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私は、タミフルはずっと危ないと思ってきた人間だが、今回それを裏付けるような事実が出始め、厚労省も軌道修正し始めたように思う。
そして今日、NIKKEI BP netの立花隆の連載コラム「メディア ソシオ-ポリティクス」に表題の記事を見つけた。 詳しいことは下記のリンクをクリックして読んでみてください。 タミフルに隠された真実 第二の薬害エイズに発展か 厚労省は異常行動とタミフルに因果関係は見られないとずっと主張してきたが、実はだいぶ前からこれを批判し、警告してきた医師もいたという事実をはじめて知った。 小児学会などでも発表されていたようだ。 日本におけるタミフルの使用量が、世界の7割を占めていることもはじめて知った。 安易に使いすぎているように思うのは私だけではないだろう。 真実はこれから明らかになるだろうが、いずれにしても、厚労省はこれ以上犠牲者がでないように人命最優先のしかるべき対応を早急に取って欲しいものだ。 一日ワンクリックランキングに参加しています。 よかったらクリックしてください。 励みになります。↓↓↓↓↓↓ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2007/03/26 01:36:01 PM
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