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経理は地味だが役に立つ~毎日更新予定 現役経理部長の奮闘日記~

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流通・小売業

2021年06月17日
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テーマ:小売業(760)
カテゴリ:流通・小売業
ヤマダホールディングスが、金融事業に参入するというニュースが入ってきました。
7月にも、個人向け銀行サービスをスタートさせるとあります。

ヤマダホールディングスが始めるのは、グループ店舗で家電や家具、住宅などを購入した人向けの銀行サービスです。
銀行システムについては、住信SBIネット銀行がシステムを提供するそうです。

一体どういうビジネスモデルなのか、一瞬分かりませんでした。
記事を良く読むと、ある程度理解出来ました。

ヤマダホールディングスは元々家電量販店からスタートし、現在では住宅事業も展開しています。
つい先日も書きましたが、M&Aで大塚家具を傘下に収め、家具も販売しています。

このため、住宅周りの事業をワンストップで提供することが可能になっています。
この資金周りについても、ワンストップで囲い込むための銀行業参入ということになります。

この銀行で、住宅街ローンやリフォームローンを提供することになります。
元々ヤマダでは金融セグメントがあり、カード事業なども展開しています。

住信SBIネット銀行は、すでに日本航空やカルチャーコンビニエンスクラブなどの企業に、銀行システムを提供しているようです。
金利の安さもありますので、顧客にとってもメリットが享受出来ると思います。

異業種からの銀行業参入は、セブン銀行やローソン銀行など、かつてはコンビニエンスストアや、イオン銀行などの流通系が主でした。
同じ流通系ではありますが、ヤマダの参入はまた少し意味合いが異なる部分もあるのかと思います。

いずれにせよ、どのように展開が進むか、注目したいと思います。







最終更新日  2021年06月17日 18時21分39秒
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2021年06月09日
テーマ:小売業(760)
カテゴリ:流通・小売業
ヤマダホールディングスが、傘下の大塚家具を株式交換で完全子会社化すると発表しました。
大塚家具は1980年6月に店頭登録後、40年以上上場を続けていましたが、8月30日に上場廃止となる予定です。

「株式会社ヤマダホールディングスによる株式会社大塚家具の完全子会社化に関する株式交換契約締結(簡易株式交換)のお知らせ」が、本日リリースされました。
親子会社間での株式交換で、大塚家具はヤマダホールディングスの100%子会社となります。

大塚家具は創業家の親子対立から経営不振が続き、業績が悪化しました。
2019年にヤマダホールディングスの傘下に入り、経営再建を進めてきました。

このブログでも、大塚家具のことは何回か取り上げてきました。
大塚家具がヤマダ電機の傘下に(2019年12月13日)
大塚家具の社長辞任(2020年10月29日)

大塚家具の2021年4月期の業績は、売上高277億9,900万円(前期は348億5,500万円)、営業利益20億7,300万円の赤字(前期76億1,100万円の赤字)でした。
赤字幅は大幅に縮小しましたが、2016年12月期から5期連続の赤字と苦戦が続いています。

大塚家具は、ヤマダ電機の店舗での家具販売に加え、大塚家具の店舗で家電を販売するなど、相乗効果が出ているとしています。
ヤマダホールディングスは大塚家具の完全子会社化で、機動的な意思決定を可能にできるとし、大塚家具の経営再建のスピードを早める狙いです。

遅かれ早かれ、大塚家具はヤマダホールディングスの子会社になった時から、いずれはこうなるだろうと思われてきました。
その予想は的中しました。

創業家の中での騒動で就任した社長は去り、ビジネスモデル自体も現在ではニーズにマッチしていません。
企業の栄枯盛衰は、シビアなものです。







最終更新日  2021年06月09日 21時22分22秒
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2021年06月04日
テーマ:ニュース(92548)
カテゴリ:流通・小売業
ローソンが、日本出版販売株式会社と連携し、新ブランド『LAWSONマチの本屋さん』をオープンしました。
1号店は埼玉県狭山市にリニューアルオープンしています。

リリースによりますと、ローソンはこれまでに地域の書店とコラボレーションした「書店併設型店舗」を、埼玉県・神奈川県・広島県で21店舗展開しています。
コロナ禍での在宅時間の増加、地域の書店の減少などを受け、近くで本を買いたいというニーズが高まっています。

ローソンの2020年度の書籍や文庫本等のカテゴリーの売上高は、前年実績を約2割上回っているということです。
また、幅広い種類の本を取り揃えられるよう、2014年より専用の書籍什器を導入し、現在全国の約5,000店舗で展開しています。

こうした背景を受け、6月3日(木)に、ローソン単独で運営する書店併設型の「ローソン狭山南入曽店」をリニューアルオープンしました。
この店舗では、通常のコンビニエンスストアの約3,500品目に加え、約9,000タイトルの本・雑誌の取り扱いを行います。
今後、「LAWSONマチの本屋さん」を含む、書店併設型店舗の拡大を目指します。

ローソンは過去より、健康に特化した取り組みを進めてきました。
薬局とコラボした店舗を展開したり、健康相談が出来る店舗をオープンしたりと、独自の取り組みを進めています。

環境配慮型店舗も展開しています。
2019年9月にオープンした「ローソン慶應義塾大学SFC店」は、フロンを排出せず省エネルギー効果も高い「ノンフロン冷凍・冷蔵システム」を、ローソンで初めて店内で使用するすべての冷蔵庫・冷凍庫等(要冷機器)に導入しました。
これにより、地球温暖化の抑制や省エネに寄与します。

街の本屋さんが少なくなって久しいです。
この独自の取り組みにも、注目したいと思います。







最終更新日  2021年06月04日 18時21分23秒
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2021年04月26日
テーマ:小売業(760)
カテゴリ:流通・小売業
吉野家ホールディングスの決算発表がされました。
売上が大幅減、最終損益が75億円の赤字という、厳しい決算となりました。

最終赤字となるのは、2019年2月期に60億円の赤字となって以来、2期振りです。
中核の吉野家事業は利益を確保したものの、うどんの「はなまる」やすしの「京樽」が多額の赤字を出したことが響きました。

売上高が1,703億円(前期比21.2%減)と大幅に減少しました。
吉野家事業の売上は5%程度の減少で済みましたが、はなまる事業や京樽事業がそれぞれ35%程度の売上減と、大幅に売上を落としました。

これが影響し、吉野家事業は41億円の黒字を確保したものの、はなまる事業は31億円、京樽事業は22億円の赤字となり、この2業態の苦戦が全体に大きく影響しました。
コア事業は何とか持ちこたえたものの、周辺事業が足を引っ張った格好です。

はなまるうどんや京樽は、比較的都心の駅前やショッピングモール内の店舗が多いようです。
本来であれば、うどんのファーストフードや持ち帰り寿司などは、コロナ禍ではプラスの要素があると思われます。

立地の点が、こんかいはマイナスに作用しました。
郊外型が主の丸亀製麺を運営するトリドールホールディングスの業績は、第3四半期までで赤字となっているものの、丸亀製麺事業は黒字を確保しています。

吉野家HDは2020年2月に、ステーキチェーン「フォルクス」などを展開するアークミールを、焼肉大手チェーンの安楽亭に売却しています。
また京樽も2021年4月に、FOOD&LIFE COMPANIES(旧スシローグローバルホールディングス)に売却しました。
いずれもかつて吉野家HDがM&Aで傘下に収め、再生してきた企業です。

外食産業のシナジー効果を狙った事業でしたが、ことごとく失敗してしまいました。
吉野家とはなまるにほぼ集中した体制となり、今後巻き返しを図ります。

立て直しを図る吉野家ですが、ここしばらく吉野家に牛丼を食べに行っていません。
私の行動パターンも、過去より変容しているようです。







最終更新日  2021年04月26日 18時17分21秒
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2021年04月21日
テーマ:ニュース(92548)
カテゴリ:流通・小売業
日本マクドナルドの業績が好調です。
緊急事態宣言など、外出自粛ムードの影響で、客数は落ち込んでいますが、客単価は大幅に増加しています。

小売や外食の売上高は、言うまでもなく「客数×客単価」で算定されます。
客数が減っていても、一人当たりの購買金額が増えていることで、全体の売上は上昇しているという状況です。

これはデリバリーやテイクアウトで、複数人分のまとめ買いが増えたからだということです。
日本マクドナルドは早くからデリバリーに取り組んでいましたので、コロナでの巣ごもり需要が追い風となったと言えます。

しかしながら、過去10年ほどの売上と利益を見ていると、一時期のどん底から正にV字回復しています。
このことは、2018年8月に「マクドナルドの逆襲」という記事で書きました。

その中では、あの原田社長時代の戦略の失敗による迷走から、売上、利益とも減少の一途をたどったことなどを記載しています。
そして、カサノバ社長が就任後に、マックナゲットを作っていた中国のメーカーが、賞味期限切れの鶏肉を混ぜていた事件が発覚します。
さらに翌年には異物混入が相次ぎ、過去最大の赤字に転落します。

ここからカサノバ社長は、「ビジネスリカバリープラン」を発表し、事業を抜本的に再生します。
消費者へのヒアリングや、店舗のクリンネス、原材料のトレーサビリティの開示など、傷ついたブランドの信頼回復を目指します。

この記事の時点では、BSの状態も回復途上としていましたが、直近ではほぼ借入金は返済が完了し、現預金は最盛期の水準を大きく上回っています。
この時に「マックの逆襲はまだまだ続きます」と締めていますが、正にPLのみならず、BSも健全な状態に戻しました。

カサノバ社長の素晴らしい手腕で、マクドナルドは蘇りました。
そして、カサノバ氏は腹心に後任社長を託し、現在は会長に就任しています。

カサノバ氏は素晴らしいリーダーだと思います。
いつか、彼女のことをじっくりと研究したいと思っています。







最終更新日  2021年04月21日 18時48分21秒
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2021年04月20日
テーマ:小売業(760)
カテゴリ:流通・小売業
少し前ですがイオンの決算が発表され、最終利益は710億円の赤字となりました。
前期は268億円の黒字であり、過去最大の赤字となっています。

赤字はリーマンショックの影響を受けた2009年2月期の27億円以来12年ぶりです。
コロナの影響での臨時休業や時短営業が響いたほか、店舗の収益力低下で固定資産の減損や、コロナによる一時的な損失など、1,128億円の特別損失を計上したことも影響しました。

営業収益はほぼ前年並みの8兆6千億円です。
セグメントで見ると、巣ごもり需要でGMS(総合スーパー)、SM(食品スーパー)、ヘルス&ウェルネス(ドラッグストア)の売上は好調でした。

一方で、デベロッパー、サービス・専門店事業が売上を大きく落としています。
特にデベロッパー事業は、コロナによるテナント店舗の休業や撤退の影響か、売上を14%ほど落としています。

これがセグメント利益(営業利益ベース)となると、売上を大きく伸ばしたSM、ヘルス&ウェルネスは利益も大きく伸ばしていますが、GMSとサービス・専門店が赤字に、デベロッパーや総合金融などの事業も、大幅に利益を減らしています。
GMSの赤字は、かなり厳しい状況であることがうかがえます。

特別損失の影響はありますが、減損損失はほぼ例年並みの数字です。
そのため、コロナによる損失がプラスで影響したと言えます。

この決算を受けて、2022年2月期の連結営業利益は2,000~2,200億円との見通しを発表しました。
前年比では32.8%~46.1%増と回復を見込みます。
この予想の上限ならば、コロナ前の2020年2月期の2,155億円の水準に戻る見込みです。

「経営体質の強化」と「防疫対策・ニューノーマルへの対応」で V字回復させ、サステナブル経営へつなげるということです。
イオンの今期はどうなるのか、注目です。







最終更新日  2021年04月20日 18時10分33秒
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2021年03月09日
テーマ:小売業(760)
カテゴリ:流通・小売業
イオン傘下のディスカウントストア、ビッグ・エーとアコレが経営統合しました。
3月1日から、ビッグ・エーがアコレを吸収分割により統合しました。

ビッグ・エーは、1979年にダイエーグループのディスカウントストアとして設立されました。
ダイエー傘下ということで、「ビッグ・エー」という社名(店名)にしたと言われています。

2019年にダイエーの持株譲渡により、イオンの完全子会社となりました。
商品を絞り込み、徹底的なローコスト・オペレーションで、首都圏に232店舗を展開しています。

アコレは、2008年にイオンリテールのディスカウントストア実験店舗として開業しました。
そして2015年に、アコレ株式会社として分社化されました。

ちなみに、かつては三重県にアコレというスーパーがあり、私も担当していたことがありました。
現在は全て閉店しており、現在のアコレは全く別物です。

今回の経営統合により、本部機能や商品仕入、物流の統合集約を図るとしています。
店舗ブランドとしての「ビッグ・エー」「アコレ」については当面存続するようです。

イオングループは、小型ディスカウントのドミナンス加速により、2025年度を目処に500店舗体制を目指すとしています。
今回の統合で、スピード感を持ってディスカウント事業を強化していきます。

両社の統合で、仕入れなどはスケールメリットが出るでしょう。
今後の両社の様子を、注視していきたいと思います。







最終更新日  2021年03月09日 18時24分48秒
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2021年03月08日
テーマ:小売業(760)
カテゴリ:流通・小売業
イオンのお膝元で、果敢に勝負を挑んでいる小さなローカルスーパーを取り上げた記事を目にしました。
1947年創業の「スーパーサンシ」です。

四日市市内に13店舗を構え、売上は402億円と、失礼ですがイオングループの足元にも及びません。
このサンシが強みとするのが、商品を自宅まで届けるネットスーパーです。

サンシは既に40年前に、イオンへの対抗策として宅配サービスをスタートしているそうです。
そして、90年代後半にはネットによる受注を開始しています。

イオンのおひざ元の四日市市においては、世帯数の約6%がスーパーサンシのネットスーパーを利用しているということです。
過去10年間は二桁成長を続けており、コロナ禍の影響もあってさらに売上は伸びているそうです。

また、特筆すべきはネットスーパー事業が黒字化しており、営業利益は実店舗よりもネットスーパーのほうが2~3%高いということです。
これは、事前に受注した商品を取り扱うので、値引きや破棄のロスがリアル店舗と比べて低いことや、接客もレジも不要なので、コストも実店舗より低く運営できるという点があります。

とは言え、そう簡単に黒字化出来るかというと、そうでもありません。
サンシは独自の工夫によって、ネットスーパー事業の黒字化に成功しているということです。

これは、月会費制にした点や、自社配送を行っている点などがあげられます。
ネットスーパー用の月額会費を、利用者に負担してもらうことで、利用頻度が増して客単価が上がったということです。

また、自社配送にすると、物流業者への支払い負担がなくなります。
自前で物流の仕組みを構築し、宅配ボックスの設置などで再配達をなくすなど、効率化を図っています。

私は大昔に、営業でこのスーパーサンシを担当したことがあります。
1年間だけでしたが、その当時はネットスーパーの取り組みを行っているとは全く知りませんでした。

商談も厳しく、場合によっては帳合外から荷物が流れてくるなど、なかなか扱いに手を焼いた企業でした。
その企業が今やこのような姿になって、記事で目にするとは、何とも不思議なものです。






最終更新日  2021年03月08日 18時14分31秒
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2021年02月24日
テーマ:ニュース(92548)
カテゴリ:流通・小売業
ドン・キホーテなどを運営するパン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(PPIH)が、アメリカのスーパーを買収すると発表しました。

アメリカでスーパーを運営する、GRCY Holdings,INC.の全株式を取得し、傘下に収めます。
GRCYは、南カリフォルニアエリアに27店舗を展開する、創業70年の企業です。

「Gelson’s」のブランドで高級スーパーを展開し、直近の売上高は8億7,200万ドル=約918億円です。
このコロナ禍においても、同社のブランドに対する安心感と、ロイヤルカスタマーの支持を受け、シェアを伸ばしているということです。

アメリカのTPG Global,LLCが運営するプライベート・エクイティ・プラットフォームから、全株式を取得します。
この買収で、PPIHの海外売上高は、前期の1,151億円から2,000億円規模に増え、連結売上高の10%程度となるとしています。

PPIHはドン・キホーテなどのディスカウントストア事業、ユニーなどの総合スーパー事業に加え、海外事業を新たな収益の柱にします。
海外事業については、2024年6月期において、126店舗体制、売上高3,000億円、営業利益率8%を目指しています。

昨年、金融商品取引法違反で前社長が逮捕されたPPIHですが、本業の方は好調です。
アジアなどの海外事業も順調で、今後もスピード感のある展開が予想されます。







最終更新日  2021年02月24日 18時22分38秒
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2021年02月07日
カテゴリ:流通・小売業
色々な用事を済ませるため、久しぶりに自宅近くのスーパーに行きました。
近くといっても、車で行かなければならないお店になります。

自宅は比較的郊外の住宅街なので、大型スーパーや、ショッピングセンターなどがあります。
今日は、昔からあるディスカウントストアに行きます。

この店はもう20年以上前からあり、地域にはすっかり定着しています。
自宅にいた頃は、よく日曜日に車で行って、まとめ買いをしていました。

品揃えも豊富で、EDLP(エブリデイ・ロープライス)なので価格も安いです。
食品スーパーと、ホームセンターの一部が複合したような店で、ワンストップでほぼ何でも揃います。

今は滅多に行くことがありませんので、恐らく数年ぶりに行ったと思います。
朝比較的早い時間でしたが、駐車場も混んでおり、店内も賑わっています。

売場はボリュームある陳列で目を引きます。
そこに旬の食材も並んでおり、とても良い売場です。

今日は網戸の張り替え関連一式を買いに来ましたが、すぐに全て揃いました。
流石の品揃えです。

しかしながら、レジがとても並んでいます。
朝早いせいか、3分の1ぐらいのレジが開いていません。

会計するまでに10分くらい待ちました。
ほとんどの人が、カゴ2〜3個分の買物をしているので、仕方ないと言えますが、そういえばこのあたりはそうだったと思い出しました。

そして、昔は値段が安いので現金しか使えませんでしたが、今や各種ペイメントが使用可能になっていました。
時代は流れます。

住宅街の店舗は、まるでアメリカのウォルマートのようでした。
普段、仕事部屋は駅近なので、全く違うスーパーに行っています。
久しぶりに、新鮮な買物でした。







最終更新日  2021年02月07日 15時41分58秒
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