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経理は地味だが役に立つ~毎日更新予定 現役経理部長の奮闘日記~

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流通・小売業

2022年04月28日
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テーマ:ニュース(97498)
カテゴリ:流通・小売業
ニトリホールディングスが、家電量販店大手のエディオンとの資本業務提携を発表しました。
ニトリがエディオンの株式を取得して、資本業務提携します。

ニトリは、LIXILが保有するエディオン株式の8.6%を102億円で取得します。

また、この株式を取得後、エディオン株式を市場外相対取引と市場買付けにより、追加取得する予定です。

これにより、ニトリはエディオンの株式の10%を保有することになり、第2番手の株主となります。


両社は、経営資源を相互に活用し両社の企業価値を向上することを目的として、資本業務提携に至ったということです。
今後は、商品ラインナップの拡充や、EC事業でのシナジー創出などに共同で取り組みます。

ニトリは2020年に島忠にTOBを実施し、2021年に子会社化しています。
この時は、争奪戦となりましたが、最終的にニトリの子会社となることを選択しました。

ニトリは島忠を傘下に収めたことにより、コングロマリット化が進みました。
今回のエディオンとの提携で、さらにそれが加速します。

エディオンは、大学院の個人研究で少し研究した企業です。
1947年に広島県で創業した第一産業(後のデオデオ)と、1955年に愛知県で創業した栄電社(後のエイデン)が前身です。

2002年にデオデオとエイデンが統合し、持株会社としてエディオンが設立されました。
その後も東京の石丸電器や福井のサンキューなどを傘下に収め、家電量販店業界では第3位の売上高を誇ります。

ニトリの2022年2月期決算では、売上高は8,116億円(前年同期比13.2%増)と好調です。
一方のエディオンは2021年3月期で、売上高7,681億円(4.7%増)です。

単純合算すれば約1兆6,000億円となり、1兆円企業となります。
もちろん、子会社化ではありませんので、連結するということではありませんが。

規模もそうですが、家電量販店トップのヤマダホールディングスがコングロマリット化を加速しているのを見ると、対抗馬としての意識が高いと感じます。
個人的には良い組み合わせだと思います。
今後を注視していきたいと思います。







最終更新日  2022年04月28日 18時32分18秒
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2022年04月25日
テーマ:ニュース(97498)
カテゴリ:流通・小売業
先日、イオングループのミニスーパーである、まいばすけっとの新店がオープンしました。
同じ日に同時に4店舗がオープンし、都内だけでも700店舗を超えています。

ミニスーパーとして日本を代表する規模となったまいばすけっとですが、コンビニや食品スーパーなどの競合も激しい状況です。
そして、今回オープンした店舗のうち1店舗は、同じイオングループ内での競合環境にあります。

このまいばすけっとから約100mほどの距離に、同じイオングループのアコレがあります。
そして、アコレからさらに150mほどのところには、アコレと経営統合したビッグ・エーもあります。

アコレとビッグ・エーは、ディスカウントストア業態です。
昨年3月に、ビッグ・エーがアコレの店舗事業を吸収分割して動画しました。
その時のことは、このブログでも触れました。

ディスカウントストア業態の両店舗は、基本的には品数を絞り込み、安価で販売しています。
まいばすけっともミニスーパーですので、品揃えは絞り込んでいます。

このような競合関係が気になりましたので、先日、買い物を兼ねて視察に行ってきました。
その日の夕飯はすき焼にしようと思い、すき焼に必要な食材を買いに行きました。

やはり新店が気になりますので、まずはまいばすけっとに行ってみました。
まいばすけっととしては標準的な品揃えで、野菜や糸蒟蒻などは、すぐに手に入りました。

しかし、すき焼のたれと焼き豆腐はありませんでした。
調味料の品揃えは、基礎調味料に絞られているようです。

仕方ないので、次にアコレを見に行きました。
ここですき焼のたれは買えましたが、焼き豆腐はありませんでした。

その次にビッグ・エーに行きましたが、アコレと同じような品揃えで、結局焼き豆腐はありませんでした。
すき焼でたれはアコレと同じ商品1品のみ置いてあり、同系列なので同じ品揃えになっていました。

すき焼に焼き豆腐がないのは物足りないので、結局他企業の食品スーパーに行き、購入出来ました。
このことから、ミニスーパーとディスカウントの品揃えの限界と、店舗の使い分けを特に意識する必要を感じました。

ワンストップで買い物を済ませたい場合には、あまり適さないようです。
用途によって、うまく使い分けていくことで、共存できるでしょうか。

引き続き、動向を見ていきたいと思います。






最終更新日  2022年04月25日 18時27分06秒
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2022年04月21日
テーマ:ニュース(97498)
カテゴリ:流通・小売業
吉野家の常務取締役が、不適切発言で解任されました。
大学の講座での不適切発言を問題視した吉野家が、この常務を解任しました。

報道によるとこの元常務は、先日行われた早稲田大学の社会人向け講座で、不適切な発言をしました。
この講座は全19回、講座料は38万5,000円というものですが、募集人数40人はあっという間に一杯になったそうです。

その第1回目の講座で、問題となった不適切発言が出たということです。
その内容は私も耳にしましたが、書くことも憚られるような内容です。

この元常務は外資系企業を経て独立し、吉野家ホールディングスの執行役員、吉野家の常務取締役を務めていたということです。
この他にも、アクセンチュアなどの有名企業のアドバイザーも務めていたようです。

吉野家は即座にこの元常務を解任し、リリースを出しました。
「当社には一切関係がありません」という、強いトーンで解任を伝えています。

早稲田大学も講師から外し、ホームページからも削除しました。
アクセンチュアも、契約を解除したと発表しています。

吉野家は、約10年の期間を経て開発した親子丼の販売を全国の店舗で始めたものの、タレントの藤田ニコルさんを起用したテレビCMの放映とメディア向けの発表会を中止しました。
本業にも大きな影響を与えています。

私はかつて吉野家の株を長期保有していました。
当時の安倍修仁社長のことを何かで知り、この方のご努力に敬服して、株を買いました。
株主総会での質問対応などは、アルバイトからの叩き上げらしく、現場と顧客を理解した素晴らしい回答をされていました。

BSEで会社存続の危機になった時も、毅然とした対応をされていました。
その頃は私もよく吉野家に足を運んで、食べることで応援していました。

あの頃の吉野家を知っている立場からすると、何とも言えない気分です。
私も今は吉野家に行くことはなくなってしまいました。

どこで歯車が狂ってしまったのでしょうか。






最終更新日  2022年04月21日 18時30分54秒
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2022年04月14日
テーマ:ニュース(97498)
カテゴリ:流通・小売業
ローソンが100%子会社の成城石井の上場を検討している、というニュースが出ました。
実現すれば、かなりの規模の新規上場となります。

成城石井は、大学院の個人研究で色々と研究しました。
特色のあるスーパーで、ローソンのM&Aも成功した事例として、深く研究しました。

元々は、東京都世田谷区成城で創業されています。
成城の目の肥えたお客さんの要望に応えるために、独自で商品を探し出し、販売してきたという歴史があります。

これにより、海外から直接輸入することができるルートや、社風の確立がされました。
挑戦的で、現場第一主義などといった社風が、次々と新たな施策を打ち出しています。

そんな成城石井ですが、創業家が株式を売却した頃から、一時期は苦難の時代もありました。
新たに親会社となった企業は外食をメインとしており、小売のノウハウを持ち得ていませんでした。

社内が混乱し、業績が大幅に悪化しました。
これを立て直すために、元イトーヨーカドーで活躍した大久保恒夫氏を招聘し、数年かけて改革に成功します。

この後、ファンドの傘下に入った後に、ローソンが子会社化します。
ローソンは、成城石井のノウハウを活かし、コンビニ店舗の品揃えを充実させました。

他にも、ナチュラルローソンと成城石井でのコラボ販売や、スイーツ開発などにもシナジーがあったと思います。
この結果、ローソンも成城石井も、日経トレンディでのブランド価値調査では、大幅にランキングが上昇しました。

このニュースが出ると、ローソンはすぐに「本日の一部報道について」というリリースを出して、「当社が発表したものではありません」としています。
こういうことは、よくあることですので、いずれ進展したら正式発表されると思います。

小売業のM&A成功の代表的な事例として研究した、ローソンと成城石井のケースです。
成城石井が上場すれば、さらに企業価値が高まるものと期待しています。






最終更新日  2022年04月14日 18時22分26秒
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2022年04月07日
テーマ:ニュース(97498)
カテゴリ:流通・小売業
昔からよく通っていた紳士服店が閉店してしまいました。
何とも残念です。

チェーンの紳士服量販店ですが、恐らく10年以上前から通っていたと思います。
アプリの履歴を見ると、最も古い購入履歴は2014年になっていました。

その前は、板の会員カードを使っていましたので、アプリにデータはありません。
私の印象では、2000年代前半の頃から通っていたと思います。

30代から40代にかけて、体型の変化がありました。
加齢と共に体重が増えてしまい、スーツを何着か買い替えることとなりました。

その頃からこのお店で買っていました。
対応も良く、品揃えも多く、お値打ちなので、スーツ以外にも色々と買っていました。

その後、マラソンを走るようになってから、また体型が変化してきました。
今度は身体が絞れてきたので、前のスーツが合わなくなって、また買い替えることとなりました。

その頃から、体型はほぼ同じです。
30代の頃の体型で、50代半ばでも大丈夫です。

スーツは毎日のように着ますので、やはり何年かに一度は買い替えます。
転職活動をしている時も、新しいスーツを買って活動していました。

長男も、二男も、このお店で就活用のスーツを作りました。
スーツ以外にも、シャツからベルトから、一式全て揃えていました。

そんな親子二代に渡ってお世話になっていたお店ですが、残念ながら閉店してしまいました。
やはりコロナの影響で、紳士服量販店業界もかなり厳しいことは理解出来ます。

今後は、近隣の同じ量販店の店舗を利用することになるでしょう。
長年通ったお店がなくなってしまうのは、寂しいものです。






最終更新日  2022年04月07日 18時12分51秒
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2022年02月17日
テーマ:ニュース(97498)
カテゴリ:流通・小売業
オーケーが花王の製品の一部の取り扱いをやめました。
花王の値上げに反発したものとみられます。

オーケーは花王の製品500品目のうち、145品目の販売を中止していることを公表しました。
1月31日からで、店内に張り紙をするなどして告知しています。

花王は、原材料費の高騰を理由に洗剤などを値上げする方針を発表しています。
エブリデイロープライスを標榜するオーケーが、反発して店頭から撤去したものと思われます。

花王製品の取り扱いをやめた棚は、順次他社製品に入れ替えているようです。
メーカーと小売の、激しい攻防です。

私はメーカーと小売の両方を経験しておりますので、互いの立場や主張はどちらも理解できます。
この手の話は、昔から時折聞いた話です。

私が若い頃には、岐阜県本社の某スーパーが、某大手ビールメーカーの製品の取り扱いをやめたことがありました。
平成になって間もなくの頃、現在のように各メーカーの値上げが相次いだことがありました。

メーカーは原材料価格の高騰などの理由から、値上げを行いました。
小売側は価格に転嫁して、適正な利益を得るようにしました。

それでも、いつの世の中でも、安売りで支持を集める店はあります。
結局は安売り合戦となり、実勢価格がどんどん下がりました。

結果的に日本は、品質の良い製品を必要以上に安く売るというスタイルが、長年続いています。
今回もそのもつれだと感じます。

そしてまた、オーケーは顧客の要望に応じて、花王製品の取り扱いの再開を検討すると発表しました。
少し迷走気味です。

結局は、消費者のことをよく考えることが必要だと思います。
お客様が何を求めているのか、それにどう対応するのか、ということを今一度、考えたいと思います。







最終更新日  2022年02月17日 18時18分46秒
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2022年02月08日
テーマ:ニュース(97498)
カテゴリ:流通・小売業
ビックカメラが、今後5年以内をめどにメーカーからの販売員の派遣を取りやめることを明らかにしました。
店頭での販売のスタイルを、大きく転換します。

家電量販店では大型店が多く、自社の社員の販売員のみで展開している企業は極めて少ないです。
営業スタイルは、メーカーから派遣される販売員が店内に常駐し、自社の社員と一緒に消費者への説明や販売を行っています。

どうかすると、メーカー派遣員は自社製品を売り込みたいので、本当に消費者にあっているか、という点では疑問です。
私も、メーカー派遣員から違うメーカーの製品を買って、少し気まずい思いをした経験もあります。

家電量販店では、先日書いたノジマが自社の社員での販売を行うスタイルで、それを全面に出しています。
ビックカメラもこれに続こうというものです。

派遣を取りやめていく代わりに、自社の管理職などの社員を販売員に配置転換し、段階的に切り替えていきます。

ビックカメラよると、メーカーから派遣されている販売員は全販売員の約3割いるそうです。
今後、理解を得ながら調整し、切り替えを進めていくということです。

これは個人的には、とても良い取り組みだと思います。
課題としては、コスト増をどう吸収するか、という点だと思います。

メーカー派遣員と自社社員を比べれば、人件費差が生じるのは明らかです。
それを踏まえてもこの方針を採用したということは、大きな経営判断だと思います。

たまたま、自宅や仕事部屋の近くには、ビック&コジマやノジマがあります。
これからも、これらの店舗を積極的に利用しようと思います。






最終更新日  2022年02月08日 18時12分28秒
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2022年02月01日
テーマ:ニュース(97498)
カテゴリ:流通・小売業
セブン&アイホールディングスが、傘下の百貨店である、そごう・西武を売却するという報道がありました。
昨日の夜に報道され、NHKニュースや新聞でも各紙で同じ報道が出ました。

これによると、セブンは業績不振の続くそごう・西武を売却する方向で、最終調整に入ったとされています。
そして、売却先の候補としては、複数の投資ファンドや事業会社としています。

2月中に価格などの条件を含めた交渉に入り、売却先の選定を始めます。
売却額は現時点では2,000億円以上を想定、ということです。

2006年にセブンは当時のミレニアムリテイリングを子会社化しました。
再建が必要であったそごうと西武を、セブンの鈴木社長、ミレニアムの和田社長の長年の関係からセブンが買収しました。

その後、当時28店舗あった店舗数は、不採算店の閉店などで10店舗まで減少しました。
何とか再建を図ってきたものの、コロナの影響が追い打ちをかけたようです。

直近のそごう・西武の見通しも、2期連続の赤字見通しです。
百貨店ビジネス自体が、地盤沈下している状況から脱却出来ません。

かつて、セゾングループの中核企業であった西武百貨店ですが、西武鉄道の有価証券報告書虚偽記載での上場廃止を経て、百貨店はグループ外に出された格好になりました。
パルコは今やJフロントリテイリング傘下となり、西友もファミリーマートも、西武グループにはいません。

最近では、西武建設の売却報道もありました。
子供の頃から高校生まで西武線沿線で育った身とすれば、何とも寂しい限りです。






最終更新日  2022年02月01日 18時30分34秒
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2022年01月19日
テーマ:ニュース(97498)
カテゴリ:流通・小売業

ウエルシアホールディングスが、同業のコクミンとグループ会社のフレンチを子会社すると発表しました。

M&Aで売上業界1位となったウエルシアの、久しぶりのM&Aです。

 

ウエルシアは関東を中心に全国に展開を広げており、自前での出店とM&Aを組み合わせて拡大してきました。

買収した企業を主要子会社のウエルシア薬局に合併させ、一方で地方で名の通ったブランドの店舗は、旧企業の看板をそのまま残すなどの工夫もしています。

 

主に健康に力を入れ、医薬品と食品を強化するのみでなく、深夜営業やコンビニ並みのサービスなど、専門性が高くユニークな店舗展開をしています。

中には24時間営業の店舗も多く、深夜に薬が欲しいといった場合のニーズにも対応可能です。

 

コクミンとフレンチは「コクミンドラッグ」看板の店舗を展開しています。

専門性の高いドラッグストアを、北海道や関東、関西、九州など主要都市の大型商業施設や、駅、繁華街、住宅地などの好立地に出店しています。

 

比較的コクミンも独自性が強い店舗という印象です。

その点では、ウエルシアとの相性は良いかもしれません。

 

ウエルシアは、両社の株式を創業家などから取得し、コクミン株の76.26%、フレンチ株の100%を保有します。

リリースでは、ウエルシアが今後強化する都市型店舗、全国への出店網拡大を図るとともに、それぞれの保有するノウハウや人材等の経営資源を共有することで、経営規模の拡大と経営体質の強化が見込まれると考え、株式取得に至ったとしています。

 

ドラッグストア業界は、昨年10月にマツモトキヨシホールディングスとココカラファインが経営統合しました。

ウエルシア、マツキヨココカラ、ツルハの3社が1兆円規模の売上高となり、7,000億円から3,000億円規模の企業も多数存在しています。

 

まだ寡占化が進んでいない業界です。

今後、業界再編が進む可能性があり、その動きは早くなっていくように感じます。







最終更新日  2022年01月19日 18時19分51秒
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2022年01月05日
テーマ:小売業(808)
カテゴリ:流通・小売業

大手牛丼チェーンが、相次いで値上げを行っています。

松屋、吉野家に続いて、すき家も値上げを発表しました。

松屋は9月に、牛めし並盛りを320円から380円に値上げしました。

吉野家も10月に、牛丼並盛りを店内価格387円から426円に引き上げています。

そして唯一値上げを行っていなかったすき家も、今月23日から並盛り350円を400円にします。

これで牛丼大手3社は、いずれも値上げに踏み切ったことになります。

この背景には、中国などでの世界的な牛肉需要の拡大や、原油価格高騰による物流費の上昇などがあります。

これにより、牛丼に使われる牛肉の価格が大幅に上昇しているようです。

それでも、値上げしても400円ほどの価格です。
かつて、牛丼はデフレの象徴のように言われていました。

これまで、時代の変化に応じて牛丼の価格は上下してきました。
現在の400円程度という価格は、実情を考えると安すぎると思います。

それでも、各社は経営努力でこのレベル感を維持しています。
もう少し、高くしても売上に影響がないぐらいに、経済全体が回復することを願います。

またコロナの感染者が増えてきました。
充分に気をつけながらも、経済は回していかねばならないと思います。







最終更新日  2022年01月05日 18時17分30秒
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