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2005年12月13日
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カテゴリ:2005年ドラマ
お母さん
過ごしやすい居場所が欲しいんじゃないの

これから先どう生きていくか
その事を考えているの
hane


どうしても自分の足で歩きたい。
そのために居心地良く作ってもらった自宅の部屋ではなく、
病院に入院して毎日リハビリしたい。

前向き、と言うよりも、亜也は焦りを感じ始めている。

それでも、まだまだ頑張りたいと言う気持ちをあざ笑うかのように
病気は容赦なく進行していく。

そして、ついに亜也の中の18歳の女の子の部分を
侵す症状が出てしまった。

好きな人の前で、失禁する。

どんなに恥ずかしい事だろう。

18歳の女の子。
恋をしたい。
腕を組んで歩きたい。
夢を語りながら、一緒に歩きたい。

叶わない夢。

だから

麻生くんといるとつらいです。

さようなら。



お母さん、お父さん、先生

私、結婚できる?


だから、さようならを言ったんだ。
それは、亜也が18歳の女の子を諦めた瞬間だったのかも知れない。


今回の話は女として、見るのが辛かったです。




現実があまりにも残酷で きびしすぎて

夢さえ与えてくれない

将来を想像すると また別の涙が流れる
hana3






最終更新日  2005年12月22日 20時29分44秒
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