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2006年01月25日
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カテゴリ:2006年ドラマ
正義って往々にしてアンフェアな物ですから。

編集者になった事は後悔している。
ぼくより面白くてリアリティのある作家が全然いない。




やっぱり。。。瀬崎がおかしい。
でも、本人いわく「ぼくは犯人じゃない」

薫ちゃん「しおり持ち帰り疑惑」は、何でもなかった。

有坂来瞳の泣きじゃくる姿は演技にしか見えない。

井上順は犯人には思えない。

平井は一体、今どこ?

家政婦・牧村は、やはり怪しかった。

見れば見るほど解らなくなっていく。
「か弱きもの」は、やはりミオなのか。

先週思っていた疑惑も今週感じた疑惑も、全てあちらの想定内の事だった。
視聴者がここまで気づくだろう、と言う事は脚本側は全部お見通しだ。

そして、先が読めない。
動機は、やはり元夫・和夫が言っていたように雪平への恨みなのか。

1時間が短くて。。。あっという間に終わってしまう。


先日、本屋で秦 建日子さんの原作「推理小説」が積み上げてあって
思わず手に取った。
買っちゃおうかな。。。hane
いけない、いけない。。。
ここで犯人を知ってしまってはいけないわ。
asease

冒頭部分だけに目を通してみる。
何章かに分かれているようだ。

そして、最終章「おそらくは、納得のいかないラスト」となっている。

納得のいかないラスト
なんだ。

「推理小説」を書いているのは、一体、誰?






最終更新日  2006年01月25日 12時04分55秒
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