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美術関係(雑記)

2019年04月10日
XML
カテゴリ:美術関係(雑記)
 
(非公開記事です。)






最終更新日  2020年01月26日 20時01分02秒
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カテゴリ:美術関係(雑記)
 
(非公開記事です。)






最終更新日  2020年01月24日 17時44分43秒
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2018年04月11日
カテゴリ:美術関係(雑記)
(非公開記事です。)






最終更新日  2019年05月28日 17時02分51秒
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カテゴリ:美術関係(雑記)
(非公開記事です。)






最終更新日  2019年05月28日 20時23分03秒
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2018年04月04日
カテゴリ:美術関係(雑記)
トップページにURLを直にリンクしないように書いておいたのですが、最近急にアクセスが増えたため調べたところ、そのまま貼られていることがわかったため、一般公開は控えさせていただきます。(アクセスにはキーが必要です。)






最終更新日  2018年07月02日 20時29分28秒
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2013年11月14日
カテゴリ:美術関係(雑記)
 
私の趣味の1つは美術鑑賞です。
それは、特にここ数年の日記をざっと見るだけでも一目瞭然です。(^-^;)
今年は見た展覧会の数が既に180を越えていて、「あり得ない」と思っていた去年以上になっています。
 
美術館や博物館に作品を見に行くだけならいいのですが、本物のリトグラフや観賞用のシルクスクリーンなどもたまに買うので、図録などと合わせると、完全に1部屋を美術関係のものが占領している状態です。
それに加えて、4年前(2009年)には日本人の若手画家の肉筆油彩にも手を出し、その後も作品を買い足すようになってしまいました。
 
幸か不幸か、その作家を関西で唯一扱っていた画廊が、去年の暮れに何の前触れもなく閉廊してしまい、この1年は作品を買い足すには至っていません。
 
それでも、気に入った作品を描く画家が生きていて、しかも、‘頑張れば’肉筆の作品が買える価格で売られているというのは、巨匠(ある程度評価の定まった画家)の作品を美術館に見に行くのとは違う悦びがあります。
 
そして、コレクターは同じことを考えると思うのですが、「自分が作品を買うためには安いほうがいい」、でも、「社会的な評価は高いほうがいい」という相反するジレンマのようなものがあります。
評価が高まり、人気が出ると、当然、作品の価格は上がります。
 
今、私はその人の作品を4点持っているのですが、私が気に入っているモチーフではない作品を使ったTシャツが販売されていることを知りました。
聞いたこともないメーカー(ブランド)に採用されたのなら妙に心配な面もありますが、そうではないので、「これは作品が認められたということかも・・・」と、うれしさと不安が相半ばしました。
 
同じ絵を使用したカラー違いのTシャツが2枚でした。
素材が綿なので、洗うたびに縮むし、真夏に着るには暑いし、考えて、「着るために1枚と、保存用に1枚ずつ」購入することにしました。
 
さらに、せっかくだから、部屋の中に飾りたいと思いました。
私にとっては「芸術」なので。。。
 
ただ、Tシャツをどのようにして飾るのが適当か、なかなかわかりませんでした。
私が額を購入する店には、ユニフォームを飾るための専用の額があるのは知っていましたが、大きいし、かなり高価なので、Tシャツ向きではないと思いました。
そして、‘いつも’のようにネットでいろいろさがしているうちに、「ディスプレー用マネキン」なるものを見つけました。(^-^;)
・・・本当にないものはないですねぇ。。。
 
Tシャツとマネキンが届いて着せてみると、「Mサイズ」では少し大きいように思いました。
それで、ディスプレー用に「Sサイズ」を1枚ずつ追加で購入しました。(^-^;)
・・・結局、2色で合計5枚購入。。。
 
写真がうまく撮れませんでしたが、まず、青のシャツを壁掛けマネキンに着せたものです。
これは腰周りまであるので、短パンをはかせています。(ちなみに「アリーナ」ブランド)
 
 
YK_Tシャツ(1)
 
 
Tシャツの上部をアップで見てみると、こんな感じです。
 
 
YK_Tシャツ(2)
 
 
そして、こちらはベージュのTシャツをトルソータイプのマネキンに着せたところです。
こちらは台の上に置いています。
 
 
YK_Tシャツ(3)
 
 
柄はまったく同じです。
アップで写してみました。
 
 
YK_Tシャツ(4)
 
 
実は、この絵の「原本」は画廊で見たことがあるのです。
ただ、好きなモチーフではなかったし、うちに飾れないほど大きかったし、サイズが大きいということは価格も高いわけで、購入は考えませんでした。
 
人気が出てほしいと思う半面、作品の価格がこれまでより高くなると、もう手が出せなくなるとも思い、今回のTシャツに採用された事実も複雑な気持ちでいます。
それと、どこか関西の画廊で作品を扱ってくれないかなぁ。。。
そしたら、もう1点ぐらい頑張って買うのに。。。(^-^;)






最終更新日  2013年11月17日 23時13分31秒
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2013年10月24日
カテゴリ:美術関係(雑記)
 
おととし(2011年)の9月に「笠岡市立竹喬美術館」で見た「「-壮大な自然を描く-岩橋英遠展」は、名前しか知らなかった岩橋英遠の作品をまとめて見ることができ、その中で存在も知らなかった『道産子追憶絵巻』という大作を見て、まさに‘心を奪われ’てしまいました。
 
そして、『道産子追憶絵巻』の部分複製画ミニチュア(?)の絵巻を購入し、ミニチュアのほうにはオーダー・メイドで展示ケースまで作ってしまいました。
 
『道産子追憶絵巻』の複製画(工芸画)はリビング・ルームに1年以上飾って、時折りトンボの群れを見ては、作品を見たときの興奮を思い出していました。
 
ただ、さすがに少し飽きてきたし、‘展示替え’をしたくなりました。(^-^;)
別の作品を買い足さなくても、他の画家の作品の版画なら、洋の東西、また、オリジナルかエスタンプかを問わなければ、小さい画廊が開けそうなほどいろいろと持っています。
中には一度も飾ったことがないものもあります。。。
 
少し前に、いつものようにインターネットで調べるともなしにいろいろと美術関係のことを調べていて、岩橋英遠のリトグラフが手が届く価格で売られているのを見かけました。
ただ、その作品は「笠岡市立竹喬美術館」での展覧会には出品されていないものだったので、若干躊躇しましたが、「雲を描いた画家」の代表作として、1点持っておきたいという気になりました。
 
技法はリトグラフということでしたが、購入して(^-^;)、実物を見てみると、シルクスクリーンのように見えました。
画家本人は版画の制作にかかわっていませんが、出来を保証する意味で直筆のサインが入っている、一応、オリジナルと呼べる作品です。
 
壁から『道産子追憶絵巻』を下ろし、今回はピクチャー・レールから垂らしたワイヤーを使って飾ってみました。
『游雲』という作品です。
 
 
『游雲』_岩橋英遠
 
 
ずいぶんシンプルな作品ですが、夏の終わり頃から秋の半ばにかけて夕暮れ時に見られる、空に浮かぶ大きな1つの白い雲の一部が夕陽に赤く染まった状態だと思います。
今は秋が深まって、もうこんな雲は見られないと思いますが、先日からときどきじっと見つめてはにやにやしています。(^-^;)






最終更新日  2013年10月24日 21時29分48秒
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