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2017/07/28
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(1)ステルス戦闘爆撃機がUFOを追跡しています。UFOは右の白く丸いものです。

(2)超高速で追いかけていますが、唯、監視しているだけです。

(3)典型的な円盤型UFOです。

(4)大きさからすれば母船に近い大きさです。

(5)円盤型UFOは悠然と飛行を続けています。

(A)以前にアップした、蚊取り線香の様な金色の円盤型UFOです。

(B)ステルスにも様々な色のものがある様です。

皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 アメリカのステルス爆撃機がUFOを追跡している画像です。以前にも似た様なのをアップしました(A・B)。画像(1~5)の場所はシリアで昨年のことです。中東は石油利権を巡ってアメリカが荒らしまわって、とうとうISなるテロ集団を生み出し、諸悪の根源は白人(キリスト教)であるとISはヨーロッパにテロをしかけ始め、今もパリやロンドンのテロは記憶に新しい処です。ISは勿論、イスラム教徒ですが、同じイスラムでも過激派ですから他のイスラムと対立しています。

 911テロ事件の頃は未だISはありませんでした。馬鹿ブッシュが「これはイスラム教とキリスト教との宗教戦争だ!」と訳の分からないことを言ってパパ・ブッシュが「馬鹿なことを言うな!」とたしなめたことがありました。しかし、馬鹿ブッシュが戦争を拡大してアメリカの軍需産業とエネルギー産業が大いに潤いました。それを契機にISが生まれたのです。テロを起こす相手をISは間違えているのです。しかし
「イスラム教とキリスト教との宗教戦争だ!」が聖戦の口実を与えてしまいました。

 白人のボスが宗教戦争であると宣言したせいでヨーロッパは被害を受け、迷惑を被っている訳ですから、内紛とまでは行かなくても欧米内での対立は明白に成り、今度は馬鹿トランプが現れ、対立を決定的にしました。何故なら、シリアの戦争で難民がドッと海を渡り、ヨーロッパに100万人も入って来たのです。そこにはテロリストも混じっていますから、泣きっ面に蜂です。アメリカ・ファーストと主張する自惚れ屋が無い脳みそをゆすって何か言わねばと誰かを悪者にしなければなりません。

 そこで同じ犯罪者と難民封じ込め策として「メキシコ国境にイスラエルの様なコンクリートの国境線(塀)を設ける。金はメキシコに支払わせる!」と馬鹿ブッシュと変わらぬ馬鹿さを売りにしてメキシコやヨーロッパの難民がアメリカに来ない様に手を打ったのです。それでヨーロッパは更にアメリカ不審を募らせ、その上にTPPもパリ協定も離脱すると言いたい放題で、関係国は大迷惑を被っているのが現代の国際情勢です。それを真似ているのが中国で、北朝鮮の暴走を半ば公認しているのです。

 パリ協定から離脱すればアメリカの立場も支持率も更に下降線で、これでは上手く操れないとサイレンス・グループがトランプに圧力を掛けたのでしょう。今の処、含みをもたせた形で見守っている彼ですが、次第に顔の形も変わって来て「大統領に憧れて成ってはみたものの、こんなに辛いものとは思わなかった」と臍を噛んでいるのでしょう。そして頼みのロシアは着々とISを封じ込め、IS本部のモスルも爆破し、ISはシリアや中東諸国に散って行って散発的にテロを起こす程度になりました。

 すると今度はロシアの地政学的戦略がものを言う様になり、北朝鮮も中国なぞ屁とも思わなくなってロシアに近づいている様です。トランプよりも刈り上げ小僧の方が若いだけ変わり身が早いのでしょう。中国の一帯一路に対抗する様に、シベリア鉄道の北朝鮮延伸でヨーロッパと繋がれば、天然ガスのパイプもアジア向けとして顧客が安定するのとヨーロッパへの圧力にもなります。プーチンの方が彼等より冷静で上手という構図が見えて来るのです。トランプはプーチンに振り回されるでしょう。

 そこで我等が日本の立場を振り返れば、野党は相変わらず在日議員が何の論理も哲学も持たないまま只反対しか言えず、支持率は最低の壊滅状態です。が、与党勢力は安定しています。その背景にはカチカチ山の狸の泥船が間もなく沈みそうなぐらい浸水している民進党が伸び悩んでいるからです。先日、海の日のNHK番組で豊富な海底資源について報じていました。メタンハイドレード(12.6兆立米・100兆円相当)、
コバルト・リッチ・クラスト(120兆円相当(約5万km2)2.2億t)などです

 中東の石油が有限である心配からアラブ首長国連邦の王族が大勢で日本を訪問したことを前に書きましたが、石油を燃やすのではなく科学加工する指導をしつつ中東のインフラ整備に日本が協力する約束をしたのですが、仮に石油が無くなっても日本には海洋資源があるのでエネルギーに関してアメリカのシェールガス(石油が採掘できなくなって水圧を掛けて無理に吸い上げている石油です)なぞ不要で割高ですから、アメリカは未だまだ中東に相当入れ込んで戦争をするでしょう。

 それを見越して、UFOがアメリカの軍隊を蹴散らして戦争状態に成らないようにしているのではないかと思う様になりました。そうでないと宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の意味からも矛盾が生じるからです。脳細胞の活性化率20%の彼等が整合性の無いことは絶対にやらない筈で、わざわざ地球にやって来る意味が無いからです。斜陽に入った国と、斜陽を見越した国、更には日出る国の立場で様々な問題がありますが、人間の知恵に愛があれば日本は未だ安泰でしょう。(つづく)







最終更新日  2017/07/28 12:00:36 AM
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2017/07/27
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(1)(2)(3)
(4)

皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 岩山の上を鏡面体の腕輪の様なUFOが降りて来ました。ボディーの仕上げは超音波の様な電流を流すことで透明にも鏡面にも真っ黒にも様々に変えられるので、その時々の状況で変えるのでしょう。こういうタイプのUFOは最近アメリカで多く現れている様です。アダムスキーが金星人にUFOに乗るよう勧められた時、UFO表面の色が変化しているのが不思議で、オーソン(アダムスキーが金星人に名付けた名前で、本来、宇宙人や金星人には名前がありません)に訊きました。

 すると目の前で、端の方から消えて透明になって行くのを見せてくれ「7,000オングストロームの波長をボディーに与えると色が変わるのです」と説明してくれたのです。それをアダムスキー全集で読んだ時、ボクはかつて設計した住宅の二階に浴室の大きなガラス窓を設けた時のことを想い出しました。二階なので外から見上げても裸が見え難い位置でしたが、クライアントがブラインドを設けるというのを「ブラインド代わりになる良いものを付けてありますよ」とある方法を見せたのでした。

 それは横壁のスイッチをオンにすると一瞬に透明ガラスが擦りガラス状になって景色が見えなくなるものでした。「ェッ!」とクライアントが驚いた顔を今も想い出します。その装置は、ガラスが二重になっていて、間に特殊な透明フィルムがサンドイッチ状になっていて電流を流すと不透明になるのです。ブラインドも良いのですが時々手入れをしなければカビが生えて汚れるのです。その代り、材料はアルミ製ですから錆は出ませんが、実はボクの家にそれを使っていてカビ取りが面倒なのです。

 デザインでクライアントを喜ばせたり驚かせる方法は商売柄つきものですが、科学技術が発達すると面白いものがメーカーから提案され、それを応用するのも我々の仕事の一つです。但し、予算の制約がある場合は、機能性との相談でどれにするか決めるのが難しいこともあります。最近はエレベーターなんかも設ける住宅が多くなりました。昔はオーチス社がナンバーワンでしたが、今では国産の良いのが多く開発され、超電導式のものにも試乗しましたが、何時しか消えてしまいました。

 静かで、始動もストップもスムーズでしたが、多分顧客からの質問で、電磁波の心配に満足な答えが出せなかったのではないかと想っています。しかし、UFOの動力が電磁波の一種ですし、新新幹線(リニアモーターカー)も超電導で動くものですから心配のし過ぎでは無いかと思ったりもします。
携帯(スマフォ)も電磁波が出ますし、最近は台所流し横のコンロがガス式を嫌って電磁調理器が流行っているそうです。主婦にとってコンロに、こぼれものや油汚れが付かないのが魅力だそうです。

 さて、UFOがボディーを鏡面体にする理由について考えますと、多分周りに溶け込む様な錯覚を人間にあたえるので目立たないからでは無いでしょうか。ビルのガラス壁(カーテンウォール)を鏡面にするデザインも流行りました。風景が写ることで空間がそこに在る様に錯覚するので風景に溶け込みやすいのです。因みに、迷彩服を科学的に処理したものでは、前方の風景を自分の反対側にチップ状で映すことで身体が透けて見えるものがあります。プレデターというSF映画で使っていました。

 忍者なら、黒壁に黒の幕を張ることで黒装束の自分が隠せます。それの現代版として相手から見た前方の風景が自分の身体の表面に映っていれば透明に観えるのは面白いアイデアです。四官の機能は機械的に出来るものばかりで、目はカメラ、耳はマイク、鼻は臭い感知器、口は味見検知器で代用できます。勿論、音声はスピーカーが在ります。しかし、テレパシーの場合は機械では無理でしょう。だからこそ宇宙人は音声による不確かで疲れる方法よりも脳波の一種のテレパシーを多用するのでしょう。

 それに電波は傍受される危険性があります。GPSで居場所が直ぐに分かるのは便利ですが悪用される可能性が在ります。遠視能力はテレパシーと同じく超能力の一種でしょうが、念写という方法で開封していない写真の印画紙に写す実験で成功例も多数あります。念力でものを動かすのも同じ能力で、遠く離れていても意思が相手に伝わる事例もあります。それを科学で証明できない内は超能力と言われる訳ですが、将来、テレパシーが自在に使える様になれば超能力ではなくなります。

 人間には様々な能力があるのに未だ発見されていないものや気付かないまま常識では考えられない事柄があります。そう言えるのは脳細胞の活性化率が未だ10%程度でしかないからです。残りの90%が何に使う為にあるのでしょう?宇宙人(例えば金星人)は20%は使っていると言われます。そういうレベルに達するとテレパシーもオーラ目視も簡単に出来るようになるでしょう。つまり相手の心の中が観えることになり、どうせバレるなら嘘をつく必要がなく、学習能力も更に上がるでしょう。

 心理学者はボディー・ランゲージという身体のしぐさで深層心理が読めるそうです。嘘をついている時は顔の何処か(鼻や頬)を触るそうで、嫌な相手と対峙している時は身構えてしまうそうです。相手と自分の間にモノを置く仕草も腕を組んだり目が泳ぐのもその表れだそうです。ポーカーフェイスは訓練をしてそれらを隠す行為ですが、プロなぞは目の瞳孔まで読むそうです。易者は客の仕草や言葉尻から情報を得て自分の立てた八卦に付け加えて説明しますから、よく当たる!と受けるのです。

 ガラスの無かった昔は鏡は金属で出来ていて、直ぐに曇るので毎日磨いていたそうです。ボクの大学の恩師が学会賞を貰った時にそんな鏡が副賞についていて見せてもらいましたが「この意味する処は、常に腕を磨きや、ということや」と説明され、学者もそういう心がけが大切なのだなと想いました。それだけに福島第一原発事故でメルトダウンを否定し、バレた途端にサッサと逃げた東大・東工大の物理学者なぞは風上にも置けないと想いました。事実は必ず明らかになるものです。(つづく)







最終更新日  2017/07/27 12:00:09 AM
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2017/07/26
カテゴリ:カテゴリ未分類

(1)パラシュートで現場へ急降下しているアメリカ軍兵士。

(2)クレーター(原爆実験跡)にUFOが居ます。

(3)次第に近づいて来ました。

(4)スカウトシップであることが判明出来ます。

(5)アダムスキー型円盤UFOスカウトシップで、上部に透明ドームがあります。

皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 アダムスキーが金星人と遭遇したモハーベ砂漠に隣接したネバダ砂漠です。そう、ラスベガス娯楽場(ギャンブル街)がある処です。先の大戦で極秘プロジェクトでマンハッタン計画(日本へ投下する原爆を開発するプロジェクトです)が行われ、その後、何度か実験して砂漠に出来たクレーターです。プロジェクトは成功して二種類の原爆(原子爆弾と水素爆弾)がヒロシマとナガサキに投下されました。あれから70年以上経って、クレーターの残留放射線は弱まったのでしょう。

 地球の恥部(グランド・ゼロ)がヒロシマ以外に911でも出来ましたが、それよりも民間人数十万人もの大量虐殺をした戦争法にも国際法にも違反する行為をアメリカは一度も謝罪したことがありません。アウシュビッツでのナチスのユダヤ人毒ガス大量殺戮と同じか、それ以上の大犯罪でした。下手に謝罪すると法外な賠償金を要求される下種の心配をしているのでしょう。日本人やユダヤ人を人間として観ていないアメリカ人が半分は居るということです。この状態のままで行きたいのでしょう。

 処が、ドイツ人はユダヤ人に謝罪し賠償もしました。ナチスを擁護したり犯罪行為を擁護したりすることを禁じた法律まで作りました。が、アメリカは一切そういう行為は行わず、世界の核保有国連合とでもいう国連常任理事国(5大国)の一員として好き放題をして世界に敵を作り続け、挙句に911事件を起こされてしまうのです。しかし、起こされた様に見せかけ、それに便乗して隣接の無関係のビルやペンタゴンまでやられた様な演出までし、保険金をだまし取っているいるのですから悪質です。

 以上は事実ですから今では隠しようがなく、世界の知識人は知っていて知らんぷりをしています。生活が大事、我が身が可愛いから、家族の身が心配だからと様々な理由で歴史の流れとはそういうものだと勝手に納得して誤魔化しているのです。日本国内の知識人にもそういう連中が沢山居ます。学者までがそうなのですから一般市民が声を大にしても中々大きな渦にはなりません。サイレンス・グループもそういう力学を利用してエネルギー問題をすり変えて永らえています。

 最近のことで言えば福島第一原発のメルトダウン事件です。東電も東大・東工大の物理学者までが逃げました。恥を知らない哀れな連中です。日本人なら潔さをモットーとした筈ですが、彼らは何処の国の人なのでしょう。出稼ぎ人でも日本に住めば日本の良さを認め安住の地にする位です。それを自ら否定してしまう彼らは、アメリカ人と変わらない恥知らずです。とまあ、今日はのっけから激しい言葉の応酬になってしまいました。そろそろお盆が近づいて来たのでそういう想いが湧くのでしょう。

 さて、ネバダ砂漠は残留放射線量が強かったせいでアメリカ映画の西部劇スターが放射線病で多く亡くなりました。決して自業自得などとは言いません。気の毒なスター達でした。ビキニ環礁でのマグロ漁船の被爆者も気の毒な人々でした。湾岸戦争で劣化ウラン弾を使った為に被爆者になって退役したアメリカ兵が沢山居ますが今ではニュースで報じられることもありません。もっと最近ではクェート、イラク、シリアの各戦場でUFOとドンパチやってUFOが攻撃されています。

 ロシアもウクライナでUFOと対峙していました。嘘だろう?と思いながら何本も何本もそういうユーチューブがアップされると録画して秒単位で一時停止させながら詳細を調べていますが、フェイクでは無さそうです。同じ軍人でもUFOと交友関係がある動画も出て来ます。今回のネバダのクレーターに舞い降りたスカウトシップは当然、残留放射能の検査をしているのでしょう。それが腹立たしいからと飛行機から見つけた米軍がパラシュートで降下して何とかしようという魂胆が観えます。

 アメリカ兵は碌に正しい教育を受けていないでしょうからUFOのことなぞ無知で、部外者としか見ていないでしょうし、もっと単純に言えば違法入国者扱いでしか観ていない筈です。そうでないとパラシュートで降下してUFOの上に降りようなぞと考えないでしょう。UFOが急に飛び立ったら兵士は即死します。クレーターの淵にでも降りて斜面を滑り落ちながらの調査なぞ無理なことは目に見えています。上官の頭はどうかしている様です。というより軍部の無知と傲慢さが感じられます。

 戦場で数多くのUFOが現れ、地上の兵士を威嚇したり蹴散らしたりしている動画があります。地上兵は機関銃や戦車やバズーカ砲、大砲で打ち落とそうと躍起になっています。狂っているとしか観えません。戦争に成らないのは端から分かっていますから不覚にも打ち落とされたスカウトシップは母船管理の自動操縦なのでパイロットは居ません。それでも戦闘行為に加担している訳です。太陽系惑星からのUFOでは無いでしょう。太陽系惑星でしたら63年前の宇宙会議で分かっている筈ですから。

 他の宇宙の惑星からの宇宙人だったら、目的は何でしょう?調査に来て急に狙撃されたので撃ち返したのでしょうか?科学技術力が2,000年も違えば戦い方も違う筈ですが、ハイテクは地球も急激に発展しましたしUFOも自前で持てる様になっていますから米露は互角と自負しているのでしょう。仮にそうだとしても宇宙人がどちらの側に付いてるのか分かりません。戦場に現れ加わるなぞ不用意なことです。もう少し頭をひねって、仮に米露と宇宙人との協定ならどうでしょう?

 呉越同舟という中国の諺の様に、米露と宇宙人との共同作戦だとすれば、地上の敵は急激に倒されて行くでしょう。最近のISの凋落ぶりを見てそういう気がしないでもありません。911や真珠湾攻撃もアメリカのヤラセで、事前に情報を掴み、それに便乗して戦況を拡大し自国に有利にもって行くやり方はアメリカのお家芸です。世界中にアメリカを目の敵にする連中は居るでしょう。月に自国の基地を持っているという噂がある米露ですからUFOを使っての戦法も考えられます。

 そういう目で見なくては危険です。動画を単純に「宇宙人の襲来」と見る様では、かつてのハリウッド映画のプロパガンダ作戦に乗せられてしまいます。アメリカ人も騙されていたのです。子供時分、シアーズのカタログ(電話帳ぐらい分厚いものでした)を観て、アメリカは何と文化的に進んだ国なんだろうと憧れたものでしたが、実は殆どが架空の絵空事で、一部の金持ちは持っていたでしょうが大半のアメリカ人家庭は庶民のままだったことが分かって白けたものでした。

 中国のことを我々は冷めた目で見ますが、アメリカとて斜陽時代に入ったのは確実で、デフォルト状態の政府は、予算の先送りや仮成立で何とか今を凌いでいるにすぎません。明日は我が身(大暴落で破産)と心得、ヨーロッパの各国もアメリカ離れしています。我が身を振り返れば未だアメリカの顔色を窺いながら保身の為の役人や議員だらけです。日銀も虚構の積み重ねのアメリカ式ですから同様です。毎日ハラハラせざるを得ない状態です。これが時代の変わり目の象徴なのでしょう。(つづく)







最終更新日  2017/07/26 12:00:18 AM
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2017/07/25
カテゴリ:カテゴリ未分類
(1)(2)(3)(4)(5)

皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 夏場だけに、あっさりした食べ物と言えば胡瓜(きゅうり)の酢の物とか漬物が食卓に添えてあれば良いですね。今日のUFOを観て胡瓜を連想するなんて、グルメの帝王と言われた若い頃のボクは何処へ行ってしまったのでしょう?すっかり老人になってしまい、食べ物は未だ何でも頂きますが、その代り量が行かなくなりました。ですから少量でも美味しいものが数在ると有難いですね。中でも矢張り旬のものが一番です。それは人間にも言えることで、政治家も旬の頃の主張には張りがあります。

 UFOにも旬があるのでしょうか?昔からUFOは地球に来ていたのでしょうが、現代の様に科学文明が発達して画像が素人でも撮れるように成れば、変わった形のUFOが数多く出て来ます。それもカラーで鮮明なものですからデザイン性についてまでコメントされる時代になりました。動画サイトの視聴者は、もういっぱしの評論家でプロも顔負けです。しかし、UFOのプロなんて存在するのでしょうか?そんなもので飯が喰えるとするなら平和な世界です。ボクなんか好きでやっているだけですから。

 処が、ボクの場合は一種の使命感があります。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に基づいた思想に感動したのと、神の声を聴いたせいで何度も命を救われた経験から自分のカルマを振り返ってみて、そういう行動に出る様に仕向けられている気がするのです。嫌ならやっていないでしょうね。人に笑われ、白い目で見られ、去って行った友人も居ましたから、きっと変わり者と想われているでしょう。家族も半信半疑の様な雰囲気の目をしている時がありますが、ボクは大真面目です。

 人間なんて孤独なものです。生まれる時も、死ぬ時も自分一人ですから。周りに誰かが居ようと居まいと、その瞬間に感じるのは自分の心の中にある記憶だけです。「おぎゃアー」と産まれ出て「ウーン」と言って亡くなって行くのを称して「阿吽の呼吸」というのも絶妙な表現で「こんにちは」と言う意味で「おぎゃあ」と言って、最期は何も怒ることも、悲しむことも無く、感謝しながら「左様なら」と言うのは、関西弁で言うなら「ほな、さいなら」と一寸別れの挨拶をする様なものです。

 アダムスキーの最後の講演のテープが残っています。
74歳にもなった老人がアメリカ英語が苦手なのか、ポーランド・ ビドゴシュチ地方(ドイツとウクライナの中間辺り)の生れで、早口で抑揚の無い低音の朗読型でしたから聞き取り難く、最後の講演は大分身体が弱っていたらしく相当無理をしていた様です。晩年の一年間、彼の秘書をしていたアリス・ポマロイさんが日本GAPの招きで日本に来て講演した内容が機関誌に載っていました。相当彼を尊敬していて最後の葬儀の手配までしたそうです。

 この前のブログでアダムスキーの後継者が居ないのでGAPはどうなるのだろうと書きました。日本ではCC(コズミック コンシャスネス)会というのが引き続き研修会を東京で隔月開いているそうですが、実態が分かりません。ネットを見ても要領を得ず、メールで問い合わせても一向に返事がありません。ナシのつぶてという感じです。多分、テレパシーで問いかけなさいとでも言っているのでしょう。流石に気長なボクも諦めて自分なりのテレパシーで宇宙に問いかけています。

 ボクは昔から人嫌いで、親密な友人は居るものの、マメな交際というのが得意ではありません。そのくせ学生時代は毎日、行きつけの喫茶店で誰かと駄弁っていて、コーヒーを飲みながらしゃべるのが生活の一部でした。京都人は家でお茶をする人も多いのですが喫茶店で雑談をするのも多いのです。統計的にも全国で京都が一番喫茶店の多い街だそうです。特にボクはコーヒーの種類に凝っていてマンデリンにはまっていました。マンデリンも各種ありますが、スマトラ・マンデリンをよく飲みました。

 コーヒーは癖になるものです。毎日、コヒーを立て、必ずカップ三倍分は飲みます。勿論ブラックです。ある日本人がニューヨークの喫茶店でコーヒーを注文した処、ウエイトレスから「ブラック?」と訊かれて「ノー!ホワイト」と言ったそうです。ミルク入りの積りで行ったのでしょうが、アメリカ人には分からない会話です。出て来たのがミルクだったというのを聴いて笑ったものですが、人種差別の意味も含めて「自分はブラックでは無い」と言ったのかも知れません。

 アメリカは人種のるつぼと言われるぐらい様々な人種が世界各地から集まって出来上った国だけに差別も強く、今も問題が多くあります。それに対して南米は人種が融合してヒスパニックやハーフが多く、北米ほどの差別が無く生活がし易いそうです。アダムスキーは晩年、カリフォルニアから隣のメキシコに移住して亡くなりましたが、白人でありながら人種差別ではなくUFO差別(エネルギーの政治的差別)でサイレンス・グループとの戦いに疲れた様でした。死因は肺炎だったそうです。 

 命を張って彼らと戦うほどの重大問題であったのでしょう。高がUFO、と一般の人々は素朴な気持ちで考えて居るのでしょうが、彼は宇宙人とコンタクトを持った時点で神の啓示を受けた様に立ち上がるのです。UFOには様々な意味が含まれているのを見抜いた彼は何とかして人々を自由で豊かな生活にしたいと考えて行動したのです。様々な問題というのは筆頭がエネルギー問題です。それが世の中を支配しているのです。奴隷問題は解決しましたが経済奴隷という難問が社会に潜んでいたのです。

 核問題は、鶏が先か、卵が先かという問題に似ています。何故なら核は勿論、兵器ですが、それを作り出す為にはプルトニウムが必要に成ります。自然界に無い人工の放射性物質です。0.5グラムで数千人を殺せる猛毒です。それを作り出すのに核分裂をさせ高熱を発します。冷やさなければ爆発を起こし放射能を撒き散らしますから大量の水を使うので大量の飽和水蒸気が発生します。その処理先で重いタービンを回せば発電することが出来るので爆弾製造機ではなく発電機だと主張するのです。

 第一次世界大戦でドイツが新型戦車を作った時、水を運ぶタンクを開発したと世界にカムフラージュ発表したのでしたが、大砲を取り付けて実戦配備して使い出しても昔の名前のまま現在もタンクと呼ばれているのです。原子力発電もそれと同じ方式で、実はプルトニウム(核爆弾の材料)製造機を平和利用の発電装置としたのです。処が使用済み核燃料が問題と成り、数万年経っても半減期が来ない代物である為にフランスはシェルブールに処理工場を作って世界から処理を請け負ったのです。

 以前にシェルブールの雨傘という大ヒットしたミュージカル映画が、実は核燃料処理施設の悪イメージを払拭させるためのカムフラージュ・プロパガンダとして造られたものであったことを書いたことがありました。今日の話のついでにその内容と関連情報を書いた処、禁止タグに当たると言うことで登録できませんでした。ですからサイレンス・グループは日本にも侵食し言論規制をしているのです。まるで中国と変わらない政治体制であることが分かります。

 冷えた胡瓜でも塩で食べるとしましょう。そうすれば口がサッパリし味覚が正常に戻り、サイレンス・グループの圧力なぞ想念の力で何とでも成るでしょう。現に、プロパガンダのハリウッドも潰れかかって、中国が金を出して中国製ハリウッドを目指している様ですが、哲学が無い為、テクニックばかりが目立ち、軽い効果の薄いものしか出来ていない様です。核の平和利用なぞも矢張り誇大広告ばかりで精々、医療用の放射線治療(コバルト照射やPET、MRI)も今一と言う処です。(つづく)







最終更新日  2017/07/25 12:00:09 AM
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2017/07/24
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皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 ハナミズキの様な花弁の形をしたスカウトシップを機内から撮影したものです。小鳥の様にも観えますから、ほのぼのとした雰囲気です。フォースフィールドのせいで周りが薄く透明の幕を被っている様に観えるのが画像(5)で分かります。大分前(3月)に月面裏のIZSACクレーター横で巨大UFOがアポロ飛行士によって発見され、中の女性パイロット(モナリザと命名)が1,500万年も経つのにミイラ化せずに生命維持装置に繋がっていて眠っている様だったというのをアップしました。

 (宇宙人のデザインしたメダル)

 今回のハナミズキの様なスカウトシップは、月面裏側に在った巨大UFOの中のモナリザ横で発見されたメダル(天使のデザインが成されいます)を連想させます。彼女の横にあったメダルを地球に持ち帰り、ヨーロッパで展覧会を開いた時の風景写真ですが、女性記者が食い入る様に説明を聞いています。ロマンのある遺跡の一部でしたね。地球の人間の脳細胞の活用が僅か10%でしかないのに金星人の場合は20%は使っているというのをアダムスキーが金星人から聴いて驚いたと書いてました。

 それを知って我々は、宇宙人は冷静沈着で冷たい人間と想えたにもかかわらず、こんなデザインもするのですから驚いたのです。逆に、冷静な頭ですから邪念が無く、純粋な気持ちでデザインが出来るのでしょう。かつて地球の画家が純粋な気持ちで(つまり邪念が無く、金儲けを考えない純朴な気持ちで)絵を描いていた時代の作品には、そこはかとないロマンがありました。現代の芸術家は金まみれになって純粋な作品が見当たりません。テクニックは幾ら上手くても心に通じるものが無いのです。

 多分、仲介する画商が悪いのでしょう。当たれば(人気が出れば)高額になるシステムが悪いのです。画商は不動産屋と同じです。高く売れれば良いのです。金星人は画家も材料師(絵の具や額縁の提供者)も同等と見るのです。良い絵の具だからこそ良い絵が描けたのだという解釈です。書家に名筆や銘墨を提供する人の様なもので、紙も良い和紙が作品の価値を高めます。弘法は筆を選ばずと言います。その意味する処は悪い筆でも使いこなすのでは無く、勝手に手が良い筆を選んでしまうのです。

 そういえば弘法大師も宇宙人だったという説があります。多分そうでしょう。何故ならボクも自分が宇宙人だと信じているからです。自分のカルマを考えてみると自然にそういう結論に達してしまうのです。それよりも地球の人間の先祖は全部宇宙人だった筈です。ダーウィンの進化論で人間の源はサルだったと言いますが間違いです。何故ならサルが何億年経っても人間のハーフを産み落とせないからです。つまりDNAも違えば、そもそも種目が違うのです。人間は地球環境に合わない生き物です。

 幾ら生物に適した環境でも人間には住みにくい理由は、身体の構造が脳の位置に問題があるからです。頭が一番高い位置にあるということはポテンシャル エナジー(位置のエネルギー・落差)がかかり過ぎて支える首や肩や腰がやられるからです。高い処から低い処へ落ちる落差エネルギーは密度の高いものほどポテンシャルが高く成る理屈で、水が代表的な材料です。気圧や重力が地球よりも低い惑星でしたら人間は宇宙人としての資質(脳の活性化を高めること)を充分に発揮できるでしょう。

 水力発電がポテンシャル エナジーを利用した発電方式で、火力発電や原子力発電は水蒸気の膨張力を利用してタービンを回す発電方式です。蒸気機関車が未だ人気があるのは、あの武骨な型なのにレトロな感じと無公害(クリーン)エネルギーだからです。風力発電は低周波公害を処理(人家から離れさせるなど)すればクリーンなエネルギーです。それに引き換えUFOの動力源は宇宙空間から幾らでも吸収出来る磁力線と惑星の引力を利用し、更には反重力に転換させたものです。

 そういう理屈を知ってしまったサイレンス・グループは自分達の死活問題として必死でアダムスキーやUFOを否定し、一般大衆に嘘の情報で操作して来たのです。インド発のフリーエナジー(無償エネルギー)の小型発電機が世界に広がりを見せ始めるや急速に彼らの虚構経済社会が崩壊し始めた様です。アメリカを始めとする金融界も同様の憂き目に遭っています。その小型発電機は水素による燃料電池とは違い、宇宙の力を応用したもので価格は8万円だそうです。予約で生産が追い付かないそうです。

 太陽光パネルは初期費用が高く、東京の親戚も屋上に取り付けましたがイニシャルコストを回収するのに10年は掛かります。電力会社も余電力を買い取る価格を引き下げつつあります。国が補助を打ち切る方向にあるからです。原発問題で大失敗した東電の役員が悪人面なのは自分達のミスを知っている為、顔に出るのです。福島第一原発の事故当時、擁護していた東大・東工大を始めとする物理学者は消え、今頃は「大変な嘘を言って、人生最大のミスをしてしまった!」とほぞを噛んでいるでしょう。

 かくして地球は太陽系惑星の中では恵まれた自然環境だった割には人間にとって資質を充分に生かしきれず、我儘放題の四官のエゴを主流に生きて来たのです。理性は片隅に追いやられ、地球から逃げられないことを理由に権力者に騙され続けて来たのです。しかし、ケネディー大統領の頃から東西冷戦という虚構こそありましたが、宇宙開発がドイツのロケット科学者であったフォン・ブラウン博士のもとでアメリカで進められ、月にまで行ったのです。そしてソ連も中国も行ったのです。

 その結果、UFOが現実のものであることも、月に古代都市があったことも、ましてや月本体が4億年以上も前に別宇宙で造られたUFOであったらしいということまで分かって来たのです。そう考えると地球の人間の歴史なぞ芥子粒のような小さな出来事でしかないのです。しかし、アインシュタイン博士の特殊相対性理論や一般相対性理論を基に生み出された究極の戦争兵器・原子爆弾がマンハッタン計画(アメリカの砂漠)で極秘に作られ、ヒロシマ・長崎に投下され、人類は驚愕するのです。

 驚いたのは地球の人間ばかりでは無く、太陽系宇宙にすむ1,440億人(当時の地球人口は含みません)の宇宙人でした。そして大挙して地球に調査の為に飛来したのです。それはアメリカの大ニュースになったぐらいワシントンの上空に1千機以上ものUFOが現れた現象で証明されています。その後、アダムスキーは金星人のUFOで、先ず月を観、金星へ案内され、木星や土星にまで行くのです。そういう破天荒な発表にアメリカ人の大半が驚くと共に賛否両論が飽きたのは当然だったと想います。

 しかし、アダムスキーの円盤搭乗記には「円盤で宇宙に出たとたん、多くの蛍火を観ました」と書いてあるのを、後日、アポロ飛行士も目撃談として同じことを発表し、賛否両論で評価されていたアダムスキーの信憑性が更に高まったということもありました。蛍火は実はUFO群なのでした。処が、いよいよ危機感を増したサイレンス・グループはアダムスキーを殺そうと何度もFBIやCIA職員を使って試みたのですが、アダムスキーはスペース・ブラザーズ(宇宙人)に護られて無事だったのです。

 処が、彼は仕事半ばの74歳で他界してしまいます。52年前のことです。それを全く知らなかったボクは、50年前に京都で巨大な真四角なUFOを目撃したのでした。アダムスキーという名前は聞いたことがありましたが、形がどうのこうのとUFOの知識なぞ全くありませんでした。逆にUFO否定論者でしたから、目撃は驚愕そのものでした。それからボクの人生は何かとそれが意識に影響する様になってしまうのです。そして今年も2月9日の満月の夜、再び目撃したのです。葉巻型母船でした。
(つづく)







最終更新日  2017/07/24 12:00:05 AM
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2017/07/23
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(葉巻型と言うより、望遠鏡型UFOです)
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皆さん、ご機嫌よう!マイケルです

 工業地帯に葉巻型UFOが現れました。工業地帯でこれだけ公害煙が出ている国は先進国では無さそうです。が、アメリカ、中国は一応先進国と自負しています。もし、これがアメリカや中国ですと恥しい光景です。このフェイスブックの動画サイト風景はアメリカと中国が圧倒的に多いので、嫌みの積りで無言の抗議をしているのかも知れません。日本のマスコミはここまで根性がありません。天下り、垂れ流しのニュースしか流さない腐った集団です。正義という意味を忘れてしまっている様です。

 さて、今回の葉巻型UFOの拡大写真を見れば、望遠鏡に似ています。横笛にも似ています。つまり均等な太さの筒に節があるからです。右が頭部で左が尾部です。必ずしも磁気力や機内の排気ガスをそこから出すにしてもロケットエンジンの様な排気口ではありません。処理前の排気ガスや汚物やその他諸々のものを捨てるなぞ考えもしないでしょう。2,000年も科学技術文明が発達しているのですから、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)からすれば、捨て去るものは無いのでしょう。

 かつて日本は(父から聞いた戦前の話です)「空が曇って観えない程、煙突から石炭煙が出ていれば、景気が良い証拠だと思ったものだ」と大阪の街の風景を景気のバロメーターにしていたそうです。当時、外国語大学(今は大阪大学に合併)へ通っていた父は、姉の嫁ぎ先(心斎橋)
の二階に下宿して上本町に在った大学へ市電で通っていました。のんびりした時代で公害という言葉すら無かった頃です。現在の中国の様な時代でしたが、最近の中国は外圧もあって環境問題に取り組み始めた様です。

 大阪の話ついでに東京オリンピックが終え(1964)東京と大阪との格差がつき、東京一極集中に成りましたが、お蔭で世界的な都市になった裏には様々なインフラ(各種の都市設備)が古びて、8年後(2025年)には使い物にならない土木構造物だらけになるだろうと言われています。それら総てを再整備するには莫大な費用が要ります。築地市場どころではありません。大阪は出遅れた分、他の地方都市と余り変わらなくなりましたが、データベースは東京と大阪の両方に置いてあります。

 つまり、60年の差が一極集中都市と地方都市とに分かれてしまった訳ですが、再インフラ整備に要する東京の莫大な費用に比べて、大阪は(主に大阪市ですが)ジワジワと整備が進んでいましたから2025年問題(東京再インフラ問題)では政府も考え方を改めると思われます。つまり省庁の地方分散化促進です。中でも頓挫した大阪都構想が再燃する筈です。皇居も京都御所と二条城に移されるでしょう。虎屋も再度、本店を京都へ移転です。当然ながらボク等の世代は観ることが出来ませんが。

 そのせいでしょうか、京都市の高級分譲マンションが直ぐに完売したというのを聞きました。一番安いので1億円、最高は7億円だそうです。タワーマンションは建ちませんから中高層の分、高額になったのでしょう。買主は関東と、他府県が三分の一づつ、企業関係が三分の一だそうです。京都人が「あんな高いの、誰が買わはるのやろ?」と半分嫌みで言っているそうですが、京都人なら買わないでしょう。何故なら昔から市内に住む人なら、庶民の住む家は小さく安いものと決まっていたからです。

 小さくとも、かつて七割が借家で三割が持ち家だった比率が、オリンピックの頃から逆転し、今では持ち家(と言っても仕舞屋風長屋ですが)の方が多く、長年の居住権がありましたから数百万円で購入したものが殆どです。数千万円でも高額と見なされていたのですから億ションの更に上を行くマンションなんか誰が・・・と考えるのでしょう。ボクの様に街の度真ん中で生まれ育った同窓生も今は老人になって、親が購入した古家はマンションに建て替えたり、郊外に移り住んでいます。

 処で、宇宙人が心配する地球の自然環境の激変は核爆弾の放出した放射能の後遺症だそうですが、今でも核開発している馬鹿国家は別にして、早く世界の市民が覚醒して宇宙の意識に目覚めてくれれば自然環境も次第に良くなって行くものと想われます。しかし、千年程度の寿命しか無い太陽系宇宙を今更、その数倍も長引かせることは出来ないでしょうから、別宇宙に移住しなければならず、移住するにしてもUFO母船が必要です。米ロは既にUFOを自前で造りましたが未だ民生用ではありません。

 多分、30年後にはUFOが世界的に公認され、旅客機はやがてUFO母船にとって替わるでしょう。公害を撒き散らす大型旅客機のジェット排気ガス問題なぞ吹き飛んでしまいます。当面は両機平行運行するでしょうが次第に切り替えて行く今のハイブリッドカー方式の様なものです。一挙にガラリと変わることは無いのが一般社会ですが、人間の心や意識は覚醒すれば一気に変わるものです。現実にUFO母船を目撃した人なら直ぐに分かると想います。このブログもその頃は古典になるでしょう。(つづく)







最終更新日  2017/07/23 12:00:46 AM
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2017/07/22
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A(砂漠の前方、山の上空にピラミッド型UFOが見えます )
B(次第に降りて来ました)

C(着陸地点を選んでいる様です)

D(山の向こう側に着地しました。砂漠に似合うピラミッド型UFOです)

皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 砂漠のUFO風景は、これまで中東イラクやエジプト、アメリカのネバダやモハーベが出て来ましたが、UFOにとっては着陸し易い場所なのでしょう。それと地球人の目を意識せずに着陸できますから宇宙人にとって要らぬ警戒心を持つ必要がありません。しかし、戦場に現れたりしますから敢えてそういう場所を選んでいるのもあります。この前にも書きましたが、戦場では兵士の戦意を挫けさせる意味もあるのでしょう。集団殺人ほどナンセンスな行為はありませんから。

 例えば、宇宙の意識で考える前に、人の命を奪う行為は宗教でも禁止して来た筈です。人道的見地からも幾ら法律に則ったとしても死刑は殺人をする行為そのものですから人間にそういう権利は無い筈なのです。しかし、昔は戦意高揚の為に戦争神社に詣で祈願を立ててから戦地に向かったものです。幕府(国家)や各藩がそれを許して来たのですから世の中が狂っていたのです。一般民衆も洗脳されて聖戦という名のもとに合法化されたものと解釈していたのです。批判が許されなかった時代です。

 平和な状態が長く続くと今の日本の様に徴兵制がありませんから平和ボケしてしまった戦争を知らない中年以下の世代は、テレビゲームでもする感覚で面白半分でスポーツの要領でやるのです。ボクの住む住宅団地は自然公園の中にありますから広々とした私有地があって、たまに同好会とでも言うのでしょうか、戦争ごっこのようなことをしています。銃の弾はプラスチックですから当たっても怪我をする程強くはありませんから、当たったショックで負傷した気分になっているのでしょう。

 ボクは運動不足を補う為に住宅地周辺の山登りをしていた頃に、その広大な原っぱ(ゴルフ場の様な広さです)の横を通ったのですが、道路に駐車している全国各地からやって来たと想えるナンバープレートを観て「こんな遠い処からやって来るのか」と驚くと共に、マニアはネットで連絡しながら同好の志と連絡し合っているのかと感心するやらで微妙な気持ちに成ったものでした。少年時代、ボクはボーイスカウトに入っていましたが、それとは全く意味が違います。

 制服も迷彩柄のものでしたから、この頃の兵隊の様です。車の中で着替えるのでしょう。山から下りて来た時に彼らの車の横を通っていると、戦争ごっこを終えた彼らがボクをチラリと観ているのをボクは目が合わないようにして通過しましたが、嫌な気分でした。若者ばかりかなと思いきや中年もいましたから、どういう感覚なのでしょう。本当に戦争の真似事をしたければ自衛隊に入れば良いのにと想うのですが、彼らは命令されるのが嫌な人種の様です。高級車も停まっていました。

 さて、UFOは高級車どころか飛行機の一種ですから、宇宙人にとっては社会的資産として誰もが只で乗れます。乗れる条件があるのでしょう。年齢は関係ない様です。子供も赤ん坊も乗っているという情報もあります。例えば、葉巻型UFOの丸窓の高さが子供には高すぎるので大人に抱えられて外を観ている光景が地球人に目撃されているのです。宇宙人は寿命が長いので単純に見かけだけでは年齢は判断できません。平均寿命が250~350歳はあるそうです。長老は1千歳の人も居るそうです。

 アダムスキーがモハーベ砂漠でスカウトシップから降りて来た金星人と出会って、25歳ぐらいの若者に観えたそうですが、実際は数百歳だったかも知れません。彼は2,000年前、キリストとして転生して来た人であることが分かり、その次はモハーベ砂漠のアメリカ・インディアン(ネイティブ・アメリカン)として転生し、太陽系宇宙惑星の書類を残し、アダムスキーは子孫である彼らの族長から貰って大事に保管していました。以前に金星文字としてアップしたことがあります。

 中国の
古代文字に似た象形文字でした。書面の右肩には惑星が13個描かれていました。地球では未だ9個(水・金・地・火・木・土・天・海・冥)しか発見されていないことに成っていますが、あと三つ(X・Y・Z星)あるそうです。NASAが10個目を発見したとかしなかったとか言っていましたが、うやむやのままです。何れ、発見したと発表するのでしょう。尤も、今年に入って別宇宙に地球に似た七つの惑星を発見したというニュースを発表していました。周辺からボチボチ出すのでしょう。

 面白いことに、その惑星には人間の様な知的生命体が住んでいる可能性があることを臭わせていました。一寸ずつ情報を流して様子を観ているのでしょう。金星人や木星人がそれをどういう顔をして聞いているか観てみたいものです。多分、NASAにも宇宙人がひっそりと協力しているのかも知れません。宇宙人は秘密の存在にしないと命を狙われる危険性がありますので余程の相手で無いと身を明かさないそうです。仲間同士ではテレパシーで連絡の取り合いをしているのでしょう。

 近々、NASAが亦、重大発表をするそうです。前回は29光年向こうの別宇宙に地球に似た惑星が7個見つかったという内容でしたが「それが、どうした?」と人々は想ったことでしょう。そろそろUFOの出現回数が世界中で頻繁になって、何故UFOが出現するのかの問い合わせに追いかけ回され根を上げて来たのでしょう。「核戦争をしない様に。そうでないと太陽系宇宙の崩壊を早めますよ」と自然現象という最近の異常気象で、そろそろ気付きなさいとでも言っているのでしょうか?

 人間はどうしても自分の経験でしか物事を判断しません。幾ら資料を見せられても、それはそれ、是はこれとして経験を信じるからです。科学的な説明も後理屈ばかりなので学者を馬鹿にしてしまいます。まるでお天気予報士を観る様な態度になってしまうのです。学者はその先を予測して対策を立てるのが本業なのに誰もが言えるような屁理屈しか言わなくなってしまったのです。それは矢張り古い体質(良く言えばオーソドックス体制)に寄りかかって甘い汁を吸っているからです。

 そういう殻を打ち破って新説を発表しようものなら学会から袋叩きに会うのが分かっているのです。言わば臆病者なのです。気の毒に今の地位にしがみ付いているのです。NASAも同じです。ましてそれに追随する日本の学者や技術者も同類です。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は物理学の原理原則の根本から成り立っていますから、古典的な学説を大昔に卒業しているのです。日本の大学も相当古くなりました。と言って海外のエリート大学も似た様なものです。(つづく)









最終更新日  2017/07/22 08:53:17 AM
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2017/07/21
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皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。


 最初、この画像(動画)を観た時、ドローンのお化けかなと想ったものでした。しかし、ドローンは気体の中でしか飛べません。ドローンは単なるヘリコプターのミニチュアです。しかし、UFOとなると電磁力とプラズマで宇宙空間を移動するのです。機体を軽くしたいのか大気の抵抗(流体力学)を少なくしたいのか分かりませんが、わざわざドーナツ式になっている処が少々解せません。ドーナツの輪の様に周りにキャビンがありますから、スカウトシップと母船の中間規模のUFOです。

 主動力が電磁力とプラズマ併用の様ですね。夫々のキャビンへはブリッジで行ける様になっていますが、夫々のキャビンに各種機能が備わっているでしょうから自分から出かけて行かなくとも壁のパネルに必要なデータが出る筈です。そうでないと不便で仕方ありません。地球の2,000年も先を行っていると言われる彼らの科学文明では無駄なことはしないでしょう。
要するに機能の根幹は電磁気力ですから何時の時代も大きな変化は無く、マイナーチェンジ程度の形の変化に過ぎないと想えます。

 ひょっとして、バラバラに分かれて飛行できるのかも知れません。そうだとするならスカウトシップの連結で母船に早変わりするのでしょう。データはデータでしかなく、宇宙人もフェイス ツー フェイスで会議をするのでしょう。テレパシーで会話するので面と向かって何を話すのかなと考えてしまうのは地球的発想でしょうか。彼等も人間ですから地球人と変わらない部分も多く残っているのでしょう。中には仕切り屋がいて「俺の言うことを訊け!」と威張るチーフが居るのかも知れません。

 感情的に成らず、自分の四官(目、耳、鼻、口)をコントロールできる人間ばかりですから、理屈に適っていれば仕切り屋の言うことを訊くでしょう。昔、初代南極越冬隊長と一緒にQC運動の世話係をやったことがありました。その折に、彼は「南極という限られた世界では人間のランクなぞ決めようが無い。ならば、年齢の順で決めようじゃないか」と提案をすると全員一致で即座に決まったそうです。つまり年長者が偉いということです。宇宙人もそういうシステムで組織を動かしているのでしょう。

 処が、近年の建設現場で監理をしていますと、役所の人間もゼネコンの人間も何故か自分が一番偉いと思っているらしく、設計図書や仕様書、法律に基づいて指示、命令を出しても中々動いてくれません。決まりきった仕事ですから言われなくても分かっているとでも言うのでしょうか。そういう場合は概して何かトラブルが発生し易く「それ見たことか」と苦虫を噛む思いをさせられるものですが、彼らにすれば「先生、何故それを先に言ってくれなかったのです?」と反論する始末です。

 事故やトラブルが無い様に指示、命令を出しても訊かないくせに「よく言うわ」と想いますが、その内に自分の失敗に気付き始めるとシュンとして目を反らせます。こちらも威張る気は毛頭ありませんから黙って次の指示を出す訳ですが、本当に分かっているなら次回からは多少は注意する筈で、それを期待して報告書なりデータを受け取るのですが、出来は余り芳しくありません。それが彼らの力量なのだろうと半分諦めています。が、自分の仕事に自信と誇りを持っていればチャンとできる筈です。

 宇宙人は失敗を恐れません。何故なら、それを悔やむのではなく「良い学習をすることが出来た。次回からはそういう失敗はしないで済む」と考えるのです。そういう失敗の連続を乗り越えて宇宙で上位に立つことが出来るようになったのです。地球は未だ学習途上にある惑星だから指導してあげなくては、と気を使ってくれているのです。処が地球では、例えば日本の野党なぞの質疑や野次を聞いていますと発展性や整合性が全くなく、兎に角何でも良いから内閣を潰せというのが目標の様です。

 半島人も同類で、具体的な未来を描いたことが無い民族なのでしょう。大国に隷属するだけの歴史しか持たない国ですから如何にすれば民族が自立し、精神的にも経済的にも豊かに成れるかという具体策を考える力が無いのです。哀れですが、自分で模索し、苦しんで苦しんで考え抜かないと知恵は出て来ません。隣国の経済をチョロマカして富むという姑息な方法しか考え付かないのですから世界から見下される筈です。嘘つきはドロボーの始まりというのは子供でも知っています。

 中には良心的で博識な人々も居る筈なのに、何故か下種集団に成り下がってしまいました。特に最近は歌謡曲の衰退と共に母国も衰退の一途を辿っています(アメリカも似た面がありますが)。成るべくして成った感じもありますが、もう少し精神を鍛え直して温故知新の気持ちでご先祖様を振り返って見習うべき処を見つけて再学習すればどうでしょう?そういう真面目な態度を世界は見守っているのです。多分、高句麗、新羅、百済の三国時代には、真面な人物も居たでしょうに。(つづく)







最終更新日  2017/07/21 12:00:19 AM
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2017/07/20
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皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 
大型円盤UFOが編隊を組んで中東の戦場に現れた図ですが、その数年ほど前にドイツで同じUFOが目撃されていたのです。場所はベルリンの郊外の住宅地です。パーティーを開いていて、ふと窓から外を見上げた時に観えたのでした(写真5)。そんなUFOが後に中東に現れた関連を考えてみますと、難民が大挙してヨーロッパに避難し始めた為に、イギリス・フランス・ドイツで同情した難民受け入れ派と、反対派のデモが繰り返されることになるのです。複雑な気持ちになってしまいます。

 そもそも何故難民が発生したのかと言いますと、勿論、石油が狙いのエネルギー財閥と両替商が引き起こした利権争い戦争のせいで、被害者(難民)が追われて、ボートや徒歩で経済的に安定したヨーロッパを目指したのでした。それを政治利用したイラクやシリアやトルコなどが煽動して国境を自由に通過させ、それを商売にする難民斡旋業者の手も加えて100万人以上がヨーロッパに流れ込んだと言われます。何処でも金儲けをする連中は貧者からも金を巻き上げるのです。

 政治難民の他に、ロシアの周辺国からも経済難民が大勢出て、これは悪徳業者によってコンテナで運ばれ、女と男に分けられ、女は売春、男は地下組織による格闘技や肉体労働者の不法移民(密入国者)として借金返済の為に働かされ、肉体的にボロボロになった者は殺されるか捨てられる運命にあるのです。楽天地を求めた結果が地獄への転落という皮肉な人生です。ネット映画でそういうドラマが多く放映されています。勿論、フィクションですが実話を基にしたドラマです。

 それはヨーロッパだけでなく、南米でもアジアでもアフリカでも起きていて、人間と言う生き物はこうも極悪非道に成れるものかとつくづく考えさせられます。国連のユニセフなぞ悪と結託して世界から金を集めているとしか思えません。ボクも一度、ネットでユニセフに寄付(少額ですが)した処、それがネット詐欺で、その後、毎月1万円近く預金から引き落とされているのでカード会社に相談し調べた結果、世界的に行われている詐欺であることが分かり、直ぐに手を打ったことがありました。

 つまり、ユニセフは公的な機関で、悪徳業者に利用されただけらしいのですが、画面ややり方がユニセフそのもののやり方と同じだったので見分けがつかず、カード会社にも同様の事件が多数発生していたそうです。合計すれば、気が付いて相談・調査して手を打つまでに3か月分引き落とされ、それは補償されず、防止するにはカードナンバーを変えて造り直すしかありませんでした。以来、そういう類の宣伝には一切かかわりを持たないことにしました。皆さんもご注意下さい。

 さて、UFOが地球の戦争に巻き込まれている問題ですが、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)からすれば、おかしな話です。アダムスキーの言っていたことと現実の問題とのギャップが何故起きるのでしょう?。サイレンス・グループの新手の妨害工作とすれば納得も行きますが、それよりも何故、そういう場で間違われやすい行動をとるのだろうか?という問題が在ります。君子危うきに近寄らずと言いますが、わざわざそういう処に現れる方法に問題がありそうです。

 反対に、虎穴に入らずんば虎児を得ず、という諺がある様に、スカウトシップで調査し対処する方法に問題があるのでは無いでしょうか。高所から指示対処している母船ならもっと冷静に判断が出来る筈です。馬鹿な戦争は2,000年以上も前に火星人が地球人に教えた手法だそうですが、今や火星はハイレベルに覚醒した惑星として太陽系宇宙のUFO造船所になっているそうです。マネー社会ではありませんから物々交換をしているのでしょう。主に地下工場で造っているそうです。

 やがて地球もそういう社会になって行き、宇宙人同士の仲間に成れるのでしょうが、今の状態ではサイレンス・グループの妨害で数十年は遅れる様です。先ずは思想と政治とのバランスから経済の安定が得られれば良いのですが、エネルギー問題が諸悪の根源になっていることから代替エネルギーの一大革命が起きなければ実現は難しいでしょう。燃料電池ですら上手く進まない現実です。自然再生エネルギーも初期費用がかかり過ぎ、減価償却する迄、持ちこたえなければなりません。(つづく)







最終更新日  2017/07/20 12:00:22 AM
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2017/07/19
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皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 今日の画像は説明は不要だと想います。画像を観て行くだけで分かるからです。貨物輸送機の後ろのゲートから物資を戦場に投下しているのでしょうが、自分の意思では無く、UFOに引っ張られる様に飛び出して行きました。それを後に居る兵士が呆然と観ている画像です。UFOに引っ張られた兵士は、一瞬、UFOに連れさられると想ったのでは無いでしょうか。しかし、落下して行って無事にパラシュートが開いたものと思われます。戦場での一風景ですが、UFOを相手にする時代になったのです。(つづく)







最終更新日  2017/07/19 12:00:29 AM
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