1526024 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

趣味は‘散財’!

PR

プロフィール


Kenji07

日記/記事の投稿

カテゴリ

カレンダー

コメント新着

 Kenji07@ Re[1]:肩の痛みはキックの練習が遠因かも・・・(11/26)   >> のいろびたんさんへ   こん…
 のいろびたん@ Re:肩の痛みはキックの練習が遠因かも・・・(11/26) 1回に7300とか、すごいですね。 私も板キ…
 snow2017@ Re:プールで泳いだ後は、頭の中は数字でいっぱい(04/10) こんにちは! 海馬が大きいなんて、羨まし…
 snow2017@ Re[4]:立ちっぱなしの翌日の水泳(03/17) kenji07さん 水泳と美術についてのご意見…
 Kenji07@ Re:ありがとうございました(03/17)   >> snow2017さん   こんにちは…

バックナンバー

2020年02月
2020年01月
2019年12月
2019年11月
2019年10月
2019年09月
2019年08月
2019年07月
2019年06月
2019年05月

キーワードサーチ

▼キーワード検索

フリーページ

サイド自由欄

QLOOKアクセス解析

全129件 (129件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 13 >

その他・一般(雑記)

2017年02月16日
XML
2月14日~16日の自転車旅行について、軽く振り返っておこうと思います。
 
今回は先週大きく崩した体調が完全には戻っていない状態で出発しましたが、呼吸器系にはいい刺激になったのか、むしろ自転車で走り続けているときには全く不具合を感じませんでした。
 
今回の旅行は、尾道から「しまなみ海道」を南下し、「とびしま海道」を往復、そして、「しまなみ街道」を北上して尾道から輪行で帰るという、「しまなみ海道」と「とびしま海道」の両方を往復するという単純なルートになりました。






最終更新日  2017年03月31日 23時14分37秒
コメント(0) | コメントを書く


2016年08月11日
 
今回のある意味での最大の思い出(?)は10日の日記に書いたように自転車のタイヤ(チューブ)がパンクしたことです。
私はパンクの処置(チューブの交換)は自分でできないので、旅先で今回のようなことが起こるとどうしようもありません。
今回は事なきを得ましたが、換えてから1年も経っておらず、走った距離も1000km程度でなぜパンクしたのか、まったくわかりません。
ただ、地元で走っているときも、真夏の昼間は何となくタイヤが‘ふにゃっ’としているような感じがします。
特に今回は日中の気温が連日30℃近くになっていたので、暑さ(熱)が原因でゴムが伸びたのかとも思いましたが、ネットで調べてみても、そのようなことはないようで、よくわかりません。






最終更新日  2016年09月30日 01時57分09秒
コメント(0) | コメントを書く
2015年12月27日
 
(あとで書きます・・・。)






最終更新日  2016年01月31日 23時49分33秒
コメント(0) | コメントを書く
2015年08月12日
 
今回の真夏の3泊4日の自転車旅行について、振り返っておこうと思います。
 
とにかく「暑い」の一言に尽きるほどの晴天の真夏日が続きました。
一方で、最終日は天気予報が外れた格好で、ほぼ1日雨に泣かされました。 
 
去年は1度、脱水症状を起こしかけ、耳の中に水が詰まったような間隔が次の日の昼頃まで続きました。
それで、今回は絶対にそうならないように、とにかく水分は早めに多めに取るように心がけました。
 
水分を多めにとると、トイレの問題が出てきますが、自転車で地方の道を長距離移動という状況なので、いざとなれば立ちションで済ませられるという安心感がありました。
特に、ロードレーサーで簡易型のスタンドも付けていない自転車は、ちょっとどこかに立てようと思っても、それができないことがります。
それで、道路脇に自転車を止め、トップチューブに尻を乗せて「立ちション」をすれば、スタンドがなくても問題ありません。
荷物もリュック・タイプなので、背負ったまま用が足せます。
 
実際に何度か試したのですが、サイクリストの格好を真似て立ちションしてみたけど、しにくいし、靴にかかる・・・。
靴にかからずに、はじめから終わりまでどうすればできるのかが、わかりませんでした。
それと、草むらに向かって立ちションをしていたら、トラックが通りかかって、運転手にもろに見られました。(笑)
 
うどんの出汁は全部飲む。
塩分の摂取にちょうどいい。
 
2日めの「とびしま海道」の復路を走っていて、風も味方してくれてこれまでになく調子がよく、ふと「ああ、今、“夏の体”ができたな」と思いました。
今回の旅行は、最終日に予想外の雨が降りましたが、4日とも非常に順調に走れました。
最後の雨さえなければ、最終日にもう少し早く尾道に着いていたはずで、1つ諦めた予定がこなせていたと思います。
それを含めて考えても、今回の旅行は楽しくて満足の行くものになったと思います。






最終更新日  2015年09月30日 02時57分51秒
コメント(0) | コメントを書く
2014年09月09日
 
ここでおとといからきのうにかけての1泊の自転車旅行についての感想等についてメモしておきます。
 
自転車の旅行は何より天候が重要な要素で、雨だと実行できません。
今回の旅行は、本来は8月の末に2泊3日で予定していたのですが、希望日にホテルが既に満室で諦め、先週にずらしたものの天気予報で雨の表示になったので、予約したホテルを直前にキャンセルし、2回の変更を経て、日程も1日短縮して何とか実行できたものです。
 
私の旅行の場合、寄りたい所が美術館(系統の施設)なので、基本的に月曜日を含む日程にはできないのが難点です。
そんな中で、「蘭島閣美術館」は火曜が休館日になっているので、今回は火曜日に呉入りして「とびしま海道」を走り、翌水曜日に「しまなみ海道」を通って尾道に至るという行程にしました。
今回は、先月の脱水症状になりかけた教訓を生かして、喉が渇いたと感じる前にこまめにドリンクを飲むようにしたので、体調に問題はありませんでした。
 
夏の自転車旅行の欠点の1つとして、大量の汗を掻くため、自転車用の格好のままで美術館には入れないことと、帰りの電車に乗る前に銭湯に行って汗を流しておかないと他人に‘迷惑’がかかることが挙げられます。
 
今回も尾道には時間に余裕を持って着くようにプランを立てておき、駅の裏側の銭湯に行きました。 
まったくの雑談ですが、銭湯で浴室に入って座って体を洗っていると、湯船に浸かっていた初老の男の人が声を掛けてきました。
 
「兄ちゃん、よく焼けてるなあ。最初、後ろから見ていたら、白いパンツをはいたまま入って来たんかと思ったけど、前を見たら、‘ぶら下がるもんがぶら下がってた’んで、パンツじゃなくて、日焼けの跡だとわかったわ」
 
「前を見てわかってもらえてよかった」と思いながら(笑)、私は遠泳もするし、その練習のために屋外プールでも長時間過ごすし、その日は前日から1泊で自転車で走り続けたことを話しました。
海とプールで水着も変わるし、自転車では当然別の格好なので、よく見ると、脚には日焼けの段ができています。
そこをいちいち指で示しながら説明しました。(笑) 
 
また別の話ですが、夏の終わりに走ると、赤とんぼが大発生していて、昆虫の中でいちばん好きなのが赤とんぼである私は嬉しくなってしまいます。
人里から距離のある道だと、点々と飛んでいて、私が‘猛スピード’で走っていると、近づいたのに気がついて慌ててよけるのが何ともかわいいのです。
でも、たまに‘どんくさい’のがいて、私の顔を直撃するんですよね。(笑)
赤とんぼはきっと好奇心が旺盛で、私が公園のベンチに座っておにぎりやサンドイッチを食べていると、いつの間にか集まってきます。
すずめもよく寄って来るのですが、すずめが近くに来るのは目的がはっきりしています。
でも、赤とんぼは‘おこぼれ’がもらえるわけでもないのに、どうして寄って来るんでしょうか。
私が何かを食べているのを見て、自分たちも何か食べたいと思うのか、私の周りにいる蚊を捕まえて食べてくれます。
おかげで、かわいげな姿を見ながら蚊に刺されるのを気にせずに食事ができて、助かります。
 
「とびしま海道」ルートの「大崎下島」の途中に新しい案内地図ができていました。
 
 
とびしま海道(1)_2014_9_8
 
 
また、「岡村島」へ渡る橋の途中の道路上に「←広島県||愛媛県→」という文字はずっと前から書いてありましたが、歩道の柵にプレートが設置されていました。
 
 
とびしま海道(2)_2014_9_8
 
 
あとは雑感です。
 
私は極度のドライアイで、自転車で30分も走ると、目が真っ赤になってしまいます。
それで、充血を抑える目薬を何度も点すのですが、それでも半日を過ぎると充血が収まらなくなります。
以前から「雪目」とドライアイの対策を考えていて、風を完全にシャット・アウトするゴーグル型のサングラスをさがしていたのですが、いいものがありませんでした。
私はオープンウォーターの水泳もするのですが、今年の夏のはじめに一般のゴーグルよりはるかに視野の広いOWS用のゴーグルというものを見つけました。
普通のゴーグルでも視野の広めのものでまったく問題ないので買うつもりはなかったのですが、OWSばかりでなく、自転車で走るときもこれならサングラスっぽく見えて、風も完全に防げるだろうと思って、今回購入して着用してみました。
汗を掻いてゴーグルの中にすぐに溜まるのが難でしたが、目はまったく乾かず、非常に快適でした。
今後の自転車旅行の必需品になりました。
 
また、これは以前から持ち歩いているのですが、スイマーの味方、かつ、必需品、「セームタオル」は専用のケースに入れれば、嵩を気にすることもないし、荷物を濡らすこともないし、こまめに使っては洗って絞ってが繰り返せて、非常に便利です。
水泳と出会ったことで、‘世界’がどんどん広がりました。(笑)
 
あとは、真夏と真冬にしか長距離ライドをしない私としては、いつもどちらの季節のほうがましかを何度も考えています。
自宅から出発して、どこにも寄らずに帰って来るのであれば、夏のほうが気楽でいいと思います。
 
●夏のほうがいい点
  荷物が少ない
  格好が薄く、風の抵抗が少ない
  口の中が乾燥しない
  風邪を引く心配がない
  日没が遅い(朝早くから夕方遅くまで走れる)
●冬のほうがいい点
  汗を気にしなくていい
  水分補給の心配が少ない(金もかからない)
 
でも、美術館の類に必ず寄るし、電車か船を使った旅行では、汗が非常に気になります。
冬の‘凍え’も、夏の「熱中症」も、どちらも軽く経験して、総合的に考えてどちらがいいかと言えば、冬のほうがましだという感想です。
 
多くの人が撮影している、頭の上まで腕を伸ばして自転車を抱えているポーズ、私も1枚撮りたいとずっと思っているんですが、肩と腕の力があまりにもなくて、どうしてもできません。(泣)
子どものときから腕立て伏せも懸垂も‘まだ’1回もできないので、もうこのままできないで終わりでしょうか。(^-^;)
・・・海で5km泳ぐのなら、平気なんだけどなぁ。。。






最終更新日  2014年10月28日 23時34分20秒
コメント(0) | コメントを書く
2014年06月30日
 
毎年、盛夏を迎える前に「この夏の海泳ぎとサイクリング」というタイトルの日記を書いています。
今年も同様に現段階で考えていることを書いておこうと思います。
 
まず、確定しているのは、「海泳ぎ」2つです。
去年も同様に2つのOWS大会に申し込んでいたのに、両方とも天候不順を理由に中止になってしまいました。
今年はそんなことにならないでほしいのですが・・・。
 
今年参加する2つの大会は、どちらも初めてのものではありません。
1つは「ひめじ家島OWS」で、これは第2回から6回連続で申し込んでいます。
そして、去年を除いて5回‘ちゃんと’完泳しています。
すっかり慣れた大会だと言えると思います。
今年も前日から姫路に行って、市内の展覧会を3つ見て回る予定にしています。
 
もう1つは、3年前とおととし参加した「OWS福井たかす」です。
実は、今年は去年と同様に開催日が7月の最初の日曜になっていたので、当初はまったく考えていませんでした。
ところが、「都合により」日程が変更され、8月17日になりました。
これだと逆に私にはベストに近い日です。
それで、早速申し込むことにしました。
種目も、「800M」と「2000M」だったのが、「1000M」と「3000M」になっていました。
この大会には、天気がよければ自転車を‘抱えて’行こうと考えています。
福井駅からのバスが、本数も少ないし、運賃も高いのです。
前日に福井市内の美術館と博物館を‘はしご’するのにバス利用が必須だと、スケジュールが組みにくいという欠点があります。
天気が悪そうなら、去年の某大会のようにとりあえず現地まで行って、あとはおととしまでのようにバスで現地に向かおうと思っています。
 
一方、自転車旅行のほうは、新しい目的地を見つけることができず、何度も訪れている「しまなみ海道」をメインにした「さざなみ海道」と「とびしま海道」を併せて走り、沿線の知っているすべての美術館による計画です。
 
それと、こちらも去年の8月に行きましたが、高松と徳島を往復しようと思っています。
去年は単純な往復でしたが、今年は行きと帰りでルートを変えるつもりです。
帰りは去年と同じですが、行きはまず高松市内で展覧会を見たあと、今年の春先に初めて行った「塩江美術館」に行き、さらに南下したあと、吉野川沿いに東に進んで徳島市内を目指そうと考えています。
 
どちらの旅行も、自分の都合と展覧会の会期の両方を考えないといけないので、日程についてはまだ具体的には決めていません。
真夏に自転車で長距離を走ると、大量の汗をかくので、帰りの電車に乗る前には銭湯に寄って汗を流す時間も取らなければなりません。
それと、これらの旅行が終わると、自転車の今のタイヤに変えてからだいたい3000km走ることになるので、タイヤとチューブの交換もしようと思っています。






最終更新日  2015年04月04日 02時06分41秒
コメント(0) | コメントを書く
2014年06月17日
 
何年も前に生命保険には入っておくのが当然だというような感覚があって、そこそこ掛け金の高い保険に入っていました。
でも、幸い、生命保険に世話になるような病気や怪我をすることはまったくなく、そればかりか、毎年数十万円も払っている健康保険料でさえ事実上寄付状態です。
 
弟も何年か前に生命保険は解約したと言っていたし、親に聞いても、「実際に入院することになっても、本人に病気の内容が伝えられないことも多いので、入っておかなくてもいいと思う」などと言うので、今年の春に解約しました。
 
実際には放置しておいてもよかったのですが、契約更新の案内の電話や手紙があったのに放置していたら、担当者が勝手に月々の掛け金を3倍近くにした内容に変更した旨の契約書を送って来たのに腹を立てて解約することにしたのです。
ただ、書類だけでは済ませられないので、会う必要があると言われたため、嫌々仕事から帰った日の夜に家の近くの喫茶店で会うことにしました。
‘案の定’、上司もいっしょに来ていて、まずは2人から今回の不手際について謝られました。
 
その後、コーヒーを時折り口にしながら、「速く解放されたい・・・」と思いつつ話を聞きました。
 
担当の女性は思った以上に若く、非常に‘念入り’に化粧をしていました。
私が「父が癌で半年入院したときも、母は結局、生命保険会社には連絡せずじまいだったので、私も同じようになった場合に、保険を無駄にすることになると思うので・・・」と、解約の理由らしきことを言いました。
すると、その女性は一瞬口ごもったあと、「実は、私は学生のときに父を病気で亡くしているんです。そして、そのときは生命保険に入っていなかったので、十分なことをしてやれずに後悔したことが、この仕事をするきっかけになったんです。病気で亡くなりそうな方のお役に少しでもお役に立てればと思って・・・」と言って、軽く涙ぐみました。
化粧の念入りさの割りには‘心の美しい’話だなと思いましたが、私は意志を覆すことなく、契約解約の書類に淡々と署名と捺印をしました。
 
数日後、あるところでこの話をしました。
すると、「その話、私が生命保険を解約したときとまったく同じ!」と叫びました。
 
さらに、数日後に別の人に話すと、「私は契約するときにその話を聞いて、予定していたのより高いのに変えることにした」と言いました。
 
どういうことかがよくわかったと思いました。






最終更新日  2015年04月04日 02時13分57秒
コメント(0) | コメントを書く
2014年06月06日
 
以前、ある美術館に行って、作品を一通り見て回った後で、年配の女の人に声を掛けられました。
聞くと、その人はそのときの展覧会で作品が展示されている画家の妻だということでした。
 
(・・・以下、いずれ書くつもりです。。。)






最終更新日  2014年07月31日 21時30分28秒
コメント(0) | コメントを書く
2014年05月27日
 
(あとで書きます。。。)






最終更新日  2014年06月30日 23時56分23秒
コメント(0) | コメントを書く
2014年05月15日
 
ゴールデン・ウィークが明けたら、8月の上旬まで土日以外には休みの日々が続くので、体力的にも気分的にも‘きつい’状態になります。
・・・「海の日」は毎年、出勤です。。。
 
以前何度か書いたと思いますが、私は「趣味がなくて、ストレスがない」のがいちばんいいと思っています。
私にとって趣味は、「人生の幅を広げる目的」という位置づけではなくて、「ストレスを発散するための手段」です。
もちろん好きなことの没頭できるときはうれしいのですが、忙しくてイライラしているときに好きなことができないことはそれを上回る辛さを感じます。
この5月中旬から8月上旬にかけては、寝るのが苦手なことと相まって、体にはいろいろな疲れが溜まります。
 
私は、したいことの種類は少ないけれども、本当に好きになったことはのめりこむようになってしまうので、それがいくつかあると、うまくこなせません。
時間の使いかたが下手なことはわかっています。
でも、仮に時間の使いかたが上手なら、むしろ疲れを増やしてしまうかもしれないとも思います。
 
ここ数年、ずっと「趣味レベル」になっていることは2つあります。
言うまでもなく、水泳と美術鑑賞ですが、どちらも範囲が広がっていることが大変さに追い討ちをかけています。
 
まあ、水泳のほうは1回プールに行ったときに合計で泳ぐ距離が長くなった程度なので、言うほど大変ではないかもしれません。
それでも、平均で7000Mぐらい泳ぐというのは、本来は何か目標がなければできないと思っています。
今の私は、泳ぐこと自体が楽しいので、毎回くたくたになるほど泳がないと気が済まないほどです。
夏にはOWS大会に参加していますが、これも初めの頃は「いいタイムで泳いでできれば少しでも上位に入りたい」と思っていたのですが、最近はタイムは気になるものの、入賞でもしたら、閉会式まで残らされるとか、名前が有名になってしまうとか思うと、むしろそこそこの順位のほうが目立たなくていいと思うようになりました。
士気ぐらいはあると思っていますが、覇気、さらには野心のようなものはすっかりなくなってしまいました。
 
一方、美術鑑賞については、展覧会は会期があるし、夜は開いてないので、カレンダーと‘にらめっこ’して、水泳よりも優先して日程に組まないと逃してしまいます。
かと言って、プールは休館日があるし、夜は開いてないし、水泳もいつでもできるというわけではありません。
 
どちらか少しでもいいので、気分が少し落ち着いてくれたら、もう少し体が休まるのに・・・と思っています。






最終更新日  2014年06月30日 23時55分16秒
コメント(0) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全129件 (129件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 13 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.