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なまらふるやっち|地方競馬の魅力を楽天競馬スペシャルアドバイザーの古谷剛彦氏が熱く語ります。

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2020年06月03日
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カテゴリ:南関東
ブラヴールが競走除外との報を受けた時は、ファンの方々はもちろん、関係者の方々の無念と悔しさを思うと胸が痛みます。ただ、ブラヴールには将来があり、今後の飛躍を願わずにはいられません。

 ダービーに駒を進め、晴れ舞台に送り出すことの大変さを、改めて感じる1日になりますが、今年の「東京ダービー」は15頭で覇を競います。

 「羽田盃」はもちろん、前哨戦となる「雲取賞」も早め先頭から突き放す横綱相撲を演じたゴールドホイヤーは、距離が延びてさらに良さが出そうな印象ですし、昨年のダービーを制した岩本調教師-山崎誠士騎手のタッグで連覇の可能性は高まりました。南関東牝馬クラシックも二冠馬を送り出しましたし、牡馬戦線も二冠馬誕生の期待を抱かせます。ここは中心に考えました。

 相手候補として、末脚確かなティーズダンクとマンガンが筆頭となりますが、「京浜盃」でブラヴールの2着に健闘したコバルトウィングの巻き返しにも警戒は必要です。結論は以下の通りにしました。

◎ゴールドホイヤー
○ティーズダンク
▲マンガン
△コバルトウィング
△ウタマロ
△リヴェールブリス






最終更新日  2020年06月03日 17時29分40秒



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