|
テーマ:映画館で観た映画(8820)
カテゴリ:なんとなく日常
こんにちは😃
ponchanです。 今日もよろしくお願いします。 朝から今日も暑いですね。 暑くて、何度も起きて、お茶を飲みました。 今日は大好きな寅さんの日らしいです。 ストレス発散によく録画していたのや配信のを見てました。 寅さんの言葉も元気づけられます。 困った時は俺の名前を呼べ、いつでも飛んできてやると、甥のミツオくんに言った言葉、本当に大好きです❤️ 私も、寅さーんと呼びたいこと何度もありました。 そんな時はいつも観ていたなぁ。 だから、最新の映画ができると言った時は、映画館に行きました。 観にこられてる人は、同じ気持ちだったのかなぁ。 私が涙する時には、泣いておられました。 前に聞いたことがあるのは、国際線で映画を見ていて、外国人もう同じのを見るけれど、笑いのツボや泣きのツボが一緒で、同じようなところで笑ったり、泣いたりすると。 同じなんですね。 こんな話を書いていましたが、昼前のNHKの地域情報番組で、今日は、岐阜の柳ヶ瀬商店街のことを放送してましたが、そこに懐かしい映画だけを公開している懐かしい映画館を紹介されていました。 広告がらみになるので、何の映画をやっていたかはわかりませんが😵 京都にもそんな映画館があります。 形はシネコンなんですが、スクリーンごとに違う映画をやっているのですが、大きなシネコンでは上がらないような作品ばかりをやってました。 いわゆる玄人受けするような作品ばかりですね。 私は、2回行きました。 黒鍵と白鍵の間という映画。 大好きな森田剛が出ていました。 それとアメリ。 とても不思議なんだけど、いい映画でした。 まだまだ、こちらに来てからは、土地勘もないので、冒険的に行くような映画館がないので、また、行ってみたいなぁと思ってます。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
|