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しょうちゃんのひとりごと

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2019/01/19
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カテゴリ:カテゴリ未分類

壇れい
元宝塚の娘役。清楚な感じがいいね。
初めて見たのは映画「武士の一分」。
2006年の作品でキムタク主演。
壇れいは奥さん役。

騙され、辱められた奥さんのために
失明しながら、仇をとろうとするキムタク。
ハンディを背負っているのに、きちっと
勝利するところが、やっぱキムタクかっけえ!
当時映画館まで行って見ましたが、最高に
面白かった。



昨年末に水谷豊さん主演の時代劇が放映。
「無用庵隠居修行2」
なんとここでは壇れいは水谷さんの恋人役に。
20歳も年が違うのにねえ。爺さん、なんとずうずうしい。

このドラマでは「相棒」のキャストが多く使われて
いました。水谷さんと壇れいの演技をみていると
実は「相棒」で共演した頃から、壇れいは水谷閣下の
多大な寵愛を受けていたとみて間違いありあません。
二人は仲睦まじい感じでした。

かつて相棒だった及川光博をなぜか突然降板させたのも
これが原因だったのでしょう。つまり水谷さんお気に入りの
壇れいを及川にとられたことがお気に召さなかった。
(結局離婚したけど)
いやまったく僕の妄想ですがね。





昨年末にゲーム機、プレイステーション2を
Amazonマケプレで購入。しかし不良品で不動だったびっくり
がっかりで、即日返品。しかしお金はいつまで
経っても返金されなかった。ほんとふざけんな怒ってる

ようやく最近になって、返金されたので
あらためてPS2 SCPH-90000をマケプレで購入。
7600円。あまり綺麗そうでない中古だったが
今度はちゃんと動いた。ほッ泣き笑い
この機種は以前に持っていたものと同じ。
PS2最後のヴァージョンで薄型、ACアダプタ無しで使える。



PSは名作ぞろいだが、一番PSでやりたかったのは
「ドラゴンクエスト4」

勇者とシンシア。

ラスボスを倒し、世界を救った勇者は仲間をそれぞれの
故郷へ送り届け 自分は育った村へ帰る。
そこは自分が17歳まで両親と暮らした
懐かしの村だが、過去に魔族に滅ぼされ、恋人のシンシアも
勇者の身代わりとなって殺された。

帰る場所のない、悲しいヒーロー。肩をおとす勇者。
しかしそこで奇跡は起きた。なんとシンシアが蘇ったのだ!
かたく抱き合う、勇者とシンシア。
二人を祝福する仲間たち。

ハッピーなラストシーンですが
実はFC(ファミコン)で発売された当時はシンシアの蘇りは
勇者がかってに妄想で作り上げたものという説がひろまった。

そんな悲しいエンディングでいいのか!
ファンの声にも制作側はシンシアの蘇りについて真実とも
妄想とも明らかにしなかったのである。

しかし、FC版発売から11年後PSにてリメイクがなされる。
エンディング後のストーリーとして、宿敵デスピサロの恋人を
蘇らせ、デスピサロを改心させる。
この追加エピソードを通じて、シンシアについても蘇りが真実で
ある可能性が濃厚となった。(そう信じられた)

・・よかった。ゲームなんぞでボロ泣きしたのは初めてだった。

あの頃、堀井雄二 絶好調だったなあ。
鳥山先生のイラスト 好きだったなあ。




左が姉のマーニャ。セクシーダンサー。
右の水晶を持っているのが占い師の妹ミネア。

終盤、マーニャのメラゾーマとイオナズンが
威力を発揮するのだが、ミネアにもひとつ
変わった特徴がある。

それは銀のタロットを使って「占い」ができること。
ま占い師なので当然だが、占いの結果として
相手を攻撃したり、味方を回復したり。
しかし占いの中にはひとつ怖ろしいものがあって
それは味方に「ザラキ(死の呪文)」を使うというもの。
これでいったい何人が死んだことか・・しょんぼり

それが連続13回ザラキだぜ・・ありえない。



PSでしか遊べないゲームまだいっぱい持っています。
ほんとうは正月休みにやりたかったのだけど
Amazon返金遅いから。しかたないねえ。



移民って なかなかいないなあ・・






Last updated  2019/01/19 06:14:59 AM

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