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コーチ賢ちゃんの「コーチング談義」

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2019年02月11日
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​​2月24日(日)に浜松で「中高生のためのコーチングセミナー」を開催する運びとなりました。今年で4回目になりますが、基本的に毎回ほぼ同じ内容ですので、以前の3回を受講していなくても大丈夫です。

 「静岡県青少年育成アドバイザーの会」が主催する社会貢献活動ですので、「参加費は無料」です。中高生や大学生、学校の先生など、興味・関心をお持ちの方のご参加をお待ちしております。

 定員まで、まだ少し残席がありますので、案内チラシを添付させていただきます。



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最終更新日  2019年02月11日 22時24分00秒
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2018年12月15日
カテゴリ:恋愛と結婚

 日本は少子高齢社会となり、労働人口減少で働き手不足になってきているため、外国人労働者を海外から呼び込もうとしています。
こうなることは人口動態調査の結果を見れば20年以上前から分かっていたことです。

 この対策に必要なのは、若い人に「結婚しやすい、そして子育てしやすい環境」を整備することでした。

 少子高齢化を防ぐには、子供ができたら生活が楽になり、子供が1人より2人の方が、2人より3人の方が、3人より4人の方が、国からの補助が多くなり、「結婚して子供を産まなきゃ損」と若い人たちが思える環境を作ることです。つまり未来を支える「子供達への投資」をすることが大切なのです。

 これをしてこなかった原因は、「国民の無関心」にあったとの指摘を知り、日本国民が「茹でガエル状態」になっていたんだと気付きました。

 カエルを熱いお湯の入った鍋の中に入れると驚いて飛び出ますが、水の入った鍋の中に入れて徐々に加熱していくと、飛び出すタイミングを失して茹で上がってしまうそうなのです。少子高齢化は徐々に進行して来ましたので、手を打つタイミングを失してしまった様です。

 私はこの問題を解決する一助になればと考えて、婚活支援をしてきましたが、まだまだ本気度が足りなかったと反省しております。そんな折に、下記のメルマガに接し、今からでも遅くないと、意を強くしました。

感謝の心を添えて、シェアさせて頂きます。


伊勢雅臣 [メルマ!:00000115] JOG-mel No.1091 幸せな日本の創り方 ~ 北野幸伯 『日本の生き筋』を読む

このサイトの中の、2018年12月2日の記事をご参照下さい。







最終更新日  2018年12月15日 23時16分55秒
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2018年12月14日

 皆さん、こんばんは。長らく更新ができず、申し訳ありませんでした。

 私は現在、学校から「いじめ」や「引きこもり」をなくす「ピア・サポート活動」を、支援しております。
 ピアは仲間(友達)、サポートは支援ですので、「ピア・サポート活動」とは、「友達が、困っている友達を支援する活動」なのです。

 中学生や高校生は、問題に直面した時、親や先生に相談するのは2割で、8割の子供達は友達に相談するのだそうです。

 そこで、困っている友達をしっかり支援できる友達(ピア・サポーター)を学校の中に育てる必要がある、ということでこの活動は始まりました。

 浜松では、元高校教師の山口権治氏(ピア・サポートコーディネーター)が中心になって、この活動を展開して来られました。

 そして本年「日本ピア・サポート学会 静岡支部」を立ち上げ、支部長としてこの活動を広めておられます。(私もこのメンバーに加わり、彼を支援中です)

 当団体が、来年1月13日(日)~14日(月・祝)に、「ピア・サポート研修会 in 浜松」を開催する運びとなりました。

 案内チラシを添付しすので、興味・関心をお持ちの方は、是非ご参加を頂きたく、ご案内をさせて頂きます。

 









最終更新日  2018年12月14日 23時03分27秒
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2018年01月04日
カテゴリ:感謝を伝える
浜松では、この4日間晴天続きで、風邪は冷たいですが、爽やかな日々が続いています。正月休みで、泊まりに来ている孫達と、1年ぶりに凧揚げを楽しみました。








 この後、子ども達が帰って行きました。あのにぎやかさは何処へ行ったのかと、寂しくなるほどの静寂な世界が戻って来ました。

 いい天気に感謝。素敵な時間を創ってくれた孫達に感謝。一緒に孫達と遊べる健康に感謝です。

 今日で「正月モード」は終了し、明日から「幸せ配達人モード」に復帰です。






最終更新日  2018年01月04日 23時38分25秒
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2018年01月01日
カテゴリ:感謝を伝える
明けましておめでとうございます。

 浜松では、雲ひとつない快晴の元旦となりました。息子家族が泊まりに来ており、3人の孫達の声が賑やかで、最幸の正月を過ごしております。感謝。
 本年も「幸せ配達人」を目指しますので、よろしくお願い致します。











最終更新日  2018年01月01日 11時41分06秒
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2017年12月31日
カテゴリ:感謝を伝える

 私が今年、特に注力してきた「ピア・サポート活動」が、公益財団法人モラロジー研究所の月刊誌「ニューモラル」に取り上げられました。




 私の友人で、元静岡県立浜松江之島高校の英語教師、山口権治先生が「いじめや不登校をなくすために始めた活動」が、小中学校の先生や社会人などの応援を得て、少しづつ浜松から広がりつつあります。

 私も、この活動の応援団の1人として、この記事に励まされるとともに、感激しておりますので、その一部を「おすそ分け」させて頂きます。

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◆◆◆ 伝えたい「お互いさま」の心 ◆◆◆

 今、不登校やいじめへの対応を模索する学校教育の現場において、子供たちの「つながる力」を育む試みとして注目されている活動があります。

 「昔は近所の者同士、学年を越えて大勢の子供たちが一緒に遊ぶ場があったものです。そこでは当然、もめごとも日常的に起こっていましたが、仲間内の誰かが必ず止めに入ったから、深刻ないじめには発展しなかったのだと思います。
 でも、今の子供たちにはそういう機会がない。
 だからこそ、学校における教育活動の一環として、子供たちの『つながる力』を育む活動を意図的につくっていく必要があるのです」
 そう語るのは、元高校教諭の山口権治さん(日本ピア・サポート学会理事)。山口さんは長年、静岡県内の公立高校で英語を教えるかたわら、「ピア・サポート(仲間による支援)」と呼ばれる活動を推進してきました。
 「ピア・サポート」とは、コミュニケーション訓練をはじめとする「人間関係を豊かにするための学習の場」を設けることで、子供たちが仲間同士で支え合えるような関係を築いていくことをめざす実践活動です。
 具体的には「問題を抱えている仲間の相談に乗り、解決を支援できるようになること」「仲間同士のトラブルを仲裁できるようになること」等を目標とします。
 山口さんがこの活動に注目したのは、大人がさまざまな手を尽くしても減ることのない不登校やいじめへの問題意識からでした。その著書には、次のようにあります。


 ――いじめの加害者は、いじめの事実に基づき処罰され、被害者はさまざまなケアを受けます。しかし最終的に、被害者も加害者も同じ教室に戻ります。いじめとは、生徒同士の関係性が深刻に壊れている状況です。
 加害者に罰を与えることによって両者の人間関係が修復され、同じ教室で安心して生活できるようになるのかといえば、それは疑問です。(中略)
 いじめの被害者や不登校の児童・生徒に対するスクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカーの個別支援が必要なことは、言うまでもありません。
 しかし同時に、教員が教室における仲間集団を育て、「いじめが起こらないクラスにする」「いじめをしない人間を育てる」「不登校にならないたくましさやしなやかさを育てる」「生徒たちの『人とつながる力』を育て、皆で問題を解決する力をつける」などの予防的取り組みを行わなければ、不登校やいじめの数は減少しないでしょう――(山口権治著『不登校。いじめを起こさない集団づくり――ピア・サポートに学ぶ〈道徳教育シリーズ〉』モラロジー研究所刊)

 子供たち自身による支え合い――その根底にも「おかげさま」「お互いさま」といった心が不可欠であることは、言うまでもありません。
 こうした心を育てる教育は、不登校やいじめという学校教育の現場で直面する問題の解決策ということにとどまらず、子供たちが将来、 一人の社会人として生き生きと活躍していくための上台をつくることともいえるのではないでしょうか。

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 今年1年が、お蔭様で充実した良い年となりましたことを、心から感謝しております。ありがとうございました。

 そして、来年もよろしくお願い致します。

 皆さん、どうか良いお年を!







最終更新日  2018年03月22日 22時44分29秒
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2017年12月21日

 私が所属している「静岡県青少年育成アドバイザーの会」では、2年前から浜松で「中高生のためのコーチングセミナー」を開催してきました。

 「コミュニケーション能力を高めて、人間関係を豊にし、学校生活をより楽しく充実したものにしてもらいたい」という願いから、「ピア・サポート活動」を推進している先生方を通じて、生徒に呼びかけていただきました。

 最初は、中高生に興味・関心を持って聴いてもらえるのか不安でしたが、アンケートから「楽しかった」「また参加したい」等の声を沢山頂き、感激でした。

 生徒の引率で参加された先生が「3時間も居眠りせずに、真剣に講義を聴き、あんなに熱心に演習に参加している生徒の姿を、今まで見たことがない!」と、驚きの声を聞かせて頂いたのがとても印象的で、嬉しかったです。

 そこで今回3回目となる「Part3」を、2018年2月4日(日)に「クリエート浜松」で開催する運びとなりました。





 既に、26名の中学生から申込が届いており、新たな中高生との出会いに、ワクワクです。







最終更新日  2017年12月21日 22時20分04秒
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2017年12月19日
カテゴリ:夢の実現

 ​使命追求型の夢の実現方法は、私の大好きな中村文昭さんから教えて頂いたもので、彼自身が「何を目標にしたらいいのか分からず悩んでいた」時に、彼の師匠から指導された方法なのだそうです。

 その内容は、次のようなものです。

 『目標を設定できない人は、以下の4つのルールを守って、目の前の人を喜ばせろ!

1.返事は、0.2秒以内に。
  (自分にとって損か得かを考えず、素直にハイと言え!)

2.「頼まれ事」は「試され事」と思え。
  (相手の期待を上回る成果を出して、相手を感動させろ!)

3.できない理由は言うな。

4.今できることを探して、今直ぐに行動しろ。

 これを徹底して実行すれば、人から頼りにされ、やがて自分にしかできない「役割・使命」を手に入れることができるようになるから・・・』

 彼は「飲み屋(バー)の経営」「ブライダルレストランの経営」「日本中で年間360日講演」「本の出版」などを実現して来ておられるも、自分からこれらを目標にして行動したことは一度もなく、上の4つを徹底してやっているうちに、このような役割・使命が自然に与えられるようになった、と語っておられます。

 彼はこの方法を「豊臣秀吉」の出世に例えて、次のように話しておられます。

 『木下藤吉郎は、織田信長に惹かれて、ただ「信長様の家来にしてもらいたい、喜んでもらいたい」という一念で、冬に殿様の足が冷えないようにと、懐に草履を入れて温めていたに過ぎない。

この時「将来、天下を取ってやろう」等という目標(野望)を持って、行動していたわけではない。

「殿様に喜んでもらうにはどうしたらいいか?」「今自分にできることは何か?」を考えて、一心に努力した結果、気が付いたら天下人になっていただけなのです』と。

 そして、この方法を「使命追求型」と、講演の中で語っておられます。

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 また私の大好きな本田健さんは、目標が定まらない人は、以下のような方法で人生を切り開くことを提案しておられます。

1.自分が、イキイキワクワクすることを生活の中で見つけて、実行する。
2.イキイキワクワクやっていると、いつか周りに応援する人が出てくる。
  「○○さんの講演を聞いてみては?」
  「○○という本を読んでみては?」
  「○○さんに会ってみては?」
3.応援者のアドバイスに感謝しながら、それを受け入れて更に努力する。
4.すると「幸せへの自動ドア」が開いて、次のステージに導かれる。
5.ここでも、イキイキワクワク新しい事に挑戦する。
6.するとまた、新たな応援者ができる。
7.応援者のアドバイスに感謝しながら、それを受け入れて更に努力する。
8.すると次の「幸せへの自動ドア」が開いて、また新たなステージに導かれる。

 これを繰り返すことで、人生が開けていく。
 そして、人生の最後に振り返った時、「これが自分の求めていた人生だったんだ!」と気づくことになる。

 この方法も、「使命追求型」と言えましょう。






◆◆◆


 コーチは、クライアントの特性を見極めて、どちらのタイプの夢の実現法がふさわしいかを見極める目と、視野の広さを養うことが大切だと痛感しております。







最終更新日  2017年12月19日 22時14分13秒
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2017年12月18日
カテゴリ:夢の実現

​​​ 夢の実現をする方法には、大きく分けると2つあります。
 目標達成型(織田信長型)と、使命追求型(豊臣秀吉型)の2つです。

 目標達成型とは、先ず自分が未来に実現したい状態を「目標」として設定します。次に、その目標に至るステップを実行可能なレベルに落とした行動計画をつくります。そして、これを行動に移して目標達成を目指す、という方法です。​​​

 この「夢の実現方法」は、日本の武将に例えれば「織田信長型」とも言えましょう。
 何時までに天下統一を成し遂げ、戦のない世の中を創る。そのためには何時までに○○を滅ぼし、次に○○地方を平定し、○○を味方につけて・・・と計画を立て、その目標に向かって、突き進んでいく方法です。

 コーチングによる「夢の実現方法」は、この「目標達成型」が主流となっています。

 コーチングにおける目標設定で重要なことは、その目標を達成した時、その結果が「真にその人の幸せにつながっているのか」を「検証」することです。

 世界のトップコーチの一人で、「7つの習慣」の著者、スティーヴン・R・コビー博士は、『間違ったところに梯子を掛ければ、どんなに早く駆け上がっても、見当違いのところに早く着くだけである』という名言を残しておられます。

 まさに「その梯子(目標)は、正しいところに掛けられているのか(幸せにつながっているのか)」を確認する事の大切さを指摘しておられます。

 その検証の結果がOKだったら、その目標を「外部基準化」して、外から達成できたかどうかを判定できる目標にすることが重要になります。

 例えば「ダイエットする」という抽象的な目標は、「○カ月後に、○○㎏になっている」という、外部から見て達成できたかどうかが分かる目標にする(外部基準化する)ことが大切になります。

 でないと、○カ月後にダイエットできたか否かの、判定ができないからです。

​​ そして、最も大切なのは、この目標を達成した時のイメージをありありと心に描き「嬉しく、ワクワクする、達成感に満ちた気持ち」を味わい、何としてもこれを手に入れたいという、熱い思いを抱き、しかもこれを持ち続けることなのです。​​

 でないと、将来の大きな幸せよりも、目の前の小さな幸せ(誘惑)に負けてしまい、目標を手放してしまいかねないからです。
 折角立てた目標が「三日坊主」に終わらないよう、クライアントに寄り添いながら、支援し続けるのが、コーチの重要な仕事となります。

 「夢(目標)には、日付を入れることが大切」と言う方もおられますが、日付を入れるとプレッシャーを感じて苦しくなる方は、期限を設けないで楽しみながらマイペースで夢を追いかけるのも良いのではないでしょうか。


2017.12.05 浜名湖ガーデンパーク内
ニューモラルガーデンの草取りを終えて

◆◆◆


 ところがコーチングの授業の中で、具体的な目標がイメージできない(外部基準での目標が設定できない)という生徒さんも、中にはおられました。

 「○年後に、職場をイキイキ、ほのぼの、ワクワクにしたい」「この世を去る時、周りの人から感謝されるようになっていたい」などの「欲しい感情や精神的な価値」は明確なのですが、それが実現できた時の自分の状態を、具体的なイメージとして描けないという方(多分に感覚派の方)は、この典型的な例と言えましょう。

​ そこで、そういう方にお勧めしているのが使命追求型よる、夢の実現法なのです。
                                          (つづく)








最終更新日  2017年12月18日 17時55分03秒
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2017年11月16日
カテゴリ:感謝を伝える

 昨日(2017.11.15)、「三島市教育委員会・三島市青少年健全育成会」主催の、「三島市青少年健全育成セミナー」に招かれ、「コーチングセミナー」を70分間させて頂きました。

 会場を去る時、エレベーターの中で、参加して下さった方から「今回の講演で、青少年より先に、大人が姿勢を正さなければいけないと、痛感しました。ありがとうございました」という感想を頂き、とても嬉しかったです。

 本日、担当者から下記の様なお礼メールに添えて、写真をお送り頂きました。

ーーー
   昨日はお忙しい中、三島市までお越しいただき、ご講演いただきましてありがとうございました。
   コーチングに興味を持たれている方も多かったようでして、例年100人程度の参加者のところ、126人もの方にご参加いただくことができました。
   平尾様のお話を皆さん熱心に聞かれていて、とてもいいお話しだったというご感想をいただいております。
   私自身、1歳3か月の幼児がいますが、まずは夫婦仲良く子どもが安心できる家庭を築くこと、また、普段、人と接するときには「心で聴く」、「承認する」という姿勢を心掛けていきたいと思いました。
   大変貴重なお話をお聞かせいただきまして本当にありがとうございました。
ーーー
 感謝、感激です。







 「大人が変われば子どもが変わる。子どもが変われば未来が変わる」を信じて、今後も青少年の健全育成に努めて参ります。







最終更新日  2017年11月16日 20時22分55秒
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