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2011.05.21
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世界一初恋 第7話「Coming events cast their shadows before them.」


「俺はおまえが好きだ」


今回は律と高野の回



公式HPより


初めて担当するコミックスの新刊企画書の作成に悪戦苦闘する律。そんな時、高野の友人であるはずの営業部の横澤に「政宗は俺のモンだから」と宣言されてしまう。動揺を隠せない律だが、友人と訪れた飲み屋で偶然高野と遭遇し…?




図書室で居眠りしている先輩の読みかけの本の題を調べて
貸出カードでひたすら嵯峨先輩を追いかけて・・・

「なんかこれって・・ストーカーみたいな・・」

それでも好きで
少しでも嵯峨先輩の事が知りたくて たまらなく嵯峨先輩が好きでーーー



はい!毎度の夢でございます(笑)
目覚ましで飛び起きた律  「悪夢だ」


しかし、現実は

「わからねえならてめーから聞け!俺はおまえのママじゃねえ!」

その嵯峨先輩と新刊企画書で喧々諤々
今は高野政宗として上司として律の目の前に(>_<)


「漫画の販売促進って何すりゃいいんだ?」

やった事のない企画書で困り果ててる律
しかし、高野にだけは聞きたくない
そこに原稿の受取から戻ってきた高野

見せてみろ!大丈夫です!の応酬になるが、落ちかけたコーヒーを押さえようとして互いの手が触れる。
椅子を引っ張ってきて律の横に座る高野

「だから近付くなって!」

落ち着かなくなる


的確にポイントを伝える高野
追い切れなくなってメモを取る
そしてふと見れば必死にメモを取る律の横顔

律の顎を取りキスする高野(キャー///)

「おまえ、必死過ぎて笑えたから」

お主は笑えたらいちいちキスするんかいっ!ヾ(ーー ) オイッ
・・とそこへ横澤が!(>_<)間の悪い


「なにしてんだ、おまえ」

やっぱ、見てたのね(>_<)
睨み合う高野と横澤だったが、高野は指示されるままラウンジへ


「政宗は俺のモンだから」

戻ってきた律にまだ残っていた横澤がいきなりの言葉
動揺しながらも高野とはなんでもないと説明する律だったが

「だったら余計な事すんじゃねえ」

それだけ言って立ち去っていく



高野さんは横澤さんと付き合っている・・・のか?


高野さんが誰と付き合おうが関係ない  今はもう関係ない  迷惑以外の何でもない
いくらそう考えてもイライラしてる

翌日、羽鳥から2人は大学時代の同級生で、出版業界に誘ったのも横澤さんで、横澤さんの誘いで丸川に移ってきたらしいと聞かされる。

一緒にエレベーターに乗り込むとそのエレベーターに後から乗ってくる高野
羽鳥が途中下車してしまった事で2人っきりになってしまい、意識し捲りの律

「これ以上、高野さんとは仕事以外では関わりたくない!」

ゴミを取ってくれた高野の手を思わず振り払ってしまっただけでなく、降りる階に着くとそのままダッシュしてしまうありさま。

いつの間にかどうでもいい事でイライラして・・・
このままじゃあの人を意識している事を自覚してしまうーーー



徹底的に仕事にのめり込もう
その為に本屋で漫画を買いあさる律

(さりげなく雪名君が映ってる~~~ハート(手書き)

そこに小野寺出版時代の同期・佐伯と再会する
コネ扱いする連中の中で、彼女だけは裏表なく接してくれた子だった
そのまま飲みになり・・・
泥酔した彼女を連れて出ようとしたその時、運悪く高野と顔をあわせてしまう律
そして高野は女性と一緒でーーー

「別に高野さんが誰といようが俺には・・・」

すると、佐伯が高野の噂について話し始める
仕事にしても私生活にしても半端無い人だと

「相当遊んでるらしいじゃん」

私生活と言われドキリとする律


イライラ
悶々
だから俺は自覚したくないんだって!


彼女と別れ、高野の事を考えながら帰る律
火の無い所に煙は立たない ならば本当に遊んでいるのかもしれない
だったら自分との事も遊び?
横澤は自分のせいで高野がおかしくなったと言う
しかし、おかしくなったのは自分の方だと。
一瞬で玉砕して学校に行けなくなって・・挙句にそのまま留学する事になって

「それ以来、本気で人を好きになれなくなった
好きになれない・・じゃなくて、好きになろうとしない・・かな」


人を好きになるという事は自分の全てをさらけ出さなくてはならない

「今の俺にとってそれは とてつもなく怖い」


そんな事を考えながら戻ってくると、部屋の前に高野の姿が

「女とイチャイチャする暇があったら、さっさと仕事しろ!」

戻ってきた律に嫌みを言う高野
さらに、反論する律を自分の家へと引っ張りこみ、さらに仕事は出来たのかと問う高野。
そんな高野に、つい、自分だって女連れだったじゃないかと言ってしまう律

しかし、高野が連れていたのは一之瀬絵梨佳様だった
看板作家だったとわかり一気に恥ずかしくなる律
ますます慌てて逃げ出そうとするが高野が逃がしてくれない

「た、高野さんは横澤さんとでも遊んでればいいでしょう!
こっちだっていろいろ変な誤解されて迷惑してるんです!」


あくまで横澤は友達だと言う高野は聞かない律をとうとう押さえ込む

「おまえ、俺の事好きなんだろう?」

だから訳わかんない勘違いするんだろう

「どうなんだよ。その通りなのか違うのか?
俺はおまえが好きだ


そのままキスをする高野
何度も角度を変えて貪られる

「馬鹿じゃないのか・・俺が10年も昔に好きになった人をもう一度好きになるなんて
そんな事ありえない おれはそんな事しない」


「俺にも触れよ」

自分の股間に律の手を導く高野
その熱に。自分の首筋に触れる高野の唇に翻弄される

「さっきの質問。まだ答えてねーぞ おまえはどっちなんだよ」

そこに高野の携帯が鳴る

「俺は好きになんかならない・・・」

そう叫んで飛び出していく律

「おい!小野寺っ!」

逃げられてしまった高野は携帯を開く

「おまえの用件の前に聞いておきたい事がある
おまえ、小野寺になんか変な事言ったんじゃないだろうな、横澤!」

「おまえの周りをウロつくなとは言ったが
仕事とプライベートは切り離すのがおまえのポリシーだろ」


切り離していると反論する高野に離してないと返す横澤

「政宗、いい加減にしろよ!
いつだっておまえは昔の恋愛に流される それでヒドイ目見たの忘れたんじゃねーだろうな
もう、あんなボロボロな生活したくなかったら少しは反省しろ」


その言葉に何も返せなくなる高野


「なんだよ!なんでドキドキしたままなんだよ」

高野さんにとってはただの遊びなのに
俺はからかわれてるだけだってーーー



初めての企画会議
ドキドキ緊張の律

「ビクビクしてんじゃねーよ!
俺がOK出した企画書が通らねぇわけねーだろ」


励ましてるのか?馬鹿にしてるのか?

そこに乗り込んできた井坂
(キャーハート(手書き)井坂さーん♪)

高野から紹介される律

「あー、企画書見たわ。初めての割にはよく出来てるんじゃねーの?」

面白いからちゃんとアピールしてやんなと言って先に出て行く井坂
それを聞いて、井坂は滅多に面白いとは言わないと説明する高野
それだけ注目されているんだと
しかし、それを聞いてますます緊張してしまう律に

「大丈夫。ヘマしそうになったら俺がフォローしてやるから
ガンバレよ」


高野の言葉に違った意味でドキドキする律だったが・・・


「あーそっか!おまえ小野寺出版の一人息子か!
お互い、七光り同士で大変だよな~七光り同士頑張ろうぜ!」


いきなり大声でアッサリバラされてしまった律
それを聞いて大声で笑うだけの高野

「何で俺が?」

フォローどころか真顔でそう返してくる高野に、これは絶対恋じゃないとその地位から引きずりおろしてやると叫ぶ律であった



個人的には次回の木佐回が楽しみ
他2組と違ってCD吹っ飛ばしていきなりアニメでご披露となる木佐と雪名のカップル。
アニメ化で緊急発表になった雪名役の前野さん
BLでは本格的主役は初の筈の信君の初々しいカップルの話がどうなるのか非常に楽しみです(^^)

しかし、玄関先で本当は互いのを触りっこして果ててる筈が、アニメでは何も無かったの如くな高野さんの表情や息が上がっていないのが気になったけど・・・仕方ないのかな(^^ゞ



【予告】


丸川書店用語集は重版でした




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Last updated  2011.05.21 22:48:27
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