のめども立っておらず、子供たちへの影響も懸念される。

【写真で見る】避難生活 避難所や車中避難など

校舎被害や避難所利用

 県教委や熊本市教委などによると、22日段階で休校している学校は、国公立が
小学校224校▽中学校102校▽高校38校▽特別支援学校13校、私立が中学・
高校27校。国公私合わせ県内655校の約6割に当たる。昨年度の児童生徒数など
から推計すると、公立の小学生約7万4000人▽中学生約3万6000人▽高校生
約2万3000人▽特別支援学校生約1300人−−と私立の約1万7000人に影響している。

 文部科学省や県教委によると、県内の公立小中学校は98.5%で柱やはりなどの
構造部材を補強する耐震化を完了しており、倒壊などの大規模な被害はなかった。
ただ、耐震化の期限が定められていない、壁の崩落防止や棚の固定など構造部分以外の
耐震対策を終えたのは60.1%にとどまり、公立の小中学校293校▽高校43校
▽特別支援学校15校−−で壁や天井、校舎接合部の破損などが相次いだという。

 このうち熊本市では、小中学校137校が被災。24校で体育館の壁や筋交いなどが
破損し、地震後に避難してきた住民を校舎に移した。嘉島(かしま)町や宇城(うき)市
などでも体育館の屋根や壁などが破損し、避難所に使用できなくなっている。

 被害は軽微でも、多数の避難者が寝泊まりしているため、授業を再開できない学校も多い。
市内の小中学校すべてが休校している熊本市は22日の授業再開を目指していたが、
「学校が避難所となっており、余震も続いている」(市教委)として、一部を除き
来月10日ごろまで延期した。多数の犠牲者が出た益城(ましき)町教委も「4月末までは
休校し、5月以降は状況を見て決める」とし、来月9日ごろの再開を目指す西原村教委は
「小さな村で避難者を移せる施設も少ない。来月初めの避難状況を見て、最終的な
再開時期を判断したい」と述べた。

 文科省の担当者は「壁や照明の落下、本棚の転倒などの対策はまだ進んでいるとは
言い難い。今回は夜間の地震だったが、平日昼間なら子供の命にも関わりかねない。
被災した学校の安全確保を進め早期の再開を目指すと同時に、非構造部材の耐震対策も
さらに進めたい」と話している。【宗岡敬介、津島史人、前谷宏】






Last updated  2016.04.25 12:32:28
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カテゴリ:熊本地震情報
アマゾン 各被災地のほしい物リスト

ほとんど利用されていないですね。
一方、報道ではあれが足りない、これも足りない、です。
やはり、避難所のまとめ役がもう少し、という事でしょうか。

Amazon.co.jpでは、被災地からの要請により、ほしい物リストを使って必要な
物資をお届けするサポートを行っています。ヤマト運輸株式会社のご協力により、
各避難所まで漸次配送いたします。各被災地のリストから、現地で本当に必要として
いるものを知り、簡単かつ迅速に購入して直接お届けすることができます。皆様の
ご協力をお願い申し上げます。

http://www.amazon.co.jp/b?node=4422892051






Last updated  2016.04.25 12:30:47
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カテゴリ:熊本地震情報
県内避難所の状況


http://www.nishinippon.co.jp/nnp/shelter_kumamoto/






Last updated  2016.04.25 12:29:41
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カテゴリ:熊本地震情報
熊本県河原小学校避難所、「うちは『待つだけの避難所』ではなか」

これが「地域」の力だと思います。

2016.04.23 01:05

避難住民の命を支える給食室の大鍋

 
「夕飯の炊き出しは、カレー麻婆よ」。給食室の大鍋を大きなしゃもじでかき混ぜながら、
女性(65)が教えてくれた。

 16日未明、熊本地方を襲った「本震」で大きな被害が出た熊本県西原村。避難所の
ひとつ、河原小学校の給食室では、22日も食事が作られていた。近くの豆腐製造会社が
寄付した豆腐と、住民たちが、壊れた自宅から持ち寄った野菜やルーが今夜の食材だ。
本震から数時間後、朝ごはんとして出したおにぎりは300個。70数人の児童に食の楽しみを
提供してきた給食室はいま、地元の数百人の命を支えている。

 西原村は、阿蘇外輪山の西側に位置し、人口約7000人。河原小がある地区は村役場からも
離れた山間部にあり、西南の役では薩軍をかくまった集落が官軍に焼き払われたという話も伝わる。

 主産業の農業を守る人々は主に米とサツマイモをつくる一方、約20キロ離れた熊本市に
通勤する若い世代も多く、美しい農村風景を兼ね備えたベッドタウンでもある。

 みんなが寝静まった、あの夜。ぐおーという地鳴りがしたとたん、二度の激しい揺れに襲われた。
「わっさわっさと、縦揺れ、横揺れでもう……。家がつぶるうと思った」と、ある60歳代の
男性は身をすくめて語る。

 「逃げなくては」。人々はまず、車を道路へ出した。そして、ヘッドライトの光は平地に
立つ小学校に向かった。学校になんとかたどり着いたものの、倒れてきたタンスや割れた
ガラスで負傷し、血を流す人、気分が悪くなる人も多かった。

 「組織を作って、まずは光と救護室を確保しなくては、と思った」。現在、避難所を
総括する堀田直孝さんはリーダーを買って出た。

地区で用意していた職業名簿

河原小学校避難所

 地区では、世帯ごとに名前や生年月日などとともに職業を記した名簿がある。「看護師」
「役場勤務」「自衛隊」……。職業ごとに得意分野を生かしてもらえれば、自分たちで
避難所での「役割」を十分、分担できる、と考えた。

 毎年の防災訓練で学んだ知識も役立った。地区は活断層に近く、仮に大地震が起きた
場合は、役場からの道も分断され、孤立すると考えてきた。「少なくとも3日間は
自分たちで生き延びなければ」。

 発電機を持つ人には、なんとか壊れた家から持ち出すようお願いし、数人は学校校舎の
保健室の外側から窓ガラスを割り、中に入った。ベッドや、救護セットを運び出し、
通常は学童保育で使われている体育館内のミーティングルームに救護室を設置。
発電機8台と、工務店からは投光器も持ち込まれた。

 また、看護師や介護の業務に従事する女性7、8人が救護班を結成。タオルに「救護」と
書いた「腕章」を腕に巻き、治療が始まった。病院での介護職で働く女性(60)も手を
挙げた。「傷ついた人を応急措置して、翌日、病院に搬送された人もいた。ある人は、
頭を10数針縫ったと後で聞いて、早めに処置して本当に良かったと思った」と話す。

 救護の次に必要なものは、食事だ。学校のガスは止まっていた。ある家庭のプロパンガスの
ボンベを取り外し、持ち込んだ。給食室に保管されていた米を炊き、最初にできたおにぎりは
300個。対して、避難してくる住民の数は膨れ上がり、少なくとも700人以上に及んだ。
おにぎりを分け合うことになった。ある母親は「1個のおにぎりを家族で4等分した。
あんな経験は初めて。食事への不安も募ったが、その温かさに励まされた」と振り返る。

https://thepage.jp/detail/20160422-00000003-wordleafv?page=1






Last updated  2016.04.25 12:28:15
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カテゴリ:熊本地震情報
日本財団はなぜ今、熊本城の再建支援を約束したのか


これは熊本城に誇りを持っている、熊本市民、県民を勇気付けるのでは
ないでしょうか。


2016.04.20 19:00

 日本財団は、熊本地震で大きな被害を受けた熊本城の再建支援に30億円を拠出する
ことを発表した。日本財団が文化財に拠出する支援額としては、過去最大という。
震災直後のこの時期に、異例の早さで文化財保護を約束した背景は何だったのか。

「暗い話ばかりの中、明るいニュースを」

度重なる地震で大きな被害を受けた熊本城(写真:児玉千秋/アフロ)

 日本財団は19日、熊本地震の被災地に対し、総額93億円の緊急支援策を発表。
避難者への医療・福祉支援や非常用トイレの配備、被災者への見舞金といった急を
要する支援策とあわせて、30億円の「熊本城再建のための支援」が盛り込まれた。

 「毎日暗い話ばかりが流れている。沈んでいる人が多くいる中で、明るいニュース
を届けたかった」と、同財団担当者はその意図を説明する。熊本県の象徴である
熊本城の再建支援をいち早く約束することで、「被災した人々の心の支えになればと考えました」。

東日本大震災での経験と教訓を生かして

東日本大震災の津波で全壊し、日本財団などの寄付で昨年9月に再建された宮城県
石巻市雄勝町の葉山神社(安藤歩美撮影)

 災害時に後回しになりがちな文化財保護支援を迅速に決めた背景には、東日本
大震災での経験と教訓があったようだ。同財団は2011年の東日本大震災の約半年後から、
12億円規模の文化財保護支援を始動。被災地の沿岸部の漁村で、津波で流された神社の
再建やお祭り道具の支援を続けてきた。同担当者は「地域のお祭りが復活すると、
それまで離れて避難していた住民が戻ってきた。文化財や文化への支援は、
人々の心の支えや希望になるものだと確信しました」

 同財団は2014年、東日本大震災での教訓をふまえ、大規模災害の発生時にすぐに
緊急支援を拠出できるように特別基金を創設した。毎年50億円ずつ積み立てる計画で、
2年が経った特別基金には100億円が積み立てられていた。この積み立てを生かすことで
今回、被災者の生活に必要な緊急支援とあわせて文化財の保護にも予算を充てる目処がつき、
早期に文化財支援まで表明することができたという。

 熊本城は度重なる地震で、国指定重要文化財のやぐらや石垣が倒壊するなど大きな被害を
受けた。日本財団は「今この段階で再建にどのくらいの時間と金額がかかるのか分かって
いないが、この支援表明が熊本城再建の機運を高める一つのきっかけになれば」と期待を込めている。
(安藤歩美/THE EAST TIMES)

https://thepage.jp/detail/20160420-00000008-wordleaf






Last updated  2016.04.25 12:25:35
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カテゴリ:熊本地震情報
我慢強いのは、日本人の美徳だし、海外に行くとつくづくそれを感じますが、
こんな時は、遠慮なく言って構わないのではないでしょうか。
まわりの人も、言われて初めて気が付くということもあると思います。

できる人が、できる事から、がこんな時には肝心と思います。


福祉避難所機能せず 利用わずか104人

毎日新聞2016年4月25日 07時00分(最終更新 4月25日 07時00分)

母の秀子さんを抱えるように立たせる松岡貞次郎さん。1日に何度もこの動作を
繰り返す=熊本市東区の市立長嶺小学校で
2016年4月24日午後1時13分、須賀川理撮影

 熊本地震で4万人近くが避難する熊本市で、高齢者や障害者ら「災害弱者」を
受け入れる福祉避難所の利用者が24日現在でわずか104人にとどまっている。
市は国の方針に従って176施設を福祉避難所に指定し、災害時には約1700人を
受け入れられるとしていたが、実際は施設側の準備や要支援者への周知はほとんど
されなかった。多くの災害弱者が、設備やサポートのない場所で過酷な生活を
余儀なくされている可能性がある。【村田拓也、石川貴教】

【写真で見る】避難生活 避難所や車中避難など

<「半個室」で安心 避難所に簡易間仕切り設置>

 福祉避難所の必要性は1995年の阪神大震災でクローズアップされ、厚生省(当時)
が97年、全国の自治体に指定を推奨。2007年3月の能登半島地震で初めて設置された。
国によると、13年6月現在で福祉避難所を指定している市区町村数は1167で、
全体の約67%に達する。

 熊本市は、災害時に自力での避難が難しい市民が約3万5000人いると想定し、
福祉施設を受け入れ先として活用できるよう、14年度までに社会福祉法人など
8団体と協定を締結。約1700人の受け入れ枠を確保したとしていた。

 だが、16日の本震を受けて市が福祉避難所を開設できたのは、受け入れ先と
されていた176施設のうち34施設。市は「施設に問い合わせが殺到し、現場が
混乱する」として市民に広く開設を知らせず、避難所を巡回する市の保健師が
聞き取り調査で介護などが必要と判断した場合のみ、施設ごとに交渉していた。
それでも「対応する人も足りず、入所者がいるので場所もない」(市内の福祉施設)
などの理由で断られることも多かったという。

 20日段階で36人しか受け入れていないことが判明し、市は21日になって
指定していなかった県身体障がい者福祉センター(同市東区)を福祉避難所として
開設。有料で貸し出していた個室を災害弱者は無料で利用できるようにした。
市は「協定を結んでいる施設の受け入れ態勢が整わなかった」と説明する。

 内閣府が今年4月にまとめたガイドラインには、福祉避難所に指定された
施設などの場所を、あらかじめ要支援者や住民などに周知するよう明記されている。
担当者は「普段から広く周知しておかなければ『あそこにいけば安心』という
場所に行けない」と指摘する。

北九州市、210人受け入れ

 熊本市は24日、北九州市に福祉避難所設置を要請し、介護付き有料老人ホーム
など計56施設で約210人の受け入れが可能になったと発表した。北九州市側が
希望者の状態の把握や施設への移動などを一括して担う。【井川加菜美】

 【ことば】福祉避難所

 高齢者や障害者、妊産婦ら配慮が必要な被災者向けに、災害時に開設される避難所。
自治体が災害救助法に基づき、福祉施設や公共施設などを指定する。国の指針によると、
紙おむつや医薬品、車椅子などを備蓄し、対応にあたる「生活相談職員」を置くことが
望ましいとされる。








Last updated  2016.04.25 12:23:38
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カテゴリ:熊本地震情報
避難所にて携帯電話の充電サービスや無料Wi-Fiスポットによる
ネットワーク復旧および支援措置を行っております。

無料Wi-Fiは、無線LAN対応機種で、ネットワーク名を「00000JAPAN」
を選択することで、どの通信会社の端末でもご利用いただけます。

より多くの場所でご利用いただけるよう、一定期間のサービス提供後、
他の避難所等へ移動させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

http://www.softbank.jp/disaster/201604_earthquake/temporarybasestation/






Last updated  2016.04.25 12:21:57
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カテゴリ:熊本地震情報
熊本出身女子ゴルファーが街頭募金 上田、笠、有村、古閑がシオサイト地下歩道に立つ

デイリースポーツ 4月25日(月)10時22分配信

 熊本出身の女子プロゴルファーの有志が25日正午から、東京・汐留シオサイトの
公共地下歩道
で熊本地震災害に対するチャリティ募金活動を実施する。

 24日まで開催されていたフジサンケイレディスで2位タイの笠りつ子、28位タイ
だった上田桃子と、有村智恵、古閑美保が街頭に立って、募金を呼びかける。

 自身の家族が被災した上田は公式ブログで「4月14日の地震以降、今なお余震が
続き、避難生活を余儀なくされている多くの方のために、熊本出身の女子プロゴルファーが
声をかけあい、集まって、一緒に募金活動することとなりました」とつづった。

 フジサンケイレディスでは、高校時代を熊本で過ごした大山志保が優勝、賞金全額を寄付している。






Last updated  2016.04.25 11:54:56
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