169825 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

徒然日記

PR

Profile


かぴぱらかぴん

Calendar

Archives

2019.07
2019.06
2019.05
2019.04
2019.03

Category

Comments

福岡県民@ Re:大宰府八幡宮(01/14) 太宰府天満宮の間違いではないでしょうか…
ペット総合サイト@ アクセス記録ソフト 無料 楽天 アクセス記録ソフト! http:/…
ペット総合サイト@ アクセス記録ソフト 無料 楽天 アクセス記録ソフト! http:/…
ペット総合サイト@ アクセス記録ソフト 無料 楽天 アクセス記録ソフト! http:/…
ペット総合サイト@ アクセス記録ソフト 無料 楽天 アクセス記録ソフト! http:/…

Keyword Search

▼キーワード検索

Freepage List

全30件 (30件中 1-10件目)

1 2 3 >

ワイン関連情報など

2013.01.27
XML
たまたま見つけて行ってきました。
行きつけのイタリアン、小林食堂でサービスをしているSさんをナンパして同伴で☆

今日の一発目、Sさんの何気ないコメントでビックリしたのが「今日の試飲会は美味しいワインばっかり」。えーーっ、一般向けだから当たり前ではと思ったけど、そう思ってから理解しました。業界向けと一般愛好者向けではそりゃ選ぶワインが違うと。

業界向けの試飲会だと、一般向けしない説明がたくさん必要なワインとか、ワインが大好き勉強してますみたいな人が好きそうなワインとか、オタク向けとかバリエーション豊かに出ますよね。でもそれだと試飲に来てる量販や飲食の人も決めるが大変で、実はこういう一般向けの会って業界の人にもいいのかも、と思いました。

で、これを受けて、今法人向けに商売をしている自分としては、この視点の違いが結構目からウロコで、自分のお客様がどういう情報やどういう製品を求めているのか、ちょっと考えてしまいました。これまで一般受けするというか素人受けがいいのか、玄人向けなのか迷っていたのですが、法人・業務向けはある程度マニアックになっていいような気がしました!
え、そんなの誰も気にしないよとか、そこにこだわるのは一部の人だよとか思ってましたが、そういう方々が満足する情報が提供できなければ見限られるのでは、そう思ったのです。というわけで、ちと明日からの方向にこの味付けもできればいいなーと、趣味の方向から学ぶこともあるなぁと思った日曜日でした。


最後の最後ですが、恵比寿ガーデンプレイスに行ったついでにワインとパンを調達☆
2004 シモン・ビーズのサヴィニィ白をお隣のLa Vineeで購入~。3,900円ナリ。落ち着かせてからじっくり飲みたい。そしてロブションのブティックがお隣にあってバケットを買ったんだけど、これがまた絶品。すんごく美味しいバケットでした。






Last updated  2013.01.28 00:32:32
コメント(0) | コメントを書く
2006.07.01
某ネットワインショップで福袋を買ってみました。

引越しに備えてワイン用ダンボールが欲しかったというのもあるけど、なぜかギャンブル気分でよりによって中身のかわらない福袋なるものに手を出してしまった。そして後悔★

というのは基本的にワインに関しては自分の欲しいものしか買いません。
まあセットで●●●●円という類をデイリー用やパーティ用に買うこともあるけど、いつもの信頼できるお店か、そうじゃなければ中身をちゃんと見て納得できるものしか買わないようにしてるから。
さらに言うと自分もワインを売る商売をしていたので、福袋にはリスク満載なことは知ってました。

なのに、なぜ買ってしまったの~~??

まあ、それは「このお店だったら大丈夫かな」と安易に思ったからでしょうね。。。
今まで1回しか買う気にならなかった事を思い出せばよかった。


で、ナニが入っていたのかと言うと・・・

 サン・ジョセフ・ヴィーニュ・ド・ロスピス [2001] ギガル  サン・ジョセフ・ヴィーニュ・ド・ロスピス [2001] ギガル

をメインに、あとは数合わせ利益合わせの安い赤と白。確かに合計金額ではちょっとお得かもしれないけれど、けれど、けれど、説明文の内容例にはこのメイン級が3本入っていたのですよ。ちょっと期待すると思いません??(通常価格合計\30,000→福袋価格\9,800!みたいな謳い文句だったので)

結果として騙されたというか乗せられた自分が悪かった、と。
ワインに限らず、福袋というものの性質も知っていたはずなのに(涙)

これを教訓に、ワインは自分でちゃんと選ぼうっと☆






Last updated  2006.07.01 22:09:14
コメント(2) | コメントを書く
2006.05.22
6月最初の木曜日は「アペリティフの日」としてフランス食品振興会(SOPEXA)が主催のイベントが。
その名もHappy Apéritif in 東京

a_banner

今年3回目というこのイベント、六本木ヒルズアリーナという場所もあってか去年は大盛況でした。

特に食べ物。有名レストランが出店していて、とくにミクニのブースは最高!
どれもキレイで美味しくて。ついでに三國シェフとツーショット撮影などミーハーなこともしてしまいましたが。(その時の写真は前に使っていたブログでパージ・・・★)

シャンパーニュをはじめとするイイ飲み物はさっさとなくなってしまうので、早い入場が望まれます。
って言っても17時開場はちと、キツイかな・・・?

今は結構時間の融通がきく仕事だから何とかなりそうだけど、確か去年は会社を早退して行ったはず。我ながらいい根性だなぁ(感心)。

すでに2人の同行者を確保!さらなる参加もぜひ♪♪






Last updated  2006.05.22 17:47:30
コメント(0) | コメントを書く
2006.04.19
今日は大使館主催のオーストリア(豪州ではない方)ワインの試飲会へ。
場所は恵比寿のウェスティン。
ここのロビーはいつ来てもゴージャスでいいなあ・・・

昨日行って来たWINE TOKYO 2006に較べればはるかに人手は少ないけれど、会場そのものが狭いのもあって各試飲ブースの前で団子状態☆

いっとき流行ったオバタリアンのように人と人の間をグイグイ体を押し込んで行く心意気もなく、比較的空いてそうなブースを伺い見て試飲するというやる気のなさ(汗)。だって誰もがグラスを持っているから、いつ、どこで、バシャッ!となるか、バシャッ!としてしまうか心配で。
通常起きないハプニングが普通に起こってしまうワタシなので、ここは自重自重。

某Fインポーターさんに顔見知りがいたので、説明つきで試飲ができました。ラッキー☆

とはいえブースの前は絶えず「ワインを入れてくれ~」という人でいっぱいなので、とても居座れる状態ではない。ので、グラスに注いでもらっては人をかき分けて空いてる場所で試飲して、またブースに戻って注いでもらって・・・とかなり間抜けな往復を繰返すこと数度。

よかったのは、

[2004] リースリング フォン・デン・テラッセン スマラクト 750ml(F.X.ピヒラー)白【コク... [2004] リースリング フォン・デン・テラッセン スマラクト(F.X.ピヒラー)白

コレはリースリングだけど、試飲したのはグリューナー・フェルトナー。
びっくりするくらいスパイシーで衝撃的!
なんでもこの風味は南オーストリアや北イタリアに特有なものだとか。すっごく面白い☆

で、感動的においしかったのが

F.X.ピヒラー リースリングロイブナーベルク・スマラクト[2003] F.X.ピヒラー リースリング ロイブナーベルク・スマラクト[2003]

「コレは別格です」とブース担当のお兄さんが胸を張るのも当然。

濃いミネラルと果実味。好みです♪

その場での表示価格(インポーター希望価格?)は\9,000だったんだけど、この小売店価格は・・・?
まあ手頃に買えればその方がイイよね!!


てなわけで、オーストリアワインへの造詣はまだまだだけど、飲む楽しみにはもっと浸かりたいと思ったのでした。おしまい。






Last updated  2006.04.19 21:58:07
コメント(0) | コメントを書く
2006.04.15
先日、リーデルの脚を折ってしまい(詳細はコチラ)その反動でついに脚ナシリーデル、リーデル・オーを買ってしまいました。だって悔しかったんだもん!

リーデル・オー リースリング/ソーヴィニヨン・ブラン 2客入り リーデル・オー リースリング/ソーヴィニヨン・ブラン 2客入り

割れたのがリースリンググラスだったので、リースリングでリベンジ!

購入したのは相方の実家近くにある酒屋さん。このムルソーを買ったお店なのだけど、なぜこんな帰省中にグラスを買って持って帰ったかというと、それはずばりお値段半額だったから(笑)。

上のリンクをクリックした価格のまさに半分でした☆箱はついてないけど。

リーデルは基本的に価格統制が厳しくて、正規販売店は価格を変えられないと聞いてます。が、先日友人の書き込みで「近所でリーデルが半額だった」というのを知り、そして実際に半額になっているお店を発見♪焦ってネットで買わなくてよかった~(嬉)。

・・・にしても脚のないグラス。
脚はないけどグラスはそれなり薄いので、それを直に掴むとなるとかーなーり、緊張感漂います

グラスの脚は薄いグラス部分を持たなくて済むためにあるんだ・・・と、今初めて気付いたのでした。
折れるリスクがあっても、やっぱりワイングラスには脚がある方がいいかも・・・






Last updated  2006.04.15 13:22:37
コメント(0) | コメントを書く
2006.04.13
というわけでないのだけど、大使館主催のワインオーストラリアテイスティングというイベントが、ラディソン都ホテルで行われます。入場料\2,000を払えば会場のワインは試飲し放題という素敵なイベント。ワタシはここ数年かなり皆勤賞です(笑)。

去年は確か恵比寿のウェスティン、その前は大使館の庭でやってた時もあるような気が。
さらに前にはフォーシーズンズ椿山荘に行った記憶も。

フードは大行列ができるオージービーフくらいしかないけど、ワインはしこたま飲めます☆

個人的には最近とみにおいしくなっているリースリングやピノノワールといった、これまでのオーストラリアワインのイメージとは違う、繊細なワインがおすすめ。
いろいろなインポーターがブースが出しているはずなので、ぜひお試しあれ。

ちなみにオーストラリアワインのインポーターでおすすめなのは、Village Cellars ヴィレッジ・セラーズ。素敵なワインをたくさん輸入しているので、ブースを見に行って飲んできてください☆






Last updated  2006.04.13 23:55:55
コメント(0) | コメントを書く
2006.03.24
毎年恒例の素敵なイベント、桜とボジョレーのイベントが今年も開催!

まずひとつめは、八芳園で桜を眺めつつボジョレー♪

 日 時: 2006年4月2日(日)、3日(月)
 いずれも17:30~21:00
 場 所: 白金台・八芳園 庭園 (入場無料) 港区白金台1-1

日本庭園が素敵な八芳園での桜パーティ☆
前は確か土日の昼間にやっていたのだけど、結婚式があるからだろうか。今回は夜のみ。

それからネオ屋台スーパーナイト@国際フォーラム。

 日 時: 2006年4月7日(金)18:00~22:00
 場 所: 東京国際フォーラム広場(東京・有楽町) 地上広場
      東京都千代田区丸の内3-5-1

そしてもう始まっているのけど、コレ。

 日 時: 2006年3月24日(金) 15:00~19:00
          25日(土),26日(日)14:00~18:00
 場 所: プランタン銀座 本館地下1階 ワイン&リカーショップ「La Place Du Vin」
      東京都中央区銀座3-2-1
 内 容: 充実したワインコーナーを持つプランタン銀座にて、ボージョレーワインの無料試飲が
      できます。ソムリエに相談しながら、お気に入りの1本を見つける機会になります。

桜を見ながらワイン、て素敵☆詳しくはコチラから。

お誘い合わせの上でぜひ!






Last updated  2006.03.25 21:21:52
コメント(0) | コメントを書く
2006.03.22
が、東京全日空ホテルであったので行ってきましたとさ。

思ったよりも小さい部屋で、思ったよりも混みあってなくて意外☆
試飲にまわる分には混んでない方がいいだけどね。

基本的にあまりニュージーランドワインのことはわからないけど、以前扱っていた経験とちょと飲んだ経験から学んだことは、

 「ちゃんとつくられたワインはうまい」
 「コストパフォーマンスはあまりよろしくない」
 「狙いはピノノワールなど冷涼品種系」
 「リースリングはオーストラリアよりも良い」

ということかな。

全体的にエレガントで、酸が効いたワインが多いような気がする。
個人的は好ましい地域なのだけど。


テイスティングした中からいくつかをご紹介♪

[2003] Kusuda Pinot Noir [c] - Kusudaクスダ ピノ・ノワール クレイ - [2002] Cabernet Sauvignon - Kusuda Winesカベルネ・ソーヴィニヨン - クスダ・ワインズ
[2003] Kusuda Pinot Noir [c] - Kusudaクスダ ピノ・ノワール クレイ -
[2002] Cabernet Sauvignon - Kusuda Winesカベルネ・ソーヴィニヨン - クスダ・ワインズ

ニュージーランドで外せないのが、このクスダ・ワインズ。
日本人の楠田さんがニュージーでつくる話題のワインで、ニュージー国内やアジア内でも高い評価を受けてます。(ちなみに基本的にアサヒヤさんでしか買えないらしい)

値段が高いので飲んだことがなかったのだけど、飲んで納得。
物凄くなめらか。極上のシルク。
ピノの凝縮感がタダものではなく、間違いなくオイシイ。
ただカベルネはトマト風味でちょっと果熟が足りないような気がした。
ヴィンテージのせいかもしれないけど。

あとよかったのは、

ノイドルフ・ムーテリー・ピノ・ノワール[2002]750ml ノイドルフ・ムーテリー・ピノ・ノワール[2002]750ml

セレクション・ピノ・ノワール[2002]ダニエル・シュスター セレクション・ピノ・ノワール[2002]ダニエル・シュスター

[2000] クメウ・ピノ・ノワール / クメウ・リヴァー ニュージーランド オークランド / 750ml ... [2000] クメウ・ピノ・ノワール / クメウ・リヴァー ニュージーランド

という感じかな?
特にノイドルフはソーヴィニョンブランもピノ・ノワールもうまかった!

あと、高評価のアタ・ランギ。これも初挑戦☆

アタ・ランギ・ピノ・ノワール・マーティンボロー [2002]Ata Rangi Pinot Noir アタ・ランギ・ピノ・ノワール・マーティンボロー [2002]

確かに華やかでわかりやすいおいしさ。個人的にはノイドルフの方が好みだな~。

今度の海外旅行はニュージーランドかしらん☆なんて思ったワタシは単純・・・?






Last updated  2006.03.23 01:02:54
コメント(0) | コメントを書く
2006.02.10
ロワールに単身のりこみ、ブドウ畑を購入してビオディナミでワインをつくる新井順子さんの本、ブドウ畑で長靴をはいてを読みました。

ブドウ畑で長靴をはいて

ワインにばんばんとハマッていく姿と、とにかくいいワインを作るために一切の妥協をせず思ったことを貫く姿が素晴らしい。今更ながら、ブドウ造りって、ワイン造りってすっごい大変なんだと思いました。

これからワインを飲むときは生産者に心から感謝して飲まねば、と思います。

ぜひボワ・ルカのワインを飲んでみたい☆
この本を読んでから飲むと、オイシさもひとしおでしょう!

トゥーレーヌ・ブラン ソーヴィニョン [2003] (ドメーヌ・デ・ボワ・ルカ) トゥーレーヌ・ブラン ソーヴィニョン [2003] (ドメーヌ・デ・ボワ・ルカ)

このソーヴィニョン・ブランはフランスでも高く高く評価されたそうです。

ほんとに「手づくり」というワインですね。。。
本来ワインとはそういうものなのでしょうが。






Last updated  2006.02.11 00:17:21
コメント(0) | コメントを書く
2006.02.01
以前から気になりつつも、「肝腎の脚がないなんて・・・ねえ」と思っていたのが、コレ。

ワイングラスといえばリーデル、というくらいメジャー中のメジャーであるリーデル社の新しいシリーズ、リーデル・オー

リーデル・オー リースリング/ソーヴィニヨン・ブラン 2客入り リーデル・オー ピノ・ノワール/ネッビオーロ 2客入り リーデル・オー ヴィオニエ/シャルドネ2客入り リーデル・オー カベルネ/メルロ 2客入り

ホントに脚がありません・笑。
底はちゃんと平らなのでグラグラしたりはしません(実はちょっと心配だった)。

年末に相方の実家に帰省した時のお土産に持って帰ったところ、

「これなら場所もとらないし、イイ!」
「軽い!」

と大好評。やったネ!

ってことで、本格的なワイングラスはちょっと怖くて・・・という方へのプレゼントに最適では。
ワタシも誰かからもらいたいと思っていたりして。←かなり真剣に

でも義父は大の日本酒党なので、こっちにすればよかったと思ったりも。

リーデル大吟醸オー・酒テイスター ペア【木箱入り】 リーデル大吟醸オー・酒テイスター ペア【木箱入り】

脚が必要ない方は、ぜひ☆






Last updated  2006.02.02 01:57:36
コメント(2) | コメントを書く

全30件 (30件中 1-10件目)

1 2 3 >


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.