たーみねえちゃんの練習日誌

2008/10/20(月)18:10

下り方の模索

ラン(135)

 早朝走ってから、お昼前に宝達山(500m)のロード16キロ。フラット2キロ 上りは7キロ 徐々に心拍数が上がってきます。SUNNTO運動強度は4(MAX5) けっこうしんどい。トレイルと違ってずっと走れるので脈が下がることがない。秋だけど暑い。熊が怖くて手に鈴をもって振り回しながらの力走頂上着いたら、今度は7キロの下り。脈は130前後。傾斜7~10%の下り。転がりそうな傾斜では足がついていかない。SUNNTOのフットポッドによるスピードメーターを見て一番早く下れる脚の運びをやってみた。膝から下の力を抜いてみた。すると多い回転数のために股関節がついていかない。スピードにブレーキをかけてしまう。今度は股関節から下の力を抜いてみた。なかなかいいみたい。下りはいかに足の力を抜くかということなのか。でも、それには足底筋を含むすべての脚の筋力を強化しないと、その強い衝撃に耐えられない。もっと筋力をつけて走りこまなくてはならないなあ。終わって16キロ 1時間30分 お尻が痛い。やっぱり真剣に下るとお尻(ハムストリング)への負担は大きいなあ。やっぱりトレイルがいいなあ。と実感。 この日 一日早いですが、主人の都合で 私の誕生日会を 東の茶屋街ですることになってました。楽しいグルメタイムは また後ほど アップします。 東の郭

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