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2010.12.15
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テーマ:『BLEACH』(573)
カテゴリ:BLEACH
BLEACH 第301話 「一護、戦意喪失!?ギンの思惑!」



「恐いんやろ?藍染隊長が」

3人がかりでもダメージを負わせられない藍染
虚化した月牙天衝も効かないギン




公式HPより



ギンと戦う一護は、卍解したギンに対してホロウ化して立ち向かうも、全てかわされてしまう。追い詰められた一護に、ギンは逃げるように言う。その言葉に驚きとショックを隠せない一護で・・・。一方、藍染と3対1の激闘を繰り広げる、浦原、夜一、一心は、藍染が崩玉と融合したために藍染の霊圧が読み取れなくなっていた。それでもなお、鬼道と打撃の連携で藍染を攻撃するが、そのどの攻撃も藍染には通用せず!?




前回は、茫然とただ突っ立って見ているだけのイッチーがかなり言われてましたが(笑)
ま、彼はよくそんなシーンありますからね~(>_<)

今回はその分、ギンと一心にその事指摘されてました(笑)

しかし、サクサクと進みまたも原作ストックが(>_<)
道化師どうするんでしょうか?(^^ゞ





虚化してギンと戦う一護

ギンの斬魄刀の能力から「間合い」だと判断する

「アイツの間合いにさえ入れば突破口は開ける筈だ!」
「なんや考えてるみたいだけど無駄だと思うよ」

凄まじい力。虚化していても抑えきれない
だが、隙をついて月牙を撃つが・・・・

「惜しいな」

効いていない。ダメージを与えられていない

「甘過ぎや」

一撃で仮面を砕いてしまう




一方、3人がかりで藍染と戦っている浦原、一心、夜一
だが、まるで歯が立たない


爆音鳴り響く中、ギンの霊圧を感じ取ったイヅル
すると、視線の中に必死に走る乱菊の姿を見る。

だが、まだ治療は完全ではない
最低限生きていられるようにしただけ
止めようと起き上がろうとするイヅルだったが、傷が深く動けない





「君、こんなに弱かった?」

初めて出会った時の方が恐かったと言うギン
しかし、悔しそうにしながらも何も返さない一護。それを見たギンは

「君、逃げ」




夜一と軽口をたたき合う浦原
そんな浦原をジッと見ている藍染

「君は尸魂界において私の頭脳を越える唯一の存在だ
力が対等でなくなっても私は君に興味がある」


その言葉にしがない駄菓子屋と答え、鬼道を発動する
そして夜一が瞬閧で攻撃

「縛り紅姫 火遊紅姫 数珠繋」
「笑わせる。こんな手が奥の手か」

炎の中から平然と出てくる藍染

「月牙天衝ぉー!」

えっ?一心さんも月牙が撃てるの?
なんで??(と本誌で読んだ時も感じたんだよなぁ)


「どうすか?」
「わからねえ」

キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー 春抱き萌えしてしまうハート(手書き)

崩玉と融合してから、藍染の霊圧が感じられなくなってしまった一心
確かに強いのに、何も斬っていないように感じるという不気味な状態


「今の藍染の霊圧を感じ取れるのは、奴と同じ場所に立ってる奴だけだろう」


だが、一心の月牙を正面からまともに受けたにもかかわらず仮面に傷を作っただけ。
しかも、仮面の下は皮膚じゃない?

「そろそろ、私の力も理解して貰おう」


ものすごい爆音
思わずそちらを向いてしまう一護

そんな一護に月牙は限界みたいと言うギン
実際、ギンにも藍染にも効かなかった

「君、もう無理やて」

虚化してもダメ。月牙も効かない。

「どうもならんと思うけど?」

これ以上何か隠し玉があるというなら別だけどと言われても、戦士でも死神でも虚でも、人ですらない半端な存在で、あの3人が勝てない相手に勝てると思う?と言われても何も返せない。
それどころか、とうとう視線をギンからそらしてしまう

「僕、もう君に興味ないわ」

さらに恐いんやろ?と問われ下を向いてしまった一護に

「警告は今ので終わりや。まだ逃げへんのやったら僕が今ここで斬るわ」

懐から斬魄刀を取り出し、まさに斬りかかろうとしたその時
一護のすぐ後ろで大きな霊圧が
その中から放り出される浦原、一心、夜一 3人共倒れたまま動かない


「ギン、今彼に何をしようとしていた?」
「ちょっと力試しです」

すっ惚けるギン
それで納得した藍染はギンに穿界門を開けさせる

「ま、待て!」

反射的に止めるが、その時、一護は藍染の仮面がパラパラと崩れてきている事に気付く。

「どうやら蛹籃の時は終わったようだ
尸魂界の終焉を私自身の目で見る事が出来る」


そして穿界門は開かれてしまった

「君を喰らうのは全てが終わった後でいい」

門は閉じられたーーー


あああ!やっと一反木綿状態からロン毛惣様に目がハート
イイ男はロン毛もイケますグッド





「一護!何をボサッとしてるんだよ」

追いかけるも攻撃も何も出来ずに立ち尽くすだけの一護に声をかけてきたのは父の一心。




尸魂界に向かう途中、いつものように現れる断界
そして走ってくる拘突

ギンは行きましょうと何度も促すが、耳を貸さず拘突を破壊してしまう

ってかピカッとお目目が光って一睨みですか?
そんな冷徹そうなお目目も素敵っ♪

「何を恐れる?ことわりとはことわりに縋らねば生きてゆけぬ者の為にあるのだ
さあ行こうか ことわりの果てに」




一護の肩に腕を回し

「行くぜ!俺達で空座町を守るんだ」

そして頭突き一発大笑い
だが、そこまでされても息子に覇気がない

「無理だよ。あんな霊圧した化け物に勝てるわけねえよ!」

だが、一護の言葉に自分達には全く感じられなかった藍染の霊圧を感じ取っていた事に驚く。
そして行くぞと息子を促す

「来ねぇでどうすんだよ。泣くのか?また守れなかったってそこで座って泣くのかよ!」

さらに、尸魂界の空座町に藍染が行った意味を考えろと言う
あっちには一護が何よりも守りたい妹達、友達らがいるという事


「親父、穿界門を開けてくれ」




その頃、藍染とギンは空座町をちょっとはずれた場所に出る


そして一護と一心もまた尸魂界へひた走る
その中で一心は断界の様子がいつもと違う事に気付く

「だが今は好都合だ。ここでなら教えられる 最後の月牙天衝だ


尸魂界に移動させられてた本物の空座町の中で、啓吾の意識が戻る
町の人達はみんな倒れている

「なんでこんな所で寝てたんだ?」


その背後に藍染が近付くーーー




惣様強し

そして相変わらず動けない反論できない主人公(^^ゞ
やっぱりそんな時喝を入れるのパパの仕事よねウィンク

そしてとうとう最後の月牙まできちゃいましたよ~~~
マジにどーすんだろ?( ̄~ ̄;) ウーン





【予告】


最後の月牙天衝って勢いだったのか?大笑い
息子にぶちのめされてる父よ、早く説明してやってくれ(笑)


【死神図鑑ゴールデン】


びゃっ君携帯ネタキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!
キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー

おもむろに牽星箝を外して「もしもし・・私だ」

皆さん、真っ白だって(≧m≦)ぷっ!





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Last updated  2010.12.16 00:02:32
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