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浄土宗の寺院巡り

2011年02月10日
XML
カテゴリ:浄土宗の寺院巡り
 
 
(・・・日記はあとで書きます。。。)






最終更新日  2011年03月25日 02時12分34秒
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2010年09月02日
カテゴリ:浄土宗の寺院巡り
 
きょうから3泊4日で、那覇市内の観光をして与論島で遠泳大会に参加します。
飛行機の関係で、きょうとしあさっては那覇、明日とあさっては与論というスケジュールです。
 
今回の旅行のメインは4日に行われる「ヨロンRWS」という遠泳大会で、友人を誘ったところ、「OK」ということだったので、最初と最後を除いて行動を共にしました。
住んでいるところがまったく別なので、待ち合わせを「那覇空港」にしました。
そして、私のフライトのほうが3時間ほど早く着くので、その時間を利用して、那覇市の「袋中寺」に行きました。
 
「袋中寺」は「法然上人二十五霊場」にも「浄土宗七大本山」にも含まれていない、沖縄県内に8つしかない浄土宗の寺のうちの1つです。
上記の2種類(?)に含まれていない浄土宗の寺を訪れるのは、先月の岡山県勝田郡奈義町の「菩提寺」に続いてのことです。
 
那覇空港から出ているモノレール「ゆいレール」の「小禄(おろく)」駅から歩いて15分ほどということですが、地図を見ると、道が複雑に交差していてわかりにくいと思ったので、1駅先の「奥武山(おうのやま)公園」駅から歩いて行きました。
これだと、運賃が30円高くなりますが、ほぼ1本道で行けるからです。
ちなみに、私が降りたとき、ほかに利用客は誰もいませんでした。(笑)
 
駅からは思ったより遠く、途中で1度人に確かめましたが、問題なく着きました。
想像以上に小さい寺でした。
 
三門もなく、いきなり本堂が建っているような感じでしたが、上がっていいかどうかを確かめるために、続きで建っている家のインタホンを鳴らしました。
中から年配の女の人が出てきましたが、寺の人ではないようで、勝手に参拝もできるし、中の奥に寺の人がいると言われました。
それで、安心して本堂に上がりました。
 
(・・・以下、執筆中です。しばらくお待ちください。。。)






最終更新日  2010年09月06日 13時18分29秒
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2010年08月27日
カテゴリ:浄土宗の寺院巡り
 
きょうから2泊で旅行です。
ただ、自分自身で恐ろしい予定を組んでしまいました。(^-^;)
 
きょうは鎌倉市内を観光しました。
目的地は3か所で、まず、浄土宗七大本山の1つである「光明寺」を参拝しました。
きょうは、このあと、美術館(博物館)2つで終わりですが、明日は「湘南OWS」(‘10km’)、あさっては「ひめじ家島OWS」(‘3.2km’)と、ハードなスケジュールです。。。
 
(・・・以下、執筆中です。しばらくお待ちください。。。)






最終更新日  2010年08月29日 23時59分47秒
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2010年08月23日
カテゴリ:浄土宗の寺院巡り
 
きょうは日帰りで、岡山県勝田郡奈義町の「菩提寺」を参拝して来ました。
 
行きも帰りも、津山駅まで姫路駅からは姫新線ルートにしたかったのですが、行きの接続が悪く、行きは岡山駅から津山線で北上しました。
おかげで(?)、去年までは急行だった快速「ことぶき」に乗ることができました。
 
写真も撮りたかったんですが、写真を撮っていると座席が取れない(どこでもいいから座れるだけなら確保できますが・・・)のは嫌なので、写真より座席確保を優先しました。(^-^;)
 
「菩提寺」は車では簡単に行けますが、私は寺参りは公共交通機関だけで行くことにしているので、今回もかなり歩くことになりました。
 
まず、「津山」駅からは1時間に1本のバスに乗って、「高円」まで行きます。(45分)
そこからは徒歩になります。
 
そんなに有名な寺ではないので、情報が少なく、歩いて2時間というのと70分というのがありました。
今までどんな情報より時間がかかったことはないので、今回も60分ぐらいで着くだろうと思っていました。
 
ただ、去年の夏に近鉄の「岡寺」駅から「龍蓋寺(岡寺)」まで歩いたときもそうでしたが、暑い日は速足で歩くと、ただならぬ汗を掻くことになるので、若干ゆっくりと歩かざるを得なくなります。
しかも、今回は(今回も(?))道を少し間違えてしまって、何度も人に聞いて修正して行ったので、時間も汗も多めにかかって(掻いて)しまいました。(^-^;)
 
無事に寺の前に着くと、地図を見なくても辿って来られるほど単純な道だったのですが、75分かかりました。
そして、おそらく今まででいちばんまとめて汗を掻いたと思います。。。
 
 ■高貴山「菩提寺」
 
 本尊:十一面観音
 宗派:浄土宗
 開祖:行基菩薩
 創建:奈良時代(詳細不明)
 御詠歌:菩提寺の 山路分け来て 法の師の 植ゑしいてふの きどくをぞ見る
 
(・・・以下、執筆中です。しばらくお待ちください。。。)






最終更新日  2010年08月26日 21時37分08秒
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2010年08月18日
カテゴリ:浄土宗の寺院巡り
 
きょうと明日は1泊で東京観光です。
東京観光と言っても、最近はすっかり「美術展巡り」になってしまっていますが。。。
 
今回は、美術展巡りをする前に、寺に1つ行きました。
先々週は浄土宗総本山の「知恩院」(京都)、先週は浄土宗大本山の「善導寺」(久留米)をお参りしました。
今回は東京都内の観光なので、当然、「浄土宗七大本山」のうちの1つである「三縁山『増上寺』」を参拝しました。
 
都営地下鉄の「大門」駅の改札を出て、方向がわからなかったのですが、地上に出てきょろきょろしていると、道路に大きな門があるのが見えました。
間違いなく寺の門だと思ったので、そちらのほうに歩いて行きました。
 
駅名にもなっている「大門」です。
 
 
増上寺(1)_2010_8_18
 
 
そのまま参道(という感じはまったくありませんが・・・)を歩いて行くと、道路の突き当たりになり、そこに「三門」がありました。
 
 
増上寺(2)_2010_8_18
 
 
これほどまで街の‘ど真ん中’にある寺はないのではないでしょうか。
 
一礼してくぐりましたが、人の気配はほとんどなく、こんなところに寺があるのは場違いな気さえしました。
 
石段は少しありますが、正面に本堂である「大殿」が見えています。
「大殿」は1974年に再建された鉄筋の建物です。
戦争で焼けたあとの再建とはいえ、正直なところ、伝統ある寺にそぐわない気がしました。
さらに、後ろには「東京タワー」が聳え立っているし。。。
 
 
増上寺(3)_2010_8_18
 
 
石段を上り、「大殿」に上がりました。
ここは靴を履いたままで、中には一般参拝者用にいすが並んでいました。
・・・畳の上に正座して拝むことができない。。。
 
 ■浄土宗大本山・三縁山「増上寺」
 
 本尊:阿弥陀如来
 宗派:浄土宗
 開祖:酉誉聖聡(ゆうよしょうそう)上人
 創建:明徳4年(1393年)
 御詠歌:極楽は 遥(はる)けきくにと 思ひしに 南無阿弥陀仏に かよふあしもと
 
この寺はどこも撮影OKのようで、「法要時の撮影はご遠慮ください」とだけ書いてありました。
 
内陣の様子です。
 
 
増上寺(5)_2010_8_18
 
 
祭壇の向かって左側には「法然上人像」がありました。
 
 
増上寺(6)_2010_8_18
 
 
また、右側には「善導大師像」がありました。
 
 
増上寺(7)_2010_8_18
 
 
朱印は「三門」を入ってすぐ左手にある小屋のようなところでもらいます。
売店を兼ねた建物です。
 
 
増上寺_朱印_2010_8_18
 
 
「大殿」と朱印所が離れているので、面倒なら、「三門」をくぐってすぐに朱印を書いてもらって、そのあと、「大殿」まで進んでお参りするのが‘効率的’ですが、私は「大殿」に上がってから戻りました。
そして、その後、ほかの建物を見て回りました。
 
ちなみに、「水盤舎」(手水舎)は朱印所の隣にあります。
朱印所と「手水舎」は、「大殿」に向かって左側で、反対側には「鐘楼堂」があります。
周りの木が茂っていて、鐘はすぐ近くまで行かないと見えない状態です。
 
 
増上寺(4)_2010_8_18
 
 
「大殿」の向かって左には「光摂殿」という建物がありますが、入れませんでした。
これは1999年に完成したばかりの新しい建物です。
「大殿」の左手前に「勢至丸像」がありました。
後ろに写っているのが「光摂殿」です。
 
 
増上寺(8)_2010_8_18
 
 
「大殿」の向かって右隣には、「安国殿」が建築中でした。
 
 
増上寺(9)_2010_8_18
 
 
「安国殿」の裏には「徳川霊廟」がありますが、通常は公開されていません。
 
その左手前に「四菩薩像」が並んでいました。
「四菩薩」とは、左から、文殊菩薩、虚空蔵菩薩、地蔵菩薩、文殊菩薩です。
 
 
増上寺(10)_2010_8_18
 
 
「大殿」の後ろの墓地の間の道を抜けると、茶室の「貞恭庵」へ通じていました。
 
そのまま先へ進むと、「景光殿」に行き着きます。
その中心的な建物は「円光大師堂」という建物でした。
扉には大きい浄土宗の宗紋が付いていました。
 
 
増上寺(11)_2010_8_18
 
 
中に入ることはできず、扉から覗いたのですが、祭壇までが遠く、また、薄暗くて、よく見えません。
何かの立像はありましたが、それが仏像なのか、法然上人像なのか、わかりませんでした。
 
そのまま、前にある門をくぐって、境内の外に出ました。
つまり、「三門」のほうには戻らなかったということです。。。
 
この寺も来年(2011年)の「法然上人800年大遠忌」に向けて、「大殿」の裏を工事していました。
 
このあとは、東京メトロで「竹橋」駅に移動して、「東京国立近代美術館」に行きました。






最終更新日  2010年08月21日 23時24分56秒
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2010年08月10日
カテゴリ:浄土宗の寺院巡り
 
「石橋美術館」を出て、バスで「善導寺」へ行きました。
 
JRだと、「久留米」駅から「善導寺」駅まで270円なのに、バスだと、「石橋美術館」から「善導寺」までだけで340円します。
「久留米駅」から「石橋美術館」までが210円だったので、ずいぶん割高ですが、JRは本数が極端に少ない一方で、バスは1時間に4~6本あります。
 
20分ほどで「善導寺」のバス停に着きました。
ただ、寺のすぐ前に着くわけではなく、バス停から歩いて10分ほどかかります。
バス停のすぐ近くにはカジュアル・レストランの『ジョイフル』があるので、食事をしたいときに便利です。
実際、私も帰りに大いに恩恵を受けました。(笑)
 
浄土宗の寺を何らかの基準を持って回りたいと思ったら、私も現在、少しずつ参拝している「法然上人二十五霊場」が適当だと思いますが、浄土宗には「総本山」と「大本山」があります。
「総本山」は「知恩院」のみで、「大本山」は7か寺あります。
「法然上人二十五霊場」が、東は伊勢から、西は津山、高松あたりまでの範囲にあるのに対して、「総本山」は数は少ないものの、東は東京から西は久留米まで距離があります。
 
私は「浄土宗七大本山」(「知恩院」を含めて言えば「浄土宗八大本山」)を知って、「西国三十三所」および「法然上人二十五霊場」と並行してお参りして行こうと思ったので、今回、「石橋美術館」と併せてこの寺を訪れることにしました。
朱印は、先週行った「知恩院」で買った「集印帳」に書いていってもらおうと思っています。
 
さて、国道を左折して歩いて行くと、「善導寺」の参道に出ます。
 
 
善導寺(1)_2010_8_10
 
 
寺は向かって左に伸びていますが、「薬師堂」だけは道路の反対側にあります。
ここは扉が閉まっていて、中は見られませんでした。
 
 
善導寺(2)_2010_8_10
 
 
西の方向を見ると、少し行ったところに「大門」(重要文化財)があります。
 
 
善導寺(3)_2010_8_10
 
 
「大門」に掲げられている山号は「終南山」となっていますが、本来この寺の山号は「井上山」で、「終南山」という山号は「終南大師(善導大師)に因んだもので近年使われるようになった」のだそうです。
 
さらに進んでいくと、「三門」がありました。
 
 
善導寺(4)_2010_8_10
 
 
「大門」から「三門」を直進して、突き当たりにあるのが「釈迦堂」です。
「比叡山延暦寺の根本中堂を模して昭和2年に再建された」ものです。
 
 
善導寺(5)_2010_8_10
 
 
実は、私はうっかりして、こちらを「本堂」より先にお参りしてしまいました。
中には、立派な「釈迦如来座像」(高さ5m、横2m、奥行き1.5m)が安置されていました。
 
 
善導寺(6)_2010_8_10
 
 
「釈迦堂」の横には「大楠」があります。
樹齢およそ800年だそうです。
 
 
善導寺(13)_2010_8_10
 
 
ようやく「本堂」(重要文化財)に向かいました。
北向きに建っています。
 
 
善導寺(7)_2010_8_10
 
 
人気(ひとけ)はなく、障子が開いているので、靴を脱いで上がりました。
 
 ■浄土宗大本山・井上山(終南山)「善導寺」
 
 本尊:阿弥陀如来
 宗派:浄土宗
 開祖:聖光上人
 創建:承元2年(1208年)
 御詠歌:吉水の 流れ大きく 千歳川 ひろめたまいし 鎮西国師
 
寺の名前の由来ですが、「鎮西上人(=聖光上人)が遊行の途中、6人の盗賊に遭い、その6人を教化改心させた。そののち、ここに光明寺を建て、のちに善導寺といわれるようになった」ということです。
 
朱印は「大楠会館」の1階の寺務所で書いてもらうようになっています。(・・・ちょっと遠い。。。)
 
 
善導寺_朱印_2010_8_10
 
 
本尊の「阿弥陀如来座像」です。
上品下生印を結んでいます。
左右には観世音菩薩像と勢至菩薩像があるらしいのですが、前にビールの缶が積み上げてあって、よく見えませんでした。。。
 
 
善導寺(8)_2010_8_10
 
 
中央祭壇の向かって右側には、阿弥陀如来座像を中心に、3人の彫像が並んでいました。
向かって右から、「道光上人」、「良忠上人」、「大通上人」です。(・・・画像が小さすぎて、ほとんどわかりませんね。。。(^-^;))
 
 
善導寺(9)_2010_8_10
 
 
また、左側は近くまで行けないようになっていましたが、奥に「二十五菩薩来迎像」が並んでいました。
 
 
善導寺(10)_2010_8_10
 
 
「本堂」の正面には、手水舎と石の塔があります。
石の塔のくり抜きの部分には、観音像が見えました。
 
 
善導寺(12)_2010_8_10
 
 
「本堂」と手水舎の間の通路の右手に、「三祖堂」がありました。
中には、法然上人、善導大師、聖光上人の像が安置されていました。
 
 
善導寺(11)_2010_8_10
 
 
「鐘楼堂」です。
毎日、午前と午後の6時に鳴らしているそうです。
・・・ただ、後ろに屋根が見えていますが、すぐ隣がトイレというのは。。。(笑)
 
 
善導寺(14)_2010_8_10
 
 
「鐘楼堂」のトイレとは反対側に「南門」があります。
左奥に「鐘楼堂」が見えています。
 
 
善導寺(15)_2010_8_10
 
 
ほかには「観音堂」があり、中が覗けて、「如意輪観音坐像」があるのが見えましたが、金属製のトタン板を張り合わせた建物で、安普請な感じがしました。
 
また、「御廟」には鎮西上人の墓がありました。
 
シーズン外れのためか、売店は営業しておらず、境内は閑散としていました。
 
「宝物殿」は毎年3月27日から3日間のみの公開で、今回は入れませんでした。
前には「聖光上人像」が立っていました。
 
 
善導寺(16)_2010_8_10
 
 
「庫裡書院」と「新庫裡書院」は工事中で、入れませんでした。
現在、浄土宗の大きい寺は、来年(2011年)の「法然上人800年大遠忌」に向けて工事をしているところが多く、見学できない部分が多いのが残念です。
 
境内は思っていたほどは広くはなかったので、時間が余ってしまいました。
帰りはJR久大本線の「善導寺」駅から電車(正確には、ディーゼル・カー)で「久留米」駅まで戻って、そこから博多まで行って、泊まる予定にしていました。
それで、ずいぶん早めながら、『ジョイフル』に行って、夕食を済ませてしまおうと思いました。
きょうは朝が早かったし、それに合わせて昼ごはんも早く食べたし、お腹がすいていたので、ちょうどよかったと思います。
食事にドリンク・バーも注文し、1時間以上を店内で過ごしました。
 
『ジョイフル』からJR「善導寺」駅までは徒歩7分ぐらいでした。
駅の近辺には何もありません。
 
JR「善導寺」駅の駅舎には百万遍数珠が掛けられていました。
 
 
善導寺駅_2010_8_10
 
 
このあとは、予定どおり博多まで戻りました。
コンビニに寄ってから、予約してあったJR「博多」駅近くのホテルにチェック・インして、のんびりと風呂に入ってから‘夜食’を食べて寝ました。
毎日‘4000kcal’ほど摂っているにもかかわらず(^-^;)、体重が増えないのは体質のためなのか、それほど体を動かしているからなのか、よくわかりません。。。






最終更新日  2010年08月14日 02時33分42秒
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