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2015.02.04
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カテゴリ:黒子のバスケ
その1はコチラ






その頃会場に入ってきたのは紫原と氷室。
紫原は強引に連れてこられたらしくむくれてます(^^ゞ(ムッ君の操縦方法は熟知済み?/笑)

「どっちが勝つと思う?」

見下ろした先には睨み合う緑間と赤司
氷室の問いに、将棋は赤司は負け無しと答える。

「やっぱ、赤ちんが負けるトコは想像出来ないかな?」




「勝たせて貰うぞ、赤司」
「それは無理だ、真太郎」

将棋とバスケは違うと言う緑間に対し、同じと余裕たっぷりの赤司。

akashi-kb3-6

「僕が間違った事を言った事は一度も無い

全てに勝つ僕は全て正しい





そしていよいよTip Off
会場の興奮が誠凛の控室まで響いてくる。

takao-kb3-3

いきなり高尾⇒緑間

「笑わせるな赤司 勝った事しかないような奴が知ったような口をきくなよ
約束通り教えてやる 敗北を」


midorima-kb3-5

そして言葉通り次々に高弾道シュートを決める緑間。



takao-kb3-4

「無理だったらすみません」

へらっとしてみせた高尾だったが

akashi-kb3-7

監督から言われて赤司のマークについている高尾はかなり赤司のオーラに圧倒されていた。

「集中しろ 集中集中集中」

だが、素早いプレーに結局洛山に得点を許してしまった高尾。だが違和感を覚える。

takao-kb3-5

上手い事は認めるが、あの程度でキセキの世代の主将だったのか・・・と。
それは氷室も感じたみたいで。

だが中谷は気付いていた。

「赤司は決して手を抜いているわけではないよ」

将棋を思わせる試合運び。局面が動くとすればそろそろだと。

「まずはこっちから仕掛けてみよう」




第2Q
コートに入った緑間は第1Q丸々使って様子見してきた赤司に怒りをあらわにする。

midorima-kb3-6

「まさかおまえの目を使わずに勝とうなどと思ってないだろうな」

それに対し慎重にしているだけと。それに簡単に切り札を切るわけにはいかないと。

「しかし、切らずに終わってしまうかもしれないな、このままでは」



だが、すぐ赤司の言った意味がわかる事になる。
まずはいきなりの緑間に対してダブルチーム。
(それにしてもレオ姉と一緒にマークしてる灰色髪の人は誰?5番という事は黛さん?)

しかし、そこはすかさず宮地を使う高尾。

「よっしゃー!1on1 来いっ!」

haya-miya

「あっはは~何、目を輝かせてるんで?おーい(怒)
いくぜ、木村の軽トラで!」


スゴイ速さで小太郎をかわし大坪にパスして得点を重ねていく秀徳。


「ちゃんと返すから!怒んないで、赤司」
「やる気が無いなら交代して貰うよ」
「大丈夫!ドリブルなら誰にも負けねえもんね」



パスが小太郎に渡るとすかさず宮地がマークにつく。

「3本でいいかな?」

なんの事だ?と宮地が思った次の瞬間、小太郎のドリブルが轟音として会場中に鳴り響く。思わず耳を塞ぎたくなるほど。
しかも宮地の目ではそのドリブルを追えない。消えたように見えた瞬間、完全に小太郎に抜かれてしまう。

この辺は本当にアニメが最大の武器になってる気がしましたね。原作よりよりわかりやすくなっていた気がします(コタの技の凄さ)


「さっきの言葉、わかりにくければ言い直そう

僕が直接手を下すまでも無い それだけの事だよ」





週替わりエンディング

ending-kb3-4


エンカ

end-k3-4

お友達が言ってましたが、公式が妄想に追い付いた?(笑)
青「腹減ったー!」
火「もうちょっとだから待てよ!」

なんて声が聞こえてきそう 公式は青火推しなんでしょうか?あ!公式は黒荻推しなのかな?(ED基準/爆)







もう、原作の段階から洛山に関してはルール違反というかどうやったらこのチームに勝てるんだよ!という意見多々で。
せめて赤司様+無冠の五将のうちの1人くらいだったら不公平じゃなかったと思うんですけどね~(^^ゞ
でも、だからこそ言える赤司様の最後の言葉。
しかし、中学時代多分赤司様の一番近くにいたのは真ちゃんで。そして誠凛との試合で負けを知ってさらに成長したからこそあの時の意味を試合を通して赤司様に教えようとしている真ちゃん。
当然、結果は知っているんですが、秀徳ファミリーのエピ含めてとても大好きな試合なので、じっくりアニメで見せて貰いたいと思います。








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Last updated  2015.02.05 00:34:51
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