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2018/01/24
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カテゴリ:カテゴリ未分類
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​(1)ロシア上空のアエロフロート機にUFOスカウトシップが接近して来ました。​


​(2)UFOの拡大画像です。平凡な円盤型です。​

​(3)翼の左下に入りそうです。​

​(4)左の翼に隠れそうですが、相当向こう側に居ます。飛行機と同等の大きさの円盤です。​

​(5)円盤UFOは飛び去りました。​異常接近ですが100m以上は離れている様です。

​(6)ロシア軍のジェット機に追尾されて去ったのです。​

​(7)すると亦、その後ろからUFO円盤がアエロフロート機に近づいて来ました。​

​(8)しかし、先ほどと同様に去って行きます。​単なる探査なのでしょう。

​(9)​​スカウトシップは二機居た様です。​

(10)去って行くスカウトシップはロシアの戦闘機なぞ問題にしていない様です。​​​​​​​​​

皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 アメリカに続いてロシアにも多くのUFOが現れています。宇宙開発の二大国ですから宇宙人にとっては興味を持つべき相手国です。62年前(1956・昭和31年)の両大国との密約を守らないアメリカに対して宇宙人は中東やアフガニスタンでアメリカ軍の戦闘を妨害しています。が、ロシアは参戦していませんから何の妨害も受けていない様です。しかし、ロシア周辺ではウクライナやチェチェンで戦闘行為を行っているのを当然ながら観て知っているでしょうから様子を伺っているのでしょう。

 ロシアは密約を果たそうとメドべージェフが「宇宙人との契約を守る用意がある」と二度も声明を出していますからソ連からロシアに変わった背景も考慮に入れてロシアの出方を注視している筈です。密約とは前に説明しましたから簡単に言いますと、宇宙人の地球への科学協力の恩恵を考えて世界に宇宙人とUFOの存在を60年以内に公表するというものでした。しかし、アメリカはUFOを作り上げたにも拘わらず世界には秘密にしたまま来ているのです。そして戦争にも使っているらしいのです。

 それを宇宙人は約束違反だとしてアメリカに頻繁にUFOを出現させ反省と是正をさせようとしている様です。が、ケネディー大統領を暗殺し黙らせたり、ベトナムや湾岸・中東・アフガンで好き勝手な非人道的行為を平然と行い、911事件と称してまで中東にテロ対策の戦闘行為を軍事協定国を巻き込んで攻撃しているのです。それに憤慨する市民の悲痛な叫びを受け止めたのか宇宙人はUFOで戦闘妨害を行ったりアメリカ本土での電子ビームによるビル攻撃(テキサス州)なども行っているのです。

 ロシアもチェルノブイリ原発事故を当初は隠したり、ウクライナ(クリミヤ半島)割譲問題まで起こしていますから宇宙人はアメリカ程では無いにしてもロシアの行動に疑問を抱いているのでは無いでしょうか。近年のヨーロッパでの難民問題ではトルコが率先して難民をフリーパス通過させていますから、それを利用するテロリスト対策にアメリカは手を焼き、ロシアに頼んで解決してもらったのです。それにも関わらずトランプ大統領はロシアに経済制裁やオリンピック制裁をしているのです。

 国際情勢は裏面がありますから単純には説明出来ません。が、各国とも自国が一番大事なのですからデマやヤラセが流行り市民は振り回されています。そういうマインド的な問題は宇宙人のお得意分野で裏読みが出来ますから嘘がバレるのです。結果的には宇宙人の方が上手ですからアメリカもロシアも敵わないでしょう。UFOが偵察に現れることを知りながら惚け続けるには相当高度なテクニックや精神性が必要になります。哲学を持たない国や政府は簡単に宇宙人にコントロールされるでしょう。(つづく)



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最終更新日  2018/01/24 12:52:49 AM
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2018/01/23
カテゴリ:カテゴリ未分類
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​(1)場所は久々のドイツで建物が古風です。建物の向こうからUFOが現れました。​

​(2)円盤型の様です。​

​(3)よく観れば連珠の様です。中間の球が少し小さく、その上にブリッジがあります。​

(4)ブリッジの部分が点滅しています。今は滅の状態です。​​​​​​​​

​(5)ブリッジが明るく光っている状態です。​

​(6)街並みを見ながらゆっくりと移動して行きます。​
​​​​​​​​
​(7)連珠の円盤型UFOは、数が向こうとこちらで全部入れると合計6~8個観えます。

(8)以前にアップしたUFOです。似ていますが、外周が少しばかり違います。

​​​皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 ヨーロッパではフランスやUKと並んでドイツにもUFOがよく現れます。ヨーロッパはドイツ語圏で経済が成り立っている様です。悲惨なのはプライドだけは強い割に経済が伴わない他の国々です。例えばギリシャやスペインです。スペインではカタルーニア州がスペインからの独立を国民投票で決めましたが、本国政府が認めません。認めてしまうとスペインの経済が破たんするからです。しかし、それは言えません。地方の観光収入で国が成り立っていると分れば、益々、独立意識が高まるからです。

 バルセロナがあるカタルーニア州がいきり立つのには歴史的な背景があります。世界遺産が五つもあるのです。その一つであるアントニオ・ガウディが途中から引き継いだサグラダファミリア教会は今もボランティア建築家たちが頑張って作業をし、それを目的に観光客が押し寄せています​
。日本の建築家も参加しています。ボクはガウディが日本で言われる程には評価していませんが、ファンが多いのは形が面白いからでしょう。スペイン出身のピカソも同じ様な彫刻や絵を造り出しました。

 ボクはむしろピカソの方が好きで、世界的にもピカソの方が圧倒的な人気です。ゲルニカはフランコ政権への反発精神が描かせた絵です。彼はパリへ亡命し活躍し著名な芸術家と親交がありました。レオナルド藤田も友人の一人でした。和歌山県出身で日本画を描いていましたが日本では今一芽が出ず、渡仏して日本画風の胡粉を使った白い肌の女性像を描いた処、爆発的に人気が出たのでした。胡粉はハマグリの粉からできた絵の具です。友人にも秘密にしていた塗り方は実はパンを使っていたのです。

 そういう材料とテクニックだけで大家に成った訳では無いでしょうが、才能があってもチャンスや運が無ければ大家には成れません。石井良子(シャンソン歌手)がパリ公演で一向に人気が出なかった時、ファンだったレオナルド藤田が日本人のよしみもあって楽屋へ花束を持って挨拶に行ったそうです。すると「あの大芸術家が花束を持って訪ねた日本のシャンソン歌手、石井良子」と大きく新聞に出てパリっ子がドッと押し寄せたそうです。それ以来、彼女は一流歌手ということに成ったそうです。

 東京で単身赴任していた頃、中野サンプラザで開かれた石井良子の演奏会に行ったことがあります。結果は、会場の音響効果の悪さが耳触りで期待した程ではなかったのが残念でした。その代り、前の席だったので彼女のすらりとした脚が綺麗だったのを覚えています。父親が政治家だったのでお嬢さん芸と陰口を叩かれた彼女でしたが、今の時代は、ああいう育ちの良さを身に付けた歌手は出てこないのでは無いでしょうか。亡くなって七年以上経っても、ふと、あのシャンソンの声を想い出します。

 藤田画伯にしても石井良子にしても著名人に成る人は勿論、才能もあるでしょうが持って生まれた星の下という運命的なものもある様です。要は人気商売と言ってしまっては何ですが芸術というものは人々の心を揺さぶる、言わば人々の
​​心の琴線に触れるとでも言いますか感動を湧きあがらせるものです。理屈では無い心に訴えかける情熱があるのでしょう。役者もそうです。近年、エセ日本人が大手を振っていましたが、彼等の出身母国が壊れそうになって自信喪失した為か落ち目の人が増えました。

 「何だ、半島出身者だったのか」とバレたのが原因の様ですが、日本国籍を取得すれば立派な日本人の筈なのに、エセ日本人の様な中途半端な言動を取るので国民の反発を買ってしまうのです。相撲の世界もそうです。モンゴル人が頑張って上位を占めていましたが、半島人の血が混じった親方とモンゴル人とトラブルを起こし国民が白けてしまって相撲人気も落ち目になってしまいました。ろくに喋れない為に書面を出して読んでくれれば分かると黙ってしまう親方では話になりません。

 かつての会社の同僚で元相撲界に居た男と呑み仲間でした。角界の裏話を聴いて納得する面やそうでない面も多くありましたが、相撲取りは要するにスポーツ選手ですからフェアプレイが原則の筈なのです。処が往々にしてそれが覆されることが多く、不信感をもってしまう度に「一体、どうなっている?」と訊けば、彼は口を硬く閉ざして軽率な意見は言わない、誤解を受けるからとだけ言うのでした。自分の立場を心得ていたのでしょう。確かに憶測では何も解明できないものです。賢い男です。

 そういう知恵を、在日も含めて南北の半島人は持ってもらいたいものです。特に国を代表する人物には心して考えて貰いたいものです。軽率なことを平気で行う半島人は一言で云えば「アホ」ですからアメリカのトランプと何ら変わりません。馬鹿でも良いのですが馬鹿が賢ぶるのがいけないのです。無い知恵を絞るからこそ間違った方向に行ってしまうのです。ではどうすれば良いのでしょう?権力を振り回して恐怖政治をするのが悪いのですが、それを諫める側近なり参謀が居ないのが哀れです。(つづく)​​​​
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最終更新日  2018/01/23 12:00:34 AM
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2018/01/22
カテゴリ:カテゴリ未分類
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(1)画面右からスカウトシップが来ます。無音ですから分からないのでしょう。

​(2)兵士は何か動いたな、と思って​頭を振りましたが気がつきません。

​(3)​そのままスカウトシップは移動し、兵士は何かの測定報告に夢中です。

​​(4)僅か数秒の出来事ですがカメラは捉えていたのです。​​

(5)別の場所ではUFO母船を兵士が指差しています。

(6)先ほどの記録兵士がUFOの報告をしています。右にUFO母船が居ます。

皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 数年前のクウェートやアフガニスタンでの戦闘地区での記録でしょう。今頃になってユーチューブに流すのは、もう流しても安全と踏んでいるのでしょう。兵士がUFOを目撃したり砂煙で追いやられたりしている画像を以前から何度もアップしていますが、宇宙人は弱者の味方というよりも人間の生命を脅かす行為者に対して嫌がらせをしているだけです。中東の抵抗勢力やタリバンなどテロリストと指定している相手と戦っているのを正当化するアメリカですからUFOの出現は都合が悪いのです。

 そもそも原因者が誰であるか考えるまでもなく欧米列強の人間性を無視した現地人への対応にあった訳です。勿論、石油があるからです。北朝鮮の様に精々石炭しか天然資源が無い国なぞ戦争しても賠償金が取れないので馬鹿にして放置してあったのですが、北朝鮮が核を開発しミサイル実験までする様になって「ひょっとして、アメリカ領土のアラスカやシアトルにまで届くかも知れない」と心配になって来て今頃になって北朝鮮攻撃態勢に入っているのです。そうなると南朝鮮も戦場です。

 馬鹿な朝鮮人は「南朝鮮は自分達を裏切った連中だから死んでも良い」と首都ピョンヤンが攻撃で滅ぶ際に南朝鮮(ソウル)も巻き添えで30万人死のうが構わないと考えて居るのに、南朝鮮は脳みそが腐っているので「お助けください金様」と人道支援金を支払い世界の笑いものになっています。此処まで馬鹿とは想いませんでしたが、在日コリアンを観ると朝鮮人でも日本人でもない宙ぶらりんの民族が「我々の先祖は日本人だった」と言い出す始末です。冬季オリンピックどころでは無いのです。

 それなのに北朝鮮は実情は戦争が怖くて仕方が無いのに冬季オリンピックに参加表明したりサッカーの国際試合にも出場しています。生き残りを掛けた政治的配慮の積りなのでしょうが、自説の矛盾に気が付かないのです。馬鹿であることは証明されましたから、その馬鹿をどうするかが問題です。しかし、アメリカ大統領も同じ馬鹿ですから困ったことに上手な解決方法が分からないのです。そこで日本が知恵を出す番がやって来た訳です。日本の憲法の許す限りで大いに活動すべき時です。

 その第一歩として海上保安庁の補強予算が付きました。海上自衛隊が表に出ますと本格的な戦争行為の誘発に成りますからバックアップだけで充分です。航空自衛隊も同様です。JAXAの打ち上げた監視衛星の活躍も大事です。外堀を平和裏に埋めて護る行動をとってから第三国で代表団が話し合いを持つのです。アメリカも演習程度で準備運動をしていれば充分です。ブルペンで身体を慣らせる様なものです。つまり、話し合いで戦争回避させる下準備が必要だと言うことで、反撃準備が必要なのです。

 しかし、半島の当事者(南北両朝鮮民族)同士が何故、胸襟を開いて本音で話し合いをしないのでしょう?まるで他民族同士の様に敵対行為しか取らず、裏ではコソコソと支援金を支払ったりオリンピックの話をしている現状です。あの半島人は隷属国家として長年自主性をもって行動して来れなかった背景があります。世界の孤児になってひがんでいるのです。それでも日本に真面目に出稼ぎに来て頑張る人も居ます。が、南朝鮮政府は慰安婦問題で日本と対立姿勢を始め、自分が分っていない様です。

 つまり、日米同盟の狭間に在るよりも南朝鮮からアメリカ軍の駐留を撤退させ中国の属国になりたい様です。慰安婦問題は彼らの意図的なカードに使われているのです。日本はそんなモラルの無い話に乗る必要はさらさらありません。無視すれば良いのです。尤も、日米と訣別してアメリカのトランプを怒らせ、その反動で北朝鮮と寄りを戻すのも良いでしょう。芸能人の離婚・復縁裁判と似ています。そういう行動しか取れない民族なのでしょう。精々頑張って下さい。様子見をしましょう。

 さて、このブログに多数の訪問者があります。ピンタレストという写真ソフトからボクのアップしたUFO写真が多数掲載されて送られて来ています。多くの人々がUFOに興味をもって注意を払ってくれているのでしょう。今年も更に新情報をアップして行きます。アダムスキー哲学も世界に浸透している様です。日本はそれよりも一歩先を行くでしょう。最後に、朝鮮戦争は平昌冬季オリンピック後、南朝鮮が米韓軍事演習を中止宣言するかで決まります。朝鮮戦争を回避できるかどうか注目される処です。
(つづく)

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最終更新日  2018/01/22 12:00:34 AM
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2018/01/21
カテゴリ:カテゴリ未分類
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​(1)高速道路上をUFOが行きます。​

​(2)一見、ハトの様に観えます。​

​(3)ドライバーは注意深く観ないと単なる鳥と思って見過ごすでしょう。​

​(4)しかし、バスに乗った乗客で気が付いた人も居たでしょう。​

​(5)音もしない鳥か飛行機なぞ見慣れている人は注目しないでしょう。​

​(6)​拡大画像です。よく観ると空中モーターボートの様にも観えます。

​(7)ガラスのフードで中が透けて観えます。

(8)​​​​​​​​​中々洒落た形の双型ボートの様です。

皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 こういうボートで空中を行けば気持ちが良いでしょうね。それも光速で行けると成れば言うことなしです。ガソリンの様な燃料も要らず、チャンバーの気温もコントロールされ、重力も地上に居る時と同じですから狭い空間に居ることだけを辛抱すれば移動手段として最適で、飛行機以外に潜水艦にも成れるのですから便利この上もない乗り物です。それを開発しようとして地球では鎬(しのぎ)を削っているのですから未だまだ科学文明が宇宙人にまで追いつけません。尤も、似たものはあるのですが。

 それは米露で機密条項になっている円盤型もしくは三角形のTR3BというUFOです。既に多くの目撃写真や動画が出回っていて公然の秘密に成っている処が変ですが、敢えて徐々に情報を漏らしているのでしょう。今の時代、情報は瞬時に世界を駆け巡ります。ハッカーが探し出さなくても関係者が様子を観ながら流すのです。詰まり情報操作です。それで世の中は影響されながら動くのです。単純なものです。理屈ではそうなのですが、地球人は感情で動く動物なので仕方が無いのでしょう。

 しかし、感情で流される人間ばかりではありません。理性の塊の様な人も居るのです。言わば冷たい人と呼ばれる人です。冷たい人は打算的な人と誤解されます。実際は冷静に物事を観て正しい判断をする人なのですが情が感じられないのでそういう風に見られてしまうのです。情の世界は楽と言えば楽です。感情のまま動けば済むのですから余計な神経を使わなくても良いからです。愛情と言う表現で誤魔化す人も居ます。情熱家と言えば芸術家の様ですが自我がコントロールできないだけの人です。

 では、理性的な人が良いのかという意見も出るでしょう。出来ればその方が良い様に思われがちですが実際は心の中で可成りの葛藤がある筈で、本人は悩んだ末、そういう態度をとるのだろうとボクは想うのです。そういう人は相手の気持も分かる筈です。そうでないと悩む意味がありません。相手の立場になって物事を考えろとよく言われます。が、何時もそういうことをしていれば自分の意見は何処にあるのだ?と思われてしまうでしょうし、矢張り屁理屈だけは立つ冷酷な人と思われるでしょう。

 他人にどう思われようとも自我を押し通す感情の塊の様な人も居れば、そういう人の中にも理性的な人も居るでしょう。瞬時に頭の中で計算して、その方が自分にとっても相手にとっても良いと判断できる人です。頭の回転が良い人は概してそういう人が多いものです。ドラマを観ていて「何て頭の良い人だろう」という役柄の俳優を賢い人と勘違いする観客も居ます。ドラマでは無く私的に話をしているのを聴いて失望する場合が多いのは役柄と本人の人間性を混同しているからです。

 役柄では演技力もありますが賢く観えても実際はそうでない人が多いのは本人の責任ではありませんが、努力が足りない怠慢な役者と観られます。天性の能力を持った俳優がその世界に生き残るのでしょう。それには個人的にも素晴らしいものを持っている人が多いものです。贔屓の引き倒しというのもありますから冷静な判断力が要ります。観客が役者を育てると言われる通り役者本人だけの問題でもありませんが、話さない方が賢そうに観えるという表現は当たっている場合が多いものです。

 長々と役者や人間の内面の話をしたのは、単純な理屈で世の中には騙される人が多いということを言いたかったからです。大国が根も葉もない噂を流して世界を動かすのと似ています。人間は信じやすい生き物です。疑り深い人も居ますが殆どは凡人ですから騙されるのです。オレオレ詐欺に引っかかるのも暗示に掛かり易い人です。大怪我をしてから気付いても遅いのです。しかし、経験は善い勉強になります。学習することで自然に知恵が付くのです。その為に学校や教育機関があるのです。

 大自然は学校の様なものです。其処から学ぶものが人間の知恵に成るからです。教科書の様な説明は在りませんが、ジッと注意深く観察する人には観えて来るものがあるのです。木と話す人とか動物と話す人、気が読める人と夫々方法は違っても自然から教わることは無限にあります。それが分からず学校の試験の合格だけで世界を取った様に勘違いする人は気の毒で哀れです。人格が伴わない学力は無能な人と何ら変わりません。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に目覚めれば賢くなります。(つづく)







最終更新日  2018/01/21 12:01:06 AM
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2018/01/20
カテゴリ:カテゴリ未分類
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​(1)​アメリカの陸橋の上に現れたドーナツ型の変形UFOです。

​(2)​ゆっくりと下降しています。

​(3)​樹木が観えますから割合低い処まで来ています。

​(4)​陸橋の上を走る車の列を眺めているのでしょう。

​(5)​陸橋の直ぐ近くまで降りて来ました。

​(6)​ドーナツ型のUFOは円盤型の一種で可成り多くの種類があり、以下にアップします。

​(7)​以前にアップした似た連珠上のUFOでs。

​(8)​エアホースワンに付随して飛んでいたUFOで、中心にフォースフィールドが在ります。

​(9)​アジアで観た連珠UFOです。

(10)以前にアップしたアメリカでの似たUFOです。​​

皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 正月休みの暇つぶしにテレビやネットの洋画を観ていましたが、毎年迎えるお正月が、もう日常の生活そのものに思えるぐらい特別では無い時代に成って久しく感じると共に、年齢的なこともありますが、仕事を離れ趣味の生活をしていますと時間の経つ速さにも感心します。時間という概念は宇宙的に考えますと「無」そのものであると般若心経にも載っていますが、年齢と共に感じ方も変わります。具体的に言いますと自分の年齢が分母になるということです。つまり若い人ほど長く感じるのです。

 例えば分母が75(歳)の場合と25(歳)の場合では25の方が数字的には大きい分、時間の長さを長く(三倍に)感じると言うことに成り、それと、楽しいことをしている時と退屈なことをしている時の時間の速さも違って来ます。そのことはアインシュタインも言っています。相対的には時間は不変な筈ですが、個人の感じ方で楽しい時間はアッという間に過ぎてしまいます。過ぎ去った時間もアッと言う間の出来事の様に感じるものです。ボクは50年なんて実に短い時間に感じる様になりました。

 何故、50年という数字を挙げたかは自分のUFO目撃のことを想い出すからです。正確には23歳頃の目撃ですから75歳になった今年では52年前のことに成りますが、それが最初の目撃でした。当時は未だUFO目撃は珍しいことで社会常識には成っていませんでしたから奇異な目で見られ馬鹿にされたものでした。肉親までがそうでした。しかし、ジョージ・アダムスキー(ポーランド系移民二世)は先の大戦直後にカリフォルニア州のモハーベ砂漠でUFOでやって来た金星人に出逢ったのでした。

 それを発表した当時はセンセーショナルな出来事となり、アメリカ中で賛否両論が起きました。処が、彼はそれを裏付けるUFO写真や金星人の足跡を石膏で取った証拠まで公表したので大きな影響力をもったのでした。何故、アダムスキーを金星人が選んだのかは彼の日常生活を長く観察し、彼なら自分達の願いを伝えてくれるスピーカーに成ってくれそうだと判断したからです。パロマーガーデンというパロマー山の中腹にある南斜面に在る簡素なレストランの女主人がアダムスキーの支援者でした。

 アダムスキーは無学でした。貧しい移民の子としてアメリカ国内を両親と共に転々とし、最後はカリフォルニアとメキシコで自分を支援してくれる人々の家が終の棲家となり、アメリカでの安住の地に成ったのでした。日頃から宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を唱え、毎週パロマーガーデンで講演を行っている彼に望遠鏡を贈ったのは矢張り彼を支援する天文台の職員夫妻でした。パロマーガーデンに寄宿していたレストランには人々が多く集まり、学者や海軍の技師まで来たのでした。

 学者はパロマー天文台の関係者で其処へUFOに関心を持つ軍の関係者も来たのです。何故海軍なのかと言いますと、未だ軍の組織は陸軍と海軍が中心で空軍は海軍にも陸軍にも属していたからでUFOは潜水艦に似ていると言うアダムスキーは先見の明があった訳です。そしてケネディー大統領時代にアポロ計画が実施されアダムスキーはその顧問的な役割を果たすのです。無学な彼がどのようにして航空工学や潜水艦のメカニズムを知っていたのか不思議ですが、陰に宇宙人のサポーターが居たのです。

 アダムスキーは早口で講演し、終了後の質問にも詰まることなく丁寧に応えるので博学の様に想われていて専門分野のことも平気で語ったのです。宇宙の構造や惑星の数、太陽の役割も具体的な例を挙げて説明するので聴衆は容易に話を理解できたことや、初期の人工衛星の失敗原因を教えて貰った軍が次第に成功への道を歩むことが出来、FBIやCIAが彼の身辺や経歴を調べ上げた結果「彼は世間で言われる様なペテン師では無く真面目な思想家でUFO研究者である」というお墨付きを貰うのです。

 そのお蔭で大統領室にもフリーパスで出入りでき、ヨーロッパ講演ではローマ法王にも会い、土星で開かれた宇宙会議に出席した折り、託された手紙を手渡したのです。その感謝に金のメダルを貰っています。土星へ向かう前には基地飛行場までケネディー大統領が見送りに来て、UFO機内で乗員とも話をしたそうです。アダムスキー全集を読んで改めて彼が博識でヒーラーでもあったことを知りました。病人を治療する能力を持っていたのです。メキシコの支援者の胃を復元させたこともありました。

 全集にはモハーベ砂漠で出逢った金星人は2,000年前に地球のイエス・キリストに転生したとあり、ゴルゴダの丘で磔刑に遭って死んだとされるキリストの身体をUFOが夜陰にまぎれて救い出し蘇生させ、復活として再び地上に戻したそうで、アダムスキーは弟子の一人としてそれを目撃していたそうです。ボクはキリスト教徒ではありませんが仏教徒として観れば釈迦もキリストと同様、ヒーラーであり救世主であったのだろうと想うのです。宇宙人は地球社会に多く入り込んで暮らしているそうです。(つづく)

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最終更新日  2018/01/20 12:00:38 AM
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2018/01/19
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(1)旅客機と比較してUFOもかなり大きなものです。

​(2)​UFOは母船では無くスカウトシップでしょう。

​(3)​UFOはフォースフィールドを中心部でガス体にして見せています。

​(4)​多分、旅客機からはUFOは単なる雲にしか観えないのでは無いでしょうか。

​(5)旅客機が通り過ぎた後はUFOのフォースフィールドは薄くなりました。​

​(6)建物と建物との間で、地上に居るカメラマンに姿を見せているのでしょう。​

​(7)​前にアップした篭型のスカウトシップによく似ています。

​(8)建物の陰に入ってUFOは消えました。

​​皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 矢張りUFOは、我々地球人に見せる為に、スカウトシップを様々な姿や形にデザインしている様です。デザインすると言うよりも既に地球に存在するものの中から選んで形にして飛ばすのです。それを観て驚く人間も居れば、撮影して商売にする人々も居ます。ハリケーンの竜巻を追って研究する学者や「追っかけ」が居るのと同じです。但し、宇宙人の場合はボランティア活動の啓蒙運動です。地球人が早く宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に目覚めてくれるのを願っているのです。

 何故でしょう?それはアメリカ人が先の大戦で日本に核爆弾を二発も落とし、その後も核実験のせいで地球に大きな影響を及ぼし、その為に太陽の寿命までもが短くなって太陽系宇宙にも影響が出始めたからだというのです。太陽系宇宙の寿命に関係することを、アダムスキーはモハーベ砂漠で金星人と出会って「ボーン、ボーン」という発音とゼスチャーで核爆弾の炸裂を表現していることに気が付き、金星人が何故地球にやって来たのかが分かったそうです。つまり危機感を教えてくれた訳です。

 宇宙人は地球人がUFOと呼ぶ乗り物でやって来ます。その大きさは母船が一番大きく小さなUFOは探査機(スカウトシップ)で使用用途が違います。言わば航空母艦が戦闘機を沢山搭載しているとか、フェリーが車を沢山積んでいる様なもので、元来、母船は多くの宇宙人を乗せて新しい惑星へ移住する為の船なのです。宇宙人は人間そのものですから地球人の先輩になります。地球が太古の昔、核戦争で大陸が太平洋と大西洋に沈んで文明が破壊され、生き残った人々は原始生活から再起したのです。

 その為に地球から脱出した人類(宇宙人)よりも2,000年も遅れて地球の科学文明が発達して来たのです。勿論、地球にUFOが在ったからこそ脱出出来た訳です。我々は今の生活が基準だと考えていますが、実際は宇宙人の生活が既に存在していた訳で今更驚くことでは無いのです。それを考えればピラミッドの巨石やマチュピチュの様に山の上に空中都市が築かれた訳も簡単に説明が付きます。昨年、モアイ像のあるイースター島の巨石造をUFO母船が降ろしている画像をアップしました。

 それはボク自身、長年の疑問が氷解した瞬間でした。50年前に京都で巨大UFOを目撃したことや、縁あって東京単身赴任した際に紹介されて日本GAPというUFO研究団体に入会し自分の経験を検証してみたのも総て宇宙人によって計画された既定の路線であったのでは無いかと想うのです。更には昨年は50年ぶりに6回もUFOを目撃することができました。ボクの想念がテレパシーで宇宙人に伝わったのでしょう。50年以上も前から宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)が働きかけていた様です。

 しかし乍ら不思議なのは、最初のUFO目撃以来、50年間もUFOを一度も目撃出来なかったことです。よくよく考えてみて「それは今の気持に成るまでの貴方の学習期間だったのですよ」と言われている気には成るのですが、何故50年間も必要としたのか自分史を書いて振り返ってみました。それには家庭的な問題も関連していた様です。親と離れて独りの生活が大学卒業以来、結婚するまで続いたのです。それでも友人はお蔭さまで多く居て助けられました。それは大いに感謝すべきことでした。

 更には、宇宙の意識を自覚する前でしたがUFOについて疑問ばかりがあった頃、古代中国の占いの一種である四柱推命を独学で勉強し自分の人生の流れを予測しながら検証して来たのも大いに役立ちました。陰陽五行学から生まれた中国人の思想です。仕事関係では大いに助けられ参考にしながら苦難や障害を乗り越えて来れたと想うのです。高齢になった今、親しい友人たちが次々と亡くなって行きますが、ボクを支え助けてくれた人々ですから心の何処かに今も居て心の支えになっています。

 年初に詠う歌を今年も賀状に書きました。

「仰ぎ見る 天にUFO(ユーフォー) 見附し 朝(あした)
               吾身広がる  宇宙の意識」

 今年も多くのUFOを観ることと想います。ですが、観る数が目的では無く、宇宙の意識と一体に成って、世の為、人の為になることをすべきだと自覚しています。自分に出来る奉仕活動をあれやこれやと考え、具体的に小さなことからでもやっている毎日です。今年も宇宙に目を向け、自分の心に忠実に生きたいものです。(つづく)​​​


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最終更新日  2018/01/19 12:00:44 AM
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2018/01/18
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​(1)​アメリカの飛行場を飛び立った旅客機の横にUFOが並行して飛行を始めました。

​(2)​バスターミナルの様に無数にあるアメリカの飛行場ですからUFOも珍しくない様です。

​(3)​ビール瓶の様な形をしています。宇宙人も今日は喉が渇いたのでは?

​(4)​皆さんも、お正月気分が抜けきらず、未だお屠蘇気分では無いでしょうか・

​(5)​離陸直後の様で下界がよく観えます。と言うことはUFOも探査しているのでしょう。

​(6)​先端の口で光っているのはビールの泡の積りでしょうか?

​(7)​旅客機よりも少しばかり小さなUFOスカウトシップでしょう。

​(8)​地球人に見せる為とはいえ毎度ご苦労なことです。

​(9)拡大画像です。​黒ビールでギネスというのが在りますが、よく似ています。

​皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 「変わった形のUFO」シリーズも一年を過ぎました。毎度の様に形を変えるということは地球で言えば車のモデルチェンジの様なものと考えられなくも在りませんが、ボクはそうは想わず時々の社会情勢に合わせたパフォーマンスだと思っているのです。地球の探索で様々な事物に接して来て、生き物や生き物以外の形を真似て3Dプリンターの様な機械で作り上げるのでしょう。中には直ぐに姿を変えたり消滅させたりしますから永久的な形では無く何か訴え掛ける舞台装置の小道具だと想います。

 先日「昨年はUFOを目撃したのが四回では無く六回もあった」と書きましたが、平均すれば二カ月に一度の割で観ていることになります。その調子で行けば今年はもう少し増えるのでは無いかと思うのですが、回数が増えることよりも、もっと近くで接触してみたいものだと想っています。出来れば乗せて欲しいのです。子供時分から宇宙に飛び出して地球を眺めてみたいという夢を抱き続けていました。昭和18年生れですから戦後の混乱期を少し覚えています。娯楽と言えば映画ぐらいなものでした。

 京都市のど真ん中(四条烏丸)で生まれ育った関係で近くには新京極という繁華街に映画館が何十軒も並んでいて母親につれられて毎日の様に映画館へ行きました。邦画が中心でしたが洋画もあり、総天然色とかシネマスコープというカラー映画が流行り出しかけていました。中でも印象的な映画はアメリカ映画の宇宙探査映画でした。宇宙飛行士がロケットで宇宙に行くのです。具体的な話の内容は覚えていませんが場面場面で興奮したものでした。観たことも無い光景ばかりだったからです。

 ですから将来はきっと自分も宇宙に行ける時代がやってくるだろうと信じたのでした。現実に今の時代は国際宇宙ステーションが出来上がり、宇宙観測や無重力状態の環境で様々な実験を行っているのですから一般人も宇宙旅行を体験できるまでに成りました。それには勿論、大金が要りますから選ばれた人しか行けませんが、人類が月にまで言ったのですから話は現実味を持っています。前に、ロシアが木星や土星に探査に出かけたユーチューブの画像をアップしました。驚きでした。

 地球ではアメリカが戦後の冷戦構造を維持する政治体制に移行したい様ですが、アメリカが宇宙人との密約を守らなかった(以前にも書きました。60年間後に宇宙人との契約三項を実施すること)為にロシアが宇宙人から信頼を得て木星、土星にまで探索に行けたのでは無いかとボクなりに推測しています。一昨年、ロシアは「アメリカが宇宙人との契約を実施しないのであれば自分達だけでも公表する意思がある」とメドベージェフが発表したのです。それでアメリカは内部で抗争が起きているのです。

 アメリカの内部抗争は軍部と軍需産業、更にはエネルギー利権財閥などの陰の支配者と政治(傀儡政権)との抗争です。ケネディー大統領が暗殺された案件を「自分が大統領に成れば秘密にされていた文書を公開する」とトランプが宣言したのでしたが大統領に成ったのに矢張り陰の支配者から圧力が掛かって公表できずにいます。それよりもクリントン候補を攻撃したメール問題やロシア疑惑なぞ多くの問題を抱えてトランプ大統領は苦境に晒されていて、国民の目を反らせる行動に出ているのです。

 例えば、CIAや司法省に圧力を掛けて自分の身辺捜査を妨害したり、TPP交渉離脱やパリ協定離脱などから始まり、北朝鮮問題の処理も出来ずに中国に頼んだり、イスラエルのエルサレムへの遷都問題などのパフォーマンスです。無能なのは最初から分かっていましたから出来もしないメキシコ国境の万里の長城建設には世界が大笑いしました。単純な計算も出来ない幼稚な算数音痴なのです。自分が話し下手なので右手で口パクのゼスチャー入りでしか話せないのは哀れです。

 そういうニュースを毎日の様に見せられるアメリカ国民はどう思っているのでしょう。国民の半分は彼や彼の支持者に投票したのですから他人ごとではないのです。少しでも恥を知っていれば弾劾裁判を起こしてでもトランプの様な馬鹿は引きずりおろさなくては自尊心が傷つきます。流石に不遜で傲慢なアメリカ人も最近では少しばかりしゅんとしています。更にはテキサスで宇宙人がビルのペントハウスを電子銃で破壊しているテレビ・ライブがありました。BBCまでもが速報で伝えていました。

 ですから世界に発信されたにもかかわらず日本では何も報道され無かったのです。トランプを支援する日本政府も苦虫を噛む思いをしているのでしょう。北朝鮮問題もトランプは中国に押し付け、日本には「隣国の日本が何故、反撃しないのだ?」と馬鹿丸出しのコメントを発する始末です。憲法で武力解決策の禁止については敗戦後のアメリカ占領時代にアメリカから押しつけらたれた憲法でしたから安部首相が憲法改正へと働きかけている現状を知らないのでしょうか。無知も甚だしいですね。(つづく)​


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最終更新日  2018/01/18 05:53:09 PM
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2018/01/17
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​(1)​変な形のUFOがアメリカ上空に現れました。何時ものデモンストレーションでしょう。

​(2)​なんとも奇妙な形ですが、よく観察すれば小型UFOの集積の様です。

​(3)​中心部にUFOの母船がある様で、その周りは小型UFO(スカウトシップ)でしょう。

​(4)​UFOにとってアメリカ大陸横断なぞ楽なドライブなのでしょう。

​(5)​大陸の上空を球型UFOが飛行機と同速度で行きます。デモンストレーションですから。

​(6)​球型UFOは自転しながら凹凸のある小型UFO(スカウトシップ)の集積の様です。

​(7)​球型UFOの中央部の丸い小型UFOが出入り口のハッチに観えます。

​(8)​球型UFOは自転しながら小型UFOの外部模様を変化させています。

(9)​​​​​​​​​球型UFOは複雑な​模様を施してしていますが、夫々が何かの機能を持っている様です。

皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 球型UFOは通常表面が鏡面仕上げの様にツルツルです。しかし、このUFOは母船に小型探査機(スカウトシップ)がピッタリと整然と配列付着して一つの塊の様に成っています。昨年の初夏頃でしたが、ボクは庭先から球型UFOを目撃したのでした。表面が鏡面仕上げでした。亦、旅客機が雲間から現れたなと想って観ると、ピカッと発光した瞬間に、パッと消えてしまいました。UFOが瞬間移動する際のエネルギー発散状況の様に観えました。昨年は四回もUFOを目撃したのです。

 このブログを始めて大分経ちます。最初は趣味のガーデニングやペットのアメリカ産のラグドールという毛の長い猫(ココという名です)のことを書いていたのでした。しかし、仕事が忙しかったり、書く内容の貧弱なこともあって暫く休んでいたのでした。処が二年前の一月に建設現場で倒れ、そのまま救急車で運ばれ心臓手術を受け命拾いをしたのでした。それがどうも運命的な出来事に思え、あれやこれやと考えている内に50年前のUFO目撃を基本に宇宙のことを書こうと思いついたのでした。

 手術に至る前夜に不思議な体験をしました。「明日は早朝に工事現場に行け!」という心の声がし、頭から離れないままベッドに入って寝、翌朝は何時もより早く目覚め一時間ほど早めに工事現場へ向かいました。早く行かねばならない約束や検査もありませんでしたから不思議でした。更には工事現場が三カ所あり、何処の現場へ行くかも決めていませんでした。そこで一番大きな現場にしたのでした。現場では作業が始まる直前でした。監督やガードマンがボクが早いのでキョトンとしていました。

 一時間ほど寒い中、建物の外から工事状況を眺めていましたが、急に崩れる様に前のめりに倒れて行ったのでした。周りは雑草のある広場です。ゆっくり倒れて行ったものですから打ち身もなく、立ち上がろうとしましたが腕に力が入りません。これは大変なことが身体に起きていると察知し何とか携帯を取り出し救急車を呼びました。すると身体が熱くなってきてコートや上着を脱いで這うようにして横の自分の車に入りました。無理に立ち上がったのでした。間もなく救急車が来て助かりました。

 後から考えると、心の声が聴こえなかったなら早朝に出かけることもなく何時もの9時前に高速道路で運転していたでしょうし、身体に異変を起こし交通事故を起こし死んでいたかも知れません。仮に自宅に居たとしても最新設備のある病院は遠くまで行かねばならず救急車を呼んでも交通渋滞で手術も遅れたでしょう。工事現場から直ぐ近くの有名な外科専門病院に運ばれ順調に心筋梗塞の手術が施され、運が良かったと言えましょう。心の声は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)だったのです。

 宇宙の意識という言葉はジョージ・アダムスキーが60年以上も昔に唱えたものでした。50年前に京都で目撃した巨大UFOのことが頭から離れることが無く、30年ほど前にたまたま単身赴任で東京本社に単身赴任をすることになったのを機会に日本GAPというUFO研究会に入って自分の体験を基に自分なりに探求してみたのでした。GAPというのは「宇宙人も地球人も皆仲良く友達に成ろう」という会で、主にアダムスキーの著書「アダムスキー全集」を参考に宇宙の科学を勉強する月例会でした。

 結論を言いますと、日本GAPは会長の死亡で解散となり、その後、熱心な旧会員がCC会(コズミック コンシャスネス会)を立ち上げ日本GAPの後を引き継いだのです。しかし、その頃はボクは単身赴任を終え、花と緑の博覧会(1990大阪)で自社のパビリオンを総監督し、完成を観て会社を辞めたのでした。そして独立して建築事務所を立ち上げ、折からのマンションブームにのって大阪と関東に11本の中高層マンションを設計・監理し、ブームが過ぎると役所の耐震補強工事の監理を始めたのです。

 時代と共に役所の耐震補強工事も殆ど終え、今では建設業界は閑古鳥が鳴いていますから年齢的なこともあって昨年から自宅で趣味の庭いじりをしていますが、ココは15歳ほどに成り、家族の一員としてボクの次に偉いと思っているらしく妻や息子を自分の家来と考えいる様です。猫は寿命が20年ぐらいだそうですから流石にココも長生きの部類で、ボクとは阿吽の呼吸で会話はテレパシーでし、ボクに鳴き声で語り掛けることはめったにありません。家族に対しても言葉少なめになりました。

​​(追記)昨年のUFO目撃が4回だったと書きましたが暮に入って5度目のUFOを目撃したのでした。鳥の様な形だったのですが雲の上を行く飛行機よりも大きく急に天に吸い込まれる様にして消えたので不思議だなと想った程度でした。しかし、ユーチューブの録画で飛行機型のUFOが現れ、それをUFOが追尾している内に飛行機までがパッと光って消えたのでUFOだったと気が付いたのをアップした際に件の鳥を想い出し、それがUFOだったと確信したのでした。それは春にもありました。ですから昨年は目撃合計が6回あったのです。(つづく)​​​​​​​

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最終更新日  2018/01/17 09:21:51 AM
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2018/01/16
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(1)​円盤型UFOが少し欠けた月に向かっています。アメリカの田舎での出来事です。

​(2)月に重なて隠すつもりの様です

​(3)大分、月に被さりました。

(4)​人工的な皆既月食です。


​(5)拡大画像です。​月明かりがUFOの周辺に観えます。

​(6)UFOが戻って、再び月が観え始めました。​

​(7)​UFOは母船ではなくスカウトシップでしょう。電柱からすれば小さな型です。

​(8)​こちらの掛かり方の方が満月に掛かった様に観えます。

​(9)​UFOが月を意識して同じ様に輝くこともあります。並ぶと二つの月で異様な光景でしょう。

​​​皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 必ずしも円盤型でなく球型のUFOかも知れませんが満月の夜に現れることがあります。観ている地球人を意識してパフォーマンスをするのです。「おや、おかしいなああ。月が二つも在る!」と地球人が驚く様を見て喜ぶのは宇宙人にも洒落気が在る証拠でしょう。洒落でなく目立たせる為かも知れません。目立たせて注意を惹くのです。今回のUFOは輝かず単なるUFOですが表面に三つの窪みがあります。つまり月明かりが地表からの反射でUFOの表面を見せているのです。ボーリングの玉の様です。

 処で、昨年の秋のことですが、妻が夜中にゴミ出し(寝坊なので、翌朝の生ゴミ収集の為に事前に出しておくのです)の際に、巨大な満月を観たのが実はUFOだったというのを書きました。満月にしては大き過ぎるので翌朝それをボクに言ったのです。近所の家の数倍の大きさだったそうですから一寸考えれば満月で無いことは分かりそうなものですが、不審に感じて家に戻って別の角度から振り返ると既に観えなくなって居たそうですから不思議がっていたのです。多分UFOだろうとボクは教えました。

 そういう事例があったのを日本GAPの機関誌に載っていたのを想い出したのです。ついで乍らボクは一年前に満月の夜に葉巻型UFO母船を目撃したのです。50年ぶりのUFO目撃でした。と言いますのは50年前に京都で巨大UFOを目撃したのでしたが以後はサッパリ目撃をせず不思議な体験を長年抱き続けていたのでした。そして50年ぶりに昨年は四度もUFOを観たのでした。年齢が年齢ですから仕事は少な目にしているのですが、昨年は結局、仕事はしませんでした。その代り庭の手入れで多忙でした。

 時間的余裕から庭から流れる雲を見るのが癖になっていて、季節の良い頃はガーデンチェアに座ってコーヒーを飲みながらテラスから眺めます。ドライブ中はサングラスをしますが、帽子の庇が陽光を遮ってくれますから家に居る時は余程眩しくない限りサングラスをしません。一番多い飛行物は鳥ですが、次に飛行機です。国際情勢からか先ず航空自衛隊のジェット機が目立ちます。飛行機雲が尾を引くので分かるのです。旅客機は定時的に真上を行きます。近くの山に航空レーダーがあるのです。

 ヘリコプターは騒音が五月蠅いので直ぐに分かりますが旅客機よりも数は少なく、近くの八尾飛行場からの軽飛行機も同じ様なものです。そういう観察のお蔭かUFOを四度も観た訳です。それについては既に書いていますので割愛しますが、50年ぶりに立て続けだったので意外だったのと嬉しさから何度も書いてしまいました。何故嬉しかったのかと言いますと、ブログにUFOのことを書いているくせにUFO目撃が50年前の一度きりでは何とも寂しい限りだったからです。そして妻も観たのですから。

(追記)昨年のUFO目撃が4回だったと書きましたが暮に入って5度目のUFOを目撃したのでした。鳥の様な形だったのですが雲の上を行く飛行機よりも大きく急に天に吸い込まれる様にして消えたので不思議だなと想った程度でした。しかし、ユーチューブの録画で飛行機型のUFOが現れ、それをUFOが追尾している内に飛行機までがパッと光って消えたのでUFOだったと気が付いたのをアップした際に件の鳥を想い出し、それがUFOだったと確信したのでした。それは春にもありました。ですから昨年は目撃合計が6回ありました。(つづく)​​​



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最終更新日  2018/01/16 09:56:31 AM
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2018/01/15
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(1)ニュージーランド空軍が南部の島に現れた未確認飛行物体を追尾し始めました・

​(2)前方の入道雲の上に黒い点が観え始めました。​

​(3)​雲の上の丸い黒い点がUFOです。

​(4)偵察機は次第にUFOに近づきます。他の探査機が飛行機雲を引いて追尾しています。​

​(5)​拡大画像です。雲から上昇する数枚をアップします。

​(6)大分、姿を現しました。​

​(7)​丸く観えていたのは底の面で、上昇中です。

​(8)​未だ上昇中です。大扇型の円盤型UFOの母船の様です。

​​​​​​(9)雲の上に出たので四平飛行に転じようとしています。

​(10)大分、水平飛行態勢になって来ました。​

(11)​​​​​​​円盤型UFOであることが分かります。​​この後、UFOは光って消え去りました。

皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 ニュージーランドは、その昔のジーランド(ムー)大陸の生き残り部だと言う説があります。南極に近いニュージーランドはムー大陸の南端です。大陸の北端はハワイ諸島当たりだそうです。太平洋からは遺跡が多く発見され、アトランチス大陸と同時期に沈んだ古代文明です。アトランティスは大西洋に在ります。矢張り多くの遺跡が発見されています。以前に何度も書いています様に両大陸が核戦争をした結果、海底に沈んで滅びたのです。地球も生き物ですから危険な部分を沈めたのでしょう。

 旧約聖書には、大洪水を予知して、ノアという神が選んだ善良な人間をして生き物の対を一緒に箱舟に乗せて助ける様にと指示し、大洪水から逃れた代表者の様に書かれていますが、地球の生物の種類の大半を雌雄の対で船に乗せて生き延びさせるという不可能に近い話は一種の寓話ですから、それに似たことが世界各地で在ったのでしょう。アララト山には箱舟の残骸破片が発見されたというニュースも数十年前のニュースで報じられていましたから、あながち出鱈目な話でも無さそうです。

 我々は歴史にはロマンを感じますが、古代社会のことは石の遺跡で推測するしか手はありません。海底にはギッシリと世界の歴史の証拠が埋まっているのでしょう。陸地では大陸大移動で海底だった部分が地上に隆起して来て、古代史の検証に学者が胸をときめかせて臨んでいます。そういう処に人々はロマンを感じるのでしょう。有史以前のことは伝承でしか情報はありませんから誰が書いたのか分からない(多分、多くの語り部の集大成なのでしょう)旧約聖書や碑版や遺跡の発見で研究が進みます。

 さて、地球社会は何度も同じ過ち(核戦争)を繰り返し文明や文化を破壊して来た経緯がありますから、仮に、今の時代のアメリカや、それに対抗する勢力との戦争が起きれば確実に地球は消滅してしまうと言われています。何故なら、先の大戦で核爆弾を日本に投下した直後に宇宙人が大挙して地球(ワシントン上空)にUFOでやって来て警告を発しているにも関わらず、馬鹿なアメリカは自分の責任をすり替えて世界の警察として世界を支配すると宣言して太陽家宇宙の形態を壊しているからです。

 太陽系宇宙は惑星の動力源として中心の太陽があるのですが、ひとつの宇宙の惑星は必ず12個ずつあるとアダムスキーは宇宙人(金星人)から教わったのです。ですから銀河系宇宙だけでも百億以上の太陽系宇宙があるというのですが、その個々の宇宙の中で核戦争で破壊される度に小宇宙全体にひずみが生じ、中心の太陽にも異変が起き、その宇宙の寿命が短くなってしまうというのを教わったのでした。宇宙人が大挙して地球に来て警告を発したにも拘わらず地球人は理解する能力が無かったのです。

 理解能力に不足する地球人(特にアメリカ人)は世界制覇を維持するには宇宙人との情報交換を機密扱いにして独占してしまうのです。そこから地球の不幸は更に深まって行くのです。エネルギー問題に行き詰っていたアメリカは自国の石油が枯渇した為にシェールガス転換し、中東の石油に目を付け言いがかりで独占して行きました。石油利権で世界から金が入って来るからです。マネー社会で成り立っているアメリカは宇宙人の言う磁力でのエネルギー開発は極秘扱いで覇権し続けて来た訳です。

 処が、アジアや中東やアフリカでの白人種による人種差別がアメリカでの人種差別にまで及び、それまでの非人道的な行為に対するテロが世界に広がる様になるとアメリカは世界の警察を止めると言い出しアメリカファーストという主張を更に強めるのです。トランプ大統領はアメリカ国民の為にではなく自分の野心を満たすだけの成金趣味ですから世界観は狂っています。あの稚拙な言動を見ればアメリカ人でさえ赤面せざるを得ないのです。馬鹿は馬鹿なりに人気回復に努力しますが参謀が居ません。

 あの参謀だったバノンでさえホワイトハウスから締め出されたのですから個人的に相談するしか無く、バノンは何の資格も無く日本に講演会をしに来てトランプの弁明をしていますが逆効果でしかなく彼も日本人の世界観なぞ理解できないのです。プロレス的その場限りの目を惹くパフォーマンス政治をやり何とか時期任期も大統領をやりたいのでしょうが一期の4年でさえ持つかどうか危ぶまれているのです。安倍首相も困った顔をしています。父や祖父の時代のアメリカが手本だったからです。(つづく)







最終更新日  2018/01/15 12:00:26 AM
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