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昨日1ステージ目を観劇しました。
今年も最後の追い込みが大変で、不安要素もたくさんあったようですが、全体の印象として、非常に落ち着いた大人向けの芝居に仕上がっていました。 客席も集中して観ていて、すでに知っている物語(原作は「クリスマスキャロル」)なのに展開にわくわくしました。 いつものように石原さんの美術、篠木さんの照明も美しく、良い舞台でした。 ただいま2ステージ目前のダメだし中。私は帰途に着きました。 ![]() ![]() ![]() これは演劇堂の扉裏。 演劇堂のバックスクリーンは全面開放します。その向こうの丘の借景は芝居でも良く使われます。 こういう背景も素敵ですねえ。 ![]() お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2009.12.20 19:01:25
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