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園芸・ガーデニング

2018年05月05日
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今年は初めてのものとして「ルリタマアザミ」の種を買って、先月の29日にポリポットに蒔きました。
そして、5日めのきのういくつかが発芽していました。
 
一方、毎年植えているひまわりは1日遅れて先月の30日に種を蒔きました。
そして、同じく5日めのきょう、1つが芽を出していました。
 
ルリタマアザミを育ててみようと思った理由は大きく2つあります。
この植物の存在自体を今年になって知ったのですが、丈が150cmほどになることと、花の色が淡めの紫だということで興味を持ちました。
150cmを超える1年草はなかなかありません。
私は花の色として淡い紫は好きなのですが、これもパンジー以外では見かけません。
 
そして、いざルリタマアザミの種を買おうとしたとき、袋に書いてあることをよく見ると、「今年の5月頃に種を蒔くと、来年の8月に花を咲かせます」と・・・。
“来年の8月”・・・。(^-^;)
 
しばらくたじろぎましたが、迷って買いました。






最終更新日  2019年05月31日 23時37分17秒
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2017年07月25日
この夏の花壇の植物が全て咲きました。
 
2色を種から飢えて育てたアスターは、竹が伸びるとともに安定が悪くなり、多くは斜めを向いたり、地を這うような格好になってしまいました。
ひまわりと同じように、支えの棒が必要だと思いました。
来年も育てるとしたら、支柱を用意する必要があります。






最終更新日  2017年08月31日 23時24分34秒
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2017年06月01日
おととい、花壇にひまわりとアスターを定植しました。






最終更新日  2017年07月31日 22時10分03秒
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2017年04月25日
きょうは軽く庭作業をしました。
 
花壇を冬物から夏物へ植え替えするときにいちばん憂鬱なのが、パンジーの処分です。
以前、書いたことがありますが、まず何より根の張りかたが同じ程度のサイズの植物ではいちばんではないかと思うほど、長さも数も群を抜いていて、抜いた無数の細い根に大量の土が付いています。
そのままではゴミとして捨てられないので、以前は1株ずつ丹念に根の土を水で洗い流していました。
まだ水が冷たい季節に屋外でこの作業を1時間ほどするのは風邪を引きそうで楽しいとは思えませんでした。
 
もう1つは、花が終わる頃というのは、植物は種を作ろうとして大量の花粉を出します。
1株ずつ丁寧に抜いて、根に付いた土を洗う前に極力取っておきたいので、根に土の付いた株を何度も地面に叩きつけるようにはたきます。
うっすら白い粉が「もわ~ん・・・」と漂い、しばらくすると、鼻がむずむずし始めます。
みなさんはパンジーの処分では困らないのでしょうか?
 
根に付いた土については、去年から週間天気予報を見て、晴れが数日続く日をチェックして、その初日に昼はもちろん、昼に作業ができないときは夜に引き抜くことにしました。
そして、昼に直射日光に当たるように並べて、数日間、干すようにします。
雨が降るより前の日に、パサパサに乾いた根の土を揉み解すようにして根から落とすのです。
今年はきょうがその日になりました。
水を使わずに済むので手がかじかまないし、作業時間自体も短くて済みます。
 
数日前に花壇から引き抜いておいたパンジーの根の部分に付いた土がまずまず乾燥していたので、地面に軽く何度も叩き付けたり、そのあとは手で揉み解したりして取り払いました。
パンジー自体も軽く乾燥して、嵩も重さもサイズ・ダウンしていて、そのままゴミに出せる状態でした。
 
花壇には他にストックとラナンキュラスが植えてありましたが、これらもパンジーと同じ日に抜いておいて、また、こられは根が浅くて短いので、土の処理には困りませんでした。
 
無事に何もなくなった花壇には、粉の「オルトラン」(殺虫剤)をパラパラと撒いて、その上からシャワー状に水をかけて土にしみ込ませておきました。
軽く掘り返すだけで結構な種類と数の虫がいるんですよねぇ・・・。
 
最後は夏物の植物の種蒔きをしました。
毎年、夏は2種類のひまわりを植えています。
1つは「アメリカン・ジャイアント」か「ロシア(ン・ジャイアント)」という巨大に成長する品種で、今年は「ロシア」にしました。
前者と後者の違いは、丈だけで考えると前者のほうが数十センチ大きくなりますが、花はやや小ぶりで、花びらが少なめ(?)です。
それに対して、後者は花全体が大きく、その重さのためか頭を垂れるようにして咲きます。
でも、大きな違いはありません。
 
もう1種類は毎年のように品種を変えています。
今年は初めて「バレンタイン」という品種を選びました。
わずかにグリーンがかったクリーム色のような黄色っぽい花が咲くようです。
 
その他は、毎年、サルビアを欠かさず植えて、ハイビスカスやニチニチソウあたりを併せて植えていたのですが、今年は初めて「アスター」を2種類種から育ててみることにしました。
1つは花が鮮やかな赤の「クリアスカーレット」、もう1つは紫色の花が咲く、文字通り「パープル」です。
これらを大きめのポリポット数個ずつに分けて種を蒔きました。
ひまわりは早ければ5日ほどで発芽すると思います。
 
今年、ひまわりの種を早めに蒔いたのは、数年前に遅めに蒔いて、その後、気温の高い日が続き、結局、芽を出さないことがあったからです。
同じ失敗は2夏経験しました。
実は、今年の冬は、花壇のあちらこちらからひまわりの芽が出ました。
数本はプラスチックの鉢に植え替えましたが、とても‘救い切れる’ほどではない数の芽が出ました。
種の袋には「あせらず気温が高くなる日を待って種を蒔きましょう」と書いてありますが、実際には早めに蒔いて気長に待ったほうが失敗が少ないように思います。
種が落ちていた冬の暖かい日に発芽することはありますが、初夏のような日が続く頃に蒔くと、もう芽を出しません。
個人的には8月上旬に満開になるのを見たいので、5月中旬に種を蒔くのがいいのですが、上に書いたようなこともあるので、去年から半月ほど繰り上げました。
ただ、これだと、まだ夏本番だとは言いにくい7月中旬に咲いてしまうんですよね。。。
下手をすると、まだ梅雨も明けていなかったりします。。。
 
これから夏に向かうこの時期は、毎年のことながら、ひまわりの元気な成長を見ることで私も元気になれる季節です。






最終更新日  2017年04月27日 23時53分14秒
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2016年11月29日
きょうは花壇を‘冬仕様’にするための作業をしました。
 
今月1日に花壇に残っていたサルビアとひまわりを処分しました。
最近はサルビアは暖冬だと越冬します。
しかも、冬じゅう花を欠かさず咲かせ続けます。
これも温暖化によるものでしょうか。
 
また、ひまわりは枯れて見栄えが悪いのですが、花が完全にしおれてからも液肥を与え続けると、実の詰まった種ができ、小鳥がそれを食べにやって来ます。
まさに日本画の「ひまわりに小禽」といった感じで、仲間とやって来てにぎやかに食事をする様子を見たり、声を聞いたりするのが、初秋の楽しみになっています。
 
その種も完全に食べ尽くされると、冬の到来ということで、花壇からすべての植物を抜いて、一旦、完全に乾燥させ、その後、少し肥料を撒いておきます。
 
きょうは、近所のホーム・センターに行って、冬の定番のパンジーとストックを買って来ました。
ただ、パンジーは4色ほしかったのですが、6個揃う気に入った色が3つしかなかったので、とりあえずそれを購入しました。
また、ストックは「丈が高くなる」と書いてあるものがあったので、通常のものより20円高かったのですが、それを3株買いました。
例年購入しているストックは丈が高くならない処理がしてあるものばかりで、20cm程度にしかなりません。
きょう購入したものは「60cm程度になる」と書いてあったので、見栄えがするだろうと思って選びました。
ただ、売っているときの状態はつぼみも付けておらず、丈も15cm程度だったので、うまく育つかどうか、少し不安です。
 
あとは、去年初めて買ってとても気に入ったラナンキュラスを探したのですが、見当たりませんでした。
園芸担当の店員に行くと、「あと1週間ぐらいでつぼみの付いたのが入荷すると思います」ということだったので、来週もう1度行って、パンジーをもう1色とラナンキュラスを買いたいと思います。
 
きょうはパンジーとストックだけ買って帰り、庭の花壇に植えつけました。






最終更新日  2016年12月31日 22時29分07秒
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2016年07月18日
 
ひまわりは毎年育てていますが、今年初めて、その育てかたがわかったような気がします。
 
ひまわりは思っていた以上に栄養が必要で、栄養剤のラベルに書いてあるとおりに与えていては足りないようです。
週に1回と書いてあるものなら、ほぼ毎日やるぐらいのほうが元気に育ちます。
普通の植物なら、「肥料負け」と言われる現象になると思いますが、とにかく水も栄養も桁違いに‘欲しがり’ます。(笑)
だからこそ、早く大きく育つのかもしれません。
 
ただ、予想外になったことがあります。
丈が小さいと思っていた品種のほうが、「ロシア」より大きくなりました。
「ロシア」の最も大きく(高く)なったものが285cmだったのに対し、いちばん大きいものは305cmになりました。
3メートル越えを小ぶりの品種のほうがするとは思いませんでした。






最終更新日  2016年08月31日 23時16分26秒
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2016年06月14日
 
きょうは初夏の庭作業の「風物詩」になっている、ひまわりの支柱立てをしました。
 
うちの花壇の土は軟らかく、大きくなったひまわりは自立できません。
今年は2種類のひまわりのどちらもがひょろひょろで、丈だけはまずまず大きくなりました。
きのうの夕方から台風が接近しているわけでもないのに強風が吹いていて、きょう支柱を立てないとまずいと思っていたのですが、案の定、「ロシア」のほうが1本根元から折れていました・・・。






最終更新日  2016年07月31日 22時50分29秒
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2016年05月24日
 
きょうは軽く土いじりをしました。
 
2種類種を蒔いたひまわりは、大型の「ロシア」は早いものは5日で発芽し、蒔いた6個すべてが芽を出しました。
小型のほうは12個蒔いて、4つは芽が出ませんでした。
また、遅いものは発芽までに14日もかかりました。
 
花壇には「ロシア」を6本、小型種を7本植えるつもりだったので、小型種で余ったものは、父に託しました。(笑)
毎年、玄関の隅のかろうじて空いているスペースに植えてくれます。






最終更新日  2016年06月30日 22時41分04秒
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2016年05月04日
 
きょうは3日前にホーム・センターに行って揃わなかった花壇の夏物の苗を再び見繕いに行きました。
 
今年はハイビスカスの鉢をまったく見かけません。
去年のように安い鉢があれば購入を考えたのですが、きょうも売り場で見かけなかったので、オーソドックスなサルビアをまとめて買って来ました。
 
ひまわりの種は「ロシア」のほうは土を持ち上げているものがありますが、小型のほうは芽を出す気配はまったくありませんでした。
 
庭作業が早めに終わったので、自転車(ロードレーサー)に乗ってひさしぶりにわずかに遠出をしてきました。






最終更新日  2016年06月30日 20時47分07秒
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2016年05月01日
 
きょうはまず散髪に行ってすっきりしてから、ホーム・センターに花壇に植える夏物の苗を買いに行って、ポリ・ポットにひまわりの種を蒔きました。
 
ひまわりは毎年2種類育てるのですが、1つは大型になるもの、もう1つは花の色が珍しいものにしています。
今年は前者は「ロアシ(ン・ジャイアント)」、後者は「F1クラレット」というダーク・ワイン色の花が咲く品種にしました。 






最終更新日  2016年06月30日 20時31分12秒
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