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2009.01.17
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テーマ:癌(3473)
カテゴリ:健康・ダイエット
昭和33年 第一次悪性新生物(ガン)実態調査実施
昭和35年 第二次悪性新生物(ガン)実態調査実施(がん死亡者93、773名)

昭和37年 国立がんセンター開設
昭和38年 「がん研究助成金」による研究助成開始
昭和55年 (がん死亡者161,764名)

昭和56年 がんが国民死亡順位の一位となり、現在まで首位を「厳守」
昭和58年 「対がん10ヵ年総合戦略」決定
平成2年  循環器疾患基礎調査実施(がん死亡者217,413名)
平成6年  がん克服新10ヵ年戦略開始

平成8年  「生活習慣病」の概念を導入(がん死亡者271,187名)
平成18年 (がん死亡者329,314名)
平成27年 (がん死亡者436,217名 「がん・統計白書」で予測)

このように、昭和35年から平成18年まで、約45年間で「がん死亡者」は3,5倍に増加しています。
恐ろしいことに、日本政府は、更に増大すると予想しています。

約45年間、政府は、10兆円単位のがん対策費を税金から投下しましたが、結局は「何もやってこなかった」、税金をドブに捨ててきただけです。

国立がんセンターは、2015年には、下記のごとく、がん患者は約89万人になると予定しています。

男性 約55万4千人(1998年比 90.7%増)
女性 約33万6千人(1998年比 57.3%増)

がんに罹病する患者が増え続け、それに伴い、がん死亡者が増え続けいくとの「お告げ」です。
これほど、納税者・国民を愚弄することはありません。

下記は、船瀬俊介著「抗ガン剤で殺される」花伝社刊からの引用で、筆者と厚生労働省・食品医薬品局審査管理課のK専門官とのインタビュー記事でのK専門官の「供述」です。

 厚労省:抗ガン剤で「ガンが治る」ことは、たぶんほとんど無い。現状としては、少しでも(ガンが)小さくなるのであれば、症状が軽くなるのであれば…それを「有効」と見ざるを得ないだろう。
そういうことで多分これまでの抗ガン剤は審査なり承認が行われてきたのだと思うのです。

筆者が「99%毒殺ですよ。1%は奇跡的に(運良く)治っているかもしれないけど」との問いかけに対し、K専門官は
 厚労省:ですから、抗ガン剤の扱い方では、厚労省としても、これからキチンとしていかなければいけない、という風にやっているところです。
たとえば学会でも抗ガン剤の専門医制度とかを立ち上げているところかと思うんですけど。

 筆者:それよりも、はっきり言って禁止すべきじゃないですか?
それはクスリじゃない。
薬事法14条に書いてあるんじゃないですか?「有効性にくらべて危険性が甚だしい」ばあい「これを許可しない」。なぜ、認可したんですか?
 厚労省:……(沈黙)
                         同書からの引用 終了 

329,314名の「99%」ですから「約32万6千人が虐殺」されている事実を厚労省が否定しないで、黙認しています。
結局、国民の3人のうち一人が、国の政策である「がん治療」で殺されているのです。

1985年、アメリカ国立ガン研究所(NCI)・デビィタ所長は、
「抗がん剤で、がんは治せない」と、アメリカ議会で証言しました。
更に1988年 NCIリポートで、
「抗がん剤は、ガンを何倍にも増やす増がん剤」であると断定しています。

これ受けて、1988年の日本がん学会でも、大問題となりましたが「白い虚塔」の中に封印されてしまいました。

少なくとも、この時点で、日本のがん研究者および医師は、
抗がん剤は「増がん剤」であり、決して、がんを治すことは出来ないことを知っていたのです。

しかし、厚生労働省を頂点とする「官・大学・製薬・医療・保険・葬儀屋」共同体は、数十兆円にも登る「抗がん剤市場」を死守して、その犠牲として「国民の生命を奪う」ことを選択しています。

結局、抗がん剤は、自然治癒力・免疫力に逆らい、自然治癒力・免疫力を低下させ、生命の死を促進させる「増がん剤」です。

これによって、一般的には「副作用」と言われている「主作用」をもたらすだけの「毒薬」でしかありません。

これが日本の医療を認可し、指導・管理している監督官庁・厚生労働省の実態です。
無責任を通り越した、この残虐な「商魂」は、同共同体の本性ではあります。

彼らの「販売予測」436,216名を達成するため、これからは、二人に一人が「がん治療」で殺される時代に入ります。

何のことはない、がんを早期に発見する「医療器械だけが、急速に進歩している」だけで、「医学・医療」が進歩しているような「幻想」を与えて、患者という「お客様」を増大させているだけです。
つまり「早期に発見され、早期に殺されている」のが実情です。

これだけ、「被害」が広まりますと「これは何処か、おかしい」と、一般国民は気が付いているはずです。
しかし、一般国民は、周りを見渡し、「空気」を読み、沈黙を決め込み、
自分の直感を封印してしまい、
喉元過ぎますと、日常の「子羊」に戻ってしまいます。

一方、医師も「抗がん剤」を与えた自分の患者が、その副作用という「主作用」で、苦しんでいるのを身近に見ているのです。

そこで「やっぱり、効かないのか」と諦めてくれれば良いのですが、
商売ですから、諦観する訳にはいかなく、製薬会社から奨められた他の抗がん剤があるので、「これで試してみよう!」となり、
以後は、この悪循環に陥るだけです。

そして医師は「濡れ雑巾を絞る」がごとく、患者から搾り取った挙句、
「残念ながら、余命、6ヶ月です」といとも簡単に宣言します。

これに対し、患者側は「お医者さんが全力を尽くし、最先端の治療をしていただいたのに、この結果になったのは、本人の寿命だったのだ、諦めるしかない」と、「お礼金」まで奮発しております。

殺しておいて、感謝され、謝礼金をいただくのは「医師」だけです。

医師は、病気を創り出すことはできますが、治せません。

医師は「寛解(かんかい」という言葉を「一時的に治った状態」の意で使います。
つまり、医師による「対症療法」という名の、
自然治癒力に逆らう「逆療法」で、
「症状が一次的に軽減された状態」でしかありません。
このような言葉が存在すること自体、「治せない」「根治できない」証拠ではあります。

つまり、医師は決して「治る」とか「根治する」とは言いません。
それを言ってしまうと「詐欺師」になるからです。

結局、治せないのです。
彼らにとって「がんは死に至る難病」であり、同様に「風邪も難病」なのです。
医師は病気の原因を知らない、つまり大学では教えられていないのです。
医師は「医学部」ではなく「病院経営学部」で学んでいるだけです。

もともと治せないし、根治してしまったら、医師は「商売」になりません。
そういう意味で医師は「死の商人」ではあります。

ですから国民が「懲る」しかありません。
「幻想」から覚醒し、病気を治すのは、自分の生命が持っている「自然治癒力」だけであると自覚しなければなりません。
この「自然治癒力を高めるための処方箋を書く」のが、国家資格としての「医師」ではなく、「医者」であり、
一般国民(患者)は、これに従って、精進すれば良いのです。

自分が作った病気は、自分でしか根治できない。

自分の自然治癒力を信じましょう。


付記:「処方箋」につきましては、巻頭の「がんは感謝すべき細胞です」をご参照ください。








Last updated  2009.01.17 14:21:40
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